商業施設のタグまとめ

商業施設」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには商業施設に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「商業施設」タグの記事(144)

  1. 港町市場/札幌市 白石区 - 貧乏なりに食べ歩く 第二幕

    港町市場/札幌市 白石区

    2019年4月20日(土)【Mari iida(マリ イイダ)】で美味しいラーメンを堪能尾した後は、同じく【白石区】の「米里エリア」にある【港町市場 札幌店】へ行って来ました。ここの店舗は初訪問になります。【港町市場】は【増毛町】でも有名な【遠藤水産】の直売店。名物はな「エビ」。うまさとろける甘エビをはじめ、ボタンエビ、ましけエビ、ゴジラエビなど、豪快に量り売りをしています。その他の海産物や...

  2. 福山黒酢の郷桷志田 - レトロな建物を訪ねて

    福山黒酢の郷桷志田

    霧島から南下して大隅半島の付け根まで下りてきました。ここでランチです。「黒酢本舗 桷志田(かくいだ)」は、日本初の黒酢レストランだとか。長期熟成、有機玄米黒酢「桷志田」の製造と販売を行っていますが、ここの見所は店舗の裏側に広がる壷畑。鹿児島の高温な気候のもと、壷に入れて蓋をするだけで10年近く熟成させた、まろやかな黒酢が名物です。福山黒酢の郷桷志田鹿児島県霧島市福山町福山字大田311-2撮影...

  3. かごしま旅の駅 魔猿城 - レトロな建物を訪ねて

    かごしま旅の駅 魔猿城

    知覧を出て山を下って錦江湾(鹿児島湾)沿いにでました。トイレ休憩で立ち寄った「かごしま旅の駅 魔猿城(まさるじょう)」。城郭のような奇抜な建物で、ここで鹿児島名物のさつま揚げやかるかん饅頭の製造工場の見学と、販売をしています。かごしま旅の駅 魔猿城鹿児島県鹿児島市七ツ島1-5-1撮影:2019.3.11薩摩半島を北上して、再び鹿児島市内方面へ。海沿いに出ました。昨日はまったく見えなかった桜島...

  4. 情報発信基地 AKABIRAベース/赤平市 - 貧乏なりに食べ歩く 第二幕

    情報発信基地 AKABIRAベース/赤平市

    2019年4月6日(土)この日は【赤平市】の「幌岡町エリア」にある【情報発信基地 AKABIRAベース】に行ってきました。初訪問ではないんですがブログにUPするのは初になります。2015年6月にオープンした【情報発信基地 AKABIRAベース】は、【赤平市】の観光情報の提供と特産品のPRを目的とした情報発信施設。市内で採れた新鮮な野菜や特産品の販売をはじめ、名物のホット系グルメや軽食も充実し...

  5. 枚方市の塩熊商店 - レトロな建物を訪ねて

    枚方市の塩熊商店

    枚方(ひらかた)の旧京街道に塩熊(しおくま)商店があります。享保年間(1720年代)創業のの老舗で、赤穂の塩を販売したのが始まりだそうです。町家風の建物は、明治31年(1898)に建てられたもので、一部はお休み処や塩熊ギャラリーになっていて、くらわんか茶碗や藍染製品の展示販売や小物等を販売しています。塩熊商店1898(明治31)年設計・施工:不明大阪府枚方市三矢町3-21 撮影:2006.3...

  6. 天神橋筋商店街を歩く - レトロな建物を訪ねて

    天神橋筋商店街を歩く

    最近、少しネタ切れ気味になってきたので、古い撮りだめ写真を順次アップします。もう12年前になります。商店街を北から南に向かって歩いたときのスナップ写真です。大阪市北区にある天神橋筋商店街は天神橋一丁目から天神橋六丁目まで南北2.6kmの店舗が軒を連ねる、日本一長いアーケード商店街です。今も昭和レトロな雰囲気を残しています。衣料品店をはじめとして、飲食店、娯楽施設などが軒を連ねる各商店街は、地...

