国立新美術館のタグまとめ

国立新美術館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには国立新美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「国立新美術館」タグの記事(49)

  1. 国立新美術館『ピエール・ボナール展』 - My favorite things

    国立新美術館『ピエール・ボナール展』

    昨日は国立新美術館で開催中の『ピエール・ボナール展』に行ってきました。「本展覧会は、オルセー美術館の豊富なコレクションを中心に、国内外のコレクションのご協力を仰ぎ、130点超の作品で構成されるボナールの大規模な回顧展です。」(展覧会HPより)

  2. 東山魁夷展へ - 季節の映ろひ

    東山魁夷展へ

    国立新美術館で開催されている「生誕110年東山魁夷展」に行ってきました。画伯の作品はこれまで長野県信濃美術館で何度か見ていましたが、今回の展示作品は観る者を圧倒する規模でした。「残照」「緑響く」「唐招提寺御影堂障壁画」等を鑑賞できて大満足でした。気に入っていただきましたら、ポチッと↓応援して下さい!宜しく(ノ^-^)ノ前記の記事↓↓に訪問いただき、有難うございます。

  3. 六本木散策新美で二科展18.09.15 14:54 - スナップ寅さんの「日々是口実」

    六本木散策新美で二科展18.09.15 14:54

    二科展見物のついでに新美スナップ。

  4. ボナール展 - 追分日乗

    ボナール展

    乃木坂の国立新美術館で開催中のボナール展です。ボナールは浮世絵の影響を受けた印象派後期のナビ派の画家で、パステル系の色調、ぼんやりとした描画で日本でも人気の画家と思いますが、会期がまだ浅いためか会場はすいていました。ボナールのみの展覧会は珍しいと思いますし版画や彼が撮影した写真、風景画など貴重な展示もありますので、ファンの方は見たほうがよいでしょう。一方、全体を鑑賞しての印象では、自分が高校...

  5. 国立新美術館 - ひな日記

    国立新美術館

    土曜日・日曜日はスクエアダンス三昧でした。そして今日は写真倶楽部の女性軍団5名で国立新美術館に行ってきました。写真倶楽部の男性の方が二科展に入選したので前売券をいただきました。もう二科展に行くのが年間行事になりました。来年も入選してください。女性軍団でいきますから。乃木坂駅6番出口からすぐの所に国立新美術館があります。駅から通じる入り口。写真を2時間近く観て回りました。素晴らしい写真ばかりで...

  6. ルーブル美術館展 - Ne t'inquiète pas!

    ルーブル美術館展

    今、国立新美術館で開催されている「ルーブル美術館展」を観てきました。かなり多くの肖像にまつわる展示がありましたが、中でも私がじっくり見てしまったのはナポレオンの彫刻。戴冠式の礼服を着た姿の立像なのですが、服のひだや肩にかかったマントの内側まで精巧に彫り込まれていて、一体どうやって彫ったのだろう?と、思うぐらい。後ろからも見ることができたので、かなりじっくり見てしまいました。あとは、国王の嗅ぎ...

  7. エキストラで参加、エルメスの展覧会 - イタリアワインのこころ

    エキストラで参加、エルメスの展覧会

    7月11日〜30日迄、六本木の国立新美術館で開催されているエルメスの展覧会へ行って来ました。とても風変りな展覧会で、アクター役もしくはエキストラ役で事前予約をした人のみ参加できます。私は友人と一緒にエキストラ役で予約をしました。エキストラ役のパスを入手。エルメスと書かれたスタジオへ入ります。スクリーンのある、小さな映画館の1室のような部屋へ案内され、エキストラの皆で着席。もしかして、ここで映...

  8. 【乃木坂の国立新美術館とメルセデスミー】 - お散歩アルバム・・初冬の徒然

    【乃木坂の国立新美術館とメルセデスミー】

    最近は年のせいか、好奇心がゼロで美術展にも足が向かなくなりました。映画も見たいと思わない。老化がはなはだしくて、困ったものです。たまには美術館にも行ってみよう。折角のTOKYOステイだしねと、千代田線で乃木坂に出ました。駅から新美術館までは直通なので便利です。ただし、上原よりに乗車するのが肝心です。千代田線はホームが長いので、反対側の桂由美側からですと、次の電車が来てしまいます(笑)国立新美...

  9. 国立新美術館を魚眼で撮る - 『私のデジタル写真眼』

    国立新美術館を魚眼で撮る

    2018.7.4この日、写友と4人でNASA60周年天体写真展を見る目的で、東京ミッドタウンへだったが一人上京ルートが違っていて、集合場所を国立新美術館にした。ならば魚眼レンズで今一度アノ複雑な曲線美を誇る建造物を撮り直してみたくて・・・。ルーブル展をやっていたが、スルー・・・♪富士フィルムスクエアの写真展見学後は、墨田川へ移動して夕景、夜景撮りというのを画策していたので時間的には余裕で・・...

