和食・寿司のタグまとめ

和食・寿司」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには和食・寿司に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「和食・寿司」タグの記事(40)

  1. もめん @夏の風に吹かれて 2019.6 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    もめん @夏の風に吹かれて 2019.6

    心斎橋「もめん」にて毎度な皆さんとのコットンクラブ。Tさんいつもありがとうございます✴︎「Perrier-Jouet Grand Brut」でシャン杯♪五臓六腑にすーっと沁み渡る。バランスの良さ、言わずもがな。●毛ガニと玉子豆腐毛ガニの身は甘く、ミソは濃厚な味わい。玉子豆腐の冷たさで、体いい感じにクールダウン。そこに、合わせ酢のジュレの爽やかさ。●ひらあじ 握りいつもよりもやや甘めのシャリに...

  2. もめん @初夏の誘い 2019 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    もめん @初夏の誘い 2019

    お誘いいただき、心斎橋「もめん」での春鹿会。毎度な皆さんと、和やかなひととき。●蒸し鮑 白ずいき鮑はしなやかで、芳しい。寄り添うは、清々しい旨みを蓄えたずいき。『春鹿 純米吟醸生酒』の軽やかかつ清らかな味わいがぴたり寄り添う。お酒と料理のカット、今西社長の画像が素敵だったので拝借。●稚鮎 とうもろこし蓼の葉の上で泳ぐ稚鮎。腹側のみパン粉を付けて揚げている。そっと歯を入れると、甘味をも感じさせ...

  3. 徳山鮓 @花山椒の時季に - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    徳山鮓 @花山椒の時季に

    余呉駅へ降り立つ。若葉の緑がすがすがしいなぁ。お目当てはもちろん「徳山鮓」。訪れたタイミングは、春の終わりを告げる花山椒の時季。アペリティフに、貴重な酒を味わいながら花山椒と熊鍋の合わせを妄想すると、いてもたってもいられない。(笑)さて夕餉の時間。●余呉プレート余呉湖の模った器に盛られるは、熊と猪と鹿肉のテリーヌ。深い旨みありながらどこまでも清々しい。コゴミやコシアブラ、ウルイなどに大地の息...

  4. 鮨一 @道産三昧、握りの凄み - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    鮨一 @道産三昧、握りの凄み

    北海道へやって来た。小林旭の『熱き心に』がリフレイン。古っ!て思われるかもしれないけど、この曲、むっちゃ好きだし私にとって北海道のテーマソングなの。作詞:阿久悠、作曲:大瀧詠一、というタッグにもシビれる。この日のディナーは札幌「鮨一」にて。久しぶりの再訪だ。前回は5年前。北海の幸を心ゆくまで楽しませてくれる名店。この日のおまかせは、アテなし、にぎり一本。「早速、握りからいかせていただきますね...

  5. 徳山鮓 @朝の醍醐味 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    徳山鮓 @朝の醍醐味

    am6:30展望露天、陶器の浴槽に身を沈める。雨音とマガモの鳴き声がリフレイン。無の至福時間。お腹もいぃ感じに空いてきた。待ちに待った朝食タイム。稚鮎煮(若干、小鮎)、ごり煮、鮎一夜干し、など余呉の恵みにはじまり自家製の漬物や梅干し、さらに山椒の実は、旬の時期に採ったものをさっと茹でたのと、醤油炊きにしたもの。どの品も、香りよく味わい深く、艶やかなご飯が進む進む。そしてアラ(鯉か)と菜っ葉の...

  6. 徳山鮓  @余呉の冬 2019.1 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    徳山鮓 @余呉の冬 2019.1

    余呉へやって来た。日暮れ間近の、セピア色したひととき。澄みきった空気に、カラダが喜んでいる。「徳山鮓」なんと9年ぶりの訪問。主人の徳山浩明さんや、マダムの純子さんとは街でお会いすることも多々あるので、久しぶりな気はしないが(笑)いつもなら、テラスに積もった雪にボトルを突っ込みワイン冷やすのに、いやぁ〜薄手の長袖で動き回れるくらい、寒くない。「年末に少し積もったくらいかな」と純子さん。ずーっと...

  7. もめん @心斎橋2018.1 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    もめん @心斎橋2018.1

    いつもの皆さんといつもの場所で。心斎橋「もめん」今年も宜しくお願いします、とシャン杯。竹の花入には、椿と白梅。大寒とはいえ、ここを乗り切れば春近し。●河豚白子 茶碗蒸し熱々。白子はまったり、だしの滋味深さにニンマリ。しかも、ホクホクした百合根のまぁ甘いこと!●伊勢海老 おかき揚げカリッザクッと香ばしい衣は、糯米の甘やかな香り。それにより伊勢海老の身の旨みが際立ってる。ミソや脚まで、余すとこな...

