名古屋グランパスのタグまとめ

名古屋グランパス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには名古屋グランパスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「名古屋グランパス」タグの記事(75)

  1. 豊島名人誕生、中田サヨナラ賞、鬼門でドロー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    豊島名人誕生、中田サヨナラ賞、鬼門でドロー

    中田翔が2019年3、4月度「スカパー!サヨナラ賞」に選ばれた。3月末の開幕戦でのサヨナラ満塁ホームランでの受賞だそうだ。延長10回裏、一死3塁のチャンスで西川、近藤が連続して申告敬遠されての打席での一発であった。犠飛でもサヨナラという場面で左中間スタンドに放り込むパワーにビックリしたことを覚えている。日本ハム勢では2016年のレアード以来通算で6度目の受賞だそうだ。2016年は日本一となっ...

  2. 大谷マルチ、名古屋2位キープ、トヨタ優勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷マルチ、名古屋2位キープ、トヨタ優勝

    エンゼルスの大谷翔平が2試合ぶりの安打を放った。前日の試合の最終打席、結果はフライアウトであったが打ち方がよかったそうで、この日の大谷は第1打席から好調に思えた。結果はでなかったが第3打席ライナーでレフト前ヒットを放って出塁すると後続打者のタイムリーで得点をあげた。そして9回の第5打席ではライト前に運ぶタイムリーヒットでチーム7点目をあげた。オースマス監督も「今日の大谷が1番良かったと思う。...

  3. 名古屋グランパス2×0浦和レッズ - Take it easy !

    名古屋グランパス2×0浦和レッズ

    今日は点をとられる気がしませんでした。ピンチらしいピンチもなく終始攻めまくっての快勝です。守備の安定だけじゃなく、水曜日に活躍したマテウスが先発で先制点を決めるというチームの上昇気流を感じられる試合でした。満足!!

  4. 名古屋グランパス2×2セレッソ大阪 - Take it easy !

    名古屋グランパス2×2セレッソ大阪

    試合に出る機会が少ない選手のプレーをじっくり観られるのがうれしいルヴァン杯。今日の注目はリーグ戦でなかなかベンチに入れないマテウスと2021年の加入が決まっている大学生の児玉くんです。2人とも目を惹くプレーはあったけどミスもあり、前半は他の選手もかみ合わず0-2。後半に交代で入った前田とジョーのゴールで追いついてのドローでした。ルヴァン杯はあと1試合。今年はグループステージを突破したいんだけ...

  5. 大堀ベスト4止まり、名古屋引き分け、トヨタチャンピオン獲得 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大堀ベスト4止まり、名古屋引き分け、トヨタチャンピオン獲得

    バドミントンのニュージーランドオープン準決勝が行われた。女子シングルスの大堀彩は韓国の若手選手との試合であった。第1セットを失った大堀は第2セットも11-18とリードされてしまった。このままストレートで敗戦と思われたがここから驚異的な挽回を魅せ、14-19からなんと連続7ポイントをゲットして21-19でこのゲームを奪って勝負をファイナルゲームに持ち込んだ。ファイナルゲーム、序盤は五分の展開で...

  6. 湘南ベルマーレ1×1名古屋グランパス - Take it easy !

    湘南ベルマーレ1×1名古屋グランパス

    前半、攻めてる時間帯の前田のシュートが1本決まってたら、クロス婆さんが意地悪しなければ、と、タラレバを連発したくなる残念なドローゲームでした。シーズン終了後にあの試合で落とした勝点2があれば…となりませんように。でもサザンビーチへ行って、おしゃれなカフェでランチして、楽しい遠征でした。Cの奥に江の島が見えています。

  7. 有原完璧4勝目、名古屋2位浮上、日本勢3種目制覇 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原完璧4勝目、名古屋2位浮上、日本勢3種目制覇

    前日の敗戦で再び5割となってしまった日本ハムは有原航平が先発した。過去4度の登板で自責点は2、すべての試合で6回以上を投げており安定感は抜群である。一方のソフトバンクはミランダであった。両投手ともまずまずのピッチングで3回をおさえた。ソフトバンク打線は怪我人が多くでており、レギュラークラスが不在の影響もあって有原は2回~5回はパーフェクトにおさえる完ぺきな投球内容であった。一方の打線は4回、...

