四季・彩のタグまとめ

四季・彩」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには四季・彩に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「四季・彩」タグの記事(38)

  1. 秋雨前線の停滞 - kenのデジカメライフ

    秋雨前線の停滞

     秋雨前線が停滞して、冷たい雨の一日。 昨日の気温は9月の暖かさで、 一転今日は、11月の寒さとなった。 この土日は最高気温20度以下の予報。 一気に、冬が襲来するようだ。 先週末にひいた風邪が治りきらない。 酷くならなければいいが・・・・・・。

  2. 序の展~宮本沙海先生 - 京都 ギャラリー|スペース/サロン [紅椿 それいゆ] より

    序の展~宮本沙海先生

    ただ今、京都市中京区千本通四条上る、ここ、[紅椿 それいゆ]において宮本沙海先生の京都における展覧会がスタートしております。「序の展」のための「空・間」としてお選びいただきましたことへの限りない感謝と光栄とを申し述べつつ、 多くの皆さまに、ぜひご来場を! と、お誘いを申し上げ、まずは開催のご案内とさせていただく次第でございます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...

  3. 2週間ののち - 京都 ギャラリー|スペース/サロン [紅椿 それいゆ] より

    2週間ののち

    桜の花はどうなっているか、またまた不順気味のここのところの天候にちょっと予想がつきませんが、「ひかり いのり」の花が咲きますことは確かでございます。来る4/8(金)より開催 <出会い・共創~書と和鏡> 紅椿それいゆ・4月の企画展そして、翌4/9、壬生寺さんで▼続報も、続々・・・の所存。乞うご期待。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...

  4. メッセージ~匠の心・技に寄せて/穀雨の日に - 京都 ギャラリー|スペース/サロン [紅椿 それいゆ] より

    メッセージ~匠の心・技に寄せて/穀雨の日に

    春から初夏へ。 輝き増す、匠の技と心へと年々 に繰り返しながらも、歳々に微妙に異なる表情を見せる。・・・四季の移り行きのうちにある、文字通り多彩な「彩り」を、日々の暮らしの中に取り入れ、また、美しく留め置きたい。そんな祈りにも似た心が、もしかすると私たちの文化(日本の文化、とりわけ京の文化)の奥深いところにはあるのかもしれません。『職と匠の町』でもある京都の伝統は、きっと、そんな心あってこそ...

  5. はつなつへ~京の春 | 「和」のセレクト/展示風景 - 京都 ギャラリー|スペース/サロン [紅椿 それいゆ] より

    はつなつへ~京の春 | 「和」のセレクト/展示風景

    季節の移り行きの中で。 輝きと彩りとを取りそろえまして。是非、お運びください。五つの工房/匠たちの生み出す「ええもん・ほんまもん」(京ことばで、佳き品・本物)をセレクトいたしました。それぞれの彩りや輝きに触れ、匠の技・職人の心を思うことは、あるいは、私たち自身の心の中への小さな旅。と、いえるかもしれません。風も光も、日々輝きを増す季節。 皆さまと共に、ぜひ、そんな旅へと。 ・・・・・・・・・...

  6. 干支を問え - 京都 ギャラリー|スペース/サロン [紅椿 それいゆ] より

    干支を問え

    強烈な台風は過ぎまして、気づけば9月も半ばを過ぎまして、それでも一気に秋の空気・・・とは参らぬながらも、やはり、そろそろ「ゆく年やくる年」のことどもも気にかかり始める。そんな時節。そういえば、「来年の“干支”は何だっけ?」などと思っておりますところで、10月・企画展が待ち遠しい長沼先生からの、こんな作品画像。はい。来年は戌年。縁起物は、これこの通りのコマ犬ですね。長沼先生の「創作和紙人形」に...

  7. 暑さ寒さも、“和紙人形”。 - 京都 ギャラリー|スペース/サロン [紅椿 それいゆ] より

    暑さ寒さも、“和紙人形”。

    とてもとてもいろんなことのあった今年の夏も、ここまで来てみれば、すっかり落ち着いて、いつもの秋へと移り変わる。・・・ような。落ち着いて、じっくりと心豊かに愛でてみたい。そんな長沼隆代先生 の 「創作和紙人形」~恒例・10月開催の[紅椿 それいゆ]企画展~のご案内を本ブログにても、続けさせていただきます。・・・今年もまた、皆さまにご紹介できることの喜びに包まれながら・・・京都各所で、また全国各...

