場所のタグまとめ

場所」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには場所に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「場所」タグの記事(93)

  1. 2021年のすがすがしい風に誘われて - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    2021年のすがすがしい風に誘われて

    2021年のすがすがしい風に誘われてあけましておめでとうございます。昨年もたくさんの皆さんにお世話になりました。ありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。すがすがしいお正月の風に誘われて、鴨居八幡神社にて初詣。また、以前よりお訪ねしたかった増田奏先生の三浦のお宅に年賀状をお届けに・・・、のつもりが、快くお迎えいただきお邪魔させていただくなど、楽しい年明けになりました。正月...

  2. 三日月よここはどこだい?2020年のクリスマスイブに - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    三日月よここはどこだい?2020年のクリスマスイブに

    三日月よここはどこだい?そう夜空の三日月に尋ねたくなったのでした。あのへんなやきそばみたいなたべものがみかづきだったとおもいだす三日月よここはどこだいみかづきといえばイタリアン、焼きそばにトマトソースのようなものがかけられた食べ物を思い出します。新潟市のご当地ソウルフード?です。町のあちこちで売っていました。湯気で薄汚れて曇ったガラス窓の向こうのオレンジ色のあかり、どういうわけかそのシーンは...

  3. 雪の朝の散歩 - 宮里龍治アトリエ

    雪の朝の散歩

    雪の朝の散歩に出る。ヤギ達も特製の小屋の中風に雪が舞っています。少々風と雪の冷たさが身に染みる時間でしたが空の青と雪の白が、心に染み渡ります。

  4. 白い朝 - 宮里龍治アトリエ

    白い朝

    外は白の世界です。60年前に山口県で暮らしていた頃、まだ暗い朝に起こされ窓の外を見ると、真っ白な世界が広がっていました。下駄を履きポチポチと、この字を付けて廻ったことを思い出します。豊橋では此のところ見ることの無い光景です。

  5. 基礎は建物を根本的から支え、また美しい横須賀市鴨居T計画 - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    基礎は建物を根本的から支え、また美しい横須賀市鴨居T計画

    基礎は建物を根本的から支え、また美しい。横須賀市内で私たちプラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所で設計・監理を行っている住宅の工事が進行中です。現在は大工さんが丁寧に少しづつ木の構造体を整えたり、窓を取り付ける準備などを行っている最中ですが、ここでは少し前にさかのぼって様子を記録します。上の写真は基礎のコンクリートが出来上がり型枠も取り外したところ。この上に木造構造体が結合されてゆ...

  6. 朝の散歩道 - 宮里龍治アトリエ

    朝の散歩道

    約一時間。毎朝散歩に出かけます。今朝の気温は2℃。日陰はさすがに寒いのですが、陽射しを受ければ気持ちは爽やか。出会う人は、一人、二人。広い空を体いっぱい楽しむ時間。ヤギ牧場が、ちょうど中間点。毎朝大歓迎してくれます。此処の坂を登れば我が家です。気持ちの良い朝の1時間でした。

  7. 冬支度 - 宮里龍治アトリエ

    冬支度

    すっかり山は冬支度です。 寝室から見える林もすっかり葉を落とし、遠くの山並みが姿を見せています。トイレの窓キッチンの空も少しずつ広くなります。なめこ発見遠くの山並み...

  8. 建物を一番深い部分で支える構造体/横須賀市鴨居T計画 - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    建物を一番深い部分で支える構造体/横須賀市鴨居T計画

    建物を一番深い部分で支える構造体が施工されました横須賀市鴨居にて、私たち小形 徹 *小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所で設計監理をしている横須賀T計画の建設が進んでいます。先日上棟式をすませたという段階ですが、ここでは少し遡って現場の様子を記録したいと思います。***敷地の一部が傾斜地になっているため、建物や周囲の土地の安全を図るために、建築の計画の際には安息角と...

  9. こぶりな観覧車に乗って空へあがればソレイユの丘にて - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    こぶりな観覧車に乗って空へあがればソレイユの丘にて

    こぶりな観覧車に乗って空へあがれば・・・。少し前の秋のある気持ちの良い日、お昼のお弁当を持って、横須賀長井にある「ソレイユの丘」まで。向こうに見えるのは伊豆大島です。何か特別なものがあるわけでもなく、Go to 何とかとか、あの手この手で何が何だか・・・という世界とはちょっと違って、思い思いにくつろぐ人々がそれぞれに時間を過ごしていること、それ自体が印象的でした。ソレイユの丘については以前こ...

  10. 能登の”湯宿さか本”へ。 - 宮里龍治アトリエ

    能登の”湯宿さか本”へ。

    数年来の念願であった、能登の珠洲市在る”湯宿さか本”に行ってきました。期待を越えるものでした。美しく色付いたモミジ越しに見える佇まいは、簡素で力強い姿。控えめに整えられた周辺の景観は、宿主の強い美意識の世界。輪島の建築家高木信治氏の建築の力と、坂本さんの力強い意志の世界に身を置き、至福の時を過ごす事が出来ました。私は普通で言えば引退の年齢ですが、欲深い性格の為か、建築への意欲と我が建築への反...

  11. 深基礎のための掘削工事/横須賀市鴨居T計画 - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    深基礎のための掘削工事/横須賀市鴨居T計画

    深基礎のための掘削工事を行っています。横須賀市鴨居にて、私たち小形 徹 *小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所で設計監理をしている横須賀T計画の工事が始まっています。現場は基礎コンクリートを打設し、来週には棟上げという段階ですが、ここでは少し遡って現場の様子を記録したいと思います。***敷地は横須賀市鴨居の山の上の住宅地にあります。過去の登記等を調べると、今から五十...

