吉田輝星のタグまとめ

吉田輝星」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには吉田輝星に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「吉田輝星」タグの記事(46)

  1. エンゼルス白星スタート、日本ハム完敗 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス白星スタート、日本ハム完敗

    MLBの開幕戦、エンゼルスはホワイトソックスとの対戦であった。大谷翔平は2番・DHで出場したが、第1打席は三振、第2打席も3邪飛、そして第3打席はいい当たりの右直であった。試合はホワイトソックスが先制し、エンゼルスが追いかける展開であった。2-3で終盤をむかえた8回裏、先頭のフレッチャーが投手のグラブを弾く内野安打で出塁すると大谷は二ゴロ、併殺をあせった2塁手が悪送球、ベースカバーの足がずれ...

  2. 東芝初勝利、名古屋連勝、野村チーム一番乗り - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    東芝初勝利、名古屋連勝、野村チーム一番乗り

    ラグビー・トップリーグ第3節が行われた。連敗スタートとなってしまった東芝は東日本大震災からの復興を目指して建設された釜石鵜住居復興スタジアムで三菱重工相模原と対戦した。過去2戦、相手ゴール前まで攻め込むもののあと一歩の攻撃ができなかったが、この試合はその部分が改善されたようだ(相手ディフェンスがそれほど協力ではなかったのかもしれないが)。前半5分にPGで先制すると12分に待望の先制トライ(&...

  3. 大谷215日ぶり実戦マウンド、日本ハム限定ユニフォーム - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷215日ぶり実戦マウンド、日本ハム限定ユニフォーム

    エンゼルスの大谷翔平がアスレチックスとのオープン戦で先発した。実に215日ぶりの実戦マウンドであった。球数制限を設けてのマウンドだったようで、1回2/3を投げ、3安打2四球5奪三振1失点の内容であった。投球後のインタビューを聞く限り、満足できる投球内容であったようだ。3安打もいずれもコントロールミスしたボールだったようで、指にかかったストレートはいずれも空振りもしくは見逃しだった。マドン監督...

  4. 東芝連敗、吉田まずまず、トヨタ苦戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    東芝連敗、吉田まずまず、トヨタ苦戦

    ラグビートップリーグ第2節の3試合が行われた。連敗スタートは避けたい東芝はクボタと対戦した。前半、風上にたった東芝であったが得点を奪うことはできずに逆にクボタに先制トライ(&ゴール)を奪われ、0-7で押し返した。後半開始早々にクボタにトライ(&ゴール)を奪われてしまった東芝はなす術なく点差を拡げられてしまった。28分にトライ(&ゴール)を奪ったが、終了間際にクボタにまたしてもトライ(&ゴール...

  5. 日本ハム同時勝利、渡辺三冠快勝、トップリーグ開幕、大坂優勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム同時勝利、渡辺三冠快勝、トップリーグ開幕、大坂優勝

    スポーツ満載の土曜日であった。楽天復帰の田中将大が登板することで注目を集めた日本ハム戦、日本ハムは同時に那覇で巨人戦との練習試合も行う日程であった。主力を二分して臨んだ楽天戦ではまず中田翔が魅せてくれた。初回のチャンスに左中間スタンドに今季の初安打を放った。田中将大から打った今季初安打は3ランであった。先発の吉田輝星は、まざまずのピッチングであった。田中将大との投げ合いからか若干緊張していた...

  6. 早くも紅白戦、有原手記更改、高梨連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    早くも紅白戦、有原手記更改、高梨連勝

    日本ハムが早くも実戦形式の紅白戦を行った。キャンプ2クール目の日曜日、無観客での紅白戦であったがスケジュール作成時点では観客を想定していたのではないだろうか。それでも5回限定といいながら先発は河野竜生、吉田輝星と今季の先発ローテーション入りを期待している2投手であった。それぞれ1安打は打たれたものの2回を無失点と初登板の中ではまずまずのピッチングであったといえる。登板後のインタビューで吉田輝...

  7. 覚醒の予感、順位戦が熱い - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    覚醒の予感、順位戦が熱い

    日本ハムの春季キャンプ2日目、ブルペンでは今季活躍が期待できそうな2人のドラフト1位投手がピンチングを行った。一人は吉田輝星、他1人は今年のドラフト1位の伊藤大海である。吉田輝星は新人捕手・古川を相手にカーブ、スライダー、フォークを交え83球を投げた。栗山監督も見守る中でのピッチング、「今日投げてすごい感覚が良かった」とはピッチング後の本人コメント、今季は活躍が期待できそうだ。伊藤大海は清水...

