商業施設のタグまとめ

商業施設」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには商業施設に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「商業施設」タグの記事(128)

  1. ゆめタウン姫路 - ここらへんの情報

    ゆめタウン姫路

    HPにて正式にオープン日が発表されたので掲載。2018/12/01 グランドオープンとのこと。https://www.izumi.jp/himeji/ここ最近 毎週末 確認しに現地へ。しかし 「冬オープン」 としか表示されていなかったので 載せられず。ただし 一部店舗が11月末オープン予定なんで、12/1と予想していましたが…(11月末 プレオープン,12/1 グランドオープン なら つじつ...

  2. 木下茶園 外宮前店 - レトロな建物を訪ねて

    木下茶園 外宮前店

    ボン・ヴィヴァンの通りを挟んだ北側に面白い建物があります。地元の伊勢茶を中心に取り扱う歴史のあるお茶屋で、HPには創業は明治時代とありました。真っ白な外壁が印象的で、2階には3連の半円アーチ窓、屋根には洋風の塔屋を載せた和洋折衷のデザインです。木下茶園 外宮前店詳細:不明三重県伊勢市岩渕1-1-31撮影:2018.4.17ボン・ヴィヴァンの敷地から北側、目の前です。データがないので、新しい建...

  3. ボン・ヴィヴァン伊勢神宮外宮前店 - レトロな建物を訪ねて

    ボン・ヴィヴァン伊勢神宮外宮前店

    今回の伊勢市訪問の目的はここボン・ヴィヴァンでのランチでした。1909(明治42)年に建てられた宇治山田郵便局舎が手狭になったため、その隣に電信電話事務を行う分室を1923(大正12)年に増築したものです。なお宇治山田郵便局舎は白石圓治の設計の重要文化財で、今は博物館明治村に移築されています。純白の外壁に縦長窓を整然と並べ、赤い瓦屋根を載せた外観は華やかな洋風建築。コの字の形状で真ん中に洋風...

  4. 伊勢市の神都印刷株式會社 - レトロな建物を訪ねて

    伊勢市の神都印刷株式會社

    宇治山田駅から、さらに西に進むと、大型の和風建築のファサードを洋風のモルタル造りにした、典型的な看板建築を発見。「神都印刷株式會社」がレトロです。この手の看板建築は大正から昭和初期に全国的に流行しました。木造2階建て。神都印刷株式會社昭和初期か設計・施工:不明三重県伊勢市岩渕1-15-4撮影:2018.4.17ストリートビューが脇の路地の奥まで入り込んでいます。平屋建てのいかにも町工場らしい...

  5. 宇治山田駅前の真和真珠 - レトロな建物を訪ねて

    宇治山田駅前の真和真珠

    宇治山田駅を出たらすぐ南側に古い町家建築があります。「真和真珠SHINWA PEARL CO.LTD」の表札。伊勢といえば真珠で有名なので、かつては真珠を取り扱っていたのでしょうが、今は営業していません。木造2階建て。真和真珠(株)詳細:不明三重県伊勢市岩渕2-2-29撮影:2018.4.17「伊勢有料駐車場事務所」の表札もありますね。4月としては季節はずれの「笑門」のしめ飾り。

  6. 田中酒造/小樽市 - 貧乏なりに食べ歩く 第二幕

    田中酒造/小樽市

    2018年2月18日(日)【かま栄 工場直売店】で美味しいかまぼこを食べて来た後は、同じく【小樽市】の「色内エリア」にある【田中酒造 本店】へ行って来ました。初訪問になります。【田中酒造】は、明治32年創業の老舗酒造であり、道内でも歴史ある酒蔵のひとつ。道産の安心・安全な原料をもとに季節問わず、より美味しいを目指して日本酒や本みりんを製造している。小樽観光にかかせない施設のひとつで、連日観光...