  10. 六本木は国立新美術館 - お料理王国6  -Cooking Kingdom6-

    六本木は国立新美術館

    なりませんかって言われましても。ですよねなんて言うのが近いでしょうか。う〜ん、大好きなアイドルのコンサート当日、会場の前にやっと到着してアイドルの名前がど〜んと書いてある入り口を見て感きわまる。みたいな?あなたにとっての推しに今から出会えるその瞬間、その手前、あと少しで出会えるこのちょっと手前ってのがミソですよね。会ってしまったら「わー!」「わー!」ですから。さてわたしの推し大好きなアーティ...

  11. 曲線美 - Today's one photograph

    曲線美

    <使用機材>CANON EOS 5D MarkⅡTAMRON SP AF17-35mm F/2.8-4 (A05)

  12. 「ルーヴル美術館展~肖像芸術―人は人をどう表現してきたか~」国立新美術館 - 芸術鑑賞ざんまい

    「ルーヴル美術館展~肖像芸術―人は人をどう表現してきた...

    フランス・パリのルーヴル美術館のコレクションから、肖像画、その他、人物を表した彫刻(彫像)、ミアチュール(細密画)などが来日。ルーヴル美術館のキュレーター(学芸員)が監修しただけあって、興味深い構成。名の知れた画家の作品もあり、そうではない作品も、ちゃんと魅力が伝わる企画展になっている。フランスから来日して講演した監修のキュレーターも言っていたように、ポートレートって、見ると、昔生きたその人...

  13. 国立新美術館にて、2・26事件と落語家・5代目小さん - あの町 この道

    国立新美術館にて、2・26事件と落語家・5代目小さん

    国立新美術館の入り口近くに別館が建っているのですが、地味なので見過ごしてしまいます。ある時、その建物のことを書いた立て札を発見して読み、そうだったのかと改めて驚きました。此処は<元旧陸軍第一師団歩兵第三連隊の兵舎>だったということなのです。私は、以前朝日新聞で、落語家の小さんが<2・26事件の話>をしているのを読んだ記憶があります。5代目小さんが前座時代に<大日本帝国陸軍歩兵第3連隊>に徴兵...

  14. こいのぼり - Taro's Photo

    こいのぼり

    GWが終わり、鯉のぼりのシーズンも終わってしまいましたが、新国立美術館で「こいのぼりなう」という企画があったのでご紹介しておきましょう。暗かったので、とてもざらついた画像になってしまったのが残念です。ルノアールが目玉だったのですが、もちろん、絵画を直接撮影することはできません。→ かわりにポスターをどうぞ。

  15. 東京へ行って来ました - クレッセント日記

    東京へ行って来ました

    先日、小用があって東京へ行って来ました。一般には皆さんよく東京へ遊びに行きたいようです。その昔、私が東京に住んでいたときは、名古屋の友達がよく泊まりに来たものでした。私の周りのママ友さんたちも、東京にお子さんを出した方は何かと用事を見つけてよく東京へ出かけられていたようです。逆に田舎へお子さんを出した方は全然行かれないようです。(↑偏見?)でも、私はなぜか余り行く気がしません。何か疲れるんで...

  16. Move - jinsnap (weblog on a snap shot)

    Move

  17. Curve - jinsnap (weblog on a snap shot)

    Curve

  18. 「至上の印象派展ビュールレ・コレクション」 国立新美術館 - 芸術鑑賞ざんまい

    「至上の印象派展ビュールレ・コレクション」 国立新美術館

    Impressionist Masterpieces from the E.G. Buehrle Collection, Zurich (Switzerland)スイスのビュールレ・コレクションから印象派の作品を集めた展覧会。ルノワールの「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレーヌ)」ドガの「ピアノの前のカミュ夫人」ドガの「14歳の小さな踊り子」(彫刻)モネの「睡蓮の池、緑の反映」これ...

  19. 去年の春のミュシャ展 - 青山ぱせり日記

    去年の春のミュシャ展

    ミュシャのスラブ叙事詩が日本に来た‼️それも近くの新美術館へ。すぐにも行きたかったけれど、連日の大行列。南青山陸橋まで行き、帰ることも度々もう後少ししか日が無い、連休明けに覚悟して行きました。チケット売り場は空いてたけど案の定館の外の坂道までウネウネと。圧倒されるスラブ叙事詩。プラハでは飾るスペースが無いから巻いてあると聞きもう二度と見られないかもと後ろ髪を引かれます。スラブの歴史は知らない...

  20. 印象派を超えて点描の画家たち - 歴史と、自然と、芸術と

    印象派を超えて点描の画家たち

    [見学日]2013年12月23日(月) [会場]国立新美術館 見学からあまりにも長い時間が経過してしまい、どういういきさつで本展覧会を知り足を運んだのか、もはや思い出せない。当時の職場は当日休みだったが、多忙な年末、父の看護の合間に必死に時間を確保したことだけは間違いない。※作品名の後の()内は所蔵館、記載されていない作品はクレラー・ミュラー美術館所蔵です。 Ⅰ印象派の筆触スタートは、【...

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