同居人のタグまとめ

同居人」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには同居人に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「同居人」タグの記事(112)

  1. パン - 老いの小文

    パン

    昨日はお餅、今日はパンの話。朝食はパンに牛乳、それに果物が付いている。食パンの4枚切りを二つに切って同居人と食している。お正月を過ぎてお節お雑煮から普段のパン食に戻っている。そのパンの厚さが薄い。何でも同居人が発注(COOP生協へ)する際、発注書類欄にいつもの4枚切りではなく、5枚切りにチェックを入れたらしい。食感の違いで味まで少し変わったよう気がしている。

  2. スマホ - 老いの小文

    スマホ

    見ても聞いても理解し難いがスマホ大手三社の新料金プランのニュースが踊っている。同居人共々某社(大手に非ず)と契約している。⇒契約電話やメールの使用機会も僅か、ゲームもSNSも殆ど縁がないと言ったユーザーである。この所同居人のスマホの充電がヤケに時間が掛かる。電話すると係員がやって来て、シムカードやらを引っ張り出し直ぐに差し込み、これで様子を見て不都合なら連絡してくれとのことでチョン!。余談な...

  3. 柿渋 - 老いの小文

    柿渋

    ウガイ薬がコロナ感染予防に効果があると某首長が発表し、薬局からウガイ薬が消えたことで物議をかもしたニュースはまだ新しい。日光を浴びることでコロナ感染予防の可能性がある旨の新聞記事を見た。他に茶葉に含まれるカテキンも効果があるとの記事も見掛けた。私んちではお風呂で某通販の柿渋入りのシャンプーと石鹸を長く使っている。この柿渋もウイルス活性化を防ぐと、何処で仕入れたのか知らないが同居人が宣(のたま...

  4. 大阪弁 - 老いの小文

    大阪弁

    同居人が某公共放送の朝ドラ(お昼に見るから昼ドラかな)を欠かさず見ており、嫌が応でも耳目に入ってしまう。最近新ドラマが始まった。主人公は大阪弁と言えばこの人、故「浪花千栄子」を描いた物語りのようです。スタートは一世紀前の大阪が舞台で、今や聞く機会もない死語のような大阪弁(河内弁)が飛び交っている。大阪弁だけでなく全国各地の方言には大いに興味がある。ストーリーはどうでも良いが、ドラマの展開でブ...

  5. 会話 - 老いの小文

    会話

    認知症予防(ボケ防止))には会話することが大切とされている。日頃外出しない限り同居人と短い会話か、単語が交わされるだけの日もまゝある。携帯につりから着信があった。界隈の釣りの情報を探る電話です。散歩コースの防波堤で見聞きした釣れ具合や、何回か出掛けた太刀魚釣りの情報で話が弾んだ。今日は電話での会話ながら認知症になるのをなんぼ(大阪弁でいくらか、少しは)か先送りしましたよ。散歩道山茶花自然薯の...

  6. レジ袋 - 老いの小文

    レジ袋

    時折釣具屋やコンビニで買い物をするが、当然レジ袋など持ち合わせない。袋が有料になったが、釣りの際などにおにぎりを一つか二つ買うにも袋を所望する。安価とは言え無料に慣れ切っているのでチョット抵抗を感じている。日頃買い物は同居人任せで、その足を務める程度となっている。とある事情でそのお鉢が回って来た。出掛けに同居人から、シッカリとビニール袋を持たされたのでございます。昨夕釣り場の夕陽(釣果は太刀...

  7. 霜降 - 老いの小文

    霜降

    今日二十四節気の一つ「霜降」。夕刊に神戸六甲山の小学校で「薪ストーブ」の火入れ式が行われたとの記事があった。いよいよ季節は晩秋に入り、すぐ冬が立つ事になりますね。同居人がご近所のオバちゃんたちと隣県の店へ食事に出掛ける足を務めた。自身は大手釣具店への買い物を兼ねたお出かけです。出掛ける時間は昨夜来の霜には程遠い暖かめの雨の中も、同居人らを拾って帰る頃には青空が拡がっていました。

  8. 秋 - 老いの小文

    「昨日はお祭りの日やったねぇ」「・・・・・」朝飯時同居人が呟いていた。小さな町が毎年少しは賑わう秋の一日も、今年は笛太鼓の音が聞こえず静かに過ぎていきました。去年のお祭り画像

  9. 料理 - 老いの小文

    料理

    飯は食べることに特化しており料理することはない。ただ一つ、イヤ、ただ二つ、同居人に代わって料理の一部を受け持ちます。一つは栗の皮むき、も一つは魚の下拵えで出番が回ってきます。この所、生まれ田舎から届いた栗をせっせと剥いています。これも田舎産の新米で炊いた旬の味栗ご飯が何とも美味です。近所の防波堤で中アジが釣れだした。釣れたアジのワタを取ったり三枚に下ろしたりする機会が多くなります。昨夕方の釣...

