史跡のタグまとめ

史跡」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには史跡に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「史跡」タグの記事(22)

  1. 朝夷奈切通の歩き方 (神奈川県 横浜市・鎌倉市) - 近代文化遺産見学案内所

    朝夷奈切通の歩き方 (神奈川県 横浜市・鎌倉市)

    to page lastサイトマップ > 神奈川県 江戸時代前の文化財 > 朝夷奈切通入口へのアクセス(行き方)歩く際の注意点など史跡の説明管理人のおすすめポイントフォトギャラリー大切通 切通入口へのアクセススマートフォンの方はこちらのマップへ1. 最寄りの駅から徒歩1-1. 横浜市側(東側)入口へ。上の地図、赤マーカー3京浜急行 逗子線 六浦(むつうら)駅 西口から、徒歩約30分(2....

  2. 浅野長矩墓 および 赤穂義士墓 (東京都 港区)  - 近代文化遺産見学案内所

    浅野長矩墓 および 赤穂義士墓 (東京都 港区) 

    to page lastサイトマップ > 東京都 江戸時代以前の文化財 > 浅野長矩墓および赤穂義士墓1大石良雄の墓東京都港区にある泉岳寺。その境内に、泉岳寺浅野長矩(あさのながのり)の墓および赤穂義士の墓はあります。大正11年(1922年)に国の史跡に指定されました。江戸時代中期の元禄14年(1701年)、江戸城内で起きた吉良上野介(きらこうずけのすけ)と浅野長矩の刃傷(にんじょう)事件...

  3. 銘苅墓跡群 (沖縄県 那覇市) - 近代文化遺産見学案内所

    銘苅墓跡群 (沖縄県 那覇市)

    to page lastサイトマップ > 沖縄県 江戸時代以前の文化財 > 銘苅墓跡群1伊是名殿内墓銘苅墓跡群(めかる はかあとぐん)は、沖縄グスク時代(1100〜1400年代後半)から琉球王府時代(1429〜1879年)、明治時代と、非常に長い期間にわたって造られた、たくさんの墓が集まっている場所です。その中には、沖縄地方における大型の墓の典型的な形、亀甲墓(かめこうばか)のうち、県内最...

  4. 飛鳥 甘樫丘 甘樫丘展望台 - 平凡な日々の中で

    飛鳥 甘樫丘 甘樫丘展望台

       飛鳥 甘樫丘 の2回目   甘樫丘展望台です。   川原展望台とは逆の位置のあります。     この日は雨模様です   散歩の時も時折、雨がパラついていました。   そして、展望台だけあって   川原、甘樫丘の両展望台の景色はいいもんです。   私、ここ何回も投稿してますね   飛鳥は、時々来るお散歩コースなの   ついつい多くなります。   飛鳥 甘樫丘の展望台でした。

  5. 飛鳥 甘樫丘 川原展望台 - 平凡な日々の中で

    飛鳥 甘樫丘 川原展望台

       お天気が悪いですが   飛鳥 甘樫丘のお散歩です。   川原展望台と甘樫丘展望台と2か所行ってみました。   先ずは川原展望台です。   甘樫丘です。   この小さな丘を登り展望台へ行きます。   気軽なお散歩です。   次回は甘樫丘展望台です。

  6. 伝 上杉憲方墓 (神奈川県 鎌倉市) アクセス・見学のしかた - 近代文化遺産見学案内所

    伝 上杉憲方墓 (神奈川県 鎌倉市) アクセス・見学のしかた

    to page lastサイトマップ > 神奈川県 江戸時代以前の文化財 > 伝上杉憲方墓文化財分布マップ伝上杉憲方墓(でん うえすぎのりかた のはか)は、神奈川県鎌倉市極楽寺にある上杉憲方のものと伝えられる墓。墓は極楽寺坂の南側山裾の道路脇に位置している。この一帯は極楽寺の子院西方寺跡といわれるところで、墓塔の周辺には遺存状態がよい五輪塔や多層塔などが残されていることから、昭和2年(19...

  7. 亀甲山古墳 (東京都 大田区) - 近代文化遺産見学案内所

    亀甲山古墳 (東京都 大田区)

    to page lastサイトマップ > 東京都 江戸時代以前の文化財 > 亀甲山古墳文化財分布マップ画像中央、丘の盛り上がったところが古墳。亀甲山古墳(かめのこやま こふん)は、東京都大田区から世田谷区におよぶ荏原(台)古墳群中最大の前方後円墳である。発掘調査は行われておらず、詳細は不明であるが、埴輪(はにわ)、葺石(ふきいし)などがないことや、その古墳の形により、5世紀前半頃の築造と考...

