地名のタグまとめ

地名」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには地名に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「地名」タグの記事(11)

  1. 太海-2 - ある地名の風景

    太海-2

    バス通りから海へ向かう途中にあるカフェでいっぷく。目の前にはおそろしく盛り上がった山山の名前訊くの忘れたなぁこの山裾を海岸に沿って巡ると、高台に香指神社というお宮がありました。「かざし神社」という、何か意味ありげな名前祭神は日本武尊(やまとたける)伝説の弟橘媛(おとたちばなひめ)でした。境内には縄文遺跡もあったりしてもちろん、眼前には果てしない大海原そうなると、縄文人が大切にしてた何かそれが...

  2. 太 海 - ある地名の風景

    太 海

    房総半島内房線にある太海という無人駅。ふとみ・・海沿いには「み」で終わる地名が多いのに気が付きました。江見、太海、夷隅、東浪見・・ちょっと下車して海岸へ昼下がりの駅前は誰もいません。でも蝉しぐれの中振り向くと、夏の少女が一人。(千葉県鴨川市)

  3. 赤羽-3 - ある地名の風景

    赤羽-3

    ところで、赤羽って何だろうまさか赤い羽根の伝説があるとか?おそらくハネは埴輪のハニと同じかなつまり粘土質の土赤は関東ローム層の赤白い雲に向かって長い坂道を歩きながら羽田や赤坂も同じだなとなんとなく思いました。(東京都北区)

  4. 赤 羽-2 - ある地名の風景

    赤 羽-2

    埼京線の西側は階段と坂が多い狭い石段が続く坂の上にそびえる ひときわ高いケヤキの木ここにいる理由を訊いてみたい何を見て生きてきたの? 最近人の顔変わった?坂の名は水車坂(北区西が丘)

  5. 赤 羽 - ある地名の風景

    赤 羽

    北区赤羽のとある台地なんとなく懐かしい風景高いところから眺めるのが好き地平線の向こうに何かいいことありそうなひしめいてるな・・100年前の景色を見てみたい(東京都北区赤羽西)

  6. 菅 浦-3 - ある地名の風景

    菅 浦-3

    菅浦・・スゲの生えてる浦だろうかそれらしい場所もあったような・・スゲという植物は昔から笠や蓑を作る植物人の暮らしとかかわる植物だから菅谷、菅原、菅生などの地名は珍しくないもっとも、地名のほうはスガと読む場合が多いようだがもう一つ、スガと言った場合、砂地を意味するスカと関係ないかなぁ東京の巣鴨もちょっと怪しい雨雲がたなびく山々を見てそんなこと考えてでも結局コーヒーは・・(滋賀県西浅井町菅浦)

  7. 菅 浦-2 - ある地名の風景

    菅 浦-2

    湖畔に立つと聞こえるのは波の音だけああコーヒーのみたい桟橋の白い鳥がジッと見ている他には誰にも会わなかった

  8. 菅 浦 - ある地名の風景

    菅 浦

    琵琶湖のずっと北早春小雨の峠からみる湖北は墨にとけてしまいそう人知れずひっそりとこんな村に暮らしたい(滋賀県長浜市西浅井町菅浦)

  9. 手 賀-3 - ある地名の風景

    手 賀-3

    このあたりを歩いたのは冬でした。低い丘の麓に民家が散らばり、丘と丘の間は田んぼになっています。日当たりの良い広々した田園風景が印象に残っています。実は手賀という地名、比較的近くにもう一つあるんです。霞ケ浦の東岸、茨城県行方市手賀。うーん、匂いますねーどちらも湖畔の低地。おそらく元は同じ理由から生まれた兄弟のような地名だと思うのですが・・こちらの記録はさらに古く、奈良時代の地誌「常陸国風土記」...

  10. 手 賀-2 - ある地名の風景

    手 賀-2

    手賀沼のあたりは中世まで海の入り江が入り込み、手下浦(てかのうら)と呼ばれたそうです。また、「てか」という地名が初めて記録に現れるのは鎌倉時代。ということは、おそらくもっと前からあった地名ですよね・・きっと。もう今では使われなくなった言葉に由来している地名かもしれません。この辺が地名の難しいところ。「タガ」とか「トガ」という地名と同じだという人もいます。タガは高い場所、トガは尖った地形だそう...

  11. 手 賀 - ある地名の風景

    手 賀

    手賀沼ジュンというラジオパーソナリティがいるんです。柏の手賀沼から取ったんだろうな。手賀沼ってこんな風景・・ 沼の南に手賀という地名があります。テガってなんだろ?

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