  8. 今日は、中秋の名月 - kenのデジカメライフ

    今日は、中秋の名月

     今年は、10月4日の今日が中秋の名月。 雲が多い一日で、見ることができるのか心配だった。 先ほど、雲の切れ間から見ることができた。 こんなに、月を大きく撮ったのは今回が初めて。  少し雲がある方が絵になりそうだ。 欲を言えば、地上の景色が入るとなお良いのだが・・・  これは雲が切れる少し前の様子。  今年はなぜ10月なのか? ネットで調べると、日本気象協会のHPで詳しく紹介していた。 要約...

  9. 今日は何の日? いろんな日。(例えば、文月ふみの日。とか) - 京・千本、朱雀 の 空・間 [紅椿 それいゆ]   ~ 創造する人 と 想像する人 のために ~

    今日は何の日? いろんな日。(例えば、文月ふみの日。とか)

    「山の日」とか「海の日」とか、色々と楽しげな祝日が増えていますね。このような法律で定められた「国民の祝日」や春分・秋分・夏至・冬至などの天文学的な区切りの日ばかりではなくて、ちょっと調べると、いろいろと、出て参ります・出て参ります。365日(または366日)、どうやら「毎日が何かの記念日」ということのようです。例えば、少し前の7月23日は、ご存じの通り「二十四節気」の「大暑」。そして、毎月の...

  10. 花々に集まる蜂や蝶たち - kenのデジカメライフ

    花々に集まる蜂や蝶たち

     江戸川区で、ふと立ち寄った公園で見かけた彼岸花。 少ない彼岸花は枯れて、残った数輪のひとつ。 花芯に入り込んだ蜂の躰は花粉でまみれている。 花の周りには、数多くの蜂が飛んで、ちょっと怖かった。 こちらの花にも蜂が。 蝶々も花の周りを盛んに飛んでいます。 アリさんもいました。 そんな小さな虫たちが、秋晴れのさわやかな陽気誘われて、花の周りに集まっていました。 写真のように広くない公園は、よく...

  11. 暑さ寒さも、“和紙人形”。 - 京・千本、朱雀 の 空・間 [紅椿 それいゆ]   ~ 創造する人 と 想像する人 のために ~

    暑さ寒さも、“和紙人形”。

    とてもとてもいろんなことのあった今年の夏も、ここまで来てみれば、すっかり落ち着いて、いつもの秋へと移り変わる。・・・ような。落ち着いて、じっくりと心豊かに愛でてみたい。そんな長沼隆代先生 の 「創作和紙人形」~恒例・10月開催の[紅椿 それいゆ]企画展~のご案内を本ブログにても、続けさせていただきます。・・・今年もまた、皆さまにご紹介できることの喜びに包まれながら・・・京都各所で、また全国各...

  12. 秋晴れのいい天気 - kenのデジカメライフ

    秋晴れのいい天気

     今日は朝から秋晴れのいい天気だった 雲ひとつない青空も垣間見えた カメラ担いで、どこかへ出かけたかったが 今日は家を空けられず ベランダからの撮影 だが、この天気も今日だけ 明日から天気は下り坂 土曜日には雨が降るらしい なかなか快晴の日が続かない

  13. 干支を問え - 京・千本、朱雀 の 空・間 [紅椿 それいゆ]   ~ 創造する人 と 想像する人 のために ~

    干支を問え

    強烈な台風は過ぎまして、気づけば9月も半ばを過ぎまして、それでも一気に秋の空気・・・とは参らぬながらも、やはり、そろそろ「ゆく年やくる年」のことどもも気にかかり始める。そんな時節。そういえば、「来年の“干支”は何だっけ?」などと思っておりますところで、10月・企画展が待ち遠しい長沼先生からの、こんな作品画像。はい。来年は戌年。縁起物は、これこの通りのコマ犬ですね。長沼先生の「創作和紙人形」に...

