吉田輝星のタグまとめ

吉田輝星」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには吉田輝星に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「吉田輝星」タグの記事(23)

  1. 大谷マルチもチームは連敗、日ハムも8連敗、錦織も初戦敗退 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷マルチもチームは連敗、日ハムも8連敗、錦織も初戦敗退

    エンゼルスまさかの連敗である。パイレーツとの交流戦、初回に大谷翔平のタイムリー2塁打などで3点を先制し、2回にも二死1塁から大谷のラッキーな3塁打で4-0と大きくリードしたエンゼルスであったが投手陣がピリッとしなかった。先発のキャニングが3回に3失点すると5回にはリリーフしたコールがいきなり4連打を打たれてしまい、5-6とあっという間に逆転されてしまった。打線も序盤は勢いがあったが中盤以降は...

  2. 吉田輝星、王柏融カンフル剤として一軍へ、王位戦第3局 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    吉田輝星、王柏融カンフル剤として一軍へ、王位戦第3局

    イースタンリーグの西武戦、4番DHで出場した王柏融は3打数1安打2打点の活躍であった。7月31日に実践復帰して以来これで17打数7安打4打点と打撃は好調である。最下位のオリックスに3連敗してしまった日本ハム、10日からのソフトバンク3連戦に併せて一軍復帰するようだ。そしてドラフト1位の吉田輝星も連投で存在感をアピールした。同点の8回から登板し8回は1安打2三振、そして2点リードの9回はエラー...

  3. 吉田輝星わずか8球、3カード連続負け越し - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    吉田輝星わずか8球、3カード連続負け越し

    日本ハムの吉田輝星がイースタン西武戦に先発した。一軍復帰を占う先発であったが、左飛、二ゴロとあっさり二死をとったまではよかったが、3番バッターに投げたストレートがヘルメットをかすめる死球となり、審判団が競技の結果、危険球退場が宣告されてしまった。わずか8球の登板であったが死球を与えるまではまずまずの投球であっただけに惜しまれる死球であったようだ。その吉田輝星、一軍復帰追試の意味もあり8日の西...

  4. 吉田輝星は1回1失点、今日はオールスター、王座戦も佳境 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    吉田輝星は1回1失点、今日はオールスター、王座戦も佳境

    フレッシュオールスターが開催され、日本ハムの吉田輝星がイースタンリーグの先発であった。初回のみのピッチングであったが、いきなり広島・小園に先頭打者ホームランを打たれたものの中日・根尾は3球三振に打ち取るなど1回を18球2安打1失点で降板した。直前に腰のハリを訴えていただけに復帰登板であったことを考えるとまずまずのピッチングではなかったと思う。その他では鈴木が4回にマウンドにあがり1四球を与え...

  5. MLBオールスター、錦織ベスト8止まり、NPBフレッシュオールスター - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBオールスター、錦織ベスト8止まり、NPBフレッシ...

    MLBオールスターが行われた。45のワッペンが全選手(審判の胸にもプリントされていた)のユニフォームに縫い取られ、スカッグスの急死を痛んで追悼の意味もある今年のオールスターとなった。エンゼルスからは常連のトラウト、初選出のラステラ(怪我のためベンチ入りのみであった)が背番号を45に変更したユニフォームで試合に出場した。トラウトは2打席凡退で退いてしまったが、アリーグは4-3で7連勝を飾った。...

  6. エンゼルス5割復帰、フレッシュオールスター、巨人とトレード - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス5割復帰、フレッシュオールスター、巨人とトレード

    MLBインターリーグ、エンゼルスはレッズと対戦した。この試合のエンゼルスは走塁が光った試合であった。先発のヒーニーは怪我から復帰後、毎試合好投するが勝星がつかない不運が重なっている。そんなヒーニーであったがいきなり一発を浴びてしまった。しかし、初回にラステラがランニングホームランをはなって同点に追いつくと、2回にはレンヒフォが一死1、2塁から3ランを放って4-1とリードした。3点のリードをも...

