四天王寺のタグまとめ

四天王寺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには四天王寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「四天王寺」タグの記事(24)

  1. 四天王寺の睨みをきかせる赤青の仁王像 - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    四天王寺の睨みをきかせる赤青の仁王像

    伽藍の配置は、南から北に向かい中門、五重塔、金堂、講堂と一直線に並ぶ。それを回廊が周りを取り囲む形式で、古い建築様式の伽藍である大阪 四天王寺さん。寺院は色彩鮮やかな独特な趣きが感じられるお寺である。聖徳太子が創建した和宗本山のお寺としても知られている。その四天王寺の中門で伽藍の守護神である仁王像が睨みをきかせている。向かって右側に赤色の「阿像」那羅延金剛力士、そして左に青色の「吽像」蜜迹金...

  2. 四天王寺【すばる さん】 - あしずり城 本丸

    四天王寺【すばる さん】

    【写真提供:すばる さん】投稿日:2017/07/25

  3. 3/30、4/2【名古屋発着】憧れの帝国ホテル大阪ランチバイキングとフェルメール展鑑賞&厳選桜名所3景めぐりバスツアー - 日帰りツアー・社会見学・東京観光・体験イベン

    3/30、4/2【名古屋発着】憧れの帝国ホテル大阪ラン...

    3/30、4/2【名古屋発着】憧れの帝国ホテル大阪ランチバイキングとフェルメール展鑑賞&厳選桜名所3景めぐりバスツアー●憧れの一流ホテル「帝国ホテル 大阪」でご昼食●大阪市立美術館「フェルメール展」へ●厳選桜名所3景をバスで楽々巡ります※毛馬桜之宮公園、大阪城公園、四天王寺手紙を書く女(ワシントン)

  4. 大阪その2 - わたしの好きな物

    大阪その2

    大阪、宝塚、神戸で戸惑ったことはエスカレータの乗り方。知ってはいましたが、つい左たってしまいます。お〜いけない!でした。御堂筋と言うようになになに「通り」ではなく「筋」と言いますね。四天王寺は聖徳太子が祀られているそうです。中学高校、大学に病院も経営しているとか!鎌倉の建長寺は鎌倉学園という男子校を経営していますが規模が違いますね。門前町?には昔ながらのお店が残っていてなんかいいですよね。食...

  5. 四天王寺盂蘭盆会(うらぼんえ)万灯供養法要@2018-08-13 - (新)トラちゃん&ちー・明日葉 観察日記

    四天王寺盂蘭盆会(うらぼんえ)万灯供養法要@2018-...

    12日に続き、13日にも四天王寺の盂蘭盆会(うらぼんえ)へ行って来ました。お盆とあって、まずは、お母さんのお寺へお参りに行って、それから帰りに四天王寺へ寄って来ました。この日は、四天王寺に着いたのは、5時半過ぎで、まだまだまわりは明るかったです。 ロウソクに火が灯りはじめた頃です。お母さんのロウソク。今回も、早めに火をつけていただきました。日が暮れるとともに、壮言な雰囲気が伽藍の中に...

  6. 四天王寺盂蘭盆会(うらぼんえ)万灯供養法要@2018-08-12 - (新)トラちゃん&ちー・明日葉 観察日記

    四天王寺盂蘭盆会(うらぼんえ)万灯供養法要@2018-...

    8月9日から始まっている、四天王寺の盂蘭盆会(うらぼんえ)万灯供養法要、12日に行って来ました。この日は、日曜日ではあったのですが、比較的に空いていて、ゆっくりと万灯供養法要を楽しむ事が出来ました。四天王寺に着いたのは、午後の7時過ぎでした。まだ少し明るい空にたくさんの釣灯籠が綺麗です。 伽藍内には、もうロウソクが灯されていて、いつもの万灯供養法要の景色が広がっていました。1万本も...

  7. 万燈供養 - OWLの飼育箱

    万燈供養

    田舎が遠くて毎年帰省できない我が家の大事なお盆行事は、四天王寺へのお参り。今年も8月15日の盂蘭盆に、ご先祖や所縁のある故人の供養をして来ました。お寺の亀井堂で経木を流した後、万燈供養の蝋燭を立てて祈願するのが我家のお参りの流れです。まず向かった亀井堂では自分の書いた経木を井戸に流していただいて…その後は、蝋燭を買って万燈供養へ読経の声と1万本の蝋燭の熱気に包まれながらお祈りをしました。無事...

