塊根植物のタグまとめ

塊根植物」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには塊根植物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「塊根植物」タグの記事(90)

  1. ガステリア・グロメラータ - Hakodate bizarreplant's Blog

    ガステリア・グロメラータ

    前から一つは欲しいと思ってたガステリア。メルカリで格安で手に入った。¥555-肉厚な葉が、大変魅力的な植物だ。マニアックといわれるガステリアだが。。。初めて「抜き苗」で購入してみたがしっかり発根していて、まったくもって問題ない。過去、第四種郵便での受け取りで、痛い目をみたので通販は「ヤマト便」を利用していたが¥555-なら事故があってもたいして痛手も追わないんで2度目の第四種郵便で購入してみ...

  2. みんな気づいたら成長してたの夏 (E.ステラータ) - サイキック迷子

    みんな気づいたら成長してたの夏 (E.ステラータ)

    8月に撮った数少ない画像を活かしていこうよのコーナーも今回でラストです。ピンが合って欲しいところに合っていなくて残念ですが真夏の陽射しの中で新しい茎を伸ばすユーフォルビア・ステラータ / 飛竜。一昨年は1本、昨年は2本、そして今年は3本の茎が増えました。心なしか太い気もする。水遣りの頻度を絞ったからか、環境が変わって陽の当たる時間が伸びたからか、子株の時期を過ぎつつあるからか、どれが要因なの...

  3. きゅうり、ひょうたん、まくわうり (ゲラルタンサス・マクロリザス) - サイキック迷子

    きゅうり、ひょうたん、まくわうり (ゲラルタンサス・マ...

    そしてうちのウリ…もといゲラルタンサス・マクロリザス、さすがその手の植物なだけあってこの夏爆発的に成長を遂げました。*例によって8月上旬の画像ピヨ〜蔓は縦横無尽、ラックや他の植物に絡みついてかなり広範囲に。最初から支柱立てておけばよかったんだよねー現在はもう休眠期を待つしかないぐらい茂ってます。地味で可愛い花も咲かせました。調べてみたところ雌雄異体だそうで、自家受粉はしないみたい。今もぽちぽ...

  4. アデニウム - 花温♪ の花話

    アデニウム

    商品入荷情報アデニウム花、蕾つき限定1税込3800円配送はできませんので取りに来てくださる方に♡先日、plants集団の方々と一緒でしたがなかなか触れることのない植物のことを教えてもらってわたしの楽しみも増えましたまだまだ植物界は奥深いです↑ひとつはお嫁にでました♡アデニウムの育て方アデニウムは 砂漠のバラともいわれ、東アフリカからナミビア、そして紅海を越したアラビア半島の砂漠地帯を中心に多...

  5. サンスベリア・サムライドワーフ - Hakodate bizarreplant's Blog

    サンスベリア・サムライドワーフ

    今年6月メルカリで購入。特にサンスベリアが欲しかったわけではない。なんとなくサンスもあってもいいかな?ぐらいで検索してたら、たまたま安かったのでポチってみた。何年もかけて詰まった葉を形成し、旋回しだすらしいが。。まだ3か月だがまったく変化がない。当然と言えば当然だが面白くない(笑)水やりに関しても、情報は様々だ。「ほとんど水やりしない」だの「葉が柔らかくなったら」だの。ビカクで経験ずみだが、...

  6. ユーホルビア峨眉山鉄甲?? - Hakodate bizarreplant's Blog

    ユーホルビア峨眉山鉄甲??

    某植物サイトから2年前に購入。最近思う。これ峨眉山鉄甲??初めは徒長してると思った。でも、南側ベランダ特等席で6時間以上の直射。雨ざらし。と言っても今年の夏函館は雨らしい雨はほとんど降ってない。にも関わらず上に上に伸びる。むしろ成長してる。土なんか、カラカラだ。いろいろ調べたが、これ!といった品種の断定ができないが「怪魔玉」に似てるべか?「怪魔玉」と何かの交配種??なぞは深まるばかり。どなた...

