困惑のタグまとめ

困惑」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには困惑に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「困惑」タグの記事(85)

  1. 折れるまえに、今はまだ - 続マシュービ日記

    折れるまえに、今はまだ

    先週飲んでて、今より良くなるなんて絵空事でしかないと、あくまでも希望的観測だと誰かが言った。たしかに春が来ればワクチンが出回り夏にはオリンピックが東京で行われるって、それはそう願いたいだけの話でしかない。今が、2020年の年末の様が今年の年末に「まだ良かったころだった」とならぬ保証などなし、これは入り口に過ぎなくてこのさき何年もこの社会が、自粛と休業要請が当たり前になり検温とマスクと消毒が日...

  2. ひどいこと言われる - 続マシュービ日記

    ひどいこと言われる

    人との距離は難しく、ソーシャルディスタンスよりもっと距離取らなきゃなんないんじゃないかってたまに感じる。こちらはそんなことないのに遠い人、嫌ってるわけでもないのにそうだったり逆もあったり、何故か理由があるのかって訊きたくなる。自分的に、人と距離は取る方だ。詰めることって人生においても思春期みたいな時でもあまりなかった。都合よい言葉でいえば人見知りってことになるだろう。マスクの効用はそこじゃな...

  3. 時短な金曜日の夜、2020/11/27 - 続マシュービ日記

    時短な金曜日の夜、2020/11/27

    昨日からオーサカの夜の街、また時短営業が始まったわけだが、三軒ほど行った。久々に『ローズバンク』、最近ちょっと他のバーで話にも出てたんで早くから開けてるってこともあり、何杯か飲む。若い女の子が春から入ってて、彼女がすべて作ってくれた。ウォッカマティーニ、ウォッカトニック、バーボントニック。ん~たしかに難しいカクテルは一つもなかったが店主にどれかは作って欲しかったなぁ。オールドボトル以外は任せ...

  4. マスク事情の初冬 - 続マシュービ日記

    マスク事情の初冬

    十年くらい前かな、働いてるとこでずっとマスクしてる子がいた。当時そうゆう人たちがチラホラ巷にはいた、たぶん事情がいろいろあったんだろ。それもまた個性だったよに思うが今は昔、すっかりマスクしてる顔が当たり前になってる。昨日ネットで見てたらずいぶんと洒落たのもあるが、ただこれって十代だろって。学生じゃない?…たまに仕事場でもパートさんでそんなの見る。和柄だったり手作りのだったり、洒落てるのしてる...

  5. 今朝は星がたくさん見えた - 続マシュービ日記

    今朝は星がたくさん見えた

    起きるころはまだ暗く、朝刊を取りに出るとき外に出るので空が見える。いつもは明るい星が一つ、せめてもう一つくらいなんやが今朝はたくさん見えた。たぶん空気が澄んでるからだろう。郊外に住んでるとはいえ、やはり星はなかなか数見れない。もうすこしひらけた場所からもっと見れたことだろう。秋も深まってきた。年末の話もちらほら耳にする。国が17連休を求めてるって話があって、なんの補償もなくただ言ってるだけっ...

  6. わたしって、すごく嫉妬深いの - 続マシュービ日記

    わたしって、すごく嫉妬深いの

    短編小説のなかにある彼女のセリフの一つだ。ビートルズでなくジャズでもなく、イージーリスリング音楽(中産階級的な音楽)が抱き合う二人の後ろでは流れていた。昭和おじさん?それが蔑称である必要がなかったころ中産階級って言葉もきっとあたたかみがあったのだろう。非正規がまだ罪深くない言葉のころの話だ。ビートルズは、ジョン・レノンはそういえば「ワーキングクラスヒーロー」と言う唄をうたっていた。まだ昭和の...

  7. ●●するって本当ですか? - 続マシュービ日記

    ●●するって本当ですか?

