園芸のタグまとめ

園芸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには園芸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「園芸」タグの記事(722)

  1. 小松菜の発芽2作目の法蓮草が発芽開始柿のようかん - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    小松菜の発芽2作目の法蓮草が発芽開始柿のようかん

    小松菜の芽が出てきました。5日間掛かっています。寒さに比較的強い小松菜ですから、芽が出ればなんとか育てることができると思います。2作目の法蓮草の畝を目を凝らして見てみると、わずかに発芽しているのを三つ見付けました。なんと発芽に9日も掛かっています。法蓮草は寒さに強いので、とにかく発芽してほしいと思います。じゅくじゅくになった柿で作った柿ようかんを食しました。みじん切りのものも混ぜたのですが、...

  2. シンビフォルミス - 猫屋の今日も園芸日和〜ギボウシ達の庭〜

    シンビフォルミス

    シンビフォルミスは、『京の華錦』やウンブラティコーラ等、古くから親しまれているハオルチアだが、宝草錦やピリフェラ錦と同様に日照不足で間延びした管理状態で放置されがちな品種だ。かと言って、うちみたいに冬もそのまま日ざらしで放置しているのもどうなの?って感じなのだが(笑)。ハオルチアは日陰で育つ、という通説を鵜呑みにして、わざわざ棚下やレースのカーテン越しの窓辺等に置いている人を見掛けるが、この...

  3. ビニールトンネル内外の温度測定 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ビニールトンネル内外の温度測定

    23日にまいた法蓮草と小松菜の芽はまだ出ていません。普通でも法蓮草は少し時間が掛かると思うので慌てませんが、それにしても最近は気温がかなり低くなってきているので、ひょっとすると発芽温度に達していないことが十分に考えられます。どこまで作付け時期を引っ張れるかという競争のようなものですが、今日はビニールトンネル内外の温度を測り、データを残して今後に生かせるようにしました。測定結果は以下の通り。〇...

  4. 草ハオ - 猫屋の今日も園芸日和〜ギボウシ達の庭〜

    草ハオ

    中華系オブ、クーペリー、レイトニーと並んで、我が家でやたらと増えているのがボルシーだ。子株を1つ友人から貰って、それがバンバン殖えている。元株は4号鉢植えで、今は何処に置いたか分からなくなっている(笑)。棚下のやや光の弱い場所にあったので、あまり日焼けはしていない。凄まじい子吹きを除いては、まぁ理想的な感じだ。透かすと、こういうタイプのハオルチアは本当に美しい。ただ、外で作るとこうなってしま...

  5. 大根の3作目の発芽2作目は草取り貯水場の穴掘り - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    大根の3作目の発芽2作目は草取り貯水場の穴掘り

    19日にまいた大根の芽が出ました。少し遅いのはやはり寒さのせいだと思えますが、一安心です。2作目の大根は15センチ程の高さになってきて順調ですが、周りには雑草がびっしりと生えていたので中耕がてらに草取りをしました。今日は本当にぽかぽか陽気だったので、草取りも気持ちがよかったです。貯水場に土砂が流れ込んで埋まりかけていたのでスコップで掘り出して、今年ゴーヤがあった畝に盛り上げておきました。この...

  6. オブツーサの分家(笑)。 - 猫屋の今日も園芸日和〜ギボウシ達の庭〜

    オブツーサの分家(笑)。

    クーペリーの系統に属するハオルチアの多くは、クーペリーの変種という形で当初は発表され、後に独立種とされたものが多い。その代表格であるベヌスタ。見た目にはクーペリーに似ているが、独特な起毛が窓全体に入るのが特徴な人気種。交配種も沢山作出されていて、それらを集めるだけでも楽しい。ジョイアエ。ピリフェラに似ているが、窓の毛がなく、成長すると株全体が丸くまとまる面白い特徴がある。葉挿しで良く殖えるが...

  7. 市販の培養土を使う2 - 猫屋の今日も園芸日和〜ギボウシ達の庭〜

    市販の培養土を使う2

    試しに、ケーヨーデイツーに売っていた市販の培養土(5リットル/298円+税)を使ってみた。中はこんな感じ。赤玉と鹿沼の非常に細かい粒に、バーク堆肥、ココピートが入っており、見た目には分からないが肥料成分も入っているらしい。なんとなく、カクトロコで使われている用土に似ている。これに、赤玉土と鹿沼土の小粒を3リットルずつ混ぜてみた。まずは、姫秋麗を一度解体し、この用土で植えてみた。次に、外置きで...

