国際金融資本のタグまとめ

国際金融資本」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには国際金融資本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「国際金融資本」タグの記事(8)

  1. 一番危険な人物が党員党友に人気が高いと言うこの国の危うさ - 私の心の宇宙

    一番危険な人物が党員党友に人気が高いと言うこの国の危うさ

    4人の候補の中で高市早苗候補が抜群に優れている。まともな感覚の持ち主ならわかるはず。派閥や、衆院選よりも、この国のためには何が大切かを考えれば、誰に投票すべきかはっきりしている。親中派にこの国を任せてはいけない。脱原発、年金改革など、まともに説明していない。消費税で年金を賄おうなんてありえない。雇用主の負担を減らし、非正規雇用を増やし、べらぼうに高い消費税率によってこの国の経済は益々衰退する...

  2. 戦後日本の劣化の極み - 私の心の宇宙

    戦後日本の劣化の極み

    なんだって?日本政府はファイザー社とワクチンの正式契約していなかったって?よく考えてみると日本政府はおかしなことばかりする。これを劣化と言わずしてなんという。野党はいよいよ話にならなくなった。与党も野党もこの国をどうするかという長期展望も哲学も何もない。国会では重箱の隅をほじくるばかり。それぞれの分野の専門家はいるのか。学歴がブランドかどうかではない。当選回数がどうだということでもない。実質...

  3. ユダヤ(ロスチャイルド)陰謀論が事実である証拠たち~否定派の噓と間違いを証明する~その9【国際金融資本】 - 超常現象の究極真相~懐疑論者の噓にだまされないために~

    ユダヤ(ロスチャイルド)陰謀論が事実である証拠たち~否...

    〖国際金融資本〗(前略)民主党のクリーブランド政権は、金本位制こそが先進国の証であるとの思い込みから、金本位制の維持に固執します。そのため、事態はさらに悪化し、1893年に発生した金融恐慌に際しては、全米で360の銀行が倒産しました。(中略)このため、1896年2月、大統領のクリーブランドはジョン・P・モルガンと英国のロスチャイルドに支援を求め、3億5000万オンスの金塊を調達しました。しか...

  4. 悪魔には二つある - 私の心の宇宙

    悪魔には二つある

    国際金融資本と共産主義である。ひたすら世界の資産を吸い上げる国際金融資本。国家間の格差、国民間の格差の拡大は止まるところを知らず、世界は限りなく不幸になっていく。究極まで人権を奪い、批判するものの生命を奪い、心を奪い、権力闘争の止まるところを知らず、陸地も海も資源も奪い、世界を全て支配するまで侵略を続ける共産主義。宗教弾圧、法輪功学習者弾圧、それは悪魔としては必然である。正しい道を説くものは...

  5. 学力競争は国を滅ぼす - 私の心の宇宙

    学力競争は国を滅ぼす

    株の大暴落!要するに「国際金融資本」に全ての富が吸い取られ、これに情報を操作するFAGAが輪をかける。金融恐慌が起きるたびにお金はどこに流れる?全員が損することはありえない。大多数が被った損の全ては世界人口の1%にも満たない国際金融資本が吸い上げたのだ。そこのことを明確に自覚すべきである。金融恐慌は仕組まれたものともいえる。国際金融資本、アメリカの1%の人間が世界中の富の半分を握り、さらにグ...

  6. 国民は生かさず殺さずの現代 - 私の心の宇宙

    国民は生かさず殺さずの現代

    徳川家康がそう云ったのかどうか、その真偽はわたしにはわからないけれども、「百姓は生かさず殺さず」という言葉は一応民主主義の時代である現代社会でもそっくり当てはまる気がします。科学技術が進歩して生活が便利になればなるほど国民の経済格差が拡大する。経済発展の恩恵を受ける人と、ますます生活が苦しくなる人とに二極化する。いったい生活が便利になるとはどういう意味があるか疑問である。「幸福度」という尺度...

  7. 証券会社で販売員をしていたある知人の話 - 私の心の宇宙

    証券会社で販売員をしていたある知人の話

    さて、ここに二つの金融商品がある。一つは、これを客に買わせたら、いずれ必ず客が損をすることがわかっている。もう一つは、お客さんに勧めても安全な商品である。上司から前者を販売してくるように圧力がかかる。良心的な知人は絶対にその商品を客に買わせなかった。日に日に圧力が強まる。自分はいつ客に刺されてもおかしくないくらいの経験をしてきたと女性の上司は豪語する。生活がかかっている販売員は割り切ってお客...

  8. IRで稼ごうなんて見当違いもいいとこだ - 私の心の宇宙

    IRで稼ごうなんて見当違いもいいとこだ

    海外からの客にお金を使ってもらうことを考える前に考えなくてはならないことがある。「国際金融資本」から日本国内の資金がごっそり吸い取られていくのをいかに防ぐかを考えよ。つまり、サブプライム(返済能力の限界をはるかに超えたお金を貸していつかは紙屑同然になる債権・爆弾みたいなもの)によるCLO(ジャンク債)を大量に買い込んでいる資金運用力のない、しかも大手の、金融機関がこの国にはある。ジャンク債を...

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