商業施設のタグまとめ

商業施設」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには商業施設に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「商業施設」タグの記事(299)

  1. 倉吉の土蔵蕎麦 - レトロな建物を訪ねて

    倉吉の土蔵蕎麦

    昨日の「久楽」の1ブロック北にある「土蔵蕎麦(どぞうそば)」です。1階は民芸品のショップ、2階が蕎麦屋になっています。外観は名前の通り土蔵造りで、内部は良質な木材の柱や梁を多用し、民芸品を展示するなど、レトロ感を出しています。木造2階建て。土蔵蕎麦詳細:不明鳥取県倉吉市新町1-2429-5撮影:2015.4.29以下はネットにあった内部写真です。

  2. 久楽(赤瓦五号館) - レトロな建物を訪ねて

    久楽(赤瓦五号館)

    白壁土蔵群の入り口付近、桑田醤油の蔵の玉川を挟んだ北向かいにあります。古民家を改装して作られた、お土産と休憩スペースがあるカフェ“久楽(くら)”です。赤瓦五号館の木造2階建て。久楽(赤瓦五号館)詳細:不明鳥取県倉吉市新町1-2424-2撮影:2015.4.291階は地元作家の作品を中心に販売している民芸品のショップです。2階はカフェです。以下、ネットに内部写真がありましたので借用します。自分...

  3. 桑田醤油(赤瓦六号館) - レトロな建物を訪ねて

    桑田醤油(赤瓦六号館)

    倉吉の赤瓦館を代表する建築物の一つ桑田醤油。明治9年創業の醤油醸造場です。明治初期の主屋を残しつつ、大正4年に敷地全体を改修しました。先に紹介した「高田酒造」と同じように、敷地全体を使った近代の醸造業の典型です。店舗兼住宅は近代的な意匠をもつ大規模商家の店構えで、いわゆる町家。付属する醸造施設を含め、近代の醤油醸造の形態を良く留め、貴重ということで鳥取県の保護文化財に指定された木造2階建て。...

  4. 倉吉グンゼ事務所 - レトロな建物を訪ねて

    倉吉グンゼ事務所

    工場の事務所ながら瀟洒なデザインの事務所があるのをネットで知り、印象に残っていたので、見に行きました。工場の門から目の前に建っています。倉吉らしい赤瓦の屋根に濃い茶色の下見板張りに上部は白い壁の組み合わせが美しい建物です。工場の創業が1933年なので、事務所もその直前に建てられたと思いますが、未確認です。木造一部2階建て。倉吉グンゼ事務所旧郡是製糸倉吉工場事務所1933(昭和8)年か設計・施...

  5. 倉吉の高田酒造 - レトロな建物を訪ねて

    倉吉の高田酒造

    高田酒造は、倉吉の旧市街を東西に流れる玉川と本町通りに挟まれた広大な敷地にあります。ネット情報では「屋号を「檜皮屋(ひわだや)」と号す。文久元年から昭和30年頃まで醤油醸造を営む。明治8年から酒造を開始した。明治40年には、皇太子(大正天皇)の山陰行啓に随行した憲兵将校の宿泊所となった。」とあります。本町通りに主屋と仕込蔵が南面して建っています。敷地には中庭、茶室、新蔵など酒造業の施設が残っ...

  6. 倉吉のぎゃらりい和(やわらぎ) - レトロな建物を訪ねて

    倉吉のぎゃらりい和(やわらぎ)

    旧日本産業貯蓄銀行倉吉支店として、昭和初期に建てられた倉吉初の鉄筋コンクリート造りの本格的な西洋建築です。間口が狭い2階建てですが、古典主義の重厚さを残しながら簡略化して、当時流行のセセションスタイルを取り入れています。旧日本産業貯蓄銀行という名前はなじみがありませんが、本社は山陰地方にあったローカルな銀行だったとか。この倉吉支店は昭和6年に建設されましたが、わずか2年後の昭和8年には銀行が...