  8. 赤蕪の収穫開始小粋菜(白蕪)はお漬物に3作目の畝はまだ発芽なし4作目の畝作り - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    赤蕪の収穫開始小粋菜(白蕪)はお漬物に3作目の畝はまだ...

    赤蕪が肥大化してきたので間引きを兼ねて収穫。早速、酢漬けにしました。小粋菜(白蕪)は順調に収穫が進んでいますが、写真のように玉の上にたくさん茎が出ていて、普通の白蕪とは雰囲気が違います。たくさん細く出ているので、比較的柔らかく鍋などにも使えるという訳です。3作目の畝には不織布を掛け、さらにビニールトンネルも掛けましたがまだ発芽していません。やはり少し寒いようです。と言いながらも、何と4作目の...

  9. 市販の培養土を使う - 猫屋の今日も園芸日和〜ギボウシ達の庭〜

    市販の培養土を使う

    これまでにも何度か用土に関する記事は書いて来たが、基本的に私はブレンドをして使う派である。使う単位が、ギボウシや多肉等全てひっくるめて40リットル入るコンテナボックス一杯に作った物を年間に3~4杯使ってしまうので、市販の培養土を使っていたんでは高く付いてどうしようもない。それと、以前多肉をやる前にある植物の実生をしようと思い、市販の種蒔き·挿し芽用土というのを買って来て、平鉢で蒔いてみた。と...

  10. 新米とサラダバー - ササイな日々

    新米とサラダバー

    昨日今日と11月とは思えない蒸し暑さですね。倉敷では観測史上最も遅い夏日だったとか。先日、新米をいただきました。つい剪定のついでに挿し木をしたり出来た種を蒔いたりして増やした観葉植物をもらっていただいたのですが、そのお礼にとくださいました。持て余していた鉢を引き取ってもらっただけでもありがたいのに、ぜいたくな話でございます。「お寿司にするとおいしい」お米とのこと。すし太郎を買ってこよう。(す...

  11. 単植えか、寄せ植えか? - 猫屋の今日も園芸日和〜ギボウシ達の庭〜

    単植えか、寄せ植えか?

    私は、多肉植物に関してはほぼハオルチアがメインでやり始めたので、あまり寄せ植えというものには関心がなかった。まだ昭和だった頃、趣味の園芸や園芸ガイドといったテレビ番組と連携した雑誌で、様々な園芸植物を寄せ植えにする特集を組んでいた。言わば、昨今のガーデニングの先駆けだ。その前は、愛知や群馬等のサボテンや多肉を生産する地であらかじめ作られ、しっかり根付いたものが出荷され、花屋の店先を飾っていた...

  12. 大根と小粋菜(白蕪)と春菊の3作目、ほうれん草とベビーリーフの2作目の種まき - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    大根と小粋菜(白蕪)と春菊の3作目、ほうれん草とベビー...

    来年きゅうりを植える予定の畝が空いているので、アブラナ科の葉物を植えることしました。余っている種を捨てるのは忍びなく、何とかして生きて活躍して欲しいものです。今日は帰ってくるのが遅くなったので、大根だけまいて日没サスペンデッドとなりました。畝はできているので残りの小粋菜などは明日の朝にはまけるかと思います。福井は今日は最高気温が25度ほどあり、明日も26度ほどあるのでまくにはもってこいですが...

  13. 紫オブツーサ - 猫屋の今日も園芸日和〜ギボウシ達の庭〜

    紫オブツーサ

    紫オブツーサ、というのは、肌が紫褐色を帯びるタイプのオブツーサだが、一番よく見かける雫石(トルンカータという名前で古くからある小型のタイプ)も若干紫がかった色になる事もある。最も有名な物がドドソン紫オブツーサ(OB-1)だろう。丸みを帯びたやや大きめの葉とくっきりした条理、青みがかった窓と何処を取っても美しい、やはりオブツーサの中のオブツーサだろう。オークションサイト等でも常に人気の種だが、...

