命のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには命に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「命」タグの記事(12)

  1. お誕生日 - ようこそ、なごみキッチンへ

    お誕生日

    先日、なごみばあちゃんのお母さんの96歳の誕生日でした。我が家の長老で、一番偉い人。ライオンのように強く、優しく、何時も家族を守ってくれています。100歳まで、あと4年頑張りますとのこと。この逞しさにあやかりたいです。

  2. 娼婦たちに捧ぐ - 人間のクズより愛を込めて  穴田丘呼 覚書き集

    娼婦たちに捧ぐ

    娼婦は世界最古の職業だったといわれている。娼婦に必要なのは女性で有ることが基本で、その女性にしかできないことで成り立っている。ここには男性の性的欲望の強さをうかがわせるが、その前に女性の社会的弱さ、女性の肉体的な弱さが存在している。人間の存続原理は新たな生命を得て、年寄たちは死にゆきそこからまた新たな生命の存続が保証される。そんな流れがあるのかもしれない。死は最も忌むべきことで、そこから逃れ...

  3. 忘れたらあかん日、あれから7年 - Tangled with・・・・・

    忘れたらあかん日、あれから7年

    忘れたらあかん日。2011年3月11日14時46分18.1秒 東北地方太平洋沖地震 和多志はバンコクに居った。で、知り合いを日本に送り出してた。未だ一向に収拾に向かっていない。てか、状況はひどなってるやん、避難生活者、いまも7万3千人ってゆうてる、人以外の命もあるで、いったいどれだけの悲苦こもごもが今も続いてるんか、想像を絶する。原発の状況はぜんぜん進展してへんし、てか、放射能拡散してるやん...

  4. 心が揺さぶられる時 - HCC コミュニティ ひろば

    心が揺さぶられる時

    政治家の劣化。官僚体制の死んだ組織。俗に言う世界を動かす地位に居て、権力にしがみつく人間の堕落。それでも、人間は素晴らしい。正直、冬のオリンピックは暖かい西日本に生れて暮らす私にとって、今一つ期待感を持って待ちわびる程の好奇心は無かった。朝鮮半島の見るに堪えない政治利用の裏工作もうんざりだった。にもかかわらず、、、、日ごとにグングン引き込まれていった冬季オリンピック。終盤には号泣しながら、T...

  5. 陥没してる! - 人生は万華鏡

    陥没してる!

    毎月恒例、妹がお墓参りに来てくれました。いつもはランチをするのですが、お互いに午後から予定があり、今日はお参りして少し立ち話でおしまいです。待ち合わせより少し早めに行き、お墓の掃除をしていたら・・・え?なに、この穴?お墓に行った時は気付かなかったので、掃除中に私が踏み抜いてしまったのか?このままにしておくと、どんどん周りの砂利も崩れていってしまいそうで写真を撮って夫に状況を知らせました。せっ...

  6. ほのか HONOKA - ユメクムイウタ

    ほのか HONOKA

    15年ぶりに見る故郷の雪景色の中に凛と力強くたたずむ生命の美しさがありましたそれはほのかなイノチの息遣いが聞こえてくるようでしたーViewed for the first time in 15 yearsIn the snow scene of my hometownThere was a beauty of a life to live powerfullythat isIt seemed...

  7. 野村幸代さんのお別れ - 青い薔薇の部屋

    野村幸代さんのお別れ

     野村監督の夫人幸代さんが亡くなる、享年83歳合掌。長く心臓を患っていたらしいが、亡くなるときはあっけなかったらしい。ニンゲン80歳を過ぎれば覚悟は必要だろうが、残された野村監督は寂しいだろう。この二人は色々と濃すぎるエピソード満載だった、そろって濃すぎるキャラだった。存在感がありすぎた人たちだった 野村幸代伝説として長く語られる女性だろう、いろいろな意味で~

  8. 軽さ - 人間のクズより愛を込めて  穴田丘呼 覚書き集

    軽さ

    現在は一人暮らしだ。一人暮らしを望んでいたわけじゃないが、なぜか一人で暮らしている。家にいる間は自由な時間であり、誰にも妨げられない時間だ。だが食べる必要があり、スーパーに行って買い出しをしたり飲食店で飲食を行っている。僕が部屋にいて食事の面倒をみることが、実に多くを占めている。生きている限り食とは切り離すことができない。ある浮浪者を知っている。彼はビルの屋内でも排泄を行う。だからして彼のよ...

  9. お美素 - ようこそ、なごみキッチンへ

    お美素

    子供たち:なんで、神様の子供なの。?なごみばあちゃん:あら?、ではなんであなたたちは、七五三でお宮参りに行く の。? 弟や妹の時一緒にお宮参りへ行かなかった。子供たち:うん、行った、行った。なごみばあちゃん:でしょ。         では、あなたたちはどこから来たの。?子供たち:もちろん、お母さんのお腹の中から。なごみばあちゃん:そうよね。...

  10. 掃除していたら - 人生は万華鏡

    掃除していたら

    どこにも行かず、ひたすら家事の1日でございました。だって、年末の念入り掃除から1週間。ちょこちょこ手抜き掃除では、やっぱりあちこち目についてきてますからね。ありがたいことに日中はお天気で、気持ちよく身体を動かすことができました。お仏壇も埃を払って〜と中まで掃除していたら、義父の戒名を過去帳に書いていないことに気づきました。位牌には旧字体で書かれていますから、きちんと書かねばなりませんよね。過...

  11. 新年に思う - たしかな歩みを。

    新年に思う

     新年あけましておめでとうございます。もう7日にもなってしまいましたが、松の内ということで、まだいいかな…。  毎年家族揃って迎えることができているお正月、当たり前のことのように感じているけれどその重みを特に感じた今年でした。年末に急に旅立ってしまった、友人の息子。小さい頃から知っていただけに、本当にショックでした。まだいい言葉が見つかりませんが、ご冥福をお祈りするとともに、残された家族のこ...

  12. 平成30年…明けましておめでとうございます - HCC コミュニティ ひろば

    平成30年…明けましておめでとうございます

    時間は止まらない。地球の自転は…、公転は、少なくとも今のところは止まらない。時代は移り行き、平成年号になってからの30年間の生活環境は、これまでにないスピードで変化し続けて来た。人間の生み出したものによって、人間は不安定で危うい環境に身を置かねばならなくなりつつある。人格とは何か。正義とは何か。公平さとは何か。努力は報われるのか。時に空しさに押し潰されそうになろうとも、この小さな歩みを一歩一...

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