  7. かま栄/小樽市 - 貧乏なりに食べ歩く 第二幕

    かま栄/小樽市

    2018年2月18日(日)【濱焼 北海道 魚萬 小樽駅前本店】で軽く飲んで来た後は、同じく【小樽市】の「堺町エリア」にある【かま栄 工場直売店】へ行って来ました。何度か訪問してますがブログにUPするのは2回目になります。【かま栄】は、明治38年創業の老舗かまぼこ店。熟練の職人が作るかまぼこは小樽市民のソウルフードのひとつと言っても過言ではない。現在は店舗数も増え【北海道】を代表する超人気かま...

  8. がんこ和歌山六三園(その2) - レトロな建物を訪ねて

    がんこ和歌山六三園(その2)

    広大な六三園の庭を散策しました。主屋の外観のほかに、文化財指定された建物も見ることが出来ます。がんこ和歌山六三園旧松井家別邸大正末期登録有形文化財設計・施工:不明和歌山市堀止西1-3-22撮影:2018.3.26庭に入って最初にあるのは茶室。切妻造りの建物に入母屋造りの角屋などを張出した複雑な外観で、茶室内部は四畳半。開放的な近代の茶室の好例として、国の登録有形文化財に指定されている、木造平...

  9. がんこ和歌山六三園(その1) - レトロな建物を訪ねて

    がんこ和歌山六三園(その1)

    今回の和歌山での昼食は「がんこ和歌山六三園」でした。「がんこ寿司」として大阪の十三で創業し、大阪を中心に近畿地方、東京都に店舗を展開している和食レストランチェーンで、近年は古い屋敷を食事処にしたお屋敷シリーズを展開していて、ここはその一つ。 六三園(ろくさんえん)は地元の実業家、松井伊助の別邸として大正時代に建てられた邸宅です。約6600平方メートルの広大な敷地に、上質の近代和風建築と池泉回...

  10. 夏旅行・大阪そぞろ歩き:あべのキューズタウン - 日本庭園的生活

    夏旅行・大阪そぞろ歩き:あべのキューズタウン

    あべのハルカスを下りました。天王寺駅。駅前の巨大デッキ。あべのハルカスと道を挟んで、草間彌生の壁画が描かれていました。あべのハルカスとは、こんな位置関係。『あべのキューズタウン』。約250店舗からなる大阪府下最大級のモール型ショッピングセンター。平成23年(2011)のオープン。東急不動産が運営・管理。「CUESTOWN(キューズタウン)」の「きゅう」は、「東急(とう・きゅう)」から。探訪日...

  11. 萩の菊屋家住宅 - レトロな建物を訪ねて

    萩の菊屋家住宅

    萩藩の御用商人で、徳川幕府巡見使の宿として本陣として使われた菊屋家住宅。主屋はかなり改造されているそうですが、全国でも最古に属する大型の町家として貴重なもの。屋敷地は広大で、一部が一般公開されています。主屋・本蔵・金蔵・釜場・米蔵の5棟が国の重要文化財。菊屋家住宅主屋江戸初期重要文化財設計・施工:不明山口県萩市呉服町1-1 撮影:2018.2.27ストリートビューから。通りに面した長屋門です...

  12. しごと日誌 180927 - design room OT3

    しごと日誌 180927

    『サンレー小松紫雲閣』の改装工事の現場です。最終工区の仕上げ工事が行われています。現場監督さんの手際よい段取りによって、つい先日まで内装解体が行われていたのがこの状況です。ありがとうございます。10月に入ってすぐに消防署の検査を受け、10月8日に内覧会が行われます。翠建築設計室〒929-0327石川県河北郡津幡町庄ト1-22tel・fax 076-289-2121■ 設計実例アルバム■ 資料...

  13. Sunbath津幡店エントランスサイン取付 - design room OT3

    Sunbath津幡店エントランスサイン取付

    『Sunbath(サンバス)津幡店』のエントランスサインが取付されました。これにて外壁改修工事が完了です。傷んだ外壁のリニューアルが主な目的ではありましたが、耐久性や温熱環境の向上も図りました。デザイン面では、基本的な色使いはあまり変えず質感のある仕上げ材に更新。10年以上前にこの地にお店兼オーナーの住宅を構え、すっかり地域に根付いたサロンらしく、落ち着きのあるファサードを目指しました。オー...

