地域性のタグまとめ

地域性」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには地域性に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「地域性」タグの記事(38)

  1. 違和感だらけの都内とニュース(笑) - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    違和感だらけの都内とニュース(笑)

    何故か、「自宅療養」に対して当事者(と思われる)人の匿名報道が始まった。「あァ、また煽りか」と冷めた目でニュースを見ながら、かたや「悔しいっす」「最高っす」と言う運動会の選手の報道、素晴らしく都内はカオスな状態だ(笑)オキシメーターはかなり前から必要になると言われてきたもので、「まだ届かない」というのは「うちには体温計がないから発熱しているかどうかわからない」と騒いでいるのと一緒だ。それ以前...

  2. オリンピック - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    オリンピック

    明日は終日、不具合品のCTスキャンのため朝6時には家を出る。今抱えている2つの「混沌とした」案件のひとつだ。何とか原因を突き詰めて最終レポートとしたいと思っている。新橋からゆりかもめで半周、かつて石原都知事肝煎りの博覧会の跡地だけが使われずに残っている。今、都民を苦しめてまで「8時にカエル」などと可愛げなキャラクターを真面目顔で「発表」する緑のおばさんには罪はないのだろうけども、我々都民はオ...

  3. インドネシア駐在から戻ってはや5年。 - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    インドネシア駐在から戻ってはや5年。

    インドネシア駐在から戻ってはや5年。現地では、様々な衛生面の問題が顕著で、昭和生まれの私でさえ外出してアパートメントに帰ったらまず殺菌力の強い石鹸で手洗いをすることがまず大事だった。それでも、必ず次に1回は日本でいう「ノロウィルス」よりも酷いものにかかり、2時間の点滴を受ける生活だった。どこで感染したか分からない。マスクは当然必要無かったものの、蚊によるデング熱、マラリア、予防接種(狂犬病や...

  4. 兄弟は他人の始まり(笑) - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    兄弟は他人の始まり(笑)

    もうそろそろ、家族でゴールデンウィークの予定を立てる時期になった、緊急事態宣言が出た去年、熊野古道の旅行は全てキャンセルして家に引きこもった。今年は少し進歩して、東京ではないところで引きこもりをする予定だ。ここ数年、あまりにも実家に係る問題が次々と起こり、悶々としながらも、「たまには運動しないと」という妻に尻を叩かれて、日本百名山を片っ端から登った。去年はもう遊びに行く状況でもなく、ネガティ...

  5. 311が近づいてきて - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    311が近づいてきて

    311が近づいてきて、あの時と同じようにニュージーランドで2度も大地震が起きた。311の時には続いて鹿児島の火山が活発になり、その後東方沖で巨大な地震が起きてしまった。当時東京でもかなりの揺れがあり、結果愛犬は怯えてしまい、実家に預ける事となった。スーパーからは物が消え、ホームセンターからはヘルメットが消えた。両親は、余震に備えて沢山の物を送って来てくれた。どれだけ助かったか。あの日から我々...

  6. 文京区地域住民の分断化と孤立化その9 - 丸帆亭水屋の戯言

    文京区地域住民の分断化と孤立化その9

    自分の住む文京区には子供も子育てももうこれ以上いらない!なんて言い切ってしまうと敵だらけになりそうだけど、毎日のように不愉快な思いをさせられて、生まれ育った地元が異文化の高所得の子連れ族に占拠され、一人幽閉されているような気持ちになってる。子育ては大変だから優遇されてしかるべきだし、迷惑は大目に見られて我慢してもらえるのが当然だし、それ以前に周りに気を配る余裕なんてないから子育てじゃない人は...

  7. COVID-19で集中治療室へ入室した患者の死亡率:最新の系統的レビューと観察研究のメタ分析 - 麻酔科医の日々

    COVID-19で集中治療室へ入室した患者の死亡率:最...

