商業施設のタグまとめ

商業施設」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには商業施設に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「商業施設」タグの記事(23)

  1. Sunbath津幡店エントランスサイン取付 - design room OT3

    Sunbath津幡店エントランスサイン取付

    『Sunbath(サンバス)津幡店』のエントランスサインが取付されました。これにて外壁改修工事が完了です。傷んだ外壁のリニューアルが主な目的ではありましたが、耐久性や温熱環境の向上も図りました。デザイン面では、基本的な色使いはあまり変えず質感のある仕上げ材に更新。10年以上前にこの地にお店兼オーナーの住宅を構え、すっかり地域に根付いたサロンらしく、落ち着きのあるファサードを目指しました。オー...

  2. しごと日誌 180905 - design room OT3

    しごと日誌 180905

    9月5日は事務所の設立記念日。本日より8期目に入りました。おかげさまで多くの方々に支えられ、忙しい日々を送らせていただいております。ありがとうございます。あっという間の7年間、年齢も30代から働き盛り?の40代へ。まだまだやりたいことがあります。もちろん仕事で。いや、趣味もですが(笑)今期は事務所の移転も予定しておりますが、新しい設計環境の構築も目指しており、次なる目標へ弾みとなる一年になる...

  3. 長野松竹相生座 - レトロな建物を訪ねて

    長野松竹相生座

    権堂商店街で古そうな映画館を発見。ネット情報では元は明治25年に開場した芝居小屋「千歳座」だったもの。当初は歌舞伎などが上演されていたそうですが、1897(明治30)年に長野県内で初めて活動写真が上映されたところです。建物は既に築125年を経過し、建築年が判明している日本最古級の映画館だそうです。大正期に映画の時代が到来して「相生座」と名を変えました。その後1972(昭和47)年には松竹と契...

  4. 長野市の権堂商店街 - レトロな建物を訪ねて

    長野市の権堂商店街

    善光寺から駅前のホテルに帰るのは徒歩にしました。参道からまっすぐ南下すると,広い道路の両側に見所が多いのですが、雪が強く降っていてたので、途中で左折しアーケードのある商店街を通り抜けることにしました。権堂商店街は善光寺のお膝元に位置し、賑やかさと歴史を感じさせる商店街です。かつて善光寺が被災した時に5回「仮堂」の役割を果たしたことから権堂といわれました。江戸時代には善光寺参詣の精進落としの水...

  5. 小布施の「カフェ ド 珈茅」 - レトロな建物を訪ねて

    小布施の「カフェ ド 珈茅」

    短い小布施の散策。早くも日が落ちて薄暗くなってきました。駅へ向かう道路から立派な茅葺き屋根の民家らしきものが見えました。新潟の古民家を移築し2015年4月にオープンした「カフェ ド 珈茅 (Cafe de kochi)」でした。カフェなので、メニューは主に、サンドイッチやコーヒー、また野菜スープなどの軽食だそうです。通りかかった日は定休日らしく、閉まっていましたが、ネットの写真を見る限り落ち...

  6. しごと日誌 180827 - design room OT3

    しごと日誌 180827

    『サンレー小松紫雲閣』の改装工事の現場です。何人もの職人さんが入り、急ピッチで工事が行われています。来月上旬に一部完成引渡し、引き続き次の工区の工事へと移っていきます。 翠建築設計室〒929-0327石川県河北郡津幡町庄ト1-22tel・fax 076-289-2121■ 設計実例アルバム■ 資料請求・お問い合せmailはこちら■ 設計室のFacebookページ 

  7. 小布施の桝一市村酒造場 - レトロな建物を訪ねて

    小布施の桝一市村酒造場

    もう一つ高井鴻山が12代目だった市村家が、江戸時代の宝暦5年(1755)に創業した造り酒屋です。屋号は「桝一」。栗菓子の「小布施堂」や和風レストラン「蔵部」と同じ市村家の経営する桝一市村酒造場の直売店です。桝一市村酒造場詳細不明長野県上高井郡小布施町小布施807撮影 : 2017.12.16これ以降はネットにあった写真を借用しています。店内にはテッパ(手盃)台と呼ばれるカウンターがあるそうで...