  8. 運慶作る観世音菩薩さま - pas mal な毎日 2

    運慶作る観世音菩薩さま

    こんにちは、聡です。拝借画像 運慶・湛慶作三尊像宝物殿、とは言っても民芸館のような大らかな佇まいのその奥に、こちらの三尊様がひっそりかつ、無造作に立っておられました。ご住職がお話下さいました。あいにく、真ん中の聖観音さまは東京国立博物館での「運慶展」へ出張中、明後日ご帰還と。画像お借りしましたが、先般の運慶展では勇壮な仏様の間に在って、ひときわ目を惹いたであろう優しげな風情が格別ですね。手に...

  9. 徳川さんシリーズ - pas mal な毎日 2

    徳川さんシリーズ

    こんにちは、聡です。瀧山寺の手前、三門がお出迎え。街道に沿って車を走らせる事、ここからものの数分で。鳥居です。瀧山寺。同じ境内に、東照宮。東照大権現のご縁、第三段。瀧山寺ご本尊は運慶作のこちら、聖観世音菩薩さま。絵葉書から覗われるたおやかなお姿には、この日、実はお目に掛かれませんでした。東京の運慶展への出展から、あさって戻っておいでとか。縁起など、とても面白いお話をお伺いしましたので、次回に。

  10. 庚申塚(庚申塔) - 「 ボ ♪ ボ ♪ 僕らは釣れない中年団 ♪ 」

    庚申塚(庚申塔)

    伝内坂付近の内川沿いに鎮座する庚申塚庚申塔のいわれ庚申さまの本体はさまざまであり一般的には青面金剛菩薩とされている。干支の庚申の日に行事を中心とする信仰で起源は中国の道教とされている。平安時代(約八百年前)我が国に伝わり、江戸時代には広く信仰された。当日は徹夜で飲食の会をなし悪魔払いの祈願をこめた。現世利益をもたらす福の神とされている。と 記されていたにほんブログ村山形県 ブログランキングへ...

  11. 徳川さんつながりで - pas mal な毎日 2

    徳川さんつながりで

    こんにちは、聡です。葵のご紋の神馬を仰ぎながら進みますと。こちら随身門。神様をお守りする随身(神)を左右に置いた門だとか。まっすぐ進めば、奥の拝殿とは画した位置に仮の拝礼所があります。この初夏、ここでの結婚式の際の奏楽をさせて頂きましたが、花婿花嫁さんは、まずここで拝礼をされ、続いて奥の拝殿へと時計回りに進みます。細石 さざれいし が巌となり、苔が生すまでの長い年月を安寧にと願った国歌「君が...

  12. 信康公の社 - 「 ボ ♪ ボ ♪ 僕らは釣れない中年団 ♪ 」

    信康公の社

    復鎮霊社徳川家康の長男岡崎三郎信康が天生七年(1579)九月十五日 織田信長より十二ヶ条の罪状を示され、ちち、家康の命によって生母築山殿と共に非情の死を遂げた。この事件に酒井忠次(庄内藩酒井氏の祖)が徳川の重臣としてかかわりをもっていたため、庄内藩では、後年、貞享二年(1685)一社を建て、その霊を弔ったものである。「復鎮霊社」と称したのは、幕府をはばかったためであろう。(と紹介されていまし...

  13. 松ヶ岡開墾場 - 「 ボ ♪ ボ ♪ 僕らは釣れない中年団 ♪ 」

    松ヶ岡開墾場

    大蚕室と大蚕室前の石碑その石碑は昭和天皇行幸記念碑昭和天皇は終戦後まもなく戦災に逢った人々を慰め復興に立ち上がる国民をねぎらい励まそうと全国各地に幸行なさいました。昭和二十二年八月十五日には当松ヶ岡開墾場に幸行経塚丘上に御野立所を設け現在の羽黒町はもとより庄内地方一円から参集して奉迎した多くの人々に仁慈のお言葉を賜ったのでありました。ついては、御聖徳を永く追慕いたしたく次の御製を刻してこの碑...