    ・COVID-19のパンデミックが世界中で重症疾患や死亡の原因となり続けている。2020年5月31日までにCOVID-19で集中治療室(ICU)へ入室した患者の死亡率は41.6%であった。そのとき以降、治療や管理の変更があって転帰が向上しているだろう。また、遅れてパンデミックに見舞われた国々のデータがいま活用できる。我々はMEDLINE・Embase・PubMed・Cochraneデータベー...

  8. いつまでトボケるのか?(笑) - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    いつまでトボケるのか?(笑)

    随分長いこと我々家族は両親第一に生きてきた。帰省に参勤交代並みの定期的な出費も苦にならなかった。むしろその為に働いてきた。買いたいものも我慢して予算立ててきた。我々のいちばんの安らぎは、さんざん迷惑をかけてきた(私が)両親に沢山の刺激や楽しい思いをしてくれることで喜んでもらう事だった。それは1年、2年の事ではない。20年続けてきた。父親がも母親も「永遠に生きている」前提でいつも帰省してする際...

  9. 地元のコロナ - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    地元のコロナ

    緊急事態宣言が延期になった。東京都内にいる限りは未だに身近には感染者は1人も無い。都民は極力「ステイホーム」なのだが、地元では毎日10人単位で感染報告があり、とうとうたったひとつのショッピングモールの専門店から感染者が出てしまったらしい。都内は徐々に収束し、ワクチンの目処も立ってきた。いつも経済危機の時には地元への波及は首都圏で散々な事があり、その半年から1年後に現れて来た。今はまだ「出張で...

  10. 県民性?銀行まで。 - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    県民性?銀行まで。

    母親の口座が危ないということで、年金の振り込み口座を変更する事になった。想像通り戸籍やら沢山の準備が必要で一筋縄ではいかない。どこの銀行もご親切にご対応いただいたが、残念なことにある銀行さんは、我々が東京から帰省するからと言った時点で「ファミレスなどで手続きになりますが、大丈夫ですか?」と。ハンコひとつ押すだけなのだが、店舗には入れないらしい。一般客で銀行内のATMに行くのはどう管理するのか...

  11. 忠臣蔵 - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    忠臣蔵

    赤穂浪士の忠臣蔵が好きだった父親。我々も昨日から亡き父親の尊厳と権利を守る為の「討ち入り」を開始した。年内決着を目指して、正しいことをしてきた両親と、我々を気持ちの悪い被害妄想で窮地に立たせ、散々コケにした弟夫婦。母親を見捨てで大変な思いをさせた仇討ちは必ず成功させる。何よりも、亡くなってもいない父親の預金を毎日毎日引き出した事は許されない。「亡くなると思ったから」という事だから。これまでは...

  12. 父親の本音を聞けたので大至急。 - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    父親の本音を聞けたので大至急。

    今日は母親がデイサービスのない日。1週間見守ってきたお陰で行動パターンもわかってきた。これまでは父親と2人で暮らしていたのでプライバシーの問題もあり補助的な使い方をしてきた。母親のひとり暮らしがもう4ヶ月を越えようとしている。出来るだけ親近者に見守りをお願いした。非常の際にはセキュリティ会社の方々10分以内に鍵を開けて駆けつけてくださる。私は仕事上、それこそ地下鉄に乗っている30分以外は、5...

  13. 大きな一歩 - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    大きな一歩

    昼過ぎに父親のケアマネージャさんに電話をしてみた。前回の訪問でコロナなど周りの状況、特に母親のデイサービス、ケアマネさんに無理をお願いして、週6回にしていただいて、現在2週目だが毎日通えているということでものすごく安心したみたいだ。薬も様子を見ながら減らしていけるものは減らしていこうという事になった。かねてから、父親が心配でならなかった通帳や印鑑、いわゆる「非常持ち出しセット」を実家に取りに...

