国立劇場のタグまとめ

国立劇場」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには国立劇場に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「国立劇場」タグの記事(14)

  1. 国立劇場11月歌舞伎公演は、吉右衛門さん奮闘の通し狂言。 - K's Sweet Kitchen

    国立劇場11月歌舞伎公演は、吉右衛門さん奮闘の通し狂言。

    今月の国立劇場は、通し狂言“孤高勇士嬢景清日向嶋(ここうのきしむすめかげきよひゅうがじま)”。景清物の集大成を踏襲したお芝居が掛かっています。景清物とは。平家滅亡後に、源氏への復讐を果たそうとする平家の侍悪七兵衛景清(あくしちびょうえかげきよ)を主人公とした作品を、そのように呼んでいます。能や文楽、歌舞伎などの世界において、このテーマでは名作が多数作られてきました。なかでも、”大仏殿万代石楚...

  2. 久しぶりに国立劇場に歌舞伎を見に行った - 老いの食卓

    久しぶりに国立劇場に歌舞伎を見に行った

    令和元年10月17日(木)曇りのち雨台風が去って一気に秋らしく涼しくなった。涼しいを通りこして寒いくらい。昨日とうとう薄手のダウンジャケット出した。本格的に衣替えをしなくてはならない季節の変わり目。今日は健康診断を終えた夫と待ち合わせて国立劇場に歌舞伎を見に行った。見た演目は中村芝 翫主演の「天竺徳兵衛韓噺」席は一番安い席で、1800円の席。3階の一番後ろで、足が前の席に着くくらい狭い。そこ...

  3. 国立劇場10月歌舞伎公演通し狂言天竺徳兵衛韓噺 - K's Sweet Kitchen

    国立劇場10月歌舞伎公演通し狂言天竺徳兵衛韓噺

    歌舞伎座は、毎月毎月歌舞伎公演が行われていますが、東京半蔵門の国立劇場大劇場では、一年の約半分強ほどが歌舞伎公演になっています。秋から翌年の年明けにかけては、その歌舞伎公演が連続して行われるため、観たい演目がある時には、ひと月のうちに歌舞伎座と国立劇場との両方に出掛けることになったりするので、頑張って(?)予定を調整しています。先日、初日を迎えて間もない、国立劇場10月歌舞伎公演を観に行きま...

  4. 国立劇場伝統芸能情報館役者絵の世界Ⅱ展 - K's Sweet Kitchen

    国立劇場伝統芸能情報館役者絵の世界Ⅱ展

    隼人町にある伝統芸能情報館は、その名の通り、日本の伝統芸能に関する情報を集めている博物館です。様々な資料を閲覧することが出来ますし、いろいろな切り口をテーマに据えてまとめられた企画展示も年中行われていますので、企画展示ごとに逃さず見ていくと、興味深く知識を増やしていくことが出来ます。現代になって、伝統芸能の上演の様子は、映像やデータなどで記録が残されるようになりました。しかし、そういう手段を...

  5. 国立劇場小劇場平成31年3月歌舞伎公演 - K's Sweet Kitchen

    国立劇場小劇場平成31年3月歌舞伎公演

    国立劇場での歌舞伎公演は、大抵大劇場の方で行われます。1月に私が拝見したのも、大劇場の方です。ごく稀に、小劇場公演が行われているようで、今回は12年ぶりだとか。いつもは文楽をこちらで拝見しています。歌舞伎はたぶんお初か、観ていても一、二度のことかと思いますので、そのこじんまりさ加減が大変良いと感じました。花道との距離感も大変結構で、大劇場や歌舞伎座に慣れているせいか、とても新鮮に思えます。お...

  6. 国立劇場の桜 - jujuの日々

    国立劇場の桜

    友人とのお花見ランチ少し早く着いたので近くの国立劇場の桜をゆっくり見てきましたいつもは車で通りすがりに見るだけ先週通った時が1番綺麗でしたが主人にその気はなくあ~あ~と言う間に行き過ぎてしまいましたからエントランス前で様々な桜が楽しめます

  7. もっといろいろ観たいので。 - K's Sweet Kitchen

    もっといろいろ観たいので。

    歌舞伎を観るのは、歌舞伎座で8割ほど。事前にお席を抑える流れに乗っているのでほぼ自動的に観に行くことが出来ます。通し狂言など、歌舞伎座ではなかなかお目にかかれない面白いものがかかる国立劇場にも、年に1,2回くらい足を運びますが、そちらは、公演情報を自分でチェックして、お席を取って、出掛けています。長く歌舞伎座に通っていると、演目や配役に、面白みに欠けると思う時期がたまに有りまして。ここのとこ...

