園芸のタグまとめ

園芸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには園芸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「園芸」タグの記事(309)

  1. 夏の薔薇「ジュリア」 - あるまじろの庭

    夏の薔薇「ジュリア」

    ずいぶんと涼しくなって、夏の写真を見返していて取り出した写真。とてつもなく暑かった7月の終わりに、ベランダでなんとか咲いたバラ、「ジュリア」。暑すぎて外に出られないので、部屋に飾って眺めていました。

  2. ■Myファーム悪戦苦闘の2ヶ月【イノシシ/小動物対策で大変でした><!】 - 「料理と趣味の部屋」

    ■Myファーム悪戦苦闘の2ヶ月【イノシシ/小動物対策で...

    この2ヶ月は・・・。人生最大の難関にぶち当たり苦闘の力仕事の日々を強いられました。今年はイノシシやアライグマ・狸などに作物を荒らされてさつま芋/山芋/ピーナツ/百合の球根などを全部食べられてしまったから大変!!何とか勝たねば!と杭を打ち外掘りをネットで取り囲みましたが特にイノシシは全部押し倒す勢いで穴を深く掘りまくりネットには穴を空けられもうダメだ!もはやこれまでか・・・?と。そんな矢先にい...

  3. 秋の菊2019 - 花空間PHOTO

    秋の菊2019

    今年の夏は、猛暑のせいで、菊も色が薄くなり、春の菊とは、ぜんぜん違った色合いになった。中でも、白い菊になっていた鉢には、びっくりした。

  4. タンクプロメリア コレクション④( レオポルドホルスティ / レメイ ) - コーポラティブハウスの生活

    タンクプロメリア コレクション④( レオポルドホルステ...

    次はホヘンベルギア・レオポルドホルスティ・ブラックフォームです。ホヘンベルギアの中では最も人気が高い種類だと思いますが、当初、余り興味が沸きませんでした。 タンクプロメリアは、「壺」を連想させるような縦長でくびれのある女性的なフォルムに惹かれます。 どっからどう見ても「桶」や「椀」に近い、ずんぐりむっくりな親父フォルムのこいつには、食指が伸びませでした。 でも青山の園芸展で、植木屋21さんの...

  5. 2019/10/06ウンベラータ、1年間の成長・・・ - shindoのブログ

    2019/10/06ウンベラータ、1年間の成長・・・

    new仕事場のウンベラータ。昨年10/03日の姿が左下。そして今朝が右下。この子ってば、こんなに成長しちゃったの??!!葉の枚数もメチャ増えましたが、一枚のサイズが大きくなってます。このまま行くと部屋を占領しかねない??wwwいやあ・・・写真を撮っておくものですね。比べなければ意外に気づかないものですよ・・・

  6. グリーンカーテン撤収 - ササイな日々

    グリーンカーテン撤収

    先日、お世話になっていたグリーンカーテンを撤収しました。視界が開けて見晴らしがよくなって何だか落ち着きません。おまけに今までゴーヤーの葉にカモフラージュされていた窓の汚さが大そう目立ちます。窓掃除せねば。しかも、室内に秋の優しい光が差し込むと思いきや、攻撃的な太陽と10月とは思えないほどの暑さ。夏の間グリーンカーテンの内側でぬくぬく?と軟弱に過ごしていた観葉植物が葉焼けしそうになっています。

  7. とげとげのハオルチア「アラクノイデア」 - あるまじろの庭

    とげとげのハオルチア「アラクノイデア」

    ハオルチア「アラクノイデア(arachnoidea)」。見た目はとげとげしていますが、柔らかい。レース系のハオルチアかな。

  8. やっと玉葱の種を蒔きました - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    やっと玉葱の種を蒔きました

    土日は引っ越しの手伝い、孫の運動会と結構忙しく、畑作業は、葉物の収穫、アブラムシなどの害虫対策に追われ、肝心の玉葱の種まきができませんでした。今日は何とか夕方5時に職場を出て、ワインを買ってから畑に直行。種を蒔く予定の畝は肥料も入れて一応以前に作っておいたのですが、改めて耕してきれいに畝づくり。そしてやっと巻き終えたころはかなり真っ暗。条蒔きにしましたがかなり手の感触というか感で蒔いたので、...

  9. あじさいのリース - アジルメンテな気分で!

    あじさいのリース

    応援のポチ桜をワンクリックお願いしますお庭のあじさいで作ったリースですマジカル ハイドランジアピンクからグリーンに色が変化するかわいい!あじさいです

  10. 彼岸花 - 猫屋の今日も園芸日和

    彼岸花

    ちょうど稲刈りを迎える頃、田んぼの畔等に赤い花を付ける彼岸花を見掛ける。ふと見ると、長い事御殿場に住んでいるが、恐らく初めて白花彼岸花が自生しているのを見た。一説には、彼岸花とショウキスイセンという種の交雑種と言われる。また、近縁種にリコリスやネリネ等の園芸植物もあり、そちらには白花種もある。彼岸花と言えば、最近山野草店に斑入りの彼岸花を発見した!と持ち込むケースが結構あるらしい。だが、その...

  11. 定点観察 - ササイな日々

    定点観察

    全国数名のなみへいファンの皆さま、こんにちは。だいぶ過ごしやすくなってきましたね。隙を見つけて秋の行楽を満喫しようと虎視眈々と狙っております。(何を!?この夏もしら~と乗り切ったなみへいさん。数ヶ月前は柴栗のようでしたが、少し丸みを帯びてきました。分球を繰り返してどんどん小さくなっていくのでそろそろ引退させて、ジュニアと世代交代しようかと考えていましたが、取りあえずもう少し頑張ってもらおうと...