  8. 名古屋グランパス1×0サンフレッチェ広島 - Take it easy !

    名古屋グランパス1×0サンフレッチェ広島

    DF陣がんばりました!前半の前田のゴールを守りきっての勝利。先週のジュビロ戦よりさらに上を行く鉄壁の守備でした。攻めまくれるのは堅い守備があってこそ。いいチームになってます♪『平成最後』って枕詞に食傷気味ですが、トヨスタはもう令和ですよ。

  9. 大谷初の打撃練習、名古屋3戦ぶり勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷初の打撃練習、名古屋3戦ぶり勝利

    エンゼルスの大谷翔平が昨年10月の手術後初めて、全体のフリー打撃に参加した。33スイング中で9本の柵越えをマークし手術前と変わらぬ飛距離(それ以上かもしれない)を魅せてくれた。NHK-BS1で観たのだが、手術前より身体が一回り大きくなっているような印象を受けたし、スイングも迫力を感じた。インタビューも公開され、「感覚は違わないが、お客さんいたりとか、やっぱり(復帰が)近づいているという感じが...

  10. 名古屋グランパス1×0ジュビロ磐田 - Take it easy !

    名古屋グランパス1×0ジュビロ磐田

    前半は攻めても攻めてもシュートに持ち込めず、後半はジュビロのペースだったのになぜそこで決められないのって拙攻に助けられた、いやいや、ウチの守備がよかったんですよ。米本のカバーは神業でした。ジョーのゴール1点を守り抜いての勝利。兎にも角にも勝点3です!

  11. 日本ハム今季初の連勝、4種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム今季初の連勝、4種目で決勝進出

    日本ハムの吉田輝星がイースタンリーグのロッテ戦に先発した。4回目の登板となる今回、ロッテの藤原恭大も出場するとあって、鎌ヶ谷野球場は2軍戦とは思えぬ3千人以上の観衆が集まった。注目の対決は初回はすべてストレートで勝負して3球三振、二打席目も変化球を交えて3球三振と甲子園での対決のリベンジを果たした。ただその他の打者に対してはストレートが甘くなり、3回2安打4四球2失点であった。次回登板までの...

  12. 女子ダブルス全滅、王柏融猛打賞、名古屋グランパス敗戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    女子ダブルス全滅、王柏融猛打賞、名古屋グランパス敗戦

    バドミントンのマレーシアオープン準々決勝が行われた。女子ダブルスでは波乱があり、松本麻佑/永原和可那ペア、福島由紀/廣田彩花ペアが敗れてしまった。世界ランク1~3位を独占している日本人ペアにしては非常に珍しい結果となってしまった。決勝はおろか、準決勝に1ペアも進出できなかったのは何年ぶりとなるのだろうか。男子シングルスも常山幹太、西本拳太が敗れてしまったが、女子シングルスは山口茜、奥原希望が...

  13. 名古屋グランパス再奪首、日本ハム引き分け、タナック脱落 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    名古屋グランパス再奪首、日本ハム引き分け、タナック脱落

    サッカーJ1リーグ第5節が開催された。第4節FC東京に0-1で敗れてしまい2位に転落してしまった名古屋グランパスは地元豊田スタジアムでコンサドーレ札幌との対戦であった。現在3連敗と相性のよくない札幌であったがこの日は相性の悪さを感じさせない動きで札幌を圧倒した。前半17分、MF和泉竜司のシュートの跳ね返りをMFガブリエル・シャビエルが流し込んで先制すると31分にはオウンゴールで追加点、そして...

