吉田輝星のタグまとめ

吉田輝星」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには吉田輝星に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「吉田輝星」タグの記事(39)

  1. 金杯でスタート、吉田輝星がポスト有原へ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    金杯でスタート、吉田輝星がポスト有原へ

    2021年の中央競馬がはじまった。例年通り金杯からのスタートである。唯一の違いはコロナ禍での観客である。事前予約での入場制限のため大観衆というわけにはいかない。また週末の競馬は緊急事態宣言が発出される首都圏では無観客の競馬での開催が決まっている。さて実際の競馬ではあるが、騎手に注目してみたい。昨年は三冠ジョッキーが2人うまれたがその二人の今季初戦はどうだったのか。まず福永祐一は2勝2着2回と...

  2. 日本ハムに新外国人、輝星勝利、豊島二冠王手 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハムに新外国人、輝星勝利、豊島二冠王手

    日本ハムが新外国人選手との契約を発表した。ビヤヌエバ、マルティネスが退団して新たな外国人選手を模索していたタイミングでの契約発表である。契約した選手はロニー・ロドリゲス、バリバリのメジャーリーガーではなくいかにも日本ハムらしい選手である。30歳前(28歳)でメジャーでの経験はそれほどないが将来性は有望と思える選手(レアードのような選手のようだ!)である。メジャーでは一塁、二塁、三塁、遊撃を守...

  3. 吉田輝星KO、野村佑樹は一発 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    吉田輝星KO、野村佑樹は一発

    日本ハムの吉田輝星が西武戦に先発した。過去2回の登板がまずまずの出来であったので西武打線にどの程度通用するのか期待していた。いきなり3連打で失点してしまったが、3本のヒットは飛んだコースがよかったものであり、どちらかといえば当たりそこねのヒットであった。しかしその後の連続四球はいただけなかったと思う。タイムリーヒットも打たれいきなり4失点のスタートであった。2回はどんなピッチングをしてくれる...

  4. 残留へ藤井二冠、日本ハムサヨナラ勝ち - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    残留へ藤井二冠、日本ハムサヨナラ勝ち

    王将戦挑戦者決定リーグ残留に向けて一敗も許されない藤井聡太二冠、昨日は佐藤天彦九段との対局であった。先手番の佐藤九段が取った戦術はなんと中飛車、居飛車が得意の佐藤九段が公式戦では初と思われる振り飛車で戦いを挑んだ。居飛車党の永瀬拓矢王座が振り飛車で藤井二冠に初勝利をあげたことから佐藤九段も振り飛車を採用してのかもしれない。序中盤はうまく指しまわした藤井二冠が若干リードする展開であったが、中盤...

  5. 菊花賞枠順確定、成長感じさせる吉田輝星 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    菊花賞枠順確定、成長感じさせる吉田輝星

    コントレイルの三冠達成が期待される菊花賞の枠順が決定し発表された。コントレイルは2枠3番からの出走となった。この枠は過去に喫書賞を制した馬が8頭いる最良の枠だそうで、鞍上の福永祐一にとっても菊花賞初勝利をあげたエピファネイアと同じ枠番である。内枠となりコントレイルの三冠達成の確率があがったように思える。将棋の第33期竜王戦七番勝負第2局がはじまった。角換わりとなった第2局は初日から手が進み6...

  6. 吉田2回もたず、コントレイル圧勝、錦織は初戦突破 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    吉田2回もたず、コントレイル圧勝、錦織は初戦突破

    日本ハムの吉田輝星にとって散々な今季2度目の先発マウンドであった。オリックス戦に先発した吉田輝星、初回先頭打者にフルカウントから中前ヒットを打たれたのがケチのつきはじめであった。T-岡田のライト前ヒットで無死1、3塁とされると安達のピッチャー強襲安打で先制されてしまった。吉田正尚にフェンス直撃の2塁打を打たれて2点目を失うと犠飛で3点目を奪われてしまった。2回も先頭打者に内野安打(うまい投手...

  7. 大坂決勝進出、連覇にむけ好発進、吉田課題多数 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大坂決勝進出、連覇にむけ好発進、吉田課題多数

    テニスの全米オープン準決勝が行われ、大坂なおみが登場した。対戦相手はブレイディであった。今大会1セットも落とさず準決勝まで勝ちあがっているだけに第1セットから熱戦が繰り広げられ、タイブレイクの末に大坂が奪った。第2セットは先にブレイクを許した大坂が失ってしまったが、ファイナルセットは先にブレイクを奪った大坂がその後のサービスゲームをキープして奪い、2年ぶりの決勝進出を決めた。決勝の相手はアザ...