  12. 後冴え - 猫屋の今日も園芸日和

    後冴え

    ギボウシに限らず、斑入り植物の世界では後冴えと後眩みという言葉がある。後眩みは、芽出しの頃は派手な斑柄だがだんだん青葉になってしまうタイプ。それに対して、後冴えは芽出しはぱっとしないが、だんだん斑柄が良くなっていくパターンのタイプ。 共に奥多摩産系白縞斑の実生だが、大きくなるにつれ良い柄の斑が出て来ている楽しみな株だ。兄弟株には白花も出ており、今後が非常に楽しみな系統である。

  13. 浅く広く?(2) - 猫屋の今日も園芸日和

    浅く広く?(2)

    もう一人、私が強く影響された人物が、御殿場市内で園芸店を営んでいたY氏だ。しかし、3年程前に廃業してしまい、音信不通になってしまったので、残念ながら亡くなってしまった様だ。店、というよりガラス温室の中に談話スペースがあって、気に入ったものがあれば販売もするといった、商売っ気のないスタイルでちょっと変わった人であった。しかし、手掛けているのは洋蘭やサボテン、多肉植物を始め、食虫植物や山野草、観...

  14. 浅く広く? - 猫屋の今日も園芸日和

    浅く広く?

    植物に関しては子供の頃から関心があって、特に今で言う園芸研究家みたいな事をしていた祖父の影響もあり、御殿場の野山の植物に囲まれて育った。園芸というものに直接接したのは、高校生の頃に食虫植物に関心を持ち、文化祭の展示として色々集め始めたのがきっかけだった。食虫植物を通じて様々な愛好家と接し、知識を増やして自分でコピー綴じの小冊子を作るまでになった。そんな中、ある一人の愛好家の方に会った。その方...

  15. サンセベリア 斑入りコレクション④( パウエリ / フランシー / ラブ23251 / バリィ) - コーポラティブハウスの生活

    サンセベリア 斑入りコレクション④( パウエリ / フ...

    斑入りサンセベリアのコレクションを紹介します。 次はパウエリです。 この種は、どこまでも互生して重なる葉の様子が偏執的な律儀さを醸し出しているグリーン株こそ、ビザールのお手本と言えるのですが、斑入りになると、規則性も何もなくただあっちゃこっちゃ葉を伸ばすだけで、ビザールと言えるかどうか疑わしいです。 そんなことを知らずに、グリーン株と同じような互生に斑が入るとなると、最強の珍奇植物ではないか...

  16. 硬葉ハオルチアの色々 - 猫屋の今日も園芸日和

    硬葉ハオルチアの色々

    ワイドバンド十二の巻。本来の在来の十二の巻より大型で、白い縞が太い。チョベリバ(超ワイドバンド十二の巻)。白い縞が更に太いもので、名前はアレだが人気のある品種。白蝶。十二の巻の琥珀斑と呼ばれるもので、古くから栽培されている。白縞斑十二の巻錦。十二の光や、白鳥としても販売されている。若干成長が遅い様で、栽培もやや難しい。

  17. 硬葉ハオルチアの仕立て直し - 猫屋の今日も園芸日和

    硬葉ハオルチアの仕立て直し

    硬葉ハオルチアも日陰や棚下などに置きがちだが、ガステリアと同じくこちらはアロエと同じ栽培でいけると思うようになった。日陰で栽培すると、葉も茎もひょろひょろと間延びしてしまい、みすぼらしい姿になってしまう。 思い切ってバッサリ斬首。頭の部分は、更に葉っぱを何枚か外し、ルートンをまぶしておく。後は、普通に挿し木の要領で挿すだけ。春に斬首した同じ十二の爪だが、株元はこうなっている。ちなみに、今回カ...

  18. ガステリア - 猫屋の今日も園芸日和

    ガステリア

    子宝という、昔から栽培されている非常に小型で株別れして密生するタイプの品種があるが、それは黄色い縞斑の姫子宝。我が家にあるのは、象牙子宝という白斑のタイプ。外に置いて、凍害や葉焼けでひどい有り様だが、枯れた葉の跡からわさわさと脇芽を吹いている。ほぼ、株の根元が見えない。ちなみに、当然斑抜けの個体も出るのだが、・・・・・どうしてこうなった(笑)。間違いなく、同じ株から取ったのだが、まるで別種だ...

  19. 交配の手順 - 猫屋の今日も園芸日和

    交配の手順

    ギボウシの交配は、花が大きくやり易いので園芸植物の中でも比較的簡単な部類だ。出来るだけ早朝、風のない日や屋内で行う。おしべはなるべく全て外しておく。柱頭にしっかり掛けたい品種の花粉を付ける。花粉を付けてから、花の根元の子房が膨らんで来たらほぼ成功。失敗の場合は4〜5日して萎れて落ちてしまう。異種間交配の品種(例えば、オオバ×コバ)は花粉が出ないので、自家受粉は出来ない。その為、他の品種の花粉...

  20. 実生の面白さとは - 猫屋の今日も園芸日和

    実生の面白さとは

    やはり、こういう変わった柄の個体が採れる事だろう。これは、4倍体中斑乙女の実生から出たもので、ギボウシでは珍しいマーブル模様のような斑になっている。本来、中斑は遺伝せず、青葉か幽霊斑の場合が殆どだ。しかし、実生をしてみると数パーセントだがこういう斑入りが出る。

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