墓地のタグまとめ

墓地」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには墓地に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「墓地」タグの記事(13)

  1. 《ふたたび・・・》 - 『ヤマセミの谿から・・・ある谷の記憶と追想』

    《ふたたび・・・》

    盆が過ぎ普段人影のない集落の束の間の死者と生者の物語も終わり山合いの墓地もふたたび静けさに戻る。だれが手向けたか花々も誰に見られることも無く数日のうちに夏の日差しに朽ちていきその地続きの物語も再び消えていく。石に刻まれた文字だけがただ歳月に佇む。「わざわざに蝶も来て舞ふ夏花(げばな)哉」(小林一茶)

  2. コロナ禍の日々[10] - 東京ときどき写真記

    コロナ禍の日々[10]

    何気ない光景ですが、撮影してみると少し様相が変わり、それがあるので、ところ構わずシャッターする日々です。上=杏林大学キャンパス。 沈みつつある太陽が真正面にあり、不思議な写真になったとひとりよがり。下=赤羽のお寺。寺は古そうなのに、「墓石建立コード」?によるのか、新しい(と思われる)墓石の林立が印象に残りました。2021-04-26 17:42:492014-01-03 15:35:26

  3. 堤防にエビの尻尾 - 清治の花便り

    堤防にエビの尻尾

    島根でも飯南町赤名で積雪1mだとびっくりやどの方で10㎝くらい・1月9日堤防に蝦の尻尾てふ雪模様歩地爺・雪雲を抉じ開けたるや青き空歩地爺・揚舟の雪どっさりの積荷かな歩地爺・唐突に小雪飛びたる柳瀬港歩地爺・掛戸はやめて集落中通り・