和ばらのタグまとめ

和ばら」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには和ばらに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「和ばら」タグの記事(9)

  1. 母の日に和ばらを… - お花に囲まれて

    母の日に和ばらを…

    古都金沢から発信するアトリエコジーのパリスタイル♪ 雨の金沢です。母の日には和ばら…と毎年通ってくださる方も増えてきました。今年もたくさんの和ばらと皆さんの笑顔に出会えました。ありがとうございます。作品はゆっくりとご紹介しますが、まずは、御礼まで。大人のピンクミックス、毎年新種が入って来るのも楽しみのひとつです。大人気、葵~風雅~、今年も大勢のお母さんたちに喜んでいただきました。松本、金沢で...

  2. 和ばらの季節♪5月は母の日特別サービスです - お花に囲まれて

    和ばらの季節♪5月は母の日特別サービスです

    古都金沢から発信するアトリエコジーのパリスタイル♪芦屋アイロニー、大阪イグレックフルーリストの上質のお花を使う基本マンツーマンのお花教室、yumisaitoparisのパリスタイルが人気です。とってもいいお天気なので、朝から気分高揚、きのうガーデナーさんが入ってスッキリしたお庭を眺めてご機嫌です。そして届いた花材のリラを見てさらにご機嫌、しっかり水揚げしました。今年初の和ばらレッスン、この種...

  3. 「WABARAの日」(2018年3月) - 乙女屋店主の日記

    「WABARAの日」(2018年3月)

    3月の「WABARAの日」は150本をご紹介しました。フルーティな香りの和ばら《杏》和ばら《ひより》とてもよい香り、蕾から咲き終わりまで、表情が豊かです。下段からご紹介します。新品種の《絃》(名前の説明は、ローズファームケイジfacebook https://www.facebook.com/rosefarmkeiji/より)《絃》と一緒の花器に入っていたピンクの和ばらは、《いろは》(画像奥...

  4. 農園遠足 - 乙女屋店主の日記

    農園遠足

    2018年3月5日(雨)和ばらを育てているRoseFarmKeiji(http://www.rosefarm-keiji.net/)企画の農園遠足へ行ってきました。駅までお迎えがあり、温室なので、雨天でも大丈夫。入り口で迎えてくれたのは、《美咲》という和ばら。乙女屋にも来たことがありますが、何度見ても溜息がでます。そして、いざ、温室へ!この方が、生みの親、【國枝啓司】さん。農園遠足では、啓司...

  5. 「WABARAの日」~お客様~ - 乙女屋店主の日記

    「WABARAの日」~お客様~

    「WABARAの日」で選んでいただくと、お客様の雰囲気ぴったりのブーケがいつも仕上がります。素敵な感性を見せていただくようで、幸せです。マルチカラーで選んでいただいたブーケ。おうちのインテリアとも馴染みました、と画像を送っていただきました。以前、お求めいただいたカンタ刺繍のストールとの組み合わせも素敵!次は別のお客様。猫ちゃんと暮らしていらっしゃるので、花瓶が倒れないよう対策でかごにいれてく...

  6. 「WABARAの日」(2018年2月) - 乙女屋店主の日記

    「WABARAの日」(2018年2月)

    「WABARAの日」、二月は無事に開催できました。先月の分まで楽しみましょう!ということで、過去最多の175本!2日間で開催しました。ブーケから。"暦" 今回初めてご紹介。和の風情のある赤、花弁の形のスプレー薔薇。とても人気がありました。ピンクの大きな薔薇は、"小春"、小さな薔薇が"紫水""カゲロウ"「りくほたるの突然変異でできたカゲロウ。黄色をベースに花弁のうちがピンクに色づき、花弁は薄く...

  7. ドライフラワー - 乙女屋店主の日記

    ドライフラワー

    ”紫水"(しすい)という名前の和ばら。くたっとなってきたので、ドライフラワーに挑戦。いつも人気の品種なので、どうなるか、楽しみです、「WABARAの日」では、大体毎回、ご紹介します。小さなつぼみと、色、茎の細さ、ときどき入るピンクのラインが本当に可愛くって!2月もオーダーする予定です。1月に開催できなかった分まで楽しみたいので、いつもより多くお願いする予定。寒い時期だし、日曜日も合わせて2日...

  8. 和ばらの魅力 - 乙女屋店主の日記

    和ばらの魅力

    ”和ばら”に興味を持ってくださる方が、少しずつ増えていて嬉しいです。”和ばら”について、もっと知ってもらうための記事を書いていこうと思います。本日は、和ばらを生み出した國枝啓司さんについて。啓司さんとは、和ばらを生み出している國枝啓司さん。もともとご実家がバラ農家で、次男で家業として花仕事をされていました。ある日、ヨーロッパで、胸が高鳴る薔薇と出会います。「こんなきれいな薔薇があるのか!」と...

  9. 「WABARAの日」(2018年1月) - 乙女屋店主の日記

    「WABARAの日」(2018年1月)

    毎月第四土曜日は「WABARAの日」。2018年1月は、11品種111本の和ばらをご紹介、の予定だったのですが。店主体調不良により、開催することができませんでした。楽しみにしてくださっていた方、申し訳ありません。画像は、少し動けるようになった5日後の和ばらたち。左から《葵~風雅~》、《そら》、《いおり》。それぞれスプレータイプの薔薇を10本ずつで30本。色のグラデーションでブーケができるよう...

1 - 9 / 総件数:9 件

似ているタグ