国産材のタグまとめ

国産材」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには国産材に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「国産材」タグの記事(26)

  1. 立冬 - 家具工房モク・木の家具ギャラリー 『工房だより』

    立冬

  2. 楓(カエデ)純白 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/  材木店・製材所:新発田屋(しばたや)

    楓(カエデ)純白

    ■MUKU-DATA楓(カエデ)2100 430-430-510 t40mm乾燥材4年天乾させた楓の表面を削りました。ほんの僅かに捻じれがあります。そして1か所だけ、小さなピンホール1つ。楓のピンは少し緑色を帯びた黒っぽい色が特徴。乾燥過程で反りを直すのが難しい木ですが、何といっても国産材で一番真っ白なのが楓ではないでしょうか?樅も白いけど、楓の方がもっと透き通る白さと言えるかと思います...

  3. イージーチェア - 家具工房モク・木の家具ギャラリー 『工房だより』

    イージーチェア

    「山形の木を使ってゆったり座れるイージーチェアを作ってほしい。イメージはこれ!」からオーダーで作らせていただいたイージーチェアです。全て県産、樹齢200年程度のしっかりと目の積んだミズナラ材。座面と背は厚み60㎜を削り曲線美をつけました。重量はありますが、ゆったりと座れるイージーチェアです。3次元の椅子なかなかの手応えでした。

  4. 黄肌(キハダ)一枚板 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/  材木店・製材所:新発田屋(しばたや)

    黄肌(キハダ)一枚板

    ■MUKU-DATA黄肌(キハダ)L=3700mm乾燥材約3年桟積みして乾かしていたキハダを削りました。まだ少し材は動くかもしれませんが、3年乾燥後一旦削り、立て掛けて更に乾燥させながら材が動くかどうか観察していきます。(時間とコストがかかる作業ですが、材の様子、動きが分かるので事で安心します)一見冴えない色合いですが、長く時間の経過と共に槐のような茶系に変化していきます。以前、こげ茶のテー...

  5. 桧8寸角 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/  材木店・製材所:新発田屋(しばたや)

    桧8寸角

    ■MUKU-DATA桧役物乾燥材240x240mm 桧の8寸角の乾燥材です。4500 240x240 2上小1本4300〃 2上小2本4200〃 2上小1本4200〃 1ム1上 1本4200〃 1ム1本基本的にはこの手のものは在庫はしないのですが、何故なら、どこにでもあって直ぐに持ってこれるから。(まぁお付き合いで買ったもの)桧っていうと超高級材っていうイメージがあるかもですが、...

  6. 香川にある奇跡の森 - ShopMasterのひとりごと

    香川にある奇跡の森

    香川県仲南町(現まんのう町)にある檜の人工林。林業家 豊田均氏の所有する森を私は「奇跡の森」と呼んでいます。豊田さんが殆ど一人で管理しているその森は、間伐、枝打ちが行き届き太陽光が地面まで降り注ぐ健康な美しい森なのです。そこである企業の機関誌の取材がありました。讃岐の舎づくり倶楽部の活動の紹介と言うことで、豊田さんと私で対応させていただいたのです・・・。それにしてもここは何度来てもマイナスイ...

  7. 製材 - 家具工房モク・木の家具ギャラリー 『工房だより』

    製材

    オニクルミ、サクラ、ケンポナシ、キハダ、クリ、イタヤカエデ 、ライジンボク計11本の製材に立ち会ってきました。特にライジンボク 各所に声掛けはしていたのですが、なかなか見つからず5年ぶりにやっと出会えました。艶めかしい色艶、実直な木目に驚きと感動でした!

  8. 丸太と製材 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/  材木店・製材所:新発田屋(しばたや)

    丸太と製材

    ■MUKU-DATA木口こげ茶:黄肌(キハダ)、木口朱色:桜丸太を見ていると、挽きたい欲求が込み上げてくる。製材業の性・・ぅおうぅおぅ、ぅおうぅおぅ、ぅおうぅおぅー耐えっきれぇーーーーーずぅ~(byツイスト)なんじゃこりゃ?こんなにパンキーなのに高値が付いたらしい欅(辺材の凸凹の玉杢を狙っているものかと思われるがオブジェにもいいかもな)どう料理する?

  9. 杉丸太製材 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/  材木店・製材所:新発田屋(しばたや)

    杉丸太製材

    ■MUKU-DATA杉丸太製材ここ数日、杉の丸太を製材しています。(4000 240x36mm特一で200枚ちょい)これくらいの量だと杉専門の製材工場に外注で頼む事も多いのですが、県森連に適材丸太があったので30本ほど手配して弊社で製材しています。尺上の寒伐りされた素性の良い丸太でしょ、ちょっと高めだから残っていたんだろうけど、弊社は杉専門の大型工場ではないので石500~1000円位高くて...

