名所旧跡のタグまとめ

名所旧跡」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには名所旧跡に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「名所旧跡」タグの記事(12)

  1.  豪華バスで行く鎌倉、無人島「猿島」-2 - 子猫の迷い道Ⅱ

    豪華バスで行く鎌倉、無人島「猿島」-2

    ロイヤルクルーザー四季の華で行く①隠家レストラン「古我邸」で創作ランチ②東京湾の無人島「猿島」を案内人と歴史遺産散策 今回は②の紹介です。古我邸でのランチ後、バスに戻り、海水浴客でにぎわう由比ガ浜を眺め、猿島へと向かいました。こんなきれいな水平線を見ることは滅多にないので、車窓からですが、写してみました。・ 三笠公園 ・ 三笠公園に隣接する三笠桟橋から猿島に向かいます。フェリーで10分です。...

  2. 豪華バスで行く鎌倉、無人島「猿島」-1 - 子猫の迷い道Ⅱ

    豪華バスで行く鎌倉、無人島「猿島」-1

    ロイヤルクルーザー四季の華で行く①隠家レストラン「古我邸」で創作ランチ②東京湾の無人島「猿島」を案内人と歴史遺産散策今回は①の紹介です。・ 鶴岡八幡宮 ・ 8月13日、東京駅丸の内北口を7:30出発しました。娘からのプレゼントです。 9時近くには鶴岡八幡宮に到着しました。時間が早かったので、それほどの人出はなく静かだと思ったのですが、鶴岡八幡宮や、小町通りなど散策して、バスに戻る頃には炎天下...

  3. 殿ヶ谷戸庭園でレンゲショウマ - 子猫の迷い道Ⅱ

    殿ヶ谷戸庭園でレンゲショウマ

    ・ レンゲショウマ ・ 先週、暑かったけれども綺麗なレンゲショウマを見たくて、殿ヶ谷戸庭園に行って来ました。都立殿ヶ谷戸庭園は、国分寺崖線の南側斜面を利用し、湧水と植生を巧みに生かした回遊式林泉庭園です。公園の名称は、昔、この地が国分寺村殿ヶ谷戸という地名であったことに由来してい ます。平成23年9月には、国指定名勝に選ばれています。  入り口からモッコクの木を潜り抜けるように進むと、崖上の...

  4. ムクゲ、トモエソウ、オトギリソウ。池田山公園 - 子猫の迷い道Ⅱ

    ムクゲ、トモエソウ、オトギリソウ。池田山公園

    ・ ムクゲ ・・ トモエソウ ・ 似ているような花がいろいろありますが、トモエソウです。花びらがねじれているのが特徴です。・ オトギリソウ ・ 名前の由来を調べるとちょっと怖いです。昔、ある鷹匠は、鷹が傷ついたときの治療薬として弟切草を使っていました。仲間の鷹匠には草の名前を明かしていませんでしたが、ある日彼の弟がうっかり他の鷹匠に秘密をバラしてしまいます。 これに怒った鷹匠は、弟を斬り殺し...

  5. 本宮市をぶらり2 本陣のクロマツ @福島県本宮市 - 963-7837

    本宮市をぶらり2 本陣のクロマツ @福島県本宮市

    柏屋食堂さんから一番近い名所である本陣のクロマツに行きました。 明治天皇本宮行在所跡の石碑が在りましたので、その頃はここに本陣の建物が残っていたのでしょうね。今も残っていれば、良い観光資源になったでしょうに残念です。このクロマツが残っていることがせめてもの救いですね。

  6. 川越市:長喜院と、蔵造の町並み - 子猫の迷い道Ⅱ

    川越市:長喜院と、蔵造の町並み

    ・ 長喜院 ・ 長喜院は、鎌倉時代後期(天文19年/1550)に創建したお寺です。観光のお寺ではないので案内板などはありませんが、川越と共に歩んできた曹洞宗の歴史あるお寺です。初めて門をくぐりました。 他の場所で見逃した「キササゲ」を見ることができました。花は少しでほとんどが鞘になっていました。 境内でひときわ目に留まるのが「苦行釈迦像」です。 悟りを開く直前直後の釈迦を表した像で、パキスタ...

