啓蟄のタグまとめ

啓蟄」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには啓蟄に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「啓蟄」タグの記事(29)

  1. 啓蟄/菜虫化蝶(なむしちょうとなる) - Darjeeling Days

    啓蟄/菜虫化蝶(なむしちょうとなる)

    今日から啓蟄の末候である菜虫化蝶(なむしちょうとなる)だ。菜の花などで大きくなった青虫がやがて蛹になり、蝶になる季節。この蝶は、奈良時代に日本に入って来たモンシロチョウを意味するのだろう。残念ながら、この春今日までにモンシロチョウに出会えていないので、写真は芽を出したばかりの土筆を掲げておいた。しかし、立春の第一候「東風解凍」から早いものでもう9候の季節になる。おおよそ5日ごとに季節は表情を...

  2. 春雷(岡) - 柚の森の仲間たち

    春雷(岡)

    私の家のあたりでは一昨日の夜中、雨とともに久しぶりに雷が起こりました。雷と言えば、年々激しさを増しているように感じていたのですが、今回はおとなしめというか、優しい雷でホッとしました。調べてみると、春の雷には積乱雲の起こす夏の雷の烈しさは無いとのこと。ただ雹(ひょう)を伴うことがよくあるそうです。雷を恐れるのは人間と同様動物も同じですね。今まで飼っていた犬や猫たちは、雷が鳴り始めるとピタッとそ...

  3. 啓蟄/桃始笑(ももはじめてわらう) - Darjeeling Days

    啓蟄/桃始笑(ももはじめてわらう)

    今日から啓蟄の次候「桃始笑(ももはじめてわらう)」だ。「笑う」とは、咲くことを意味する。つまり、桃の蕾がほころび、花が咲き始めるころだ。桃は、近所ではなかなか見かけない。ここの写真の桃はもうずいぶん前に、京都御所の桃林にある桃の花。2016年なので、もう5年も前か。まだ20代半ばのころ、足しげく通っていた八ヶ岳のペンションに向かう道すがら、4月後半の中央高速から甲府の盆地がピンク色に染まって...

  4. 啓蟄だった - そらいろのパレット

    啓蟄だった

    3月5日(金)二十四節気「啓蟄(けいちつ)」初候「蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)」虫たちがもぞもぞと動き出すころという。我らもコロナにからめとられて鬱々としてはいられない(本当に鬱になりそうだ)、とはいえ、首都圏の一都三県では緊急事態宣言が再び2週間の延期となった。今少しの辛抱は重々わかるけどしかし実のところ本当にもう嫌っ。で、ガラガラに空いている電車にちょこっとだけ乗って出掛けてみたら...

  5. 春の花、ふたつ - しらこばとWeblog

    春の花、ふたつ

    イオンまでチャリで、久しぶりの散髪に・・・孫に、ウイルスを万が一にでも感染させてはならないので、お正月以来、遠慮していて、このところ、市では日々の感染者が数人になったところで、明後日の日曜日、久々の訪問です。そんなわけで、孫が喜びそうなお菓子を、ちょっぴりお高い成城石井で求めてきました。わずか2か月の間に、いろいろおしゃべりし始めたようで、楽しみです。途中、ヤハズエンドウ(=カラスノエンドウ...

  6. 桃の節句が過ぎて啓蟄ですね - 月はひとり 星は二人で見上げたい - 人生は第四コーナーから

    桃の節句が過ぎて啓蟄ですね

    雛祭りが過ぎて啓蟄を迎えて雨が降って春を待つ買い物途中に土佐鶴を見つけて思わず買って帰りました夫婦揃ってこんな時には阿吽の呼吸が働きますおゆうはんではお好み焼きをしましたたらこ・チーズ・モダンでした空海の風景 は未読だったのです大事に読もうっと思ってます【つぶやき】春の雨異動の挨拶も今は無用✌️落第や四十余年前の物語✌️寝る子は育つ、若い頃寝る子は太る、中年期寝る子は惚ける、還暦後ああ、啓蟄...

  7. 啓蟄/蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく) - Darjeeling Days

    啓蟄/蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)

    今日から二十四節気の第3番目、「啓蟄」だ。読んで字のごとく、「冬籠りの虫が這い出る」という意味だ。おそらく雪や氷が解けて地面の温度が上がってくると冬眠していた小動物、蛇や蛙、虫などが再び地上に姿を現し、活動を開始するのだが、丁度そんな時期に当たるわけだ。黄道(太陽の天球上の通り道)と天の赤道の交点の一つ春分点を基点として24等分した「定気法」では太陽黄経が345度のときを意味するらしい。ちな...

  8. 3月5日  「啓蟄」・「巣籠もりの虫戸を開く」の日 - 煎茶道方円流~東京東支部~

    3月5日 「啓蟄」・「巣籠もりの虫戸を開く」の日

    今日から二十四節気は「啓蟄(けいちつ)」に入り、七十二候の7候目「巣籠もりの虫 戸を開く」という日で、これは、第47候の「蟄虫戸閉」の対語になります。「啓蟄」の「啓」は開くと言う意味で、「蟄」は、執念の「執」の字の下に「虫」を書きますので、虫がとらわれた状態を意味するそうです。まさに、土の中にとらわれていた虫達が蠢いて(うごめいて)、地上に出て来る様子を表しています。「蠢く」という字は、「春...

  9. 衝撃の黒いツブツブ(笑)。 - Welcome to Koro's Garden!