  14. 夕方に虹が出現! - kenのデジカメライフ

    夕方に虹が出現!

     今日は、朝から雨。 午後には小降りに、そして止んだ。 日が沈むころ、東の空に大きな虹が現われた。 空には、黒い雲が残っている。 しかし、陽があたるビルは、夕日で赤く染まっている。 虹の内側も赤く染まって、まるでドームのようだ。 我が家のベランダらから、18時前に撮影。 久しぶりに、はっきりした、大きな虹を観て 何か、得をしたような気がした。

  15. 雨の猿江恩賜公園はもう秋! - kenのデジカメライフ

    雨の猿江恩賜公園はもう秋!

     今年は盛夏の青空を知らず 晩夏の空でもと思ったが、 抜けるような青空は、まったく見ることがない 仕方ないから、雨の公園でも撮るか・・・ と、ひとり言をいいながら、猿江恩賜公園に出かけた。 雨に濡れた落ち葉は、もう色づいていた もう秋なのか 確かに、8月7の立秋から、暦の上では秋だが まだ9月の上旬なのに 上を見ると、木の枝は色づき始めていた 夏を知らず秋になったような東京の気候だ 足元には...

  16. 夏の名残の・・・ - 京都 ギャラリー|スペース/サロン [紅椿 それいゆ] より

    夏の名残の・・・

    お名残惜しいお別れを、そのありようも様々に季節が(あるいはまた、人が)行き過ぎます。けれど、今また、新しい月へ。明日からは、さて、心も新たに、10月・11月・12月と続く催しの準備へと歩みを進めてまいりましょう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・The Last Rose of Summer ~夏の名残のばら~ は、和名「庭の...

  17. 夏の名残の・・・ - 京・千本、朱雀 の 空・間 [紅椿 それいゆ]   ~ 創造する人 と 想像する人 のために ~

    夏の名残の・・・

    お名残惜しいお別れを、そのありようも様々に季節が(あるいはまた、人が)行き過ぎます。けれど、今また、新しい月へ。明日からは、さて、心も新たに、10月・11月・12月と続く催しの準備へと歩みを進めてまいりましょう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・The Last Rose of Summer ~夏の名残のばら~ は、和名「庭の...

  18. 届きましたものは - 京都 ギャラリー|スペース/サロン [紅椿 それいゆ] より

    届きましたものは

    ◎今年3月の企画展でたいへんお世話になりました「桜居せいこ」さんの新たな作品。 ※こちらの記事もご参照ください⇒⇒まさしく、これぞ「和」の輝き。「和」の彩り。(可憐にして、華麗な・・・!)◎マヨリカ焼き(Maiolica)に触発され、その技法を原点としながらも創作の核心にはしっかりと「和」のこころが息づいている・・・そんな気のいたします「堂前守人」先生の作品コレクションも併せ、ぜひ。ゴールデ...

  19. 始まります (6/3~8開催) - 京都 ギャラリー|スペース/サロン [紅椿 それいゆ] より

    始まります (6/3~8開催)

    6月。もしかすると、「不二のお山」~富士山~が最も雄大に、最も輝いて、私たちの目に映る。そんな季節かもしれません。この適時を得て、本日・6/3よりスタートいたします。森本有一絵画展 開催中<6/3~8>⇒ ▲[紅椿 それいゆ]HPにて、ご案内中是非、お運びください。▼森本有一先生プロフィール(こちらから→)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...

  20. 祈りの月 - 京・千本、朱雀 の 空・間 [紅椿 それいゆ]   ~ 創造する人 と 想像する人 のために ~

    祈りの月

    それは八月。大分。福岡。鹿児島。長崎。広島。神戸。大阪。名古屋。東京。岩手。秋田。北海道。また、ここ京都。そして、列島の至る所に。降り注ぐこの月の雨は、嘆きの雨、涙の雨。(?)いいえ。あらゆる災厄も苦難も悲嘆も、やがては濯がれ、浄められて、ひとしずくの穏やかな水となって誰もがのこころにと染み透ってゆく。あるいはいつか、そのような時が訪れるのかもしれません。八月。それは、祈りの月。※最新・関連...

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