  7. 男山酒造り資料館/旭川市 - 貧乏なりに食べ歩く 第二幕

    男山酒造り資料館/旭川市

    2018年4月9日(月)【ベローズ フィールド ビーチ】で美味しいバーガーとパンケーキを食べた後は、同じく【旭川市】の「永山エリア」にある【男山酒造り資料館】へ行って来ました。初訪問になります。【北海道】【旭川市】の地酒と言えば道民なら誰もが知ってる【男山】。その【男山】340年の歴史と共に、【日本】の伝統産業の一つである酒造りの歴史と文化を伝える【男山酒造り資料館】では【男山】の由来や歴史...

  8. 宝塚のラルモニー - レトロな建物を訪ねて

    宝塚のラルモニー

    カトリック宝塚教会から阪急今津線の線路を渡って東側に行き、北上した高級住宅地で見つけた住宅。赤瓦葺きのスパニッシュな洋館ですが、詳細は分かりませんでした。木造2階建て。ラルモニー(NG邸)詳細:不明兵庫県宝塚市南口2-13-30撮影:2018.12.20ラルモニーがどういう表札。住宅兼事務所か。Mapでここを見たらタイ料理の店というのも。門の右側には普通の苗字の表札がありました。住宅が多目的...

  9. 阪急電車宝塚変電所 - レトロな建物を訪ねて

    阪急電車宝塚変電所

    宝塚ホテルの前の道路を阪急電車の今津線沿いに南下すると、煉瓦造りの建物があります。阪急電鉄宝塚南口変電所で、大正11年の阪神急行電鉄西宝線(今の阪急今津線)開通に伴い設置されました。煉瓦造り、平屋建て。阪急電車宝塚変電所1921(大正10)年設計・施工:不明兵庫県宝塚市南口1-7-33撮影:2018.12.20アーチ窓やケーブルの貫通穴が埋め殺されているので、今は稼動していないようです。ネッ...

  10. ニングルテラス/富良野市 - 貧乏なりに食べ歩く 第二幕

    ニングルテラス/富良野市

    2018年10月18日(木)【美瑛町】の【小さなパン店 リッカロッカ】で美味しいランチを堪能した後は、【富良野市】の【新富良野プリンスホテル】の敷地内にある【ニングルテラス】へ行って来ました。初訪問になります。【新富良野プリンスホテル】の敷地内にある【ニングルテラス】は、15棟のログハウスがつらなるロマンティックなショッピングエリア。テラス内には多種多様な店が出店しており、鍛冶屋や皮工房、ガ...

  11. 有明漬け高橋総本店 - レトロな建物を訪ねて

    有明漬け高橋総本店

    福岡県に入りました。お目当ての柳川の市街地に入る手前のトイレ休憩で立ち寄った高橋総本舗。「金印貝柱粕漬け」という、珍味「たいらぎ貝」の粕漬けが名物だそうです。高橋総本舗本社工場直売店福岡県柳川市三橋町垂見1897-1撮影:201810.4熊本県から福岡県へ、有明海を左手に見ながら北上。むつごろうがお出迎え。「さげもん」が飾ってあります。やはり柳川です。ネットから。これが目玉商品です。

  12. 「いだてん」の町の「きくすいの里」で休憩 - レトロな建物を訪ねて

    「いだてん」の町の「きくすいの里」で休憩

    熊本県の北部まで来ました。菊水ICのそばにある広大な敷地にある食事処と土産物の店「きくすいの里」。団体旅行向けに広い駐車場があるので、観光バスが次々と出入りしていました。きくすいの里熊本県玉名郡和水町前原276-1撮影:2018.10.4ここでの昼食はオプションでした。私たちは次の柳川で「うなぎのせいろ蒸し」を食べたいのでパス。まだ12時前。他のツアー客の昼食が終わるまで珈琲を飲みながら時間...

  13. 東京そぞろ歩き・レトロ探訪:日本橋髙島屋店 - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き・レトロ探訪:日本橋髙島屋店

    東京駅界隈をウロウロしています。向かったのは『日本橋髙島屋店』。本館の横に、新館がオープンしたのは昨年の9月。本館と新館の間は「日本橋ガレリア」。歩行者専用道路になっています。路面店が立ち並んでいます。髙島屋が京都で創業したのは江戸末期。日本橋に店舗を構えたのは、昭和8年(1933)のこと。設計コンペで、建築家・高橋貞太郎の案が採用されました。開店当時、日本初の冷暖房完備、ふんだんに使われた...

