図書館のタグまとめ

図書館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには図書館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「図書館」タグの記事(36)

  1. 辞書を楽しむ① - 山中湖情報創造館スタッフブログ

    辞書を楽しむ①

    みなさん、こんにちは。スタッフの羽田です。2月も残すところあと十日、徐々に春の兆しが見えてきたような、こないような、という時期ですね。これから寒暖の差が激しくなるようなので、くれぐれも体調にはお気をつけ下さい。少し前の話になりますが、『広辞苑』の第七版が出版されて話題になりましたね。当館のスタッフも、さっそく購入したようです。(私も欲しいのですがなにぶん置き場所が...)無類の本好きの彼女に...

  2. おならしりとり - ぽんこつロマンⅡ

    おならしりとり

    ガキんちょのハートを鷲掴みにしそうなタイトル。スピードへの影響は無いと思われ。ら~ら~・・・らんぼるぎーにのみうらおならじゃねぇじゃん

  3. 話題のあの本、ご予約いただけます! - 山中湖情報創造館スタッフブログ

    話題のあの本、ご予約いただけます!

    こんにちは、スタッフの古木です。休館中はご理解ご協力を賜り、ありがとうございました。山中湖情報創造館は本日から通常通り開館しております。コーナーのお知らせ山中湖情報創造館では現在、2017年のベストセラーや芥川賞、直木賞を受賞した本をご予約いただけるコーナーを設置しております。いつも貸出中になってしまうあの本も、ご予約いただくことで、貸出可能となり次第当館からご案内することができます。201...

  4. 藤本蓮風先生の本(中平) - 柚の森の仲間たち

    藤本蓮風先生の本(中平)

    先日図書館で発見!鍼灸柚の森スタッフが所属する鍼灸団体「北辰会」の代表藤本蓮風先生の本「経穴解説」が、茨木市立中央図書館に蔵書されていたのです場所は臨床医学・診断・治療のコーナー。この本は経穴(いわゆるツボ)について鍼灸師向けに説いた本。一般の方向けの「このツボ押すとこんな効果がありますよ」といった本は数冊置いてあるのは知っていましたが、本格的な鍼灸の本が置いてあるなんて嬉しいです藤本蓮風先...

  5. 有栖川食堂 - ちょんまげブログ

    有栖川食堂

    公園内にある図書館の食堂は一般もありの兼社食で、入りやすい。 みなさんお弁当を持ち寄ったり、和気あいあいとした雰囲気です。メニューは豊富でその都度変わるから毎日でも飽きなさそう。この日は美味しそうなカレイの有栖川定食を頂きました。ここのところの雪かきであちこちバキバキの筋肉痛で一日読書。東京都港区有栖川図書館内

  6. 明日から蔵書点検、休館です - 山中湖情報創造館スタッフブログ

    明日から蔵書点検、休館です

    みなさんこんにちは、スタッフの羽田です。山中湖情報創造館では、明日から蔵書点検がはじまります。期間:2018年2月5日(月)〜2月9日(金)この期間中は、休館となりますのでご注意ください。なお、返却ポストはご利用いただけます。当館の蔵書は、現時点で約6万6千点余り。開架書架だけでなく閉架書架やピットに至るまで、それらが正しい場所にあるか、所在不明の資料はないか等をチェックします。専用の機器を...

  7. 図書館は「魔法のツエ」。伝説の新聞投稿をコピーしてきた - 奥野宣之の実験室

    図書館は「魔法のツエ」。伝説の新聞投稿をコピーしてきた

    先週、図書館講演のスライドに、上の写真を追加した。ごぞんじ(?)「魔法のツエ」投稿である。49年前の1969年11月24日朝日新聞に掲載されたもので、『図書館の誕生――ドキュメント日野市立図書館の20年』(関千枝子/日本図書館協会)でも触れられている。朝日の縮刷版から拡大スキャンしてきた。※著作権的に全文掲載はヤバそうなので部分抜粋なぜこんな半世紀も前の文章をいま紹介するのか?ひとことで言え...