    危うい空模様、台風が近づいてる。ここ数日、朝がかなり寒い。油断すると鼻水がたらーん、一気に秋が加速度マシマシだ。かなりのスピードランナー、それがここにきて背を押すのが台風の存在だろう。アスリートといえば水泳選手の不倫だが、あれってどう転んでも気持ちいいだろう。あの肉体に抱かれたいって思わない女性が少ないほうが変、もちろん好みはあってもアスリートなんてのは大抵が性欲の塊だ。プロ野球とかも表沙汰...

  8. 助けたがりのあなた。 - 糸のない凧

    助けたがりのあなた。

    あなたはきっと、とても善良な人なんだ。誰かの力になりたいと、いつもそう願っている。でもね。困っていることは何かない?本当に大丈夫?目をキラキラと輝かせた、あなたにそう尋ねられると。大丈夫としか言えなくなってしまうのは、いったいどうしてなのだろう。

  9. 十歳未満からはおかしい - 続マシュービ日記

    十歳未満からはおかしい

    こんな話があって、テレビニュースの感染者を発表する際に「十歳未満から八十歳まで」って言い方はおかしくないか?っての。たしかに日本語としては間違ってる気がする。未満以下は下にたいして上は以上なはずだ、もし違うとゆうなら日本語が変わったとゆうことかもしれない。あるいはコロナ脳で価値観が揺らいだためのことだろうか?さっき夕方のニュース見たら、変わりなくその言い方をしていた。昨日から変化なし…。まず...

  10. 二通りの答え、あるいは人生 - 続マシュービ日記

    二通りの答え、あるいは人生

    不可思議な体験とゆうのが誰にでもあると思う。どう考えてもわからない、筋道が違うとゆうか納得できない、そうゆう経験があるだろう。ひさびさに友だちとメシを食べてて、村上春樹の新しい短編小説の話になって、一番最後のが面白かったと彼は言った。いや、あれが一番わかりにくかった。そう答えると、お前の伊勢の話によく似てると。自分が知らぬ間に別人のよになっていて、誰かに指摘されても思い当たる節はない。もう一...

  11. 見てる、見られてるとゆう感覚を - 続マシュービ日記

    見てる、見られてるとゆう感覚を

    違和感、とゆうのを常に持っている。持っているとゆうより、そんな感覚を与えられるのがなきゃダメじゃないかと、そうゆう気持ちで帰りの電車に乗っていた。違和感を与えられる、とゆうのも不快な部分ではない。自意識ゆうのは中二病の特権、もちろんそんなことはなく皆が皆、若うても年寄りでも中年、おばさんでも自意識はある。強い弱いの違いだろう。車内でスマホを見てない人って本当に少なく、寝てたり本読んだりっての...

  12. 胃を修復してはくれない - 続マシュービ日記

    胃を修復してはくれない

    名言とゆうのは日々生まれて消えてく。消えてくもの忘れ去られてくものに名言なんてあろうはずはないと貴方は言うかもしれない。言わないかもしれない。忘れ去られてくものには価値がない、とゆうことは決してない。意図的にせよそうじゃないにせよ、忘れ去られる理由とゆうのは、我々が出会ったと同じくらいの意味はある。ときとぎ石ころだと、自分のことを思う。まったく意味のない人の群れ、学校のクラスだったり会社の職...

  13. 夏バテる - 続マシュービ日記

    夏バテる

    火曜の夜、夕飯食ってしばらくしたら気持ち悪くなった。胃がムカムカする。シメサバが当たったのかな、そう思いつつ苦しみながら朝を迎えた。膨満感だ。喉元にたまってるよな妙な違和感、とりあえず腹は減ってたので朝めし食べて出かけた。ムカつきから胃痛に変わってきた、チクチク刺すよな痛みだ。これはたぶん胃が疲れてるんだろ…。このところ暑さで、夜も扇風機だけだったし旅先での食事とか、いろんなのが重なっての「...

  14. 8月になりました - 続マシュービ日記

    8月になりました

    本当ならば今ごろ、オリンピックの真っ只中やったはずなんやがね、今はもう日に日に増えてく感染者数に国も自治体も何も出来ずにいる。いっそゴートゥーはなしにして緊急事態宣言をもう一度出せばって気がしないでもない。…全く国は動こうとしない。可哀想なのは知事たちで、なりふり構ってられないってなってきてる。ある意味●●エモンとかが知事じゃなくて良かった、たぶんきっとどこ吹く風が無責任男を気取ってるんだろ...