  14. ウィミィとその交配種2 - 猫屋の今日も園芸日和〜ギボウシ達の庭〜

    ウィミィとその交配種2

    ご存じ、ミラーボール。当時、確かカクタスニシで発表された時にはオブツーサ系交配種最高傑作との謳い文句で、小株10000円で売り出されたが、やはりそこはオブツーサの血を引いてるせいか非常に株分かれが良く、あっと言う間に増殖されて普及し、ハオルチアが人気になった数年前には入門種として安価で買えるようになった。栽培は至って簡単だが、やはりしっかり日に当てないと意外に徒長しやすい。関西型紫禁城。今で...

  15. ウィミィとその交配種 - 猫屋の今日も園芸日和〜ギボウシ達の庭〜

    ウィミィとその交配種

    私がハオルチアに夢中になり、都内の多肉植物専門店に行ったりヤフオクを探し回っていた頃は、玉扇や万象、ピクタ等と並んでウィミィ(旧名シュルドシアナv.マジョール)が非常に人気が高く、多くの優型種や交配種が作出され、世に出た時期だった。しかし、私はピクタは夢中で買い集めたものの、ウィミィとピグマエアには何故かあまりそそられなかった。うちの数少ないウィミィも、ヤフオクでおまけに貰ったものだ。こちら...

  16. ミニガーデンシクラメンを - ケチケチ贅沢日記

    ミニガーデンシクラメンを

    リビングからよく見える位置ある寄せ植えには、いまごろ多色咲きパンジーが咲いている予定でしたが、入荷が遅れているとのことで、白いミニガーデンシクラメンをポリポットのまま置きました( *´艸`)すぐ植え替えがあるものね。パンジーが届いたら、シクラメンはポリポットごとに移動して、別のテラコッタにまとめて植えます。10月初めに植えたテッポウユリの球根がもう芽を出しています◆◆◆おしらせ◆◆◆現在、m...

  17. 小粋菜(白蕪)の試し採り・2作目も順調うどは枯れてきた - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    小粋菜(白蕪)の試し採り・2作目も順調うどは枯れてきた

    白蕪の「小粋菜」は今年初めて栽培した品種です。小蕪の大きさになってきたので間引きを兼ねて試し採りをしました。品種の説明通りに柔らかそうな蕪であり、葉茎も柔らかい印象です。とにかく今日の夕食はこの蕪を使っての鍋にして、蕪や葉茎の食感について試してみたいと思います。好みに合えば次年度以降も作付け候補になります。この小粋菜の今年2作目もビニールトンネルの中で順調に育っています。寒さが厳しくなると生...

  18. R3年の畑の作付け計画防虫ネットは重量で区別空豆のネット掛け葡萄の樹にミネラルを! - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    R3年の畑の作付け計画防虫ネットは重量で区別空豆のネッ...

    玉ネギや空豆などの植え付けがほぼ終わり安心ですが、来年度に向けての畑の作付け計画の最終見直しをしました。連作障害を回避しながら、作物ごとの生育期間を考え、より効率よい畑作を目指します。エクセルで立てた計画に沿って畑に時期作付け予定の作物の札を立てていきます。こうしておけば間違うことも迷うこともありません。木の札でしっかりしたものを立てます。畑の防虫ネットは何枚もありますが、重さを表示しておき...

  19. 定点観察 - ササイな日々

    定点観察

    全国数名のなみへいファンの皆さま、こんにちは。春からベランダに出していた観葉植物や庭に置いてたバナナの苗木(1年目のもの3鉢)を室内に取り込んだので、居住スペースが圧迫されております。さて、なみへいは玉ねぎ部分がぱつんとしていて、めずらしく安定感があります。分球したのを植え替えようかなと思っているうちに、また1ヶ月があっという間に過ぎてしまいました。何とか夏越ししたシクラメン。先月植え替えた...

  20. いろいろ - しらこばとWeblog

    いろいろ

    今日は、夏に掘り上げて保存しておいたクロッカスやスイセンの植え付けをしました。ほかにも、スカシユリやスミレやバラの植え替えやアジサイの剪定もして・・・花卉は、もうあらたに買い求めるのはやめましたが、ともに生きて元気な中は、もうしばらく続けてみます。大きな鉢を動かして、疲れた~です。(苦笑)午前中は、いい天気なので洗濯もして、そろそろ、取り込む時間。掃除も気になっているし・・・そうそう、これは...

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