  7. 日本ハム負け越し、ニュルブルクリンク24時間レース - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム負け越し、ニュルブルクリンク24時間レース

    日本ハムの交流戦は最悪の結果となってしまった。前半3カードを終了した段階では6勝2敗1分と交流戦の優勝も視野にはいるポジションであった。それが巨人に負け越したあたりでおかしくなり、DeNA戦で上沢直之が今季絶望となる怪我で離脱、中日戦はまさかの3連敗を喫してしまった。吉田輝星が先発した第3戦、初回に中田翔の2ランで先制したまではよかったが、この日の吉田輝星は自慢のストレートにキレがなく中日打...

  8. プホルス帰還、藤井七段勝利、輝星にかける - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    プホルス帰還、藤井七段勝利、輝星にかける

    エンゼルスのプホルスがカージナルス戦に5番一塁で先発出場した。プホルスといえばカージナルスに入団して一時代を築いた選手であり、8年ぶりとなるセントルイスいりであった。初回の打席では観衆全員がスタンディングオーベーションで迎えるなどMLBのレジェンドに最大限の敬意を払っていた。そして今日未明の試合では2830日ぶりとなる一発をレフトスタンドに打ち、大観衆の声援にこたえていた。試合は2連敗してし...

  9. 大谷前田からも一発、輝星初勝利、ルマン予選1回目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷前田からも一発、輝星初勝利、ルマン予選1回目

    エンゼルスとドジャーズの交流戦第2戦、前田健太と大谷翔平の日本人対決が実現した。約1年前の対戦では三振と凡打に抑えられてしまった大谷であったがこの日は違った。初回二死でぶつかった両者、フルカウントから甘くきたスライダーを打ち返し右中間スタンドに放り込んだ。菊池雄星に続いて前田健太からもホームランは素晴らしいことだと思うし、同一年で別の日本人投手からホームランを打った初の選手となったようだ。こ...

  10. 大谷マルチ安打、大堀初戦突破、輝星1軍7日に1軍登録 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷マルチ安打、大堀初戦突破、輝星1軍7日に1軍登録

    エンゼルスの大谷翔平が地元でのアスレチックス戦に3番・DHで先発出場した。初回にいきなり中前ヒットで出塁した(結果は次打者が併殺打)。続く第2打席は凡退したが、0-4で迎えた第3打席、トラウトが13球粘って死球で出塁した直後、初球を振りぬくと左中間に一直線の第4号2ランとなった。トラウトが粘って出塁し、相手投手が落胆したところを大谷が打ち崩す、トラウタニ効果がでたと思える一発であった。試合は...

  11. インディ500ウィーク、フレッシュオールスターなど - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    インディ500ウィーク、フレッシュオールスターなど

    インディアナポリスGPも終わりいよいよインディカーシリーズはインディ500レース一色となった。佐藤琢磨の2度目のインディ500制覇なるかに期待がかかるが今年はアロンソが2年ぶりにインディ500レースに挑戦することが発表されたそうだ。マクラーレン・レーシングからの参戦となり、カーナンバーも66とマクラーレンがインディ500を制覇したときの同じナンバーとなっている。果たして悲願制覇なるだろうか、...

  12. 大谷勝利に貢献、豊島二冠王手、錦織苦戦、輝星無失点 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷勝利に貢献、豊島二冠王手、錦織苦戦、輝星無失点

    エンゼルスの大谷翔平が219日ぶりにグラウンドで躍動した。トミージョン手術からのリハビリを経て大谷翔平がタイガース戦に3番DHで復帰した。5打席中4打席が左腕との対戦、無安打に抑えられてしまったが最終打席では四球を選ぶなど徐々に調子をあげていくと思われる。3回の一死2、3塁では内野ゴロをはなって追加点をアシストするなどエンゼルスの勝利に貢献するパフォーマンスを魅せてくれた。日本ハムの吉田輝星...

  13. 吉田輝星初の無失点投球、大谷復帰は5月上旬か - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    吉田輝星初の無失点投球、大谷復帰は5月上旬か

    日本ハムの吉田輝星がイースタンリーグのDeNA戦に先発登板した。公式戦6試合目の登板であった。4回を投げたがこれは過去最長のイニングであり、無失点で降板したもは初めてのことである。初回と3回に2安打を打たれピンチをつくってしまったが。初回、3回とも後続打者を三振と凡打に打ち取った。全65球中57球が直球で最速は146キロ、「今までで一番良かった」とは本人のコメントであるが暖かくなり吉田輝星、...

