国立西洋美術館のタグまとめ

国立西洋美術館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには国立西洋美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「国立西洋美術館」タグの記事(20)

  1. 東京るるぶ - London tea

    東京るるぶ

    高校一年生になった甥っ子は、今回の東京旅で色々な大学巡りをエンジョイしていた♪ここは、しゅんしゅんもあやかろう^^そこからテクテク歩いて上野公園の不忍池に到着。もちろん「あれ、乗りたいー!!」と言い出して30分後・・・ルンルンで戻ってきたしゅんしゅんこの日は暑かったので広場にあるスタバで休憩して姉リクエストの国立西洋美術館へ♪想像以上に見入ってしまう内容で唯一撮影OKだったラオコーン。お留守...

  2. そういえば。。。 - ciamiのお散歩

    そういえば。。。

    すっかり忘れてたんだけど、見に行ったんだったミケランジェロと理想の身体展。leggi tutto>>

  3. 私の絵の見方 (番外編3)国立西洋美術館③ - 美術とバイクと旅行と登山とエトセトラ

    私の絵の見方 (番外編3)国立西洋美術館③

    2年前、こちらに「私の絵の見方 (番外編2)国立西洋美術館②」という内容で投稿しましたが、先週、久々に上野の国立西洋美術館を訪れました。 国立西洋美術館(以下NMWA)は世界遺産登録のニュース以来”都心にある珍しい世界遺産”として上野の観光名所なっているようです。 ・NMWA・世界遺産紹介コーナー (自ら撮影) 機会はなんであれ、多くの人が美術に触れることは喜ばしいことであり、美術館のあるべ...

  4. 美術展 「ミケランジェロと理想の身体」 国立西洋美術館 - 芸術鑑賞ざんまい

    美術展 「ミケランジェロと理想の身体」 国立西洋美術館

    開催期間:2018年6月19日(火)~2018年9月24日(月・休)イタリア・ルネサンス期の芸術家で、レオナルド・ダ・ヴィンチとラファエロと並び称される三大巨匠の一人、ミケランジェロ・ブオナローティ(1475-1564)。絵画と建築でも優れた作品を残しましたが、本人が特に注力していた彫刻に着目した展覧会です。2大目玉は、フィレンツェのバルジェッロ国立美術館蔵「ダヴィデ=アポロ」(1530年頃...

  5. アートリップ@西洋美術館9月26日募集 - arts alive blog

    アートリップ@西洋美術館9月26日募集

    西洋美術館常設展のアートリップを9月26日に開催いたします。毎月、第3水曜日開催でしたが、9月のみ、第四水曜日となります。認知症当事者とその家族、知人でお申し込みください。専用フォーマットから、もしくは事務局宛メールinfo@artsalivejp.org に氏名、お電話、メールアドレス、ご住所をご記入ください。アートリップ参加費1500円は事前振込となります。振込先:銀行名:三菱UFJ銀行...

  6. 東京へ行って来ました - クレッセント日記

    東京へ行って来ました

    先日、小用があって東京へ行って来ました。一般には皆さんよく東京へ遊びに行きたいようです。その昔、私が東京に住んでいたときは、名古屋の友達がよく泊まりに来たものでした。私の周りのママ友さんたちも、東京にお子さんを出した方は何かと用事を見つけてよく東京へ出かけられていたようです。逆に田舎へお子さんを出した方は全然行かれないようです。(↑偏見?)でも、私はなぜか余り行く気がしません。何か疲れるんで...

  7. 「マーグ画廊と20世紀の画家たち―美術雑誌『デリエール・ル・ミロワール』を中心に」 国立西洋美術館 - 芸術鑑賞ざんまい

    「マーグ画廊と20世紀の画家たち―美術雑誌『デリエール...