  14. コロナが止まらない - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    コロナが止まらない

    地元でまた今日も感染者が出た。調べてみると海沿いにある会社の大掛かりな補修工事でクラスターが発生しそうだということで、作業をされた方がかなりの数濃厚接触者となっているようで、これからしばらくは感染者が増えるだろう。工場だけなら良いが、数少ないホテルに宿泊されていただろうからこれから大変だろう。周辺の飲食店やショッピングモールも時間の問題だろう。いかにもタイミングが悪い。とどめを刺された感じだ...

  15. 準備完了 - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    準備完了

    慌ただしい2日間だったが、実家から10分の所から警戒モード時間にセンサー反応が有ればガードマンが24時間駆けつけてくれて、状況を確認していただけるということが何より安心だ。救急、消防、警察との連携も確立できた。お陰様で母親は見違えるように表情も良く、笑顔が見れるようになった。食欲も旺盛で、毎日の弁当は全て平らげていた。決まった時間に高齢者向けに作られた弁当が同じ業者さんから届く事が大事なのだ...

  16. 地元の状況 - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    地元の状況

    感染者ゼロが続いている地元に戻って来た。ホテルに向かう道がた殆どの飲食店が閉めている。クラスターが発生するまでは沢山の人で賑わっていたのだが、これでは経済は持たないだろう。4連休が終わって1週間、これからが正念場。そしてインフルエンザが流行り出す時期に入る。さすがに年内は今の状況を続けた方が良い。たまたまクラスターが発生する前に地元に戻ったが、マスクなし、検温なし、隣との仕切りも皆無であった...

  17. そっとしておいてと母親が言う - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    そっとしておいてと母親が言う

    弟が母親を見捨てて、ケアマネさんにクスリの袋を持ち込んで発覚した今回の騒動。「急にすな!」と、私もケアマネさんも、苦笑と多分「何てことをしてくれたんだ!」だったと思う。電話をしても出ない卑怯者。もし「母親が倒れた!」電話だったらどうしたもんだろう。その日からほぼ3日後、全て解決した(笑)母親が1週間デイサービスに出禁になった為、ケアマネさんが本当に申し訳なかったのだが平日安否確認をしてくださ...

  18. 全て「正常化」 - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    全て「正常化」

    これまでコロナのせいで地元から散々「ばい菌扱い」されてきたせいで活路を見出す事をを諦めていた。今後何年も私が帰省したがために母親が「濃厚接触者」と言われ差別されてきた。2週間もだ。色々なところに訴えては来たがなしのつぶて。結果帰省する事を諦めた。法務省にも相談して改善を求めて多少は改善をされた。ただ、それ以上に弟家族との問題が浮き上がってきた。たった半年任せきりにしただけでそこまで不満が溜ま...

  19. コロナに対する地元の対応がバラバラ - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    コロナに対する地元の対応がバラバラ

    コロナに対する実家のある故郷の対応が、色々と変わって来た。これまでは「県外者は何があろうと絶対ダメ」と、事もあろうが市民病院の婦長が「そのような所から来られた人と接触されたお母様は、、」と、人権問題アウトの発言をして、私は父親に会えなくても仕方ないけども、母親には罪はないでしょうと、それも認められず結果母親は父親に会えなかった。退院の時しか会えないのに。くだんの市民病院の婦長は法務省から指導...

  20. 「良くなって家に帰ろう!」 - 母の認知症、父が旅立ちただ時が流れゆく。

    「良くなって家に帰ろう!」

    父親のケアマネさんと、父親に「良くなって家に帰ろう!」という家族の目標の中、「千羽鶴を施設に送って良いですか?」と、父親の状況確認を兼ねて定期連絡をさせていただいた。昨日の「コロナのせいで肉親と会えないせいで、弱って行く」というテレビのドキュメンタリー?を、ケアマネさんもご覧になったらしく、今週末帰省した際に、ロビーのガラス越しに一瞬でも父親と会える事になった。死に目に会えない東京からの帰省...

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