  7. フィランサス・ミラビリス - Hakodate bizarreplant's Blog

    フィランサス・ミラビリス

    初夏、愛知県の草友からやってきた、コーデックスプランツ。塊根部はでっぷりとトックリのように太る。到着時は、葉は1~2枚程度だった。自分の栽培方法として、どんな植物もまず直射に当ててみる。あらららら。。。2日で葉焼け。室内育成ライト下へ。ビカクと違い植物育成ライトは、アクアリュウム用のLED照明だ。もともと、長いことアクアリュウムをやってた俺。水草が育つんだもの、陸上植物だって育つべ?的な安易...

  8. あなたの場所 - ミセス サファイア 静けさの中で

    あなたの場所

    ねぇ、メアリー、あなたが旅立ってからというもの、緑が恋しくてね。花にも癒されているよ。あなたの居た場所に一つずつ増えてしまってます。此処は、あなたのトイレシートを置いてあった場所。ネェネが帰るまでそのままにしてあったのだけれどあなたが気になっているようにも思えて片付けたよ。新芽が次々に芽吹き生き生きとした緑に元気づけられてるよ。パパは、相変わらず多肉やら塊根やら。あなたのように可愛いのだそう...

  9. 近所に混じってヒルガオ (イポメア・ラパシフォリア) - サイキック迷子

    近所に混じってヒルガオ (イポメア・ラパシフォリア)

    ほんとは青花のものを探していたんです。でも、そもそもこの科の流通自体が少ないし他の色の花だって それはそれで綺麗だし…とホニャホニャと理由を付けて鶴仙園から連れ帰った Ipomoea lapathipholia。ラパシフォリアと読むのでしょうか。育て始めて一ヶ月が経ち、蔓もかなり伸びました。風に煽られて先端が柵に擦れて傷ついてしまい今は伸ばすのをやめているけれど。一つ目のつぼみは気付い...

  10. クッソニア・ズルエンシスの剪定と植え替え - いつかマダガスカル-3(boky ブーキ)

    クッソニア・ズルエンシスの剪定と植え替え

    2016年の夏に茅ヶ崎のLUFTさんで購入したクッソニア・ズルエンシス。しばらくは置き場所に難儀してあまり発育が良くありませんでした。(上の画像は2018年8月)2019年は5月上旬から寝室の東向きの窓辺(日光は入らない)に置くようにしたら調子が良くなる。※11〜4月はエアコンを使わない寝室では寒いので西向きの居間の窓辺に置いて西陽に当てない。うまく育っていたクッソニア・ズルエンシスも高さが...

  11. もうちょっと寝ないで、アボニア (アボニア・クイナリア) - サイキック迷子

    もうちょっと寝ないで、アボニア (アボニア・クイナリア)

    気温と湿度が上がる梅雨頃から日本では休眠に入るらしいアボニア。もうすぐ成長も止まるだろう5月末の様子。一時、太陽を追いかけてあっちこっちと葉 (正しくは托葉、と言うらしい) をくねらせていたのだけれどそのうちに動かなくなりました。ずいぶんと変な角度で曲がったままになったなあと思っているうちに枝分かれ…って言うか托葉分かれ?根本付近から新しく2本が伸び始めました。こうやって葉が増えていくんだね...

  12. 両の手を伸ばして (アデニア・グラウカ) - サイキック迷子

    両の手を伸ばして (アデニア・グラウカ)

    バンザーイと手を伸ばしているみたいなのはアデニア・グラウカ。我が家に三ついるうちの、冬に葉を全部落とした株からようやく葉が出て来て一安心です。逆に葉を落とさなかったやつらはまだ動き出していなくて…わからんな。グラウカの管理方法は塊根植物というよりは観葉植物寄りかなと思っているので特に何も考えずに用土が乾いたら水やり。梅雨時期もそんなに気を使わなくて楽です。どっしりと育てたければもっと辛めにし...

  13. 環境の違い、食べ物の違い (シバ女王の玉櫛) - サイキック迷子

    環境の違い、食べ物の違い (シバ女王の玉櫛)

    パキポディウムもすっかり成長期に入りました。キョウチクトウの仲間は残すところアデニウム・アラビカムの目覚めを待つのみ。(これを一度失敗しているから怖い)葉の生えそろってきたパキポディウム・デンシフローラム。シルバーの肌と爽やかなグリーンのコントラストが美しい。倒してしまったり、物がぶつかったりとかわいそうだったけれどめげずに葉を出してくれました。この写真を撮ったのはもう一週間以上前のことなの...

