吹きガラスのタグまとめ

吹きガラス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには吹きガラスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「吹きガラス」タグの記事(154)

  1. 鏡開き - Muguet's blog

    鏡開き

    今日は鏡開きお正月の間に年神様が宿った鏡餅をおろして食べ1年の無病息災を願う行事ゾロ目で縁起が良い日ということで1月11日に行われるのだとか今年うちは食べられない鏡餅を飾りました去年お飾りを作る余裕なくて作ってなかった代わりにガラスの鏡餅が新鮮で買ってしまった前の年はお飾りを手作りして玄関のドアにつけたけどやっぱり風が強くて新年になる前に飛ばされてしまって…焦った思い出が蘇ります今年はそんな...

  2. 松岡ようじさんのガラスが届きました - うつわ楓店主たより

    松岡ようじさんのガラスが届きました

    神奈川県の工房で奥様の松岡装子さんとお二人でガラスの作品を作っていらっしゃる松岡ようじさんの作品がとてもとても久しぶりに届きました。今年の新作みなも角豆皿ゆらゆらとした影が小春日和の水面のよう二井内覚さんのマグカップと合わせました左青白右鉄白のマグカップ大サイズですガラスなので熱いものは盛れませんが、ナッツやオリーブ、ウニやいくらも陶磁器の豆皿以外にガラスも持っていると変化が出ます縁の不定形...

  3. 小宮崇さんのガラス届きました - うつわ楓店主たより

    小宮崇さんのガラス届きました

    富山県でガラスの製作をされている小宮崇さんから作品が届きましたクリア、グレー、白のうつわなど種類もたくさん製作して下さいましたご紹介いたします。脚付きグラス口径50xh65ミリ約180cc6600円おうちでパフェのグラスにもピッタリですクリア八角底グラス(大)口径80xh85ミリ約200ccたっぷりな量でシンプルなグラスが欲しかったです4180円クリア八角底グラス(小)口径80xh85ミリ約...

  4. 心惹かれたものたち〜3 - 瑠璃色古雑貨店

    心惹かれたものたち〜3

    1900年代始めのガラスのお皿型ガラスではなく吹きガラスなので水面の波紋のような筋が見えます。お皿越しに向こうを見ると歪んで少しぼやけています。物事はなんでもこれくらいにぼんやりいい加減に見た方が楽なのかもしれません。特にこの頃の世情を見るにつけなんかもう諦めが先に立ってしまって・・・。とはいえ好きなもの探しはまだ健在のて店主和洋を問わずとにかくこういうガラスのお皿が大好き。MOKA PLA...

  5. ガラス工房再開延期です - petit verre journal

    ガラス工房再開延期です

    今月下旬からの再開予定が順延です。メンテナンス作業内容の変更により再開時期の順延となりました。今しばらくお待ちくださいませ。

  6. 五十嵐智一さんの刻大鉢 - うつわ楓店主たより

    五十嵐智一さんの刻大鉢

    千葉県成田に工房のある五十嵐智一さんに大きな鉢を吹いて下さいとお願いしました。お水を張って素麺彩り鮮やかなシーフードサラダを盛りつけたりフルーツを入れておいたりそんなふうに使える大きなガラスの鉢です工房で吹いた鉢です外側を削ったものが上の写真の鉢です外側だけ削るので内側はすべすべしています底です鉢と同じ刻シリーズのシェードは店の真ん中でいつもホンワリと灯してくれていますこちらのシェードも器具...

  7. 五十嵐智一さんの足付き小鉢 - うつわ楓店主たより

    五十嵐智一さんの足付き小鉢

    千葉県成田市で制作されているガラス作家五十嵐智一さんが昨日、新作の足つきガラス小鉢を届けてくださいました。五十嵐さんの使っているガラスは、使用済みの蛍光灯を溶かして再利用する再生ガラスです足のあるガラス小鉢、口元は黒いエナメルで縁取られています。回しながら吹くことで口元の揺らぎが柔らかいフォルムにしあがりました。黒いエナメルも吹いて伸びることで優しい黒になっています。一点ずつ個体差があります...

  8. 岡山天満屋アートスペースでの展示始まっています - studio mammal

    岡山天満屋アートスペースでの展示始まっています

    岡山天満屋アートスペースでの展示、始まっています。1週間の会期なので、始まったと思ったら残すところあと2日です。そんな一瞬の機会に自分の作品を見ていただけて、その上「素敵!」なんて言っていただけるというのは、これはもう奇跡みたいなものだなとしみじみ感じています。貴重なお休みに、お仕事の合間に、初日でないと!と駆けつけてくださる皆さま、心からありがとうございます。初日、開店と同時に館内に入った...

  9. 小林亮二ガラス展ー若葉のころー - くわみつの和み時間

    小林亮二ガラス展ー若葉のころー

    小林亮二ガラス展ー若葉のころー2020年6月25日(木)~7月12日(日)11:00→18:00会期中無休爽やかな草木の若葉のような柔らかい色です。緑は調和と安定の色!そして平和や寛容、愛情を象徴する色と言われています。今必要なものが沢山つまっているような気がします。小林亮二

  10. アキノヨーコさんのレースグラス - うつわ楓店主たより

    アキノヨーコさんのレースグラス

    吹きガラスの炉の火を昨年止められたアキノさん在庫でお持ちのレース模様のそば猪口とぐい飲みをご紹介します左手前ぐい飲み口径62x高さ55ミリ口元までで約100cc4950円手前右と奥そば猪口です冷たいお茶にぴったりです口元までで約220cc口径80x高さ72ミリ6050円河内伯秋さんの8寸角皿(ナラオイル仕上げ)と耐熱ガラスではないので熱い飲み物にはお使いになれません冷茶・焼酎・ワインなどにぜ...