  8. プラハ国立劇場見学 - handvaerker ~365 days of Nantucket Basket~

    プラハ国立劇場見学

    国立劇場外観チェコ国民の寄付により建築されたという国立劇場。その名の通り、チェコの歴史と芸術を代表する建物だ。今回の旅では、市民会館か国立劇場は、どうしても見学したかった。が、市民会館はちょうど滞在中イベントが行われるとかで立ち入り禁止、国立劇場も英語のガイドツアーはなし。ホテルのコンシェルジュに相談したところ、ドイツ語のツアーならあると言われ、中が見られるならと予約してもらった。開始時刻の...

  9. 国立劇場についてのVlogこちら - 片方だけのパンプス

    国立劇場についてのVlogこちら

    国立劇場についてのVlogこちら

  10. 8月舞踊公演花形・名作舞踊鑑賞会~清元「山帰り」 - 藤間達也 活動案内

    8月舞踊公演花形・名作舞踊鑑賞会~清元「山帰り」

    花形・名作舞踊鑑賞会【午後4時開演】長唄鷺娘(さぎむすめ)鷺娘市川ぼたん常磐津将門(まさかど)滝夜叉姫花柳せいら大宅太郎光圀花柳典幸清元山帰り(やまがえり)藤間達也座談<花形>よもやま話市川ぼたん・花柳せいら・花柳典幸・藤間達也司会葛西聖司全席指定5,500円(学生3,900円)

  11. 胡乱なる、絃と聲。 - 作曲家・平野一郎のブログ

    胡乱なる、絃と聲。

    目下の大仕事。 国立劇場6月公演「日本音楽の流れII ー琵琶ー」最終演目。 同劇場委嘱新作「胡絃乱聲(こげんらんじょう)」 〜二面の復元正倉院(四弦/五絃)琵琶、 笙/竽、打物と群声(コロス)に依る〜 いま夢中で取り組んでいます。 ***大変…だけど、その世界への没入はそれに遥かに勝る歓び! 高貴なる絃(いと)の奥に眠った胡乱(うろん)なる聲(こゑ)を呼び覚ます、半架空の起源/遍歴/蘇生譚...

  12. 東京都心桜散歩英国大使館から二重橋へ - Granpa ToshiのEOS的写真生活

    東京都心桜散歩英国大使館から二重橋へ

    千鳥ヶ淵で満開の桜を堪能したあと、内堀通り沿いに二重橋を目指します。まずは通りの反対側にある英国大使館へ。都心でも有数の一等地にあり、さすが大英帝国の威風衰えずといった気配です。女王陛下に敬意を表して写真をパチリ。さらに進んで半蔵門を過ぎると右手に国立劇場。前庭では神代桜、仙台屋、熊谷桜といった珍しい桜が今を盛りと咲き誇っていました。桜田壕に沿って進むと石垣白壁の門が見えてきました。そう、桜...

  13. 日本音楽の流れ ー箏ー - blog   KOTIST YOKO

    日本音楽の流れ ー箏ー

    GWに入りましたねこの季節、近くの並木道は青々とした新緑で溢れています🌿さて、5月は地方での演奏やクローズド公演をいくつか控えていますが6月には国立劇場主催の「日本音楽の流れー箏ー」に出演させて頂きます。プログラム最後の山本和智さん作曲「過現反射音形調子」で中国大陸で古代用いられていた「瑟」を演奏します。この瑟という楽器は、二十五絃なのです。数千年もの時を越えて、瑟と...

  14. 国立劇場初春歌舞伎は見逃したけれど。 - K's Sweet Kitchen

    国立劇場初春歌舞伎は見逃したけれど。

    国立劇場の今年の初春歌舞伎公演は、40年ぶりの上演叶った通し狂言「しらぬい譚(ものがたり)」でした。観たい、観たいと思いながらも、結局観られず一月は終了。とても残念に思ったのも束の間で、なんと千秋楽から数日後の二月の初めに、NHKBSのプレミアムシアターで、舞台録画が放映されました。これは、ちょっと珍しいことです。もちろん録画しました。ちょうど、時期的にお教室が忙しい時期で、録画もできた安心...

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