国立新美術館のタグまとめ

国立新美術館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには国立新美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「国立新美術館」タグの記事(115)

  1. 虹 - すずちゃんのカメラ!かめら!camera!

    「虹」は幸福の前兆と言われていますが足もとに見えるこれではダメですか?信じる者は救われるとも言いますしきっとよいことが訪れるはず。(これを撮ったのは少し前のことですけど)No Rain,No Rainbow雨が降らなければ、虹も見られない悲しいことがあってもそのあとには必ずいいことが待っている本日発売の写真ライフ2020年春号No.120特集1 「モノクロ撮影の攻略メソッド」担当しました。特...

  2. 乃木坂長寿庵でお蕎麦、アートサロン絵画展 - 青山ぱせり日記

    乃木坂長寿庵でお蕎麦、アートサロン絵画展

    今日は暖かくなる予定です、昨日から東京に春が来た。ランチは少し離れた乃木坂長寿庵へ最近は毎回です。入り口の梅の盆栽も花盛り、私は梅おろしぶっかけ、先回は何を頂いたのかすっかり忘れています、しかしこれはさっぱりとして美味しかった、ぶっかけは外れがありません。夫は天丼セットで冷たいお蕎麦をチョイス海老天が2本と茄子は良いけれど、シシトウじゃなくってピーマン、サツマイモ天がやや興醒めと言ってます。...

  3. 国立新美術館でブダペスト展 - 青山ぱせり日記

    国立新美術館でブダペスト展

    国立新美術館へ ブダペスト展を見に…二人とも忙しかったのでやっとです。ハンガリーの二大美術館から名品130点が一挙来日ここからの写真はぶらぶら美術館より御借りして入り口で迎えてくれたのは有名なあの絵ドイツとネーデルランドの絵画ルカス・クラーナハ(父)1520-1522 <不釣り合いなカップル 老人と若い女>同じく、<不釣り合いなカップル 老女と若い男>お金を握らせていますね。この頃こんな題材...

  4. 日仏現代国際美術展サロン・ブラン美術協会 - 尾崎郁子blog クレール日和

    日仏現代国際美術展サロン・ブラン美術協会

    日仏現代国際美術展に100号が入選しました。1/22~2/32/3まで新国立美術館開催していました日仏現代国際美術展が無事に終了しました。お忙しい中ご来場頂きありがとうございます。そして、制作中見守って下さった方々、SNSで記事を見てくださった方々本当に心からお礼申し上げます。100号の大作、今年も挑戦しようと思います。さらに深い世界を目指して頑張ります。ありがとうございました&#1...

  5. ブダペスト-ヨーロッパとハンガリーの美術400年:国立新美術館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    ブダペスト-ヨーロッパとハンガリーの美術400年:国立...

    「紫のドレスの婦人」(シニェイ・メルシェ・バール、1874)の魅力に惹かれて、ブダペスト国立西洋美術館&ハンガリー・ナショナル・ギャラリー所蔵品展へ行ってきました。前半は、ルネサンスから18世紀まで。クラーナハ(父)の作品「不釣り合いなカップル、老人と若い女」「不釣り合いなカップル、老女と若い男」から始まる展示に期待が高まります。良かったのは都市と風景画のコーナーです。フランソワ・ド・ノメの...

  6. silhouette - summicron

    silhouette

    午後5時過ぎの美術館ワイド系しかなかったもっと切り取ればよかったのかも、、

  7. 国立新美術館へカルティエ、時の結晶 - 青山ぱせり日記

    国立新美術館へカルティエ、時の結晶

    国立新美術館で12月16日迄のカルティエ、時の結晶TVのぶらぶら美術館でもやっていたあのカルティエのミステリークロックや、プリズムクロックです。光と目の錯覚を利用して、宛も中に浮いている様に見えるけれども、台座や、装飾彫刻の中に隠されています。入り口のイントロダクションは杉本博司の<逆行時計>ミクストメディア(作家本人により逆効果され修復された1908年製造の時計)個人蔵杉本博司は小田原の江...

  8. カルティエ, 時の結晶 - 5W - www.fivew.jp

    カルティエ, 時の結晶

    Cartier,Crystallizationof Time新国立美術館で開催されてるカルティエ、時の結晶に行きました第3章ユニヴァーサルな好奇心この最後の展示室では世界の文化にインスパイヤされた時計を含む色々な作品を見ることができました

  9. 画になる屋内空間^^ - Today's action

    画になる屋内空間^^

    この建物が完成したのはもう数年前@@その完成当初はこのような写真が横行しましたが最近ではさほど見かけなくなったので初めて撮りに行ってみました^^久しぶりのこんな写真も新鮮かな^^とうひょひょ^^結構何処を撮っても画になるし~^^座布団何枚?