  8. いつもの多国籍料理 - ぽんこつロマンⅡ

    いつもの多国籍料理

    我が町は西に広島市、南に呉市、東に東広島市と隣接。北には山が鎮座しとって、三方面の中でも週末には東方面に行く頻度が結構高かったり。床屋だす。実妹に(髪型が)そっくり(だった)アイちゃん(仮名)。ゆ~共々お世話になってるが、運が悪ければ?鏡の向こうのオヤジさんにちなみに、何も注文しないと『いつもの』でフリースタイルに。で、いつもの広島国際プラザに移動。ここの図書館は、季節の展示で日本文化を外国...

  9. LANCELの優しい大判ストール - 母のお洒落日記

    LANCELの優しい大判ストール

    ブルーグレーのロングワンピースとチェックの大判ストールが 優しい色ですね。今日の写真を見て 思い出した。そうでしたね、この大判ストールはLANCELでしたね。綺麗な色だし、暖かそうです♪さすが、母。母は 読書家で今も 2週間で10冊の本を読んでいます。1ヶ月に2回、図書館に行くことを欠かしません。ファッション雑誌を見るのも好きで借りる本を選んだ後、ロビーで少しだけ読んだりするそうです。家で ...

  10. 大雪です - 山中湖情報創造館スタッフブログ

    大雪です

    みなさんこんにちは、スタッフの羽田です。今日の山中湖は、予報通りの雪模様。お昼頃からしんしんと降り続け、すでに30cmはあろうかという積もり具合です。これから3月にかけて、油断ならない時期ですね。こちらはお昼過ぎ頃に撮った写真。まさに雪国といった様相です...雪質はとても軽くてふわふわ天気予報では「乾雪」というそうで、雪だるまも作れないくらいサラサラとした雪ですが...積もり積もってかなりの...

  11. やっぱりミステリーは面白いっ。 - かいじゅうたちのいる我が家。

    やっぱりミステリーは面白いっ。

    久々の、一気読み。(!)面白かったー!屍人荘の殺人今村 昌弘/東京創元社undefinedオープニングからして、登場人物の多さからして、昔はまって読んだ、ハヤカワミステリを思い出したんだけど、(アガサクリスティーやエラリークイーン、読んだー!)途中から、「え!マジ⁉」という展開に。(!)え、え、え、と読み進めていくと、益々凄い展開になり、「まさか、夢落ちにはならないよね」と不安になりつつも読...

  12. 図書館と愛川晶 1月11日(木) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    図書館と愛川晶 1月11日(木)

    今年最初の図書館。窓の外、導入路を挟んだ向うの翼が子供棟。町の箱もの行政で数少ない成功例。      「神田紅梅亭寄席物帳 手がかりは『平林』」 著 愛川晶  大看板の落語家を住所で呼ぶことがあるが、そのなかで『稲荷町』といえば、晩年に『彦六』という隠居名を名乗り、昭和五十七年に亡くなった昭和の名人の一人、八代目林家正蔵師匠を指す。ちなみに、現代では、福遊師匠が『大塚』、喜円師匠が『柳橋』だ。

  13. 福BOOK開催中 - 山中湖情報創造館スタッフブログ

    福BOOK開催中

    みなさんこんにちは、スタッフの羽田です。2018年、新春のお慶びを申し上げます。おかげさまで当館も恙なく新たな年を迎えることができました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。元日は、ご来光に初夢にと、一年で最も富士山が注目を浴びる日かもしれません。いつもよりちょっと早起きするだけで富士の日の出を見られるのは、この辺りの住人の特権ですね!↑こちらは、丸山館長が今日1月2日夕方に撮影したダイ...

  14. 1/28(日)岸和田市立図書館で講演します(告知と雑感) - 奥野宣之の実験室

    1/28(日)岸和田市立図書館で講演します(告知と雑感)

    年明けイベントの告知です!1/28(日)13:30から岸和田市立図書館(大阪府)で講演します。参加費は無料。事前申し込みとなっております。詳細は下記リンクからご確認ください。岸和田市立図書館年明けから岸和田とは縁起がいい。というか、泉州人としてはかなりテンションが上がります。岸和田ってきれいな城下町で、気取らない下町で。だんじりだけじゃなくて、街並みもいいんですよ。たしか「美人が多い」説もあ...