  14. 藍のあまくさ村「日本一大きな天草四郎像」 - レトロな建物を訪ねて

    藍のあまくさ村「日本一大きな天草四郎像」

    最初のトイレ休憩は上天草市にある天草の観光スポット物産館『藍のあまくさ村』。天草五橋の一つ、一号橋を渡った上天草温泉郷にある天草の観光スポットで、日本一の天草四郎像が目印です。藍のあまくさ村「日本一大きな天草四郎像」1990(平成2)年熊本県上天草市大矢野町登立910撮影:2018.10.4「日本一大きな天草四郎像」は、高さ15m。ツアーなので土産物屋に時間を割くのが定番。とはいえ買うものも...

  15. いざという時のAED - おじさん秀之進の山中リタイヤ生活

    いざという時のAED

    最近のAEDの普及状況は著しいものがあります。多くの商業施設でもAEDが備えられるようになってきました。しかし一方。屋外で倒れた人がおり、近隣の商業施設にAEDを貸してくれと頼んだら、断られたという話があると聞いたのですが、そんなことって、ホントにあり得るのでしょうか。AEDは高いっていうから、もったいなかったのかなぁ。まさか。

  16. 築港赤レンガ倉庫 - レトロな建物を訪ねて

    築港赤レンガ倉庫

    8年前に撮った写真がお蔵入りになっていました。大阪を取り上げたついでに、遅まきながらアップします。築港赤レンガ倉庫は大阪港の第1号岸壁に沿って、1923(大正12)年に住友倉庫によって建設された倉庫です。倉庫は貨物線の大阪臨港線を倉庫の間と両脇に引き込む形で建設され]ていました。その後、1999(平成11)年に倉庫としての役割を終え、管理も住友倉庫から大阪市に移管されましたが、耐震上の問題か...

  17. 東京そぞろ歩き・日比谷:東京ミッドタウン日比谷 - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き・日比谷:東京ミッドタウン日比谷

    日比谷公園の次は、『東京ミッドタウン日比谷』に来ました。設計は、日建設計。今年、2018年3月の開館です。開発・運営事業者は三井不動産、施工は、鹿島建設。東京五輪のインフォメーション・コーナー。TOKYO2020、もうすぐですね。地上35階建て、高さは約192メートル。次回、ゴジラ登場。探訪日:2018.09.05

  18. MARK IS 福岡ももち。 - highlife Times

    MARK IS 福岡ももち。

    先日、当店が実在する福岡県に新しい商業施設がオープンしたので早速伺ってみました。新しく開業した施設ともあり大変な賑わいで施設内にはこの様な飾り物がありました。それがコチラ。福岡県初出店のお店も多く新鮮さも感じられました。久しぶりに元気な福岡県を見た様な気がしました。今回は個人的に買い物には至らなかったのですが伺った事により土産話は持ち帰れた様な気がしました。地元なのでこの様な盛り上がりは嬉し...

  19. 梅田換気塔 - レトロな建物を訪ねて

    梅田換気塔

    阪急デパートの南側、御堂筋の北詰にある三角形の緑地帯に建つのが梅田換気塔です。「ホワイティうめだ」地下街の換気設備で、梅田地区のランドマーク。設計はこのブログで何度か取り上げた村野藤吾(むらの とうご1891 - 1984)が率いる村野・森建築事務所。和モダンな作品が多い彼らしく、ステンレスのパネルを組み合わせて貼り付けた現代的なデザインです。梅田換気塔(吸気塔)1963(昭和38)年設計:...

  20. 河内長野市の「茶店阿修羅窟」 - レトロな建物を訪ねて

    河内長野市の「茶店阿修羅窟」

    観心寺の山門を出て道路を渡ったところに和風建築が1戸だけぽつんと建っています。屋根が2重になった大型の民家風で、見ただけで古そうですが、建物としてのデータは見つかりませんでした。阿修羅窟という甘味処です。茶店阿修羅窟詳細:不明大阪府河内長野市寺元499撮影:2018.5.28背後を流れる石見川の堤防のような斜面に建っています。竹垣沿いに進むと入り口が見えてきました。「茶店阿修羅窟」と書いた紙...

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