    衝撃の黒いツブツブ(笑)。

    毎年3月5日の「啓蟄」を過ぎた頃になると庭が俄然賑やかになる。その正体は「がまがえる」だ。今年はまだかなーと思っていたら、先週末ぐらいらから池のほとりで鳴きはじめた。鳥かハクビシンかわからないが、金魚を捕られたのでネットを張っていたのだけれど、ガマ用に8センチ四方ぐらいの出入り口を設けたところ、どうやらそこから池に出入りしている模様。。。最初は1匹だけだったのが、4匹になり、6匹になり、今は...

  10. 732、雪解けの啓蟄とコロナ - 五十嵐靖之 趣味の写真と短歌

    732、雪解けの啓蟄とコロナ

    Keichitsu(Awakening of insects) with starting of snow melting and Corona infection3月5日から19日まで、暦の上では立春、雨水に続いて3番目の春の節気、啓蟄にはいった。そしてこの所、札幌でも雪ではなく生暖かい雨も降り、辺りの雪解けも急に進み始めている。2914啓蟄に小鳥のさえずり繁くなり雪解け喜ぶ吾と同じやIn...

  11. ユキヤナギ 庭のあるじとなりにけり三月上旬号 - 月はひとり 星は二人で見上げたい - 人生は第四コーナーから

    ユキヤナギ 庭のあるじとなりにけり三月上旬号

    三月上旬号牡蠣が食べたくて卵とじに三つ葉と一緒にとじてみましたお見せできるような写真は撮れませんが味の方は満足でした五日は啓蟄でしたが冬の冷たい風が戻って来ました夕方に散歩に出たら真冬並みの北風でした沈丁花も咲きました三月 ぼちぼちです風邪はゲホゲホ(バレンタインデーからずっと)

  12. 「啓蟄」によせて - Miwaの優しく楽しく☆

    「啓蟄」によせて

    「福寿草」です。この前、山歩きをしていて見つけました。太陽の光を浴びて、きらきらと黄金色に光っていました。昨日は二十四節気の「啓蟄」。3月の節入りです。これから「地の気」が活発に動き出しより春へといざなってくれます。節が変わるときは前後の気が入れ替わるので結構お天気が荒れる時が多いですね。風水ではそういうわけで「吉日」にはしませんが自らの切り替えの時として意識する、そんな「きっかけの日」とし...

  13. 難しいメダカ飼育 - 癒しの文鳥とメダカと私とお庭

    難しいメダカ飼育

    さてさて、雪コッコでございます。室内で切るかどうか考え中の紅葉に新芽が出てきた。もう、切るのは遅い?ジーッと眺めていると黒い点々が…アブラムシでした。啓蟄を実感した昨夜でした。日射しが眩しい今日この頃。私もお外にはい出してお庭の作業をしなければ…遅蒔きながらオルトラン粒撒きましょ。室内水槽、宙ちゃんお外ではメダカの活性化が進んでいます。浮かんで来ては餌を求める。なぜか酔いそうな写真ですね(笑...

  14. 啓蟄 - 令和氣淑

    啓蟄

    今日は啓蟄、冬眠していた虫たちが目覚める日ですが悪い天気と疫病、騒動が続いています。城南宮 源氏物語の庭

  15. 啓蟄 - しらこばとWeblog

    啓蟄

    今日は(から)、啓蟄(けいちつ)ですね。当地は、快晴ですが、一日、北風が吹き、寒くて、これでは、虫さんも様子見でしょうか。でも、昨夜は、シャッターを下ろさずにいたら、早くも、いやなアメリカシロヒトリ(白火取)が1匹、部屋が明るいので窓に張り付いていました~わが家では椿やハナミズキを丸坊主にする害虫です。ほかの虫は、庭にはまだいないようです。これは、草や木のアブラムシを食べてくれるので、ウェル...

  16. 麒麟が来(る)た♪ - Blanc de Blancs

    麒麟が来(る)た♪

    色々世の中がザワザワしていますね...早く普通の暮らしに戻れるようになることを祈るばかりです。さて、写真↑は美濃和紙の懐紙です。透かし模様になっていて子供っぽくなくシンプルなところがとっても素敵✨4種類ある「麒麟が来る」シリーズのうち、こちらが一番人気とのこと。昨年の秋から始めたインスタグラムで繋がり、岐阜のお店からお取り寄せさせていただきました♪そうそう、今日は「啓蟄」...開き過ぎ&のび...

  17. 朝日 - NATURALLY

    朝日

  18. 《光り匂ひ満ちて。・・・・「啓蟄」》 - 『ヤマセミの谿から・・・ある谷の記憶と追想』

    《光り匂ひ満ちて。・・・・「啓蟄」》

    『陽気地中にうごき、ちぢまる虫、穴をひらき出ればなり』(暦便覧)より「啓」には「ひらく、開放する、(夜が)明ける」などの意味、「蟄」には「冬ごもりのために虫が土の下に隠れる、とじこもる」という意味があるという。ひと雨ひと雨辺りはしっとりと湿り光り匂い満ちて蟲ならずとも人またココロ(啓)く。啓蟄の期間の七十二候。O初候(三月六日)『蟄虫啓戸(ちっちゅう こを ひらく):冬蘢りの虫が出て来る』O...

  19. 2269啓蟄のウイルス子ども引き籠り - 紀本直美の俳句と絵本ブログ

    2269啓蟄のウイルス子ども引き籠り

    もうすぐ啓蟄です。なんとか乗り切れますように。。。「啓蟄のウイルス子ども引き籠り直美」(けいちつのういるすこどもひきこもり)〔季語:啓蟄(春)〕

  20. 啓蟄 - おっさんのつぼやきvol.5

    啓蟄

    啓蟄地中で冬眠した虫類が、陽気で地上に這い出す頃の意で啓蟄と言う。毎年3月6日頃である。『SHINNIPPON CALENDAR日めくり』より本日は3月1日ですが、絶対上げ忘れるので、今日書いておきます。

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