  14. 小石川植物園(御薬園跡および養生所跡)(東京都 文京区) - 近代文化遺産見学案内所

    小石川植物園(御薬園跡および養生所跡)(東京都 文京区)

    to page lastサイトマップ > 東京都 江戸時代以前の文化財 > 小石川植物園1小石川(こいしかわ)植物園は、東京大学附属の教育・研究用の施設で、正式名称を「東京大学大学院理学系研究科附属植物園」といいます。江戸時代中期の1684年ごろに徳川幕府が作った小石川御薬園(おやくえん)が前身で、日本で最も古く、世界でも有数の歴史を持つ植物園です。御薬園では当初、敷地全体で薬草の栽培や研...

  15. 新徴屋敷と堂形塩硝蔵 - 「 ボ ♪ ボ ♪ 僕らは釣れない中年団 ♪ 」

    新徴屋敷と堂形塩硝蔵

    以下 文字起こし新徴屋敷と堂形塩硝蔵の史跡ここから北の方大宝寺町から道形町にかけて、約七万平方メートル(七町一反部)の地域は、幕末期庄内藩の下で、江戸市中の取り締まりや戊辰戦争などで手柄を立てた、新徴組百三十名の屋敷があった所です。新徴組は有名な清河八郎によって作られた浪士組の後身で、八郎が暗殺された直後、幕府の命令により庄内藩の支配下に入りましたが、その多くは関東地方の出身者でした。慶応四...

  16. 大樹寺に住まう徳川さん - pas mal な毎日 2

    大樹寺に住まう徳川さん

    こんにちは、聡です。先日、雅楽の先輩であり大樹寺お勤めのKさんにご案内頂いた続きです。大樹寺内陣に入れて頂くと、壁の美しい絵に目を惹かれました。阿弥陀さまの両脇陣には、従うように迦陵頻迦(極楽に住むと言う、半鳥半人)反対側では太鼓を叩いておられます。お経の収められた経塔、これぐるっと回るんですよ。一回りするとお経さん全部を唱えた事になるのでは?と伺ったら、Kさん、いやぁチベットのマニ車みたい...

  17. 永福寺跡 - Yo3*気ままにHandmade Days

    永福寺跡

    子どもがお休みの日のお散歩は、少し遅めの出発で、いつもより少し遠くに行きます。最近よく行くのは、史跡の永福寺跡(ようふくじあと)です。ここは、源頼朝が、奥州合戦で亡くなった数万の将兵の鎮魂のために建てた寺院の跡です。本堂、阿弥陀堂、薬師堂の3堂が横に並び、広い池が作られ、中の島や釣殿がある壮大な寺院だったそうです。現在は、一見何もない公園に見えますが、建物跡の表示の説明をひとつひとつ読みなが...

  18. 大樹寺に遊ぶ - pas mal な毎日 2

    大樹寺に遊ぶ

    こんにちは、聡です。笙を吹いておられる、飛天さま。阿弥陀如来さまを2人の飛天さまが荘厳するこちらは・・。岡崎は、家康公菩提寺の大樹寺。昨日の地元のお稽古で、兄弟子でお寺さんのKさんが、「笙の飛天が見られますよ。」と仰せ。よくよく伺ったら、何と大樹寺にここ10年ほどをお勤め、その前は芝の増上寺、と。で、さっそくやって来ました。幸いKさんお手すきで、堂内案内くださり、撮影禁止のところまで快く撮ら...

  19. 北海道の象徴~札幌時計台 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    北海道の象徴~札幌時計台

    札幌駅から向かったのは、札幌市時計台(さっぽろしとけいだい)。駅から南へ歩いていけば・・・15分はかかりません。札幌市時計台は、札幌市中央区にある歴史的建造物で国の重要文化財です。正式名称を「旧札幌農学校演武場」。通称として「札幌時計台」または、単に「時計台」と呼ばれていることも多く、三角屋根の上に大時計を載せた特徴的な外観の建築。札幌市の有名観光スポットであることは言うまでもなく、札幌、北...

  20. 湊川隧道 - とりあえず撮ってみました

    湊川隧道

    11/12には土木の日?という事で、湊川隧道の年1回の通り抜けがありました。時間が無かったので、少し撮影して戻りました。以前にはなかった識者による解説もあり、来ている方は年配の方。ブラタモリの神戸編を見た方。あるいはまさにインスタ映えを狙った方は若い方中心と幅広くいました。次回はこれだけ行くなら、長靴を用意した方が撮影に集中できます。そうしよう。そう、もう三脚はご遠慮くださいとなった。それを...

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