  8. 和食 いし津 @北堀江でキラリと光る一軒 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    和食 いし津 @北堀江でキラリと光る一軒

    ある日の休日、気になっていたお店で気心知れた皆さんとのおいしい宴。「和食 いし津」@北堀江主人の石津亮太さんは、京都の名店での修業を経て、大阪でも数軒で研鑽を積み、2017年2月に自店を開いたそうな。料理は、6000円のお任せコースはじめ、数種の懐石コースを揃えていて、単品は400円〜スタンバイとは。あらゆるシーンでお世話になれそう。私たちは店奥のテーブル席にて。まずはのビールが体内に染み渡...

  9. 天麩羅とお蕎麦 三輪 @北新地 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    天麩羅とお蕎麦 三輪 @北新地

    「Bohemian Rhapsody」で大感動した後、北新地「天麩羅とお蕎麦 三輪」へ。2018年9月open。リアル世代な音楽関係者と一緒だったから、それはそれは盛り上がる。白木カウンター越し、好物の天ぷらを前にってのが幸せで。ビールでクールダウンしつつ●シジミの小吸い物肝臓が喜んでる(笑)ちなみに私のγGTPは10。まだまだ飲むよ。●車海老水槽で動いていた活車海老。心地よい弾力を感じつつ...

  10. すし処 鮨富 @地物の凄み - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    すし処 鮨富 @地物の凄み

    料理専門誌の取材があって帰省していた福井・小浜。行きつけの寿司屋「鮨富」でサシ飲みな夜。ビールで喉を潤し、すっと供された付き出しにハッとなった。剣先イカと、その白子だという。白子はハリがよくムチムチした食感。緻密で、噛むほどに甘みが広がる。大将曰く、イカを捌き白子を取るのが難しいそうな。そのブツを新鮮なまま味わえるのは、地元・小浜産だからこそ。地物に地酒を合わせようでないか。「梵 ときしらず...

  11. 和洋酒菜 ひで @夏味堪能。 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    和洋酒菜 ひで @夏味堪能。

    心斎橋、路地裏に佇む名店「和洋酒菜 ひで」。できれば毎月おじゃましたいんだけれど予約難しき名店ゆえ、この日も他力本願で。Kさんありがとうございます☆冷えたビールで喉を潤し●釜揚げしらす、京都の山椒、錦胡麻ふわふわのしらすは優しい塩味のなかに甘みがある。ほのかに利かせた山椒、錦胡麻の香ばしさが飲みのピッチを早めるわ。●明石の伝助穴子ブリッと舌の上で跳ね、ほろり崩れゆく繊細さ。風味がすこぶるいい...

  12. もめん @2018.5 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    もめん @2018.5

    心斎橋「もめん」でコットンクラブな夜。いつもありがとうございます☆●白芋茎、蒸し鮑鮑は歯にしっとり絡み、香りよし味わいしっかり。しゃきっとした白芋茎の冷たさ、そこに染んだ加減酢の、まろやかな酸味とだしのうま味に癒される。夏はすぐそこ。そんな清々しい一皿にて、幕が開ける。●あじ 握りやんわり甘めの寿司飯に、清々しいあじの香り。心が和む。●鯛 にゅうめん吸い地は、ぎりぎりの塩味。だからこそ、椀種...

  13. 鮨 三心 @谷町5丁目 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    鮨 三心 @谷町5丁目

    ようやく伺うことができた「鮨 三心」谷町六丁目の駅からほど近いその店は、昔からそこにあったかのような、落ち着いた佇まい。おまかせは3種あり、この日は真ん中の12,000円コースを。●タイ 白子白子は濃厚な甘みを蓄えながら、清々しい後味。はぁ〜麦酒から即、日本酒の口に。●上喜元 純米吟醸 仕込67号 渾身 無濾過生原酒(山形・酒田/酒田酒造)柔らかな旨み、ここちよい酸、芳醇な香り。とても調和の...

