四万十川のタグまとめ

四万十川」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには四万十川に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「四万十川」タグの記事(9)

  1. 佃煮「私の好きなつくだ煮」 - ムッチャンの絵手紙日記

    佃煮「私の好きなつくだ煮」

    左が今回描いた絵手紙で右が10年前に描いて出した絵手紙、「ごはんですよ」なつかしい。我が家は、ごはん派なので白米とごはんの友が大事♪焼きのりは良いのを食べたいのでたま~に残念なのにあたると食べないから、いつまでも残る。そして夫に嫌味を言われる。逆に一度食べておいしかったら定番になって注文してしまう。震災後だったかな?お返しのカタログでたまたま試しに注文してからのりの佃煮は、「四万十川のり」四...

  2. 雨の四万十川 - B級出張日記

    雨の四万十川

    高知県四万十市中村にいます清流四万十川の畔にて家から飛行機に乗っても6時間初上陸の地です。

  3. 土佐紀行Ⅲ - フォト・フレーム  - 四季折々 -

    土佐紀行Ⅲ

    四国3日目は四万十川を遡りながら沈下橋のフォトスポットを巡ります。75mmf141/500昨夜の宿は四万十市中村にある「なごみ宿安住庵」です。市街地の外れにある為松公園の頂上にある鄙びた風情のある宿でした。朝食前にホテルの屋上から、眼下に四万十川が流れています。34mmf141/80四万十の河畔に向かう途中、「四か村溝の水車郷」に立ち寄りました。土佐藩の野中兼山が秋田、安並、佐岡、古津賀の4...

  4. 四国2日目 - ひな日記

    四国2日目

    7時45分道後温泉を出て柏島に向かいました。柏島はエメラルドブルーでSNSで話題になったところです。以前は観光地ではなかったようです。海がきれい。四万十川へ四万十川に地層を調べに行くという方がおり、「私も行きたいなぁ~。」と言うと「何もないところだよ。」と・・・。本当に何もない。自然だけ。船に乗り船の中で昼食。沈下橋…増水時に川に沈んでも良いようにそして流されないように造られた欄干のない橋。...

  5. 阪急ツアーで行く四国の旅5四万十川遊覧 - ふつうの生活 ふつうのパラダイス♪

    阪急ツアーで行く四国の旅5四万十川遊覧

    大洲の町からさらにバスに乗って海岸線をはしります。海がすごくきれいです。この辺りは、真珠の養殖もしているそうです。そして、結構かかって、やっと四万十川につきした。ここは、あんまり車も走ってないし、個人で来ても、乗れなさそうな感じがします。40人のツアーでちょうど満席でした。ツアーの人数は、この遊覧船の定員に合わせたのかもしれません。船は細いものを想像していたのですが、ハウスボートみたいなもの...

  6. がんばれ!予土線 - SEのための心理相談室

    がんばれ!予土線

    7/19 産経WEST「予土線の早期再開要望JR四国に愛媛、高知の沿線自治体」『西日本豪雨で被災し、運休が続くJR予土線沿線の愛媛、高知両県の自治体が19日、2カ月後とされる運行再開時期を少しでも早めることや、利用者のニーズに合わせた代行バスの運行を求める要望書をJR四国に提出した。要望したのは両県に加えて愛媛県鬼北町と松野町、高知県四万十町と四万十市。予土線は線路に土砂が流入し6日から全線...

  7. 四国探訪①〜高知の魚は美味しいぜよ〜 - クローバーのLife is cozy

    四国探訪①〜高知の魚は美味しいぜよ〜

    さて、日本滞在記ですが東京、京都の後は実家のある四国へ滞在期間10日あまり実家を拠点にOne-day Trip でいろんなところへ行ってきました四国、そう4県からなる島、島?島というには大きいか国か実家は四国の西南地域ここから、一番遠い徳島県に行くとなると自家用車で5時間以上はかかってしまいます交通機関を利用すると7時間近くに!四国、島と思ってはいけない一周するにはやはり最低3泊は見ておかな...

  8. 四国2泊3日の旅その9 - 尾張名所図会を巡る

    四国2泊3日の旅その9

    勝間沈下橋から次は今回最後の沈下橋となる岩間沈下橋へ。この岩間沈下橋は今回見た沈下橋の中では一番の見応えがあった。周りの景観も素晴らしいが、この時期は菜の花が咲き彩りを添える。岩間沈下橋の後はJR江川崎駅から愛媛県松山駅へと向かう。岩間沈下橋(2017年3月28日)晴れ撮影位置

  9. 四国2泊3日の旅その7 - 尾張名所図会を巡る

    四国2泊3日の旅その7

    「入田ヤナギ林菜の花まつり」から高瀬沈下橋へ。四万十川には多くの沈下橋がある。訪れた日は川の流れも穏やかだったので、この様子からは信じられない光景ではあるが、増水するとこの橋が見えなくなるほどの水量になるというから驚きである。そして、当然この橋は生活の橋であるから車が通るのだが、これまた細い橋なのですれ違いは難しそうで、できれば通りたくないように思うが、地元の人たちは普通に車で通過していく。...

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