  10. ハンノキ榛の木 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/  材木店・製材所:新発田屋(しばたや)

    ハンノキ榛の木

    ■MUKU-DATA榛の木(ハンノキ)ん?これ何の木?北海道産のハンノキだそうです。初めて見たなぁ・・どれどれ、カバノキ科かぁ・・何となくそうだね、無垢フローリングにも使われているようだね、北米産のアルダーが同属なのね、そーか、そーか。まだ見ぬ日本の木、あとどれくらいあるんだろう。。。

  11. 神棚板青森ひば - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/  材木店・製材所:新発田屋(しばたや)

    神棚板青森ひば

    ■MUKU-DATA青森ひば900x460x36mm ➡450x33mm神棚用の白木で何かない?神様っていう何となく=桧っていう感じなんだけど、倉庫内を物色、巾450mmの桧だと厚みが50mm以上とか厚かったので適材ではなく、青森ひばがあったので、それを宛がうことに。さっと削ってもらい現場へお届け

  12. キハダ(黄肌・黄檗) - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/  材木店・製材所:新発田屋(しばたや)

    キハダ(黄肌・黄檗)

    ■MUKU-DATAキハダ(黄肌・黄檗)天然乾燥材このキハダ、徐々に色合いが深く濃くなってくる材が多いように思います。(一概には言えないのかもしれませんが・・角物(道産)で生地のまま10年ほど保管している材がありますがそれらは色の変化が今のところ少なくまだ薄い)以前、長く使われているテーブルを見た際、何この色?材は?っていうほど色が濃く深みのある風合いでした。少し杢も載っていますので和風の素...

  13. 栓(セン)一枚板乾燥材 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/  材木店・製材所:新発田屋(しばたや)

    栓(セン)一枚板乾燥材

    ■MUKU-DATA栓(せん)乾燥材万能機仕上げ済天然乾燥された栓の板をご案内します。白い木ですが、栓の杢目は比較的明瞭で、色んな表情を見てとることができます。過去には欅の代用品としての扱いでセン欅、ニセ欅、など言われ欅色に着色をされたフローリングもありましたが(今もあるのかな?)縮杢がみられる事や、欅よりは軽い事、白っぽい色合いなど、欅もいいですが、やはり栓は栓、昔から好きな樹種の一つです...

  14. 朱里桜(シュリザクラ) - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/  材木店・製材所:新発田屋(しばたや)

    朱里桜(シュリザクラ)

    ■MUKU-DATA朱里桜(シュリザクラ)3m買いそびれた朱里桜、木は縁とタイミング・・逃してしまった。。。よく目にする桜とは違うね、色合いはアメリカンチェリーのようだけど・・何?でも何故か木ってパッと見でこれ国産だよねって何となく判別がつく。同じ国土に生きているせいなのか・・朱里桜だそうです。朱里桜は過去に一枚だけ小さな材を扱っただけだったので判別のしようがないのですが、これがシュリなのね...

  15. T神社屋根改修工事 - ShopMasterのひとりごと

    T神社屋根改修工事

    観音寺市豊浜町にある神社の屋根改修工事中の光景です。屋根の改修工事と言っても瓦を葺き替えるだけではなく、下地の痛んでいる木材(野地板や垂木など)を取り替える工事がかなりの量あるので宮大工達の出番となります。残せる古い部材は残し、痛んでいる木材は新しいものに取り替えていきます。新旧融合した材料が歴史を繋いでいきます・・・若い宮大工の卵達の修行の場でもあります。墨の番付があちこちにはっきりと残っ...

  16. 特集「見学会に行ってみよう」を公開しました - 木のいえブログ

    特集「見学会に行ってみよう」を公開しました

    「日本の木のいえ情報ナビ」に「特集:見学会に行ってみよう」を公開しました。この特集では「構造見学会」「完成見学会」「森の見学会」の3つの見学会を取り上げ、映像取材を行いました。また、特集ページでは、「見学会」の基本的な知識が得られるよう簡単に解説しています。これから家を持とうと考えている方に、住宅展示場に行く以外の選択肢をお知らせし、木のいえづくりへの第一歩を踏み出していただければ幸いです。...

  17. 欅丸太木口 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/  材木店・製材所:新発田屋(しばたや)

    欅丸太木口

    ■MUKU-DATA欅(ケヤキ)丸太先日、県森連にいったら、欅丸太の木口がチェーンソーで摺り落とされてありました。丸太の木口を見易くしてくれたのかと思います。木の元、裏の木口から見える年輪、これはこの木はどんな樹齢だったのか、製材したらどのようになるのか、どのような材にしたら適しているのかなど、丸太を仕入れる際の大切な判断基準となります。

  18. 木のオフィス - ShopMasterのひとりごと

    木のオフィス

    高松市郷東町、菅組高松オフィスのすぐ近くで進む木造の事務所建築。今話題のCLT(Cross Laminated Timber[クロス・ラミネイティド・ティンバー])を使った建物です。CLTには香川県産桧を使用したものもあります・・・。工事現場の雰囲気も木に包まれるような空間で良い感じです。

  19. 折れ大杉 - ShopMasterのひとりごと

    折れ大杉

    梼原町の棚田の近くにある大杉。樹齢800年。何かの原因で大きく折れてこんな形になってしまったようです。なんと根元近くからは新しい芽が息吹いています。恐るべき生命力です・・・。

  20. 神幸橋(みゆきばし) - ShopMasterのひとりごと

    神幸橋(みゆきばし)

    梼原町にある木の橋「神幸橋」。もちろん梼原町産材(FSC認証)を使用しています。

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