  7. 日本料理飛鳥(赤瓦十五号館) - レトロな建物を訪ねて

    日本料理飛鳥(赤瓦十五号館)

    旧街道「倉吉往来」沿い、白壁倶楽部の西隣にも赤瓦の建物があります。古い町家を改装した食事処で、日本料理や郷土料理など地元の食材を使用したメニューを提供しています。かなり大きな建物で、随所に意匠を凝らした工夫がなされている、上質な住宅建築です。ここも築年を聞いたはずですが、忘れてしまいました。大正か明治だったと思います。赤瓦十五号館の木造2階建て。日本料理飛鳥(赤瓦十五号館)大正期以前設計・施...

  8. 鳥っと屋(赤瓦十四号館) - レトロな建物を訪ねて

    鳥っと屋(赤瓦十四号館)

    元帥酒造から旧街道「倉吉往来」を東へ白壁倶楽部に向かう途中には古い町家が何棟か並んでいます。そのうちの一つ、鳥っと屋(とっとや)。小物やアクセサリーが並ぶショップ、カフェとギャラリーになっています。築年を聞いたはずですが、忘れてしまいました。大正期だったような。赤瓦十四号館の木造2階建て。鳥っと屋(赤瓦十四号館)大正期か設計・施工:不明鳥取県倉吉市魚町2551撮影:2015.4.29まったく...

  9. 元帥酒造本店(赤瓦七号館) - レトロな建物を訪ねて

    元帥酒造本店(赤瓦七号館)

    木屋旅館のご主人に送ってもらった観光案内所から中心部へ向かったとき、最初に出会った赤瓦館です。嘉永年間(1848年~1854年)創業の元帥酒造の本店。160年の伝統があり、全国的に高い評価を得ているという「元帥 大吟醸」をはじめ「くらよし白壁土蔵」、「赤瓦」、「八賢士」など、日本酒の製造販売を行っています。少なくとも大正期以前の築に見えますが、詳細はわかりませんでした。赤瓦七号館になっている...

  10. Trattoria IL Mattone ARLES(EBRI)/江別市 - 貧乏なりに食べ歩く

    Trattoria IL Mattone ARLES(...

    2016年3月30日(水)この日は【江別市】の「野幌エリア」の商業施設【EBRI】内にある【イルマットーネ・アルル】で友達にお土産を買って行くことに。初訪問になります。【イルマットーネ・アルル】は元々「上江別エリア」にあった人気洋菓子店【ベイクド・アルル】が【EBRI】のオープンに合わせ移転・新開業したお店。洋菓子の他に、焼き立てパンの販売や、イタリアンレストランなども併設されていて、今注目...

  11. 赤瓦一号館 - レトロな建物を訪ねて

    赤瓦一号館

    赤瓦館は倉吉の玉川沿いに残っている、江戸末期から昭和初期にかけて建てられた建物群。赤い石州瓦(せきしゅうがわら)の屋根が特徴で、倉吉独特の風景を形成しています。これらは番号が割り当てられ、みやげ物店、ギャラリー、郷土玩具の工房などの観光資源として活用されています。赤瓦館は一号から十六号館までがありますが、四と九号は縁起が悪いからでしょうが、欠番です。すべてを見たわけではありませんが、面白いも...

  12. 箕面の山本珈琲館 - レトロな建物を訪ねて

    箕面の山本珈琲館

    レトロかなと思ったらはずれだった建物です。箕面滝道から眼下に見える洋館。屋根の形や天窓、煙突から古い建物かと思い、わき道を下っていくと建物正面に出ました。山本珈琲館という看板がある正面から見て、これは新しいと直感。調べると10年ちょっと前にt建てられたようです。山本珈琲館は「箕面川に臨む静かな森の珈琲専門店」がうたい文句で、若者に人気がありそうなカフェでした。天井画高い木造平屋建て。山本珈琲...