    国立西洋美術館の常設展でのテーマ展示です。版画素描展示室で開催。「マーグ画廊」については初めて知りました。「デリエール・ル・ミロワール」はフランス語で「鏡の裏」という意味。ピエール・ボナール、アンリ・マティス、ジョルジュ・ブラック、マルク・シャガール、ジョアン・ミロ、ワシリー・カンディンスキー。そうそうたる画家6人の版画などが展示されている。カンディンスキーの『小さな世界』シリーズに、恋に落...

  8. 「プラド美術館展ベラスケスと絵画の栄光」 国立西洋美術館 - 芸術鑑賞ざんまい

    「プラド美術館展ベラスケスと絵画の栄光」 国立西洋美術館

    「日本スペイン外交関係樹立150周年記念」の展覧会。スペインのマドリードにあるプラド美術館は行ったことがある。今回の企画展のように少数の作品がまとめられているとじっくり見られる。プラド美術館の収蔵品数からすると少数とはいっても展示としては十分な点数がある。主題別の章立てで、分かりやすい構成になっている。名作揃い。知らない画家でも知らない作品でも質が高く引き付けられる。この官能性は何だろう?主...

  9. プラド美術館展国立西洋美術館 - 原語から見える聖書のイメージ

    プラド美術館展国立西洋美術館

    このブログ書くまで、ベラスケス展と勘違いしてました(笑)ルーベンスにもお気に入りの絵があったので、プラド美術館展ですね勘違いの一因なんですが、中野京子さんのハプスブルグ家の本を読んだ時に、ベラスケスは仕事のし過ぎで命を縮めたという記憶がありましたそのうち7枚が来てるというので、その印象が強かったのかもしれませんその7枚なんですが、現存する作品数が120枚ほどだそうですから、たしかに、これだけ...

  10. クラーナハ展示2 - 歴史と、自然と、芸術と

    クラーナハ展示2

    4時を超えるアンビヴァレンス-裸体表現の諸相本章には、クラーナハと言って先ず連想される官能的な裸体画と、それらにインスピレーションを受けたピカソやマン・レイ、マルセル・デュシャンらの作品が展示されていた。本コーナーでも版画作品は署名を探しながら鑑賞した。漫画のキャラクターには作者特有の個性があり、一目でどの漫画家の作品なのか分かるが、著名な画家の肖像画の多くにもそれは当てはまる。本章の作品あ...

  11. クラーナハ展1 - 歴史と、自然と、芸術と

    クラーナハ展1

    [副題]500年後の誘惑[見学日]2017年1月12日(木)[会場]国立西洋美術館 ルカス・クラーナハ(1472年~1553年)の名は、その作品を紹介したテレビ番組で知った。表記展覧会が告知された時点では多少興味をそそられる程度だったが、本邦初の大回顧展とのことなので、足を運ぶことにした。 当日は入館後、まずは入口前のロビーでリレー放映されている≪ルカス・クラーナハの生涯≫を見た。クラーナ...

  12. 北斎とジャポニスム展 - ニッキーののんびり気まま暮らし

    北斎とジャポニスム展

    少し前のことになりますが、文化の日、夫と国立西洋美術館で開催されている「北斎とジャポニスム展」に行って来ました。雨続きの後、ようやく晴れた3連休の初日とあって、上野公園は「どうしたの?」というぐらいの大変な人出。「北斎とジャポニスム展」も大賑わいでした。幸いこの日は金曜日で、20時までの夜間開館の日。夕方からは多少すいてきて、しっかり見ることができました。入口前にこんな撮影コーナーがこしらえ...

  13. 国立西洋美術館「北斎とジャポニズム」&常設展 - 梟通信~ホンの戯言

    国立西洋美術館「北斎とジャポニズム」&常設展

    運慶展を見て、芸術新潮の「運慶特集号」を買って、この種の本にしては珍しく隅から隅まで読んだ。そうこうするうちにテレビでも特集番組が放映されたりして、こりゃあもう一度見にいくのに大変だなあ、台風の日にでも行こうかと思っていた。本やテレビでいろいろ学習すると「ああ、そこは見落としたなあ」とか「そうそう、これはすごかったなあ」とか一粒で二度おいしい。もういちど見に行って、また本を読んだら三度も四度...