  8. 金杯でスタート、吉田輝星がポスト有原へ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    金杯でスタート、吉田輝星がポスト有原へ

    2021年の中央競馬がはじまった。例年通り金杯からのスタートである。唯一の違いはコロナ禍での観客である。事前予約での入場制限のため大観衆というわけにはいかない。また週末の競馬は緊急事態宣言が発出される首都圏では無観客の競馬での開催が決まっている。さて実際の競馬ではあるが、騎手に注目してみたい。昨年は三冠ジョッキーが2人うまれたがその二人の今季初戦はどうだったのか。まず福永祐一は2勝2着2回と...

  9. 日本ハムに新外国人、輝星勝利、豊島二冠王手 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハムに新外国人、輝星勝利、豊島二冠王手

    日本ハムが新外国人選手との契約を発表した。ビヤヌエバ、マルティネスが退団して新たな外国人選手を模索していたタイミングでの契約発表である。契約した選手はロニー・ロドリゲス、バリバリのメジャーリーガーではなくいかにも日本ハムらしい選手である。30歳前(28歳)でメジャーでの経験はそれほどないが将来性は有望と思える選手(レアードのような選手のようだ!)である。メジャーでは一塁、二塁、三塁、遊撃を守...

  10. 吉田輝星KO、野村佑樹は一発 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    吉田輝星KO、野村佑樹は一発

    日本ハムの吉田輝星が西武戦に先発した。過去2回の登板がまずまずの出来であったので西武打線にどの程度通用するのか期待していた。いきなり3連打で失点してしまったが、3本のヒットは飛んだコースがよかったものであり、どちらかといえば当たりそこねのヒットであった。しかしその後の連続四球はいただけなかったと思う。タイムリーヒットも打たれいきなり4失点のスタートであった。2回はどんなピッチングをしてくれる...

  11. 残留へ藤井二冠、日本ハムサヨナラ勝ち - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    残留へ藤井二冠、日本ハムサヨナラ勝ち

    王将戦挑戦者決定リーグ残留に向けて一敗も許されない藤井聡太二冠、昨日は佐藤天彦九段との対局であった。先手番の佐藤九段が取った戦術はなんと中飛車、居飛車が得意の佐藤九段が公式戦では初と思われる振り飛車で戦いを挑んだ。居飛車党の永瀬拓矢王座が振り飛車で藤井二冠に初勝利をあげたことから佐藤九段も振り飛車を採用してのかもしれない。序中盤はうまく指しまわした藤井二冠が若干リードする展開であったが、中盤...

  12. 菊花賞枠順確定、成長感じさせる吉田輝星 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    菊花賞枠順確定、成長感じさせる吉田輝星

    コントレイルの三冠達成が期待される菊花賞の枠順が決定し発表された。コントレイルは2枠3番からの出走となった。この枠は過去に喫書賞を制した馬が8頭いる最良の枠だそうで、鞍上の福永祐一にとっても菊花賞初勝利をあげたエピファネイアと同じ枠番である。内枠となりコントレイルの三冠達成の確率があがったように思える。将棋の第33期竜王戦七番勝負第2局がはじまった。角換わりとなった第2局は初日から手が進み6...

  13. 吉田2回もたず、コントレイル圧勝、錦織は初戦突破 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    吉田2回もたず、コントレイル圧勝、錦織は初戦突破

    日本ハムの吉田輝星にとって散々な今季2度目の先発マウンドであった。オリックス戦に先発した吉田輝星、初回先頭打者にフルカウントから中前ヒットを打たれたのがケチのつきはじめであった。T-岡田のライト前ヒットで無死1、3塁とされると安達のピッチャー強襲安打で先制されてしまった。吉田正尚にフェンス直撃の2塁打を打たれて2点目を失うと犠飛で3点目を奪われてしまった。2回も先頭打者に内野安打(うまい投手...