  14. 『魚忠』で海鮮丼ランチ - 福岡グルメとスイーツ中毒

    『魚忠』で海鮮丼ランチ

    先日兄より・・・関東から知人が旅行で福岡に来ているので市内で海鮮系と明太子がおなかいっぱい食べられるランチのお店おしえて!!(地元民が行くような所)とのリクエスト急に言われると思いつかない・・・。明太子って家では食べるけどさ・・・やっぱり福岡=明太なのか~(笑)結局長浜の魚市場しか思いつかず^^;ゆっくり考えると”魚忠”はどうかな~と!気づいたときにはもう遅かった。と言うわけで自分が行きたく...

  15. 赤坂『うら本』でランチ - 福岡グルメとスイーツ中毒

    赤坂『うら本』でランチ

    久しぶりにうら本でランチ^^遅い時間だったので予約せずに入れました。ランチは1600円(税込)~お肉付きの2150円のコースをお願いしました^^先付けは春キャベツの煮浸しとあおさの玉子豆腐お肉は陶板で自分好みに~定番の箱盛り弁当ピース餡の茶碗蒸しが美味しかった♪3色団子もかわいい^^プレートはちょこちょこ盛りご飯は3種類から選べます広島菜と山芋の巻寿しに♪夫は物足りなさそうでしたが^^;私は...

  16. 鮨富 @地元寿司の醍醐味、春。 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    鮨富 @地元寿司の醍醐味、春。

    春旬を求めて福井・小浜帰省。いつもの寿司屋「鮨富」へ。ビールが五臓六腑に染み渡る。なにかにつけてこの日は解禁日★そう!待ちに待った「イサザ」解禁の日だった。「おどり食い」はツルンッと喉越し良く、さっと煮たほうは、ふくよかで清々しい風味。イサザとは、「シロウオ(素魚)」の方言。ちなみに、シラウオ(白魚)がサケやマスと同じ仲間なのに対し、シロウオ(イサザ)はハゼの仲間だ。河口近くに棲息してて春の...

  17. 小石原『やまめ山荘』でランチ - 福岡グルメとスイーツ中毒

    小石原『やまめ山荘』でランチ

    日曜日どうしても諦めきれずコーヒーカップを買いに小石原へ^^上鶴窯さんは陶磁器フェアの為?!やっぱり閉まっていましたが、道の駅で柄違いのカップを購入できました♪せっかく来たからには美味しいランチを^^やまめ山荘豪雨災害でしばらく休業されていたみたいで開いていないと思っていたら2月から営業再開されていました!!満席で15分位待ちましたが、ギャラリーがあったり雰囲気もいいので待ち時間も苦じゃない...

  18. 新日本料理『アシェット・ド・マコ』のランチ - 福岡グルメとスイーツ中毒

    新日本料理『アシェット・ド・マコ』のランチ

    今年は体調不良や寒さで延期延期・・になったランチの約束^^;やっと少し暖かくなりほっとする今日この頃。先日伺ったのは『アシェット・ド・マコ』気になりつつもなかなか行く機会に恵まれなかったお店の1つ。お昼は2300円のコースのみ。まずは…アラの昆布締めとカブとイクラの一皿とっても美味しくて期待大♪♪こちらは定番!?の盛り合わせ生春巻きやししゃものリエットなど…色々食べられるのはやっぱり嬉しい♪...

  19. もめん @Jan.2018 - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    もめん @Jan.2018

    寒い日が続きますね〜。先月、カナダでマイナス31℃を経験した私には、序の口と思いきやジメッとした日本の寒さは、じわじわ響くな。小浜に住んでた頃、こんな田舎伝説があった。「カメムシが多い年は、そのシーズン寒波がやってくる(大雪になる)」昨年秋から冬にかけて、ウチん家の庭や窓に、そらもうカメムシがウヨウヨいてた。どっからか家の中にも入ってきて何度、発狂したことか。そして案の定、寒波到来。カメムシ...

  20. もめん @晩秋から冬へ - Kaorin@フードライターのヘベレケ日記 

    もめん @晩秋から冬へ

    イルミネーション輝く御堂筋をてくてく歩けばヒュルリ〜な北風が、落ち葉を巻き上げている。何とも心ときめく季節、到来だ。この日は心斎橋「もめん」へ。シャン杯は、モエにて。Tさんいつもありがとうございます★先付は「帆立貝柱 車海老 りんごジュレ」。りんごのスキッとした甘酸っぱさ、だしのうま味が肉厚な帆立貝柱、しっとりとした車海老、両者の甘みを持ち上げる。お凌ぎに「雲丹 とんぶり山葵醤油」が登場。ほ...

総件数:40 件

似ているタグ