  8. 四天王寺・極楽浄土の庭のハス@2018-07-11 - (新)トラちゃん&ちー・明日葉 観察日記

    四天王寺・極楽浄土の庭のハス@2018-07-11

    前回(7/8日)に行った時に、養生の為に10日まで閉館していた、四天王寺の極楽浄土の庭、11日にさっそく行って来ました。少しでも、ハスの花は咲いていたでしょうか。!(^^)!9時頃に着いたのですが、ラッキーな事に、極楽の池に、ほんの数輪ではありましたが、綺麗なハスの花を見る事が出来ました。八角亭(国の登録有形文化財)をバックに。極楽の池には、亀もたくさんいます。よく見ると、小さな虫をパクつい...

  9. 四天王寺七夕のゆうべ@2018-07-07 - (新)トラちゃん&ちー・明日葉 観察日記

    四天王寺七夕のゆうべ@2018-07-07

    今年も、行って来ました。四天王寺の七夕のゆうべ。今年はブログのお友達をお誘いして、出かけたのですが、生憎の小雨まじりのお天気。それでも、雨の日ならではの、地面への映り込みが綺麗な写真が撮れました。 笹トンネルがライトアップされて、いよいよ通り抜けします。いつも、ここは大混雑するので、入場規制がかけられています。が・・・・雨のせいもあってか、今年は、笹トンネルの中は驚く程に人が少なかったで...

  10. 四天王寺の紫陽花@2018-06-23 - (新)トラちゃん&ちー・明日葉 観察日記

    四天王寺の紫陽花@2018-06-23

    6月23日、一心寺にお参りに行った帰りに、四天王寺にも寄ってみました。ここの紫陽花も綺麗なので。 来たついでに、極楽浄土に庭にも入ってみました。ここにも、紫陽花が咲いていました。ハス池に、少しでも、ハスの花が咲いていればと思ったのですが、この時は、まだ早かったようです。アオサギが一羽、餌を取っていました。ここにハスの花が咲けば、とても綺麗です。一心寺で撮ったノウゼンカヅラの花。愛染堂にも...

  11. 四天王寺さんへ - 白雪ばぁばのかんづめ

    四天王寺さんへ

    21日、仕事帰りにテクテク歩いて四天王寺へお大師さんの日は境内は骨董市で賑わいますこの四天王寺、聖徳太子が建立した宗派に拘らない日本仏法最初のお寺で大阪人は親しみをこめて「天王寺さん」と呼びますヨン抜けてるやないか~いなのですけど、てんのうじさん。なんやったらてんの~っさんとかも有り♪あ、してんの~っさんもあるなってどうでもええわでも、さん付けは必需患者さんで毎月お詣りされるおじいちゃんがお...

  12. 日置氏の足跡  (5)  河内郷②河内国 - 蘇える出雲王朝

    日置氏の足跡 (5) 河内郷②河内国

    ■氏族分布七三九年の『出雲国大税賑給歴名帳』では、扶養する高年の者および年少者の属す戸主の姓氏だけを記しており、属するすべての氏族名を記してないが、大方の氏族の分布がわかる。河内郷(百一名中八十五名記載され、十六名欠)日置部臣二十三戸、日置部首四戸、日置部一戸、建部臣二戸、建部一戸、日下部首二戸、山長首一戸、神門臣族二戸、林臣族一戸河内郷は、日置氏が圧倒的であり、拠点であったろうと思える。■...

  13. 四天王寺フォトコンテスト表彰式@2018-03-30 - (新)トラちゃん&ちー・明日葉 観察日記

    四天王寺フォトコンテスト表彰式@2018-03-30

    3月30日、第3回四天王寺フォトコンテスト表彰式が四天王寺の境内で行われたので、行って来ました。!(^^)!9時20分までに、集合してくださいとの事なので、少し早めに出かけて、人の少ない境内の様子をまず撮ってみました。桜もこの前よりも、咲きすすみ、見頃になっていました。時間が来たので、通用門を通って、客殿玄関の方へ。本坊へ入ったのは、今回が初めての事です。右側の椅子には、審査員の方座られて、...