  10. 通り抜け - summicron

    通り抜け

    千代田線の乃木坂駅直接新美術館に入れます傘を持って入れない、がぁー通り抜けと言うとOKなの、です散歩カメラGRⅡで歩く、お隣さんはGRⅢがカメラを出さない、どうしたの?、、バッテリ充電してて家に忘れてきたって、GRⅢだけじゃなぁ、、毎度の事なんですよでぇ〜通り抜けだったんです(かわいそうに)

  11. R - summicron

    R

    台風通過後いきなり秋深しセーター出したり、冬布団出したり、、、

  12. 美術館巡り - 花の仕事と。。日々の暮らし。。

    美術館巡り

    六本木にある『国立新美術館』上野にあるのは「国立西洋美術館」いまでも時々間違えますこの間まで『暑いですね』とご挨拶していましたが近頃は『今年もあと3ヶ月!早いですね』になりました慌ただしい年の瀬も直ぐそこまで追いかけないと・・・

  13. クリスチャン・ボルタンスキーの摩訶不思議な記憶 - 気分はneutral

    クリスチャン・ボルタンスキーの摩訶不思議な記憶

    地下鉄千代田線虎ノ門駅で下車してエスカレーターで地上に出ると国立新美術館だ。会期終了が迫る昨日、クリスチャン・ボルタンスキー展を観てきた。1990年12月に水戸芸術館で彼の日本初個展を観てから30年近く過ぎている。額装された子供達のモノクロ写真を電球でライトアップし祭壇のように配置した「モニュメント」と題された作品は、不思議な神聖さを伴いわたしの記憶の底辺にへばりついていました。2002年8...

  14. 至上の印象派展ビュールレ・コレクション - 歴史と、自然と、芸術と

    至上の印象派展ビュールレ・コレクション

    [見学日]2018年4月27日(金)[会場]国立新美術館 某所で【イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢】で用いられた表記展覧会のチラシを入手、この作品については別途まとめるが幼少期からの思い出があるので、直ちに見学を決意した。しかし展覧会が開催されたのは特に忙しい年度末から年度初めにかけての時期、気がつけば会期終了が迫り、例によってサービス残業をして早退し、何とか時間を確保した。 タイトルのとお...

  15. ミュシャ展2 - 歴史と、自然と、芸術と

    ミュシャ展2

    本展覧会には【スラヴ叙事詩】のほかに、お馴染みのポスターなどのミュシャ作品も出展されていた。以下にこのジャンルの作品について記します。 Ⅰミュシャとアール・ヌーヴォー本章の所蔵者は全て堺市、自身が当地を訪れた時はミュシャの名前すら知らなかった。スタートは1888年制作の【自画像】、以降は見覚えある懐かしい作品が続く。【サラ・ベルナール】は1895年の作品、パリ時代のミュシャを象徴する頭部の...

  16. ミュシャ展1 - 歴史と、自然と、芸術と

    ミュシャ展1

    [見学日]2017年5月22日(月) [会場]国立新美術館 父・恩師・親友Chiakiが存命していた2013年に森アーツセンターギャラリーで見た≪ミュシャ展≫は大変素晴らしかった。当時の感想記に「スラヴ叙事詩をいつか見たい」と書いている。この時の展覧会は大規模でミュシャの代表作の多くを見ることができたので、表記展覧会は当初は行かなくてもいいかなと思っていた。しかし同僚(今は既に退職)から「...

  17. 六本木から電車で14分なのに、家に帰ると夜 - fantastic-day

    六本木から電車で14分なのに、家に帰ると夜

    昨日は午前中は1学期最後の授業で、午後は打ち上げ幹事さんがイタリアンを選んでくれて、ランチコースのパスタは5種類から選べた。このほかに、パンとデザートもあったけど、(糖質制限の)私はお野菜しか完食していないので、この後おなかが空いて…終わってから一旦車で家に帰り、また電車で出かけた。六本木ホームタウンのようで落ち着くのよねこの日は、社員証を出せば同伴者1名が無料だったので、社員にくっついて国...

  18. ボルタンスキー展 - 追分日乗

    ボルタンスキー展

    ボルタンスキー展国立新美術館塩田千春展森美術館現在、東京の六本木で開催されているモダンアートの展覧会二本です。両会場は徒歩十分ほどで往来できます。まず「ボルタンスキー展」国立新美術館一般1600円「ボタ山」というタイトルですが、積まれているのは黒い洋服です。周囲にジャケットを着た人型がいて、亡くなった瞬間のことを語っています。アウシュビッツを想起するのが自然です。他の作品も新聞に載せられた写...

  19. ガラスの茶室「光庵」ご紹介。国立新美術館(東京)にて公開中。 - 京都の骨董&ギャラリー「幾一里のブログ」

    ガラスの茶室「光庵」ご紹介。国立新美術館(東京)にて公開中。

    ・吉岡徳仁作(デザイナー/アーティスト)・・・ガラスの茶室「光庵」が東京六本木にある国立新美術館で只今公開中。吉岡氏は1967年生まれ、倉俣史朗、三宅一生のもとでデザインを学び、主にデザイン、建築、現代美術の分野で活躍。光と自然をテーマにした詩的な作品を生み出されています。・ガラスの茶室は、2011年の第54回ヴェネツィア・ビエンナーレ国際美術展で発表、国内では2015年京都将軍塚清龍殿にて...

  20. ウィーンモダン展(国立新美術館) - Table & Styling blog

    ウィーンモダン展(国立新美術館)

    久しぶりとなってしまった東京美術鑑賞。上野のクリムト展と迷いましたが、友人の勧めで、乃木坂の国立新美術館の「ウィーン モダン展」へ。こちら本当に素晴らしい!何が素晴らしいかというと、その切り口。ウィーン世紀末芸術、クリムト、エゴン シーレ、、ややもすると単独で語られるがちなテーマを①マリア テレジアのヨーゼフ2世の統治下における啓蒙主義②ビーダーマイヤー③19世紀半ばの会社創設ブーム期という...

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