  14. 有原3勝目、輝星無四球、エンゼルス連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原3勝目、輝星無四球、エンゼルス連敗ストップ

    日曜日のロッテ戦、日本ハムの先発は有原航平、ロッテの先発は石川歩と4月14日の再戦となった。このときは先に有原が失点してしまったが逆転勝ちをしている。この試合、先手を奪ったのは日本ハムであった。3回、中島卓のヒットから一死2塁のチャンスをつくり西川のタイムリーで先制した。そして追加点は4回、王柏融のヒットが出たものの二死となり横尾がヒットでつないで二死1、3塁とし渡邉諒がセンターオーバーのタ...

  15. 日本ハム今季初の連勝、4種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム今季初の連勝、4種目で決勝進出

    日本ハムの吉田輝星がイースタンリーグのロッテ戦に先発した。4回目の登板となる今回、ロッテの藤原恭大も出場するとあって、鎌ヶ谷野球場は2軍戦とは思えぬ3千人以上の観衆が集まった。注目の対決は初回はすべてストレートで勝負して3球三振、二打席目も変化球を交えて3球三振と甲子園での対決のリベンジを果たした。ただその他の打者に対してはストレートが甘くなり、3回2安打4四球2失点であった。次回登板までの...

  16. 輝星一番の出来、日本ハム逆転負け、マレーシアオープン2日目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    輝星一番の出来、日本ハム逆転負け、マレーシアオープン2日目

    日本ハムの吉田輝星がイースタンリーグの巨人戦に初先発した。3回の予定だったそうでこの日は初回からストレートで押すピッチングを披露した。5度目の実戦登板であったが、先発は初めてとは思えない落ち着いた内容で過去の登板より出来はよかったようだ。3回4安打1失点であったが4奪三振を奪うなど本人のコメントによれば「最少失点で切り抜けられた。安定したピッチングができました」とのことであった。荒木二軍監督...

  17. 二冠対決は渡辺二冠、吉田輝星まずまず - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    二冠対決は渡辺二冠、吉田輝星まずまず

    将棋の第32期竜王戦1組ランキング戦が行われた。注目の渡辺二冠と豊島二冠の対局である。渡辺二冠は先ごろ王将位を奪い、棋王も7連覇と好調を維持している。一方の豊島二冠も棋聖位を奪取してタイトルホルダーの仲間入りをすると、王位も奪っての二冠、先ごろA級順位戦でトップとなり佐藤名人への挑戦権を得ている。今季ブレイクした棋士ともいえる。その人気棋士同士の対局であったが渡辺二冠が109手で勝利して準決...

  18. 大坂ベスト16、日本ハム快勝、吉田輝星初登板 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大坂ベスト16、日本ハム快勝、吉田輝星初登板

    テニスのBNPパリバ・オープンの女子シングルス3回戦に大坂なおみが登場した。世界ランク25位のコリンズとの試合であった。第1セット、第3ゲームをブレイクした大坂であったが直後の第4ゲームをブレイクバックされてしまう嫌な流れであった。しかし大坂は落ち着いていた。第9ゲームをブレイクしてこのセットを奪うと第2セットは一気にギアをあげた。第3、5ゲームを連続ブレイク、5-1と一気に勝負を決めてしま...

  19. 948 と 881……… わかりますか??? - SPORTS 憲法  政治

    948 と 881……… わかりますか???

    何度目でしょう………………昨夜も( 木曜日 23:00台に、、、 )女性 DJが 、、、、褒め称えていました、、、、、頑張った!!!っと 云う意味合いの言葉をね、、、、、他人の子供だから………… 言えた!出てしまった、、、、、彼女にも こども、、、居ますもんね!!!!「 野球 」・・・・ 特に 投手の 過酷さを まったく!理解しない 奴らは賞賛と賛美を 贈るんです小泉 総理が……………横綱・...

  20. 16日目「最高の夏」 - ムッチャンの絵手紙日記

    16日目「最高の夏」

    負けて悔しそうだったけど、この夏一番のピッチャー。「最高の夏」最後の決勝でも自分たちのスタイルを崩さない。「ねばってねばって塁に出る」

総件数:23 件

似ているタグ