  15. タバコ屋を巡る冒険 - 続マシュービ日記

    タバコ屋を巡る冒険

    高知市にあるはずのタバコ屋、シャッターが下りていた。夜に行っても閉まってた。最終日の夜、一軒目のバーでそんな話をするとたぶん土日祝だからでしょうと。他のタバコ屋はこの町にはないって話、もし良かったらと試供品のを差し出してきた。以前来られた県外の客がそのタバコ屋でもらったからと、そこを教えたお返しがわりにってので、遠慮なくいただき最後のバーで吹かした。シガリロが一本しかなく高知ではタバコ屋に出...

  16. 爺さんよりのおじさん、自覚するとき - 続マシュービ日記

    爺さんよりのおじさん、自覚するとき

    それは薄々気づいてるもんで自虐的に口にしたりはしてても、やはり抗う気持ちが強かった。堅いイスに座れなくなり尻の肉が落ち無惨な後ろ姿、それでもと思っていたがここしばらくのことでレベルは気合いとかで撥ね飛ばせるもんじゃないなと…。ショックとゆうか認めざる得ない気持ちになったのは、福井からの帰りの車中でこんなことがあった。数ヶ月前の新幹線でも同じことがあってね、指定席のチケットを何度も見てるのに席...

  17. なくてなんくせ、ななくせ - 続マシュービ日記

    なくてなんくせ、ななくせ

    正確には無くて七癖、そんなことわざがある。誰だって癖がある七つは。難癖ってのはイチャモンってことでまぁネットニュースを見ながら、それはイチャモン以外ないやろってすごく感じたんでタイトルにしてみた。大概がイチャモンみたいなんが多い記事ばかりで真実なんてまるで見えてこない、そう言われるとたしかにそうで、昔エッセイんなかで村上春樹が書評なんか絶対読まないっての書いてた。良いこと悪いこと、そんなんに...

  18. カレーパンがなくて… - 続マシュービ日記

    カレーパンがなくて…

    昨日はオーサカで飲んでた。夕飯らしきものがなかったので朝すごく腹が減って目が覚めた。7時なるのを待って外へ出た。焼きそばが入ったパンを買った。カレーパンは売り切れていた。7時オープンなんだが買い占めてく客がいるらしく、タイミング悪いと食べたいのがなかったりする。おじさんが一人で作って焼いてるみたいなんで、そこに出てるのしかない。文句をね、言っても仕方ないけどね。まぁいろんな人がいる。昨日も昼...

  19. 発見の連続、と言ってみたのだ―その1 - 続マシュービ日記

    発見の連続、と言ってみたのだ―その1

    今回の飲み旅は、実にタイトルに書いたよな感激があった。ヒデキカンゲキの感激だ(バーモンドカレーCM)、なかなかね、感激なんか正直しない。観劇もなかなかしない。間隙はまぁ縫うよに歩くのは得意だ。ちなみにバカボンのパパ風にタイトルを口にしてもらうと、なんか気持ちが乗ってきちゃうかもしれない。しかし、子どもんとき見てたアニメのパパはもうずいぶん年下になってしまった。あの頃のオトナはちゃんとしてた。...

  20. ふりかえるそのときどきの事柄 - 続マシュービ日記

    ふりかえるそのときどきの事柄

    ちょっと前、新聞の書評があったなか、ある小説に年老いた主役たちの「社会的地位」って言葉があって、ふとオレにゃそんなもんないなと思ったと同時に、ただ自負みたいなもんが、長生きするとどんな奴にもあるそれが、どうも邪魔だと四十五の頃に痛いくらい感じたなぁと。つまんないプライドってホンマ胃痛みたい、今はなんとか越えたけどキツかった。あるいは更年期ってのかもしれない。体の変調ってより精神的に若い子見て...

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