  14. 名古屋グランパス4×0コンサドーレ札幌 - Take it easy !

    名古屋グランパス4×0コンサドーレ札幌

    完勝です。でき過ぎ。あと2点くらいとっててもおかしくなかった。もうしばらく夢を見させていただいていいかしら♪

  15. 名古屋グランパス2×2ヴィッセル神戸 - Take it easy !

    名古屋グランパス2×2ヴィッセル神戸

    赤﨑が入って試合が動いた。交代は後半に先制されてすぐ。リズムがよくなり相馬がPKゲット、さらにアディショナルタイムにもPKで逆転!!でもアディショナルタイムが長かった。終了間際に相手にもPKをとられ、結局ドローでした。赤﨑、遠い日のスーパーサブ背番号15を思い起こしました。まだシーズンは始まったばかり。これからが本当に楽しみなチームです。それにしても驚いたのはどしゃ降りの平日ナイトゲームに1...

  16. オープン戦初勝利、サンウルブズも初勝利、そして名古屋連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    オープン戦初勝利、サンウルブズも初勝利、そして名古屋連勝

    本ハムがオープン戦初勝利をあげた。地元の札幌ドームでの横浜DeNAとのオープン戦、先発は2年目のマルティネスが先発した。上沢、金子に続く先発の一翼を期待されている投手である。その立ち上がり、一死から2塁打、四球で一死1、2塁とピンチをつくってしまったが、後続を抑えて無失点、2回は三者凡退におさえ上々の仕上がり状態であった。2番手は有原航平、こちらも復活を期す投手だけあって、予定の3回を無安打...

  17. 今日からオープン戦、サンウルブズ惜敗、名古屋快勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    今日からオープン戦、サンウルブズ惜敗、名古屋快勝

    日本ハムが広島との練習試合を行った。日本ハムの先発は復活を期す有原航平であった。その有原は広島打線を3回無安打2奪三振無失点におさえる投球であった。昨年のセリーグ覇者に対してこの投球は及第点があげられそうな内容であった。先発ローテーション入りが濃厚となる投球であった。打線も好調である。この試合は0-4とリードされてしまった展開であったが、6回に先頭打者の王柏融が右中間を破る3塁打で出塁(2安...

  18. サガン鳥栖0×4名古屋グランパス - Take it easy !

    サガン鳥栖0×4名古屋グランパス

    いよいよJリーグ開幕。初戦はアウェイ、HUBで観戦しました。出来過ぎの快勝です。ジョー2得点のあと、相馬と和泉が決めて4点。和泉のゴールをアシストしたのは帰ってきた名古屋の宝、杉森考起でした。爆発の予感がします。予感だけで終わりませんように。

  19. わくわくが止まらない - Take it easy !

    わくわくが止まらない

    名古屋グランパスの2019年新体制発表会へ行ってきました。新チームは明日始動です。今年も多くの選手が入れ替わり、どんなフォーメーションでどんな戦いをするのか現時点ではよくわかりません。各ポジション、力の均衡した選手が多そうでチーム内の競争は激化するでしょう。先発メンバーも日替わりになるかも。それが功を奏してもっともっと強くなってほしい。赤鯱のユニを着ればみんなファミリー。今年も力いっぱい応援...

  20. 藤井七段18連勝、楢崎正剛引退 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段18連勝、楢崎正剛引退

    将棋の第77期C級1組順位戦が行われた。藤井聡太七段は富岡英作八段と対局した。角換わりの戦形から一進一退の攻防が続いた。午後にはいると徐々に藤井七段が優勢となり、夕食休憩後は勝勢となり一手一手を間違えずに指し、91手で富岡八段が投了し藤井七段の勝利が確定した。この勝利で順位戦は昨年のC級2組以来18連勝となり、中原誠十六世名人の持つ順位戦連勝記録と並び歴代1位タイとなった。順位戦は同級組が同...

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