  14. 四天王寺の桜@2018-03-25 - (新)トラちゃん&ちー・明日葉 観察日記

    四天王寺の桜@2018-03-25

    四天王寺の桜です。実は、21日にも行ったのですが、その時には、まだ満開にはなっていなくて、改めて、25日に行ってみました。五重塔と枝垂れ桜。実は、一緒に撮ろうと思えば、電線がとても邪魔になります。で、今回は多重露光で撮ってみました。ハルカスと桜。境内の桜は、満開に近い状態でした。亀の池の桜も見頃。この時間帯ならではの、景色。吊り燈籠のシルエットが面白いです。車のフロントガラスにも桜がいっぱい...

  15. 春を一瞬 - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    春を一瞬

    思いがけず出逢えた今年の初桜その名は初めて知った蜂須賀桜晴れ渡った空に薄桃色の花弁が透き通って美しい春がやって来たんだなぁと実感出来た一瞬です天王寺の春素敵でしたホント有難う♪OKINAHOURSいつだって島は、ゆったり時間チーム美らサンゴTEAM TYURA SANGO八重山日報

  16. 日常と非日常の狭間... - hand made作品販売

    日常と非日常の狭間...

    キルト教室のあと支度をして一路空港へ急ぐ。平日やのに満席状態。毎度のこととは言え遅れのせいでリムジンバスは一つ遅いのやから腹ペコ極限や(笑)今回は、両親の墓参りといっても「一心寺」に行くだけやけど、そして毎月恒例の四天王寺境内の『我楽多市』&手芸店での買い物や。天王寺さんでは色々買うたけど、ちょっと失敗かもが一点ある。「貝&ホーン」ボタンや。プラモついて500円はちょびっと後悔してる。ついつ...

  17. どやどや - カンちゃんの写真いろいろ

    どやどや

    久しぶりに、四天王寺の”どやどや”に行ってきました。結構、寒い日で、高校生たちも震えているように見えました。また前回行ったときより人が多くなっているように感じました。というのはいったん始まると、場所を移動できませんでしたからね。撮影のために踏み台に載ったら降りるスペースもなかったですから。あれでバランスを崩したら、えらいことになるなあと反省でしたね。始まるまでの時間に六時堂の横にある亀井堂で...

  18. 四天王寺と松。 - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    四天王寺と松。

    先日、煎茶会で訪れた四天王寺の本坊玄関の衝立には見事な松の画が描かれていた。そして待合いの大広間の中庭には黒松だろうか、あるいは五葉松だろうか、それはそれは見事な松があった。煎茶席で使った茶室が「和松庵」という。松下幸之助氏が寄贈されたものと聞いた。"松"づくしである。さらに座談会が行われた「方丈」の床の間には、歴史を想像させる中国松の壁画が描かれていた。四天王寺はなぜこ...

  19. 一茶庵の四天王寺茶会。 - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    一茶庵の四天王寺茶会。

    文人茶一茶庵の第二回四天王寺煎茶会が昨日開催された。会場は、四天王寺の本坊内にある茶室、和松庵と臨池亭の二箇所。和松庵では、"小西亭席"と称し玉露を愉しみ、臨池亭では、而懶社席として雁が音を淹れお客様をもてなした。そして、午前と午後の間に、本坊では一茶庵佃一輝宗匠と、明尾圭造氏(大阪商業大学)並びに橋爪節也氏(大阪大学)が"上方を愛した文人"等について...

  20. 六甲山と瀬織津姫 133 聖徳太子〈その3〉 - 追跡アマミキヨ

    六甲山と瀬織津姫 133 聖徳太子〈その3〉

    『日本書紀』に記されず、『随書』倭国伝に「倭王」とある阿毎多利思比孤(アメノタリシヒコ)とは誰?について諸説紛々とするなか、断然に多いのが、用明天皇、その皇子・聖徳太子、蘇我馬子、の三説。私も推古天皇の摂政だった聖徳太子だろうと考える。語り部も「聖徳太子の名は、阿毎多利思比孤から四文字頂いた」(天降りした皇子の意味)と言うので同意見か。私がそう思う理由は、改めて読んだ「十七条憲法」だ。冒頭の...

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