  14. しごと日誌 180905 - design room OT3

    しごと日誌 180905

    9月5日は事務所の設立記念日。本日より8期目に入りました。おかげさまで多くの方々に支えられ、忙しい日々を送らせていただいております。ありがとうございます。あっという間の7年間、年齢も30代から働き盛り?の40代へ。まだまだやりたいことがあります。もちろん仕事で。いや、趣味もですが(笑)今期は事務所の移転も予定しておりますが、新しい設計環境の構築も目指しており、次なる目標へ弾みとなる一年になる...

  15. 長野松竹相生座 - レトロな建物を訪ねて

    長野松竹相生座

    権堂商店街で古そうな映画館を発見。ネット情報では元は明治25年に開場した芝居小屋「千歳座」だったもの。当初は歌舞伎などが上演されていたそうですが、1897(明治30)年に長野県内で初めて活動写真が上映されたところです。建物は既に築125年を経過し、建築年が判明している日本最古級の映画館だそうです。大正期に映画の時代が到来して「相生座」と名を変えました。その後1972(昭和47)年には松竹と契...

  16. 長野市の権堂商店街 - レトロな建物を訪ねて

    長野市の権堂商店街

    善光寺から駅前のホテルに帰るのは徒歩にしました。参道からまっすぐ南下すると,広い道路の両側に見所が多いのですが、雪が強く降っていてたので、途中で左折しアーケードのある商店街を通り抜けることにしました。権堂商店街は善光寺のお膝元に位置し、賑やかさと歴史を感じさせる商店街です。かつて善光寺が被災した時に5回「仮堂」の役割を果たしたことから権堂といわれました。江戸時代には善光寺参詣の精進落としの水...

  17. 小布施の「カフェ ド 珈茅」 - レトロな建物を訪ねて

    小布施の「カフェ ド 珈茅」

    短い小布施の散策。早くも日が落ちて薄暗くなってきました。駅へ向かう道路から立派な茅葺き屋根の民家らしきものが見えました。新潟の古民家を移築し2015年4月にオープンした「カフェ ド 珈茅 (Cafe de kochi)」でした。カフェなので、メニューは主に、サンドイッチやコーヒー、また野菜スープなどの軽食だそうです。通りかかった日は定休日らしく、閉まっていましたが、ネットの写真を見る限り落ち...

  18. 小布施の桝一市村酒造場 - レトロな建物を訪ねて

    小布施の桝一市村酒造場

    もう一つ高井鴻山が12代目だった市村家が、江戸時代の宝暦5年(1755)に創業した造り酒屋です。屋号は「桝一」。栗菓子の「小布施堂」や和風レストラン「蔵部」と同じ市村家の経営する桝一市村酒造場の直売店です。桝一市村酒造場詳細不明長野県上高井郡小布施町小布施807撮影:2017.12.16これ以降はネットにあった写真を借用しています。店内にはテッパ(手盃)台と呼ばれるカウンターがあるそうです。...

  19. 小布施町を歩く - レトロな建物を訪ねて

    小布施町を歩く

    須坂を訪ねた翌日です。今回の目的だった長野市内での昼食会が終了。2時過ぎからもう一か所、行きたかった小布施町(おぶせまち)へ。再び長野電鉄に乗ってもっと北へ向かいました。小布施町は、長野県の北東に位置する町。千曲川の東岸にあり、交通と経済の要所として江戸時代に栄えた町です。町中に当時の面影を残す歴史的遺産が数多く残っています。町内には12の美術館・博物館があるとか。葛飾北斎をはじめとする歴史...

  20. しごと日誌 180817 - design room OT3

    しごと日誌 180817

    今春より設計を進めてまいりました『サンレー小松紫雲閣』改装工事の現場が着工しております。施設を使用しながらの工事のため、現場は綿密な工程計画にて工事が進められています。古くなった内装のリニューアルだけではなく、幾度の増改築により使いづらくなっていた動線の整理と、多様化していく現代のお葬式スタイルに対応するためのプランニングをいたしました。インテリアは前回設計させていただいた『金沢紫雲閣』同様...

総件数:128 件

似ているタグ