  14. アルチンボルド展@国立西洋美術館 - FELICE

    アルチンボルド展@国立西洋美術館

    念願の「アルチンボルド展」に行ってきました。大好きな彼の作品を一気に観ることができるなんて、考えただけで興奮します(笑)。平日の朝一は並ばずに入れて良いですね〜。もっともアルチンボルドだとそれ程混雑はしないのかな。このお方がジュゼッペ・アルチンボルドです。細面で少し神経質そうなところは北イタリア出身らしい顔ですね。ハプスブルク家の宮廷画家、アートディレクターとして活躍し、61歳でミラノに戻り...

  15. アートリップ@西洋美術館6月 - arts alive blog

    アートリップ@西洋美術館6月

    恒例の第3水曜日、アートリップが西洋美術館で開催されました。コンダクター:松尾真紀子今回は梅雨の中、車椅子での参加者2名を含め、満員御礼の参加でした。

  16. アートリップ@西洋美術館4月 - arts alive blog

    アートリップ@西洋美術館4月

    4月19日国立西洋美術館コンダクター・林容子今回は以下の2枚のskagenの絵とモネの船遊びを「家族を描く」というテーマ選びました。母の肖像では自分の母を思い出してジーンと来て涙が出そうになった男性がいました。モネの絵は私が大好きで何度も見せていますが今回下の階に展示され照明が違い 色も全く異なっていたので(いつもより透明感がある)選びました。 皆見とれていました。

  17. NHK ひるまえほっとでの放映 - arts alive blog

    NHK ひるまえほっとでの放映

    6月2日 NHK第一TV 午前11時から12時番組名 ひるまえほっと関東ローカル 「女の選択」コーナー現在輝いている女性を取り上げその人が人生でどんな選択をして来たのかを辿るコーナーでアーツアライブ代表の林容子が 現在取り組んでいる 認知症の方と家族の為のアートリップを中心に 林の仕事ぶりを取り上げていただきました。またヤマブキ荘で 受講生がアートリップを実施している様子や、認知症の当事...

  18. 「アルチンボルド展」 - FELICE

    「アルチンボルド展」

    去年からずっと楽しみにしていた「アルチンボルド展」。6月20日から国立西洋美術館で開催です。顔を魚やフルーツ、花で埋め尽くしてしまう彼の絵は一度見たら忘れない、強烈なインパクトを持っています。21歳で初めて行ったパリは直前に友だちが失業してしまって、ただただ美術館に行って、あとは公園を散歩するくらいの貧乏旅行でした。それだけに、その時観た絵画は鮮明に記憶に残っています。私の忘れられない絵画の...

  19. アートリップ@西洋美術館 - arts alive blog

    アートリップ@西洋美術館

    場所:国立西洋美術館実施日:3月15日コンダクター:山本明日香テーマ:デンマークにアートリップ。今期常設展で開催中の「スケーエン・デンマークの芸術村」から3点、デンマーク出身のハンマースホイの作品を1点鑑賞。⒈ P.S.クロイヤー<クリストファー邸の前でスケーエンの真夏の夕べ>2. M.あンカー<救命胴衣のベルトを締める漁師たち>3. P.S.クロイヤー<ばら>4. ヴィルヘ...

  20. シャセリオー展―19世紀フランス・ロマン主義の異才:国立西洋美術館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    シャセリオー展―19世紀フランス・ロマン主義の異才:国...

    テオドール・シャセリオー(1819‐1856)は、若くして才能を認められ、10代でアングルのアトリエに入ります。ルーヴルに飾られる自画像は16歳のときの作品です。「アポロンとダフネ」「オセロ」など、文学や演劇に材をとるロマン主義の作品、カバリュス嬢やトクヴィルらの肖像画は代表的なもの。ワタシは、師・アングルの依頼で描いた「黒人男性像の習作」や、「岩に座るナポリの若い漁師」「エチオピアの女王の...

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