  8. 中田250号、いよいよ開幕NFL - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    中田250号、いよいよ開幕NFL

    中田翔の節目となる通算250号で日本ハムが連敗を脱出した。同一カード3連敗は是が非でも避けたい日本ハムの先発は上原健太であった。先日の楽天戦では白星がつかなかったが5回を完ぺきに抑えるピッチングであった。この試合、打線が奮起し初回に連打で1、3塁のチャンスをつくると近藤健介が犠飛で先制点をあげた。続く中田翔がライトに通算250号となる2ランを放ってあっという間に3-0と上原に3点をプレゼント...

  9. 新旧ドラ1ともに被弾、コントレイルの次走、いよいよ決戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    新旧ドラ1ともに被弾、コントレイルの次走、いよいよ決戦

    練習試合が再開されたばかりのプロ野球界であるが、衝撃のニュースがはしった。巨人の坂本勇人と大城卓三がコロナウィルスに感染していたという。抗体検査→PCR検査で陽性となったそうだが、両人とも自覚症状はなく、既に感染から時間が経過していると判断されたという。NPBは19日の開幕に影響はないと言っているそうだがやはり気になる出来事である。日本ハムはドラフト1位の河野竜生が先発し3回を3安打3奪三振...

  10. 将棋は大逆転、有原順調、輝星今一歩 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    将棋は大逆転、有原順調、輝星今一歩

    将棋に限らず勝負事は最後までどちらが勝利するかわからない。そのことを昨日行われた2局の将棋で魅せてくれた。まず第69期大坂王将杯王将戦七番勝負第5局、渡辺明三冠と広瀬章人八段の対局である。2日目となっても互角の展開が続いていたが、徐々に渡辺三冠が有利となり、終盤に入るころには優勢となっていた。過去4局は先手番の棋士が勝っており、この将棋も先手番の渡辺三冠が勝利するだろうと思っていたが、ここか...

  11. どちらが先に王手か、トップリーグでコカイン所持、吉田輝星甲子園で登板 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    どちらが先に王手か、トップリーグでコカイン所持、吉田輝...

    将棋の第69期大阪王将杯王将戦七番勝負第5局がはじまった。渡辺明三冠と広瀬章人八段、2勝2敗の五分となり、どちらが王手をかけるのか重要な対局である。ここまでは先手番となった棋士がすべて勝利しており、その順番からいけば渡辺三冠の勝利ではあるが、広瀬八段も作戦を用意しているようなのでどちらが勝利してもおかしくない一局となりそうだ。第2日はたして最後に笑うのはどちらの棋士であろうか。また第33期竜...

  12. 3連敗、WEC第5戦、豊島二冠勝利 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    3連敗、WEC第5戦、豊島二冠勝利

    新装されたタピックスタジアム名護での初勝利は来年まで持ち越しとなってしまった。キャンプ地で行われたオープン戦の第3戦はDeNA戦であった。この試合も相手チームに先制点を許してしまう苦しい展開となり、DeNAの新外国人であるオースティンにも一発を浴びてしまい2-5でオープン戦は3連敗スタートとなってしまった。9回マウンドにあがった吉田輝星はいきなり四球を与える苦しい立ち上がりとなってしまった。...

  13. 豊島二冠貫禄、吉田輝星課題あり - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    豊島二冠貫禄、吉田輝星課題あり

    将棋の第61期王位戦挑戦者決定リーグ紅組が白組に続きスタートした。開幕局は豊島将之二冠対本田奎五段の注目の対局である。本田五段は棋王位戦で渡辺明三冠に挑戦しており、1勝1敗の五分の成績で善戦している。特に先手番となった第2局は相掛の将棋を快勝している。本田五段が先手番となったこの将棋、どんな戦いとなるか注目していた。戦形は相掛りとなり昼食休憩をむかえるころは本田五段が指しやすいと思われた。昼...