  8. 小布施 寄り付き料理 蔵部 - レトロな建物を訪ねて

    小布施 寄り付き料理 蔵部

    蔵部(くらぶ)は高井鴻山の市村家が営む桝一市村酒造場の酒蔵の一部を改装して作った和食レストランです。江戸時代から酒蔵で働く蔵人たちが寄り合い、冬の期間に寝泊まりをしながら酒を造り、休息たりし、食事をする「寄り付き場」であったことから「寄り付き料理 蔵部」という店名にしたそうです。地元信州で取れた岩魚(イワナ)や山女魚(ヤマメ)などの川魚をはじめ、信州の肉、地のきのこや野菜、豆などの郷土色豊か...

  9. 小布施町を歩く - レトロな建物を訪ねて

    小布施町を歩く

    須坂を訪ねた翌日です。今回の目的だった長野市内での昼食会が終了。2時過ぎからもう一か所、行きたかった小布施町(おぶせまち)へ。再び長野電鉄に乗ってもっと北へ向かいました。小布施町は、長野県の北東に位置する町。千曲川の東岸にあり、交通と経済の要所として江戸時代に栄えた町です。町中に当時の面影を残す歴史的遺産が数多く残っています。町内には12の美術館・博物館があるとか。葛飾北斎をはじめとする歴史...

  10. しごと日誌 180817 - design room OT3

    しごと日誌 180817

    今春より設計を進めてまいりました『サンレー小松紫雲閣』改装工事の現場が着工しております。施設を使用しながらの工事のため、現場は綿密な工程計画にて進められています。古くなった内装のリニューアルだけではなく、幾度の増改築により使いづらくなっていた動線の整理と、多様化していく現代のお葬式スタイルに対応するためのプランニングをいたしました。インテリアは前回設計させていただいた『金沢紫雲閣』同様、豪華...

  11. 須坂の塩屋醸造 - レトロな建物を訪ねて

    須坂の塩屋醸造

    元々は塩を販売していた創業300年の老舗「塩屋」。江戸中期に創業し、文化文政年間に味噌・醤油の醸造を始めました。それ以降、現在も継続して味噌、醤油、漬物などの各種贈答品や、塩屋の屋号通りに色々な種類の塩も販売しているそうです。現在の建物は明治初期に建てられたもの。通りに面して平入の店舗があり,奥が居住部分になっています。正面に下屋を付け,2階壁や軒廻りをしっくいで塗り込んだ大規模な商家の外観...

  12. 須坂の宇治乃園・佐藤家 - レトロな建物を訪ねて

    須坂の宇治乃園・佐藤家

    宇治乃園・佐藤家は創業から120年以上続く茶の老舗です。建物のほとんどは創業当時からのもので、典型的な切妻、平入りの町屋造り。しっくい大壁造りの2階の上には、火災の備えだったといわれる望楼を載せています。望楼の位置が微妙に中央からずれているのが興味深い。軒下の看板と共に特徴ある外観から須坂市歴史的建造物に指定された木造2階建て。宇治乃園・佐藤家明治中期須坂市歴史的建造物設計・施工 : 不明長...

  13. 須坂の枠屋(わくや) - レトロな建物を訪ねて

    須坂の枠屋(わくや)

    明治初期に建てられた「うだつ造り」の町家。須坂らしい外観です。ネット情報では丸山家は15代も続く旧家で、「つづき屋」の屋号をもつ建具屋で、須坂で製糸業が盛んだった頃は、生糸を巻く糸枠を製造していたそうです。リノベーションされて現在は「枠屋(わくや)」という炭火焼きのダイニングバーになっています。糸枠を作っていたのが店名の由来です。須坂市歴史的建造物に指定さた2階建て。枠屋旧丸山家住宅(つづき...