  12. 建築ジャーナル11月号掲載 - 宮里龍治アトリエ

    建築ジャーナル11月号掲載

    建築ジャーナル誌11月号に、住居と事務所の移転と共に、一級建築士事務所開設から40年のタイミングでもあることから、作品の掲載の依頼を受けました。生活と仕事の環境、共に大きく変化、日々経験の無かった時間を過ごしています。普通に快適に過ごすため、自らの労働で環境を整える日々。なんと体重が略50年前に戻り、これは奇跡的な出来事。全く予想外の事です。雨の多さ、湿度の高さに驚き、夏が足早に過ぎると10...

  13. 心地よい秋の風に誘われて海へ行く - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    心地よい秋の風に誘われて海へ行く

    心地よい秋の風に誘われて海へ行く先週の日曜日は台風が過ぎてつか間の心地よい風に誘われて野比海岸まで、そのあと近所の気に入っている風景を巡って歩く。秋らしい天気がとても貴重な一日だった。それでも夕刻頃にはまた小雨となった気楽な散歩道。雨や曇りで気温の低い日が続いて、もう冬の始まり?のような気がした週だったけれど、その合間の心地よい日にはどこかに行きたくなって、ちょっと足をのばして江の島のあたり...

  14. ひとつひとつ、影が消えてゆく。 - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    ひとつひとつ、影が消えてゆく。

    ひとつひとつ、影が消えてゆく。週の初めにお世話になった方の訃報が届く。自分がいたところがその後どうなっていったのかなどについては、あまり気にしていなかった。というよりは気にしないようにしていた、というほうが正しいか?しばらくお会いできていなかったけれど、いろいろ風の便りでは聞いていた。上の写真は一つの仕事の区切りにその方がまとめてくださって渡してくれたCD-ROM。表面はすっきりしたレイアウ...

  15. 作手の家。 - 宮里龍治アトリエ

    作手の家。

    冬間近。昨日は最低気温10℃,最高14℃。薪ストーブ生活を始めました。暖かいストーブの前に腰掛け、揺らめく炎に身も心もほっこり。未だ物置作りなど作業が残っていますが、ちょっと一段落とといったところです。数か月前に建築ジャーナル誌の編集者から事務所開設40周年なのでと、作品の掲載依頼の話を受けました。事務所も生活の場も移したタイミングでもあり、お願いする事にしました。11月号に掲載です。一級建...

  16. 横須賀T計画山の上の黒い岩 - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    横須賀T計画山の上の黒い岩

    横須賀T計画山の上の黒い岩、のような家の工事がはじまりました。神奈川県横須賀市内の斜面地に建つ横須賀T計画です。いよいよ工事がはじまりました。建て主さんは埼玉の方なのですが、仕事で様々な場所を訪れ、いろいろ見て回った結果、三浦半島のこの地が気に入ったとのこと。私たちは敷地の選定からお手伝いをしてきました。ここに決める前にも、別の幾つかの土地においてその場所の可能性やそこに建てることができる建...

  17. 「エルドラド」まちかどをさまよう夏の宵としまえんにて - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    「エルドラド」まちかどをさまよう夏の宵としまえんにて

    「エルドラド」まちかどをさまよう夏の宵。としまえんにて。朝、新聞に見開きの広告。としまえん。すこし前、我が家の相方が独身時代に練馬のとしまえんのすぐそばに住んでいたということもあり、久しぶりにいろいろ思い出深い回転木馬「エルドラド」へ。としまえんの解説によれば、1907年にドイツのミュンヘンで披露されヨーロッパを巡業した後、1911年から1964年までニューヨークのコニーアイランドで親しまれ...

  18. 晴れやかな空、夏の始まり、横須賀T計画の地鎮祭にて - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    晴れやかな空、夏の始まり、横須賀T計画の地鎮祭にて

    晴れやかな空、夏の始まり、横須賀T計画の地鎮祭にて8月に入り急に夏らしい日々。日中の日差しは確かに強いけれど、夕方になればどこからか涼しい風が吹いてくる横須賀あたり、気持ちの良い夏の始まりです。先日は私たちが設計・監理をしている横須賀T計画の地鎮祭が行われました。いろいろと難しいところはあったけれど、いよいよ工事にかかります。建て主さんは愛車とともに参列。車が敷地に入っての地鎮祭は初めてだけ...

  19. 2399 夏出水戻る場所には戻れない - 紀本直美の俳句ブログ

    2399 夏出水戻る場所には戻れない

    毎年水害が心配です。「夏出水戻る場所には戻れない直美」(なつでみずもどるばしょにはもどれない)〔季語:夏出水(夏)〕

  20. 世界との関係の構築の試みの歴史のなかにシングの「アラン島」を読んで - 横須賀から発信|小形 徹 * 小形 祐美子 プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    世界との関係の構築の試みの歴史のなかにシングの「アラン...

    建築は、環境や世界とどのような関係を構築しようとしているのか、その試みの歴史のなかに位置する。ジョン・M・シングの「アラン島ほか」を横須賀市図書館から借りてきて読む。アイルランドの西側の沖合に位置するアラン諸島についての紀行文である。アラン諸島(アランモア、イニシュマーン、イニシィーア)のうち、イニシィーアへは、英国ロンドンのAAスクールに通っていた頃、ユニットの旅行で一週間ほど訪れたことが...

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