  10. 無題 - 老いの小文

    無題

    『松茸採取兼売却の入札のお知らせ』なる町の広報ビラが入っている。財産区の山で松茸を採る権利の募集です。(財産区とはを調べるも、その成り立ちや制度がヨォわからん)「子どもの頃は結構マツタケやシメジを採った記憶があるなぁ」「私はワラビにゼンマイを・・・」ビラを見ながら同居人(同郷)と、秋と春で噛み合ったような、噛み合わなかったような会話です。散歩道酔芙蓉ハイビスカス

  11. 残暑 - 老いの小文

    残暑

    朝刊の天気予報欄の閉じた傘マークを見て同居人が呟いていた。「雨が降るみたい」午後の3時過ぎにポロポロッと地面が濡れるか濡れないか申し訳程度に雨粒が落ちた。「もうチョッと降れば良いのに・・・」・・・・・・・・・・・と、今日も暑い暑い一日が暮れて往きます。

  12. ハチ - 老いの小文

    ハチ

    朝から晴れ間が多かったが、夕暮れ時に通り雨が過ぎた。私家版気象予報士として、この雨を以てこの地も梅雨明けを宣言して置きます。洗濯物を干していた同居人が、戸袋にハチが巣を作っているのを発見。多分アシナガバチ。蠅蚊用のスプレーをこれでもかと言うほど吹き付け、無事退治に成功せり(古い物言い、真珠湾でもあるまいに)。何処で見たか聞いたか忘れたが。ハチが活発に活動する年は暑いらしい。ハチの巣がこの先の...

  13. 消毒液 - 老いの小文

    消毒液

    過日、町の有線マイクで町長のコロナウイルス感染防止の呼び掛けのことを書いた。⇒連休暫く途絶えていたが、このところの全国的な感染者増加に合わせたのかまた流れるようになった。今日同居人との買い物の際、薬品スーパーに立ち寄り消毒液を購入して来た。遅ればせながら我が家も消毒液設置です。

  14. 停電 - 老いの小文

    停電

    朝8時前頃一時間ほど停電した。明るい時間、しかも僅かな時間、電気の無い生活に、大袈裟ながらパニック状態です。それに比べれて九州中部地方の豪雨による停電の報に思いを致します。狭い地域の停電のようで、電機工事会社の作業員が近所の電柱に登っているのが見えた直後に復活した。洗濯機を回せずにいた同居人が「点いたッ」と拍手した。

  15. 野球 - 老いの小文

    野球

    センバツ出場予定だった32校が一試合に限るが、甲子園でゲーム(2020年甲子園高校野球交流試合)を行うことが決まった。高校野球ファンとして大歓迎です。明日からプロ野球ペナントレースも開幕する。日頃同居人との会話は少ない。明日からはトラキチの同居人から野球絡みの話が結構頻繁に飛び込んで来るに違いない。野球は私んちの日常生活でスパイスの役割(大袈裟ァ~)を担っているのでございます。散歩道(6・17)

  16. 梅雨 - 老いの小文

    梅雨

    午前中、先日来ブログでも触れているツツジ山の手入れは雨に降られることはなかった。午後同居人の足を務めた買い物では、出掛けはまだ雲間から陽も射していたが、済ませて店を出ると土砂降り。車を入口近くへ廻して荷を積むことになった。夕方に掛けても晴れ間が見えながら雨も落ちる天候です。今日、中国・近畿・東海地方の梅雨入りが発表された。散歩道和くるみクヌギドングリの赤ちゃん

  17. プリペイドカード - 老いの小文

    プリペイドカード

    スーパーのプリペイドカードを紛失した話です。ただ、今日買い物で出掛けた際受付に問い合わせると、経路は聞かなかったが届いており、無事手元に返って来ました・・・と、ただそれだけのことです。残額が五千円程度ながらヤレヤレ。日頃買い物は同居人の足を務める程度で、一人で出掛けることはほとんどない。偶々一人で出掛け僅か釣り餌を一点買って、セルフ清算機でカード支払った直後店内で落としてしまったようです。慣...

  18. 大河ドラマ - 老いの小文

    大河ドラマ

    毎年今年こそ某公共放送の大河ドラマを欠かさず観ようと思っていても、プロ野球が始まってしまうと頓挫してしまう。今年は新型肺炎の所為で開幕が遅れており、欠かした週もあるが一応続けてチャネルを合わせている。⇒大河ドラマ今夕刊にこの大河ドラマと、同居人が毎日欠かさない朝ドラが次月には休止になるとの記事を見掛けた。どうでも良い話ですが、朝ドラが生活の一部になっている同居人には結構深刻な事態に違いない。...

  19. サプリメント - 老いの小文

    サプリメント

    テレビにラジオ、新聞チラシなどで栄養補助食品の広告を良く見かける。飲めばダイエット効果に、スタイル良くなり、美しくなり、骨が強くなり、体力が付き、持久力が増し・・・・・。もう1年以上になると思うが某通販のブルーベリーのサプリメントを服用している。長く続けている同居人の勧めで飲み始めたものです。その効果かどうか疑わしいが、いつの頃からか新聞が老眼鏡無しで読めるようになって来ている。視力は自然と...

  20. 無題 - 老いの小文

    無題

    「この前はありがとう、美味しかったです」ご近所のオバちゃんに礼を言われた。どうも同居人のご近所井戸端会議メンバーに過日釣って来たアジを配ったようだ。ところで他人様に釣って来た魚を差し上げるにしても、相手はどう受け取るか判らない。さぁねえ、ホントに喜ばれたかどうか、有難迷惑かも知れない・・・、が、ま、ここは素直に額面通りお礼として受け取ることにして置きます。それより井戸端会議は三密の密集密接に...

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