  15. 恒例の図書館本 - 虹色せんべい

    恒例の図書館本

    日曜日に私は図書館に行けないので家族が私の好みであろう本をチョイスしてくれています。恒例行事となりつつあります。今回はこの3冊…を選んできてくれました。ドンピシャで嬉しいわ。消しゴム仏はんこ。でごあいさつ津久井 智子,麻田 弘潤/誠文堂新光社undefined仏はんこのデザインは心安らぐようです。卓上拡大鏡をゲットしたので、彫れるかもしれません…やさしい水引細工12ヵ月荻原 加寿美/成美堂出...

  16. 文藝春秋の松井社長が「図書館で文庫本の貸し出し禁止を」と訴え - 香取俊介・東京日記

    文藝春秋の松井社長が「図書館で文庫本の貸し出し禁止を」と訴え

    2017年12月13日文文藝春秋の松井社長が「図書館で文庫本の貸し出し禁止を」と訴え、出版界でちょっとした話題になっている。(発売 中の雑誌「プレジデント)。文藝春秋社では文庫の売り上げが、売り上げ全体の30パーセントを占めており、収益も大きいようだ。それが売れなくなっていて収益を圧迫しているという。全体の利益が減ると「良書」を出すことが難しくなり、出版文化が破壊されると、松井社長は強調する...

  17. 文藝春秋の松井社長が「図書館で文庫本の貸し出し禁止を」と訴え - 香取俊介・東京日記

    文藝春秋の松井社長が「図書館で文庫本の貸し出し禁止を」と訴え

    2017年12月13日文文藝春秋の松井社長が「図書館で文庫本の貸し出し禁止を」と訴え、出版界でちょっとした話題になっている。(発売 中の雑誌「プレジデント)。文藝春秋社では文庫の売り上げが、売り上げ全体の30パーセントを占めており、収益も大きいようだ。それが売れなくなっていて収益を圧迫しているという。全体の利益が減ると「良書」を出すことが難しくなり、出版文化が破壊されると、松井社長は強調する...

  18. 児童書のお勧め。 - かいじゅうたちのいる我が家。

    児童書のお勧め。

    ハラハラするお話しが好きですが、ハラハラし過ぎて先が気になって気になって、結局一気読み・・・。(ノ_-;)疲れてしまうので、(笑)最近はゆっくり読める本を選ぶことが多いです。またたびトラベル黒井健(イラスト),茂市久美子(編集)/学研プラスundefined児童書ですが、面白いですよ。(^^読後感がいいのです。 ほっこりと気持ちが温かくなる感じ。茂市さんは、つるばら村シリーズで私は知りました...

  19. 本を読む - ないものを あるもので

    本を読む

    なかなか前進の気力が出ないので、静かにしています。本当は仕上げなくてはならないものもあるけれど、身体も痛いためです。せめて、と本を読んでいます。今日はこれ。好きな作家さんです。しかも、しつらえが「古道具」!と刊行の時から気にしていました。が、買えないので、図書館で借りてきました。今日読んだ箇所には、とても示唆に富む一節がありました。本の下にあるのは kindle Fire。これでも本を読んだ...

  20. 図書館で読んで悲しくなった短編 - ちょっと田舎暮しCalifornia

    図書館で読んで悲しくなった短編

    スマホゲームもちょっと一段落今朝は近所のライブラリーに出かけましたうちから車で5分引っ越して来た頃はまだ新築で小さい娘たちを連れてよく行きましたその頃はアメリカ生活に適応すべく 笑いろいろ勉強もしていたので集中できる場所があって助かりました気がつくとこの10年はほとんどご無沙汰でした本をゆっくり読むヒマもなかったしな〜オットがテレワークとなってからほとんどうちにいるので電話で会議などしてる...

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