  14. 大坂決勝進出、連覇にむけ好発進、吉田課題多数 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大坂決勝進出、連覇にむけ好発進、吉田課題多数

    テニスの全米オープン準決勝が行われ、大坂なおみが登場した。対戦相手はブレイディであった。今大会1セットも落とさず準決勝まで勝ちあがっているだけに第1セットから熱戦が繰り広げられ、タイブレイクの末に大坂が奪った。第2セットは先にブレイクを許した大坂が失ってしまったが、ファイナルセットは先にブレイクを奪った大坂がその後のサービスゲームをキープして奪い、2年ぶりの決勝進出を決めた。決勝の相手はアザ...

  15. 中田250号、いよいよ開幕NFL - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    中田250号、いよいよ開幕NFL

    中田翔の節目となる通算250号で日本ハムが連敗を脱出した。同一カード3連敗は是が非でも避けたい日本ハムの先発は上原健太であった。先日の楽天戦では白星がつかなかったが5回を完ぺきに抑えるピッチングであった。この試合、打線が奮起し初回に連打で1、3塁のチャンスをつくると近藤健介が犠飛で先制点をあげた。続く中田翔がライトに通算250号となる2ランを放ってあっという間に3-0と上原に3点をプレゼント...

  16. 新旧ドラ1ともに被弾、コントレイルの次走、いよいよ決戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    新旧ドラ1ともに被弾、コントレイルの次走、いよいよ決戦

    練習試合が再開されたばかりのプロ野球界であるが、衝撃のニュースがはしった。巨人の坂本勇人と大城卓三がコロナウィルスに感染していたという。抗体検査→PCR検査で陽性となったそうだが、両人とも自覚症状はなく、既に感染から時間が経過していると判断されたという。NPBは19日の開幕に影響はないと言っているそうだがやはり気になる出来事である。日本ハムはドラフト1位の河野竜生が先発し3回を3安打3奪三振...

  17. 将棋は大逆転、有原順調、輝星今一歩 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    将棋は大逆転、有原順調、輝星今一歩

    将棋に限らず勝負事は最後までどちらが勝利するかわからない。そのことを昨日行われた2局の将棋で魅せてくれた。まず第69期大坂王将杯王将戦七番勝負第5局、渡辺明三冠と広瀬章人八段の対局である。2日目となっても互角の展開が続いていたが、徐々に渡辺三冠が有利となり、終盤に入るころには優勢となっていた。過去4局は先手番の棋士が勝っており、この将棋も先手番の渡辺三冠が勝利するだろうと思っていたが、ここか...

  18. どちらが先に王手か、トップリーグでコカイン所持、吉田輝星甲子園で登板 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    どちらが先に王手か、トップリーグでコカイン所持、吉田輝...

    将棋の第69期大阪王将杯王将戦七番勝負第5局がはじまった。渡辺明三冠と広瀬章人八段、2勝2敗の五分となり、どちらが王手をかけるのか重要な対局である。ここまでは先手番となった棋士がすべて勝利しており、その順番からいけば渡辺三冠の勝利ではあるが、広瀬八段も作戦を用意しているようなのでどちらが勝利してもおかしくない一局となりそうだ。第2日はたして最後に笑うのはどちらの棋士であろうか。また第33期竜...

  19. 3連敗、WEC第5戦、豊島二冠勝利 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    3連敗、WEC第5戦、豊島二冠勝利

    新装されたタピックスタジアム名護での初勝利は来年まで持ち越しとなってしまった。キャンプ地で行われたオープン戦の第3戦はDeNA戦であった。この試合も相手チームに先制点を許してしまう苦しい展開となり、DeNAの新外国人であるオースティンにも一発を浴びてしまい2-5でオープン戦は3連敗スタートとなってしまった。9回マウンドにあがった吉田輝星はいきなり四球を与える苦しい立ち上がりとなってしまった。...

  20. 豊島二冠貫禄、吉田輝星課題あり - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    豊島二冠貫禄、吉田輝星課題あり

    将棋の第61期王位戦挑戦者決定リーグ紅組が白組に続きスタートした。開幕局は豊島将之二冠対本田奎五段の注目の対局である。本田五段は棋王位戦で渡辺明三冠に挑戦しており、1勝1敗の五分の成績で善戦している。特に先手番となった第2局は相掛の将棋を快勝している。本田五段が先手番となったこの将棋、どんな戦いとなるか注目していた。戦形は相掛りとなり昼食休憩をむかえるころは本田五段が指しやすいと思われた。昼...

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