  11. ガラス工房 - petit verre journal

    ガラス工房

    自粛ということで...来週はガラス工房がお休みです。再開予定は後日改めてお知らせ致します。ガラスフィージングの制作に励みます。

  12. 2020年2月に予定しております企画展のご案内♫ - 工房IKUKOの日々

    2020年2月に予定しております企画展のご案内♫

    新型コロナウイルスやインフルエンザなど心配な毎日…。移動の時はマスクが欠かせません。手洗い、うがい、しっかりと!身体も冷やさないように、栄養満点な食事と充分な睡眠をとって元気に過ごさねば‼と自分自身を鼓舞しております。みなさまも、どうかお気を付けてお過ごしくださいませ‼さて、工房IKUKOではガラス展、お雛さま展と企画が続きます。寒さ厳しい中にも陽射しに春の訪れを感じる倉敷の町❀ぜひぜひお出...

  13. もうすぐ節分 - 瑠璃色古雑貨店

    もうすぐ節分

    このまえ「新年おめでとう」って言ってたのにありゃもう豆まきじゃん・・・アカデミー賞の行方も気になる今日この頃ですが暖冬だと油断してたら酷い目に合いそうです。なんでも立春の後でうんと寒くなるんだそうで・・・肺炎もインフルエンザも心配・・・不安や病気がとっとと「鬼は外」で消えてくれますように・・さてお正月の骨董市でこれを見つけて有頂天になった店主です。剣先蓋の標本瓶。ものすごく良いコンディション...

  14. やっぱり寒さはやってくる - 藍屋

    やっぱり寒さはやってくる

    暖冬に慣れかかった頃に本来の冬の寒さがやってきそうです。このガラスドームカバー小さくてベルの形が可愛いので購入しました。多分時計の部品などに被せて使われたのかと思うのですがちんまりしたものにかぶせるとなんか「いい!」と喜ぶ店主。多肉ちゃんたちは台所の隅っこでぬくぬく・・株分け中の赤ちゃんはフランスのちいさなフェセルで発育中。ベル型のガラスドーム口径11センチ高さ13センチほど昭和中期...

  15. 窯の修理 - studio mammal

    窯の修理

    先月、溶解炉のヒーターが1本ダメになってしまいました。使用7年目、いたしかたなし。温度が下がって窯をあけてあちこち見てみるとですね、数々問題ありました。今まで見て見ぬ振りをしていた箇所も含め。何事も、経験してみないと分からないものです。何箇所もある問題を全て直すとなると、これはもう窯のオーバーホール。でも今このタイミングではないと思い、必須項目のヒーターと、反りが強かった天井部のボードのみ交...

  16. Flowers - glass-K.Komaki

    Flowers

    小さい頃から 三岸節子さんの絵が好きだった…それは祖父の影響で今でも画集を眺める事がある花の絵は特に昔から好きだった…自分なりの花を模索したいと言うのは次の制作のテーマになっているFlowers/花々KoheiKomaki / 小牧広平

  17. 子年の干支飾り - じばさんele

    子年の干支飾り

    『子年干支飾り』2020年は子年(ねずみ)ですね。子年と言えば…神様が十二支の動物を決める際、一番に門前に辿り着いた牛の上に乗っていたねずみが飛び降り1番になったことや、人間に身近な猫が入っていないのはねずみに騙されたからなどが、有名ですね^^また子孫繁栄や拡大していくなどの意味を持っています。また、日本では子年のとしに、開業や新事業を行うなどして、事業の拡大のゲン担ぎとしてもあやかっていま...

  18. 冬に向かう白 - g's style day by day ー京都嵐山から、季節を楽しむ日々をお届けしますー

    冬に向かう白

    庭の山茶花が咲き始めました。冬に向かう空気の中、白いお花をガラスに入れてみるのが、以外と素敵でハマっています。より澄んだ空気感を醸し出してくれるように感じます。気泡がたくさん入った、吹きガラス独特のガラスの質感もきっと一役買っているのだと思います。まるで冷たい氷の中に入っているようで、静かな清潔さが増します。少しガラスの中に葉っぱなどを残しておくと、ガラスを楽しめて尚素敵です。赤い実ものを入...

  19. 村上恭一さんのグラスで“スムージー”を♪ - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    村上恭一さんのグラスで“スムージー”を♪

    最近、ほぼ毎日のように飲んでいる“スムージー”。我が家のスムージーは、野菜中心というよりも乳製品が多めとなります。定番の材料は・・バナナ1/2本・牛乳100cc・豆乳30ccプレーンヨーグルト大匙2・小松菜1本この日は、小松菜ではなく「空芯菜(くうしんさい)」を使いました^^材料をぽんぽんと入れてミルサーにかけます。包丁も使わないので手軽♪氷を入れない方が体を冷やさないのでいいのですがちょっ...

  20. 秋の夜長 - glass-K.Komaki

    秋の夜長

    ・ランプシェード秋の風が吹きはじめました…秋の夜長には、淡い光が良く合います工房ギャラリーにて…・10月19・20日に千葉県のニッケコルトンプラザで開催する「工房からの風」に出展致します。是非 お越しください。Kohei Komaki

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