国鉄のタグまとめ

国鉄」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには国鉄に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「国鉄」タグの記事(71)

  1. 旧国鉄の木造車両に乗るのが大好きです。鉄オタです。 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    旧国鉄の木造車両に乗るのが大好きです。鉄オタです。

    写真は、街ブラしている時に買い集めた中古Nゲージです。投売りでかごに雑多に入っていたものばかりを拾い上げてきました。"模型鉄"ではないのですが、高校生の時まで、SL"撮り鉄"でした。いずれ、撮り貯めたフィルムをスキャンしてネットにアップして、その分野の方々の仲間入りをさせて頂ければと考えています。で、なぜ、このように旧国鉄のディーゼル機関車と木造車両を...

  2. 国鉄クモハ12:再編集 - QANTAS時々CATHAYの旅 Nゲージ鉄道模型編(by tabi-okane)

    国鉄クモハ12:再編集

    以前作成した国鉄クモハ12を撮り直しして再編集しました。これは以前RMモデルズの付録にあったものをそのまま組み立てたものです。このキットは野々村宏さん監修でとても組みやすいキットでした。逆サイドから。こちらは貫通扉付きで、全く表情が違います。KATOの103系初期型(カナリア)と並べてみて。ダウトですが鶴見線ぽく見せました。

  3. アンヒビアン・バス・・・世にも奇妙なバスのお話 - 鉄道ジャーナリスト blackcatの鉄道技術昔話

    アンヒビアン・バス・・・世にも奇妙なバスのお話

    JR北海道が開発を続けていたDMVですが、阿佐海岸鉄道で導入を進める計画があるとのことであり、これが実用化されればローカル線の在り方を変えることが出来るかもしれませんね。[実はこの方式は、昭和30年代(1960年代)に既にドイツで実用化されており、運転席側に台車を付けて後部車両は、タイヤが直接レールと接する方式だったそうで、DMVに限りなく近い車両であったそうです。」当時の記事 公益財団法人...

  4. 冷凍コンテナの話 - 鉄道ジャーナリスト blackcatの鉄道技術昔話

    冷凍コンテナの話

    皆さまこんばんは、3週間近く放置してしま申し訳ございません。本日は、昭和42年に試作された冷蔵コンテナのお話をさせていただこうとと思います。国鉄時代に試作されていたクールコンテナが有ったそうです。国鉄線昭和42年10月号の記事から引用させていただきます試作品のR91形コンテナ元々冷蔵車は誕生以来、氷式もしくはドライアイス式で使われていましたが、昭和30年代後半から、コールドチェーンの考え方が...

  5. GM飯田線旧型国電(その3)もう少しで完成だけど… - QANTAS時々CATHAYの旅 Nゲージ鉄道模型編(by tabi-okane)

    GM飯田線旧型国電(その3)もう少しで完成だけど…

    予てから製作中の飯田線旧型国電ですが、塗装は完了しました。こちらは正面から見た感じ。グリーンマックスのキットを素組でもしっかりした仕上がりになりますね。せっかく完成間近なのに、動力ユニットと台車が品切で完成はお預けです

  6. GM 飯田線旧型国電(その2) - QANTAS時々CATHAYの旅 Nゲージ鉄道模型編(by tabi-okane)

    GM 飯田線旧型国電(その2)

    パーツ類が付くとガラッと雰囲気変わりますね。後は色入れと窓ガラス取り付けでほぼ完成です。

  7. GM 飯田線旧型国電(その1) - QANTAS時々CATHAYの旅 Nゲージ鉄道模型編(by tabi-okane)

    GM 飯田線旧型国電(その1)

    久しぶりにグリーンマックスのキットを組んでみました。お題は飯田線の旧型国電。クハユニ56+クモハ43×2です。とりあえず組んでみたところ。クリーム色を吹いて。続いてブルーを吹いて。んで、屋根にダークグレーを吹きました。横から見るとこんな感じ。次は塗装のかすれを修正します。(続く)

  8. 国鉄時代に開発された新幹線自動分割・併合システム - 鉄道ジャーナリスト blackcatの鉄道技術昔話

    国鉄時代に開発された新幹線自動分割・併合システム

    みなさんこんばんは、久しぶりに投稿させていただこうと思います。山形新幹線「つばさ」や秋田新幹線「こまち」を連結するためにE5系とE6系が連結して運転されることは当たり前の風景になりましたが、この技術は国鉄時代に開発されたもので、昭和60年から研究されていたようです。東京駅にて元々、この技術は山陽新幹線の段落ち輸送に対応するためのもので16両で運転しても博多まで同じ編成では輸送力過剰になってし...

  9. 西大井駅開業31年目 - Joh3の気まぐれ鉄道日記

    西大井駅開業31年目

    31年前の今日は「西大井駅」が開業した日でもありました。当時発売されたオレンジカードが出てきたので紹介いたします。当時はこうした記念オレンジカードが発売された。今となってはこの113系も懐かしいものとなりました。

  10. 緩衝器のお話 (寝台車の乗り心地のお話) - 鉄道ジャーナリスト blackcatの鉄道技術昔話

    緩衝器のお話 (寝台車の乗り心地のお話)

    今回は、緩衝器のお話をさせていただこうと思います。客車の連結部を見ると連結器は目に入ってきますけれど、緩衝器と言うのはその後ろにあるものですから外観からは判り難いと思います。緩衝器と言うのは連結器の後ろに設けられる衝撃を緩和する装置で、車両相互の連結時や列車の発進(起動)、加速、減速、停止などの際に生じる、ショック(正負の加速度)を吸収して、衝撃による破損や不具合を防ぎ、乗り心地を良好に保つ...

  11. 20系客車ブレーキのお話 - 鉄道ジャーナリスト blackcatの鉄道技術昔話

    20系客車ブレーキのお話

    20系客車誕生20系寝台列車は皆さんよくご存じだと思います。昭和33年、「特急あさかぜ」としてデビューしたわけですが、この車両はそれまでの客車と大きく異なっていたのは、全車冷暖房装備の客車だったということです。そのために、専用の電源車(マニ20)も用意され、専用電源車で発生した電力でオール電化された食堂車や冷暖房を行えるようになっていました。ほんの3年程前までは冷房装置は1等寝台車と洋食堂車...

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