  7. 川越八幡宮紫陽花まつり - 子猫の迷い道Ⅱ

    川越八幡宮紫陽花まつり

    ・ 川越八幡宮 ・ 川越にもしばらく行っていなかったのですが、駅置きのパンフレットで「川越八幡宮紫陽花まつり」の記事を見つけたので、神社にアジサイを撮ろうと思い行って来ました。 川越八幡宮は、第68代・後一条天皇の時代の長元3年(1030年)に甲斐守源頼信によって創祀されたと伝えられています川越の地に創建してから約千年。 市内に約200社ある神社の中で、唯一「川越(河越)」の地名を有す由緒あ...

  8. 白山神社のアジサイ - 子猫の迷い道Ⅱ

    白山神社のアジサイ

    ・ 白山神社のアジサイ ・ 白山神社の「文京あじさいまつり」は6月9日からでしたが、お天気も崩れそうだったし混雑しないうちにとその前に行ってきました。 白山神社は平安時代後期の950年前後に始まったとされ、その後何度か場所を移転しました。現在の場所に落ち着いたのは1655年頃で、後の五代将軍徳川綱吉の令によるものでした。 隣接している白山公園へ通じる小道 珍しい花色のアジサイは「大島緑花」で...

  9. 肥後細川庭園の肥後花菖蒲 - 子猫の迷い道Ⅱ

    肥後細川庭園の肥後花菖蒲

    ・ 肥後細川庭園で ・ 肥後細川庭園は、目白台台地の自然景観を活かした池泉回遊式庭園です。この公園周辺は、江戸中期以降は旗本の邸地になり、江戸末期には清水家や一橋家の下屋敷となりました。そして幕末には熊本54万石の細川侯の下屋敷に、明治15年には細川家の本邸となりました。その後は東京都が買収し昭和36年に「新江戸川公園」として開園し、昭和50年に文京区に移管されました。 その肥後細川庭園の肥...

  10. 小石川後楽園の塀沿いのアジサイ。ニワナナカマドと蝶 - 子猫の迷い道Ⅱ

    小石川後楽園の塀沿いのアジサイ。ニワナナカマドと蝶

    ・ アジサイ色々 ・ 小石川後楽園に行くには何通りかありますが、今回は三田線の水道橋駅から歩きました。外堀通りから細い道を入ると小石川後楽園の白壁の塀がずっと続きます。入り口に着くまでに色とりどりのアジサイが咲いていました。最初に目に入ったのはカシワバアジサイでした。 種類の違うカシワバアジサイもありました。 帰りは大江戸線の飯田橋駅から帰ることにしました。駅に向かう途中の小石川運動場の植え...

  11. 小石川後楽園のハナショウブ - 子猫の迷い道Ⅱ

    小石川後楽園のハナショウブ

    ・ 小石川後楽園のハナショウブ ・ 今年はどの花も開花が早いので、いつもより1週間ほど早い5/30日に見に行ってきました。少しだけ早いかなと思って写してきたのですが、自宅に帰ってから朝刊をめくってみると「小石川後楽園のハナショウブが見ごろになりました」と、写真付きで載せられていました。 美しい花菖蒲がいっぱいでした。昨年はこの花菖蒲田の脇にオカトラノオがびっしり咲いていたのですが、今年はすっ...

  12. 増上寺と、東京タワーへ - 子猫の迷い道Ⅱ

    増上寺と、東京タワーへ

     浜離宮恩賜庭園と、旧芝離宮恩賜庭園に行った帰り、浜松町の駅の向こうに堂々と聳える東京タワーが見えたので、歩いて行ける距離だと思い、わざわざまた後日来るよりもと、回り道することにしました。・ 増上寺 ・ 広い通りで車が行き交いますが、この「大門」は増上寺の表門にあたります。かつては「大門」のところまで増上寺の境内で、ここから参道が始まっていました。 まっすぐ進むと、つき当たりが「三門(三解脱...

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