  13. 佐藤水産 サーモンファクトリー/石狩市 - 貧乏なりに食べ歩く

    佐藤水産 サーモンファクトリー/石狩市

    2016年5月28日(土)どーも、こまりです。話好きの女子たちもさすがに帰りの車中のなかでは疲れでぐったり_(┐「ε:)_【増毛えび地酒まつり 2016】でお酒飲み過ぎたって話もあるけど笑そんな中、酔っ払い女子たちに突然朗報が入ります。なんと【石狩市】にある【佐藤水産 サーモンファクトリー】で小休憩すると。以前モコ平さんが「塩ソフト」が美味しかったと言ってたので迷わずバスを下りる売り場に直行...

  14. 箕面の橋本亭 - レトロな建物を訪ねて

    箕面の橋本亭

    橋本亭は河鹿荘から瀧道をさらに北に上った、一の橋のたもとにあります。明治43年に建てられた旅館でした。後継者難や建物の老朽化のため長く閉鎖されていましたが、2004(平成16)年に、街づくり活動の拠点としてリニューアルされ、一旦は店舗やギャラリー、大小貸室などで使われていました。しかしながら、運営している「箕面FMまちそだて株式会社」のHPによれば、昨年2016(平成28)年5月に裏山の土砂...

  15. 箕面かじかそう(河鹿荘) - レトロな建物を訪ねて

    箕面かじかそう(河鹿荘)

    今日からしばらく箕面滝道沿いのレトロな建物を下流から上流に向かって、逐次紹介します。阪急電車箕面駅から滝道沿道を2~3分上ったところの高台にある「箕面かじかそう」。築60年以上経った伝統のある料理旅館旅館「河鹿荘」をリノベーションして 2012(平成24)年にオープンしました。お洒落で落ち着いた雰囲気の一軒家カフェ&イタリアンレストランです。木造2階建て。箕面かじかそう旧旅館河鹿荘1953(...

  16. 天劇キネマトロン - レトロな建物を訪ねて

    天劇キネマトロン

    中崎町の再開発されてマンションが建つ一角にも古い建物があります。まったく色気のない打ちっぱなしの黒い下見板貼りに蔦が絡まる不思議で大きな建物です。あまり情報はありませんでしたが、昔は印刷工場だったところを改装したという記事がありました。工場従業員の住居を兼ねていたようです。今は天劇キネマトロンという自主映画専門映画館やカフェとして使われています。木造2階建て。天劇キネマトロン旧印刷工場昭和初...

  17. あべのハルカス - レトロな建物を訪ねて

    あべのハルカス

    通天閣から見た日本一高いビルが気になって、行ってみました。今回はレトロではありません。超高層ビル「あべのハルカス(Abeno Harukas)」は、阿部野橋ターミナルビルの中核を担っていて、低層階には近鉄百貨店とあべのハルカス美術館、中層階にはオフィス、高層階には大阪マリオット都ホテルや展望台があります。2010年(平成22年)1月9日に着工され、2014年(平成26年)3月7日に全面開業し...

  18. 埼玉そぞろ歩き:寄居PA - 日本庭園的生活

    埼玉そぞろ歩き:寄居PA

    今回の東京行きは、車でした。久々に、関越道の上り線「寄居PA」に寄ってみました。日本一、メルヘンチックなPAと言っても、過言ではないでしょう。サン・テグジュぺリの「星の王子さま」をモチーフに造られています。バラ園や散策の小路が整備され、キチっと管理されていました。花の時期なら、綺麗でしょうね。『星の王子さま』の像南仏プロバンス地方の雰囲気を再現。建物はもちろん、トイレの壁に至るまで南仏。南仏...

  19. 精肉やまたけ曽根崎店 - レトロな建物を訪ねて

    精肉やまたけ曽根崎店

    JR大阪駅から御堂筋を南下するとすぐ。曽根崎警察署の南側に、高層ビルにはさまれた変わった小さなビルがあります。この裏にある曽根崎商店で友人たちと飲んだ帰りに発見。遠景しか撮れなかったので、次に飲んだときに、この前を通って撮影しました。昔あった旭屋書店の南隣に当たりますが、当時は旭屋書店も含めて背が低いビルが並んでいたので、この建物の存在は気づかなかったです。頂部の半円形にあわせるような角の丸...

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