  14. 非効率の楽しみ (ブラキキトン・ルペストリス) - サイキック迷子

    非効率の楽しみ (ブラキキトン・ルペストリス)

    二和園のおじさん、体調がすぐれないそうで不在にされていると聞いていて大丈夫かなと心配していたのだけれど最近になって戻られたそう。よかった。おじさんの値付けがなくっちゃ行った気がしないもんね。と言う訳で今日は昨年夏に二和園で購入した植物です。ボトルツリーの名で流通している、ブラキキトン・ルペストリス。休眠から開けて先月から葉が出てきています。(が、今月に入って葉の成長が止まった…)ハダニやアブ...

  15. 3年目のグラキリス - サイキック迷子

    3年目のグラキリス

    緊急事態宣言は屁みたいなものだそうです。そりゃそんな屁みたいなものをダラダラやっていたんじゃ終息もしないしいい加減協力もしたくなくなるよね。6/20まで延長で調整、だそうだけれど果たしてどれほど効果があるのかな?あんまり政治の文句を言うとハゲると聞いたのでここら辺に。冬季に全て葉を落としてハゲ頭になっていたパキポディウム・グラキリス。すっかり葉が充実してきました。これまでは冬も葉が残っていた...

  16. 素性の怪しい (ユーフォルビア・ラノヒラ) - サイキック迷子

    素性の怪しい (ユーフォルビア・ラノヒラ)

    湿度が低く、気温も高すぎず梅雨入り前の初夏の気候。今年の関東の梅雨入りは6月上旬、明けは7月上旬の予想だそうで、あと数日のこの過ごしやすい時期を過ぎたら1ヶ月に亘ってじめじめと憂鬱な季節に入ります。やだな。(カビ対策やっておかないと…)気持ち良さに誘われて植物を眺めにベランダに出る時間が増え、そして新しい仲間を迎えたくなってしまうのが園芸好きの性…ピンが用土。初めて見かけたユーフォルビア。ラ...

  17. ボンバックスの帰還 - サイキック迷子

    ボンバックスの帰還

    3/19に強剪定をキメたボンバックス。約2ヶ月がたち、ようやく新芽が出て来まして一安心。ピントが外れちゃっていますが画像中央のあたりの赤いのがそれ。反対側からも芽吹きそうな雰囲気があるなあ。ボール状の塊根はまだまだ先。こいつは根張りがすごいから…今年はもう植え替え無しでいてくれたらありがたい。

  18. サキュ座り (パキポディウム・サキュレンタム) - サイキック迷子

    サキュ座り (パキポディウム・サキュレンタム)

    一ヶ月前に断髪式を行ったパキポディウム・サキュレンタム、無事に芽が出てきたので記録。はあー良かった。切り口の端からチョミっと。剪定をすると塊根部のイボみたいなところから葉を出すけれど、その後切り口から新芽が出てくると枯れ落ちる不思議。こいつなりの保険みたいなものかな。おすわりしているみたいで可愛いんすうちの子。これからの梅雨が鬱陶しいけれど頑張ってください。パキポディウムも値段が落ち着いてき...

  19. それをたべるなんてとんでもない!(ゲラルタンサス・マクロリザス) - サイキック迷子

    それをたべるなんてとんでもない!(ゲラルタンサス・マク...

    初めての植物って言うのも今年のテーマ。 (知らんがな)ぽってりとした塊根がキュートさ満点のこいつはゲラルタンサス・マクロリザス。和名を "眠り布袋" 。わかる。いつも大変参考にさせていただいている isla del pescado さんによると南アフリカの東ケープ州あたりが原産だそうでほんとこの辺は面白い植物がたくさんいるんだなあ。逆にあちらの人からしてみたら、日本のなん...

  20. お初のペラルゴニウム (カルノーサム) - サイキック迷子

    お初のペラルゴニウム (カルノーサム)

    株そのものだけではなくて花も楽しめる秋以降、春先までの冬型成長をするっていう植物が気になる2021年。アボニアなんかはその範疇ですね。間も無く休眠かな。*かなり変化があったのでそのうち記録しておこう。ユーフォルビア、サボテン、アガベやコーデックスなどを中心に春秋、もしくは夏型多肉が好きでいろいろと集めてきたけれど冬型の、また違った奇妙さを持つ植物が気分です。そう言う訳でお迎えしたのが ペラル...

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