  14. 須坂のエイトデイズ(三善牧家住宅) - レトロな建物を訪ねて

    須坂のエイトデイズ(三善牧家住宅)

    須坂を代表する商家の一つ三善牧家。建物群は、主屋、店舗、門、土蔵、客殿、旧繭蔵などがそろったっもので、須坂クラシック美術館の規模とよく似ています。須坂クラシック美術館と同じく須坂の製糸業を支えた牧家一族の住居兼店舗です。三善牧家は現在の須坂クラシック美術館の屋敷の持ち主だった、牧新七家の分家で、現在の建物は牧茂助が明治期に建たものです。現在はその一部がエイトデイズという洋服と雑貨のセレクトシ...

  15. 須坂の八幡屋金物店と柏福呉服店 - レトロな建物を訪ねて

    須坂の八幡屋金物店と柏福呉服店

    須坂市の銀座通りにある八幡屋金物店。ネット情報では創業300年余りになるの金物屋の老舗だとか。1階の正面店舗部分は改造されていますが、主屋自体は昔のままの土蔵造りで須坂市歴史的建造物に指定されています。八幡屋金物店店(荒井家住宅)詳細不明須坂市歴史的建造物長野県須坂市大字須坂292-1撮影 : 2017.12.15八百屋金物店の右隣には、須坂では数少ない、いわゆる大正末期から昭和初期に流行し...

  16. 須坂市ふれあい館まゆくら - レトロな建物を訪ねて

    須坂市ふれあい館まゆくら

    明治後期に建てられた、立町にあった3階建ての建物で、田尻製糸が生糸の原料となる繭(まゆ)を貯蔵する蔵でした。都市計画による道路拡張のため解体の危機にあったそうです。しかし、製糸業で栄えた須坂の歴史を後世に伝える歴史的に貴重な建物であることから、立町から現在の地まで約180メートル曳き家移転を行い、街なみ環境整備事業のまちづくり拠点施設として保存再生されています。切妻造り,桟瓦葺き,桁行10間...

  17. 遠藤水産 港町市場/増毛町 - 貧乏なりに食べ歩く 第二幕

    遠藤水産 港町市場/増毛町

    2018年6月24日(日)【小平町】にある【道の駅 おびら鰊番屋】で軽くランチをした後は、【増毛町】の「港町エリア」にある【遠藤水産 港町市場 増毛店】へ行ってきました。3回目の訪問ですがブログに単体でUPするのは初になります。【港町市場】は【増毛町】でも有名な【遠藤水産】の直売店。名物はな「エビ」。うまさとろける甘エビをはじめ、ボタンエビ、ましけエビ、ゴジラエビなど、豪快に量り売りをしてい...

  18. 坂文種報徳会本町ビル(堤靴店) - レトロな建物を訪ねて

    坂文種報徳会本町ビル(堤靴店)

    名古屋城の外堀通りをさらに東に進み、本町端から本町通りを南に行くと、京町通りとの交差点手前に店舗兼住宅のレトロな建物があります。1階が店舗で2階以上が住居の洋風ビル。いくつかあるネット情報では坂文種報徳会(ばんぶんたねほうとくかい)本町ビルとなっていますが、グーグルマップではその表示はなく堤靴店となっています。ファサードはいかにも昭和初期らしい意匠で、壁面の窓周りをアーチ状にへこませ、縦線を...

  19. やまとやしき百貨店(現ヤマトヤシキ姫路店) - 建築図鑑 II

    やまとやしき百貨店(現ヤマトヤシキ姫路店)

    名   称:やまとやしき百貨店(現ヤマトヤシキ姫路店)設 計 者:村野藤吾/村野・森建築事務所所 在 地:姫路市二階町55竣 工 年:1951~75撮影年月日:2018-01-29備   考:2月に閉店したそうです。立て替えの方針だとか。掲 載 誌:

  20. GALA - 建築図鑑 II

    GALA

    名   称:GALA設 計 者:北川原温建築都市研究所所 在 地:枚方市上島町2-5竣 工 年:1989撮影年月日:2017-11-28備   考:2階は閉鎖されており、見せ場のオープンスペースに入れず。掲 載 誌:

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