  14. 吉田輝星22日先発か、中国オープンはじまる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    吉田輝星22日先発か、中国オープンはじまる

    日本ハムの吉田輝星が昨日のイースタンヤクルト戦に先発し、2回を1安打無失点に抑えるピッチングを披露した。奪三振は2つであったが19球と球数は少なく打たせて打ち取る投球を心がけたようだ。この好投により、22日のロッテ戦での今季一軍での最終登板の可能性がでてきた。また日本ハムは若手中心による秋季キャンプをアリゾナで行う計画もあるそうで、吉田輝星も選ばれれば初の海外キャンプとなりそうだ。バドミント...

  15. 大谷マルチもチームは連敗、日ハムも8連敗、錦織も初戦敗退 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷マルチもチームは連敗、日ハムも8連敗、錦織も初戦敗退

    エンゼルスまさかの連敗である。パイレーツとの交流戦、初回に大谷翔平のタイムリー2塁打などで3点を先制し、2回にも二死1塁から大谷のラッキーな3塁打で4-0と大きくリードしたエンゼルスであったが投手陣がピリッとしなかった。先発のキャニングが3回に3失点すると5回にはリリーフしたコールがいきなり4連打を打たれてしまい、5-6とあっという間に逆転されてしまった。打線も序盤は勢いがあったが中盤以降は...

  16. 吉田輝星、王柏融カンフル剤として一軍へ、王位戦第3局 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    吉田輝星、王柏融カンフル剤として一軍へ、王位戦第3局

    イースタンリーグの西武戦、4番DHで出場した王柏融は3打数1安打2打点の活躍であった。7月31日に実践復帰して以来これで17打数7安打4打点と打撃は好調である。最下位のオリックスに3連敗してしまった日本ハム、10日からのソフトバンク3連戦に併せて一軍復帰するようだ。そしてドラフト1位の吉田輝星も連投で存在感をアピールした。同点の8回から登板し8回は1安打2三振、そして2点リードの9回はエラー...

  17. 吉田輝星わずか8球、3カード連続負け越し - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    吉田輝星わずか8球、3カード連続負け越し

    日本ハムの吉田輝星がイースタン西武戦に先発した。一軍復帰を占う先発であったが、左飛、二ゴロとあっさり二死をとったまではよかったが、3番バッターに投げたストレートがヘルメットをかすめる死球となり、審判団が競技の結果、危険球退場が宣告されてしまった。わずか8球の登板であったが死球を与えるまではまずまずの投球であっただけに惜しまれる死球であったようだ。その吉田輝星、一軍復帰追試の意味もあり8日の西...

  18. 吉田輝星は1回1失点、今日はオールスター、王座戦も佳境 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    吉田輝星は1回1失点、今日はオールスター、王座戦も佳境

    フレッシュオールスターが開催され、日本ハムの吉田輝星がイースタンリーグの先発であった。初回のみのピッチングであったが、いきなり広島・小園に先頭打者ホームランを打たれたものの中日・根尾は3球三振に打ち取るなど1回を18球2安打1失点で降板した。直前に腰のハリを訴えていただけに復帰登板であったことを考えるとまずまずのピッチングではなかったと思う。その他では鈴木が4回にマウンドにあがり1四球を与え...

  19. MLBオールスター、錦織ベスト8止まり、NPBフレッシュオールスター - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    MLBオールスター、錦織ベスト8止まり、NPBフレッシ...

    MLBオールスターが行われた。45のワッペンが全選手(審判の胸にもプリントされていた)のユニフォームに縫い取られ、スカッグスの急死を痛んで追悼の意味もある今年のオールスターとなった。エンゼルスからは常連のトラウト、初選出のラステラ(怪我のためベンチ入りのみであった)が背番号を45に変更したユニフォームで試合に出場した。トラウトは2打席凡退で退いてしまったが、アリーグは4-3で7連勝を飾った。...

  20. エンゼルス5割復帰、フレッシュオールスター、巨人とトレード - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス5割復帰、フレッシュオールスター、巨人とトレード

    MLBインターリーグ、エンゼルスはレッズと対戦した。この試合のエンゼルスは走塁が光った試合であった。先発のヒーニーは怪我から復帰後、毎試合好投するが勝星がつかない不運が重なっている。そんなヒーニーであったがいきなり一発を浴びてしまった。しかし、初回にラステラがランニングホームランをはなって同点に追いつくと、2回にはレンヒフォが一死1、2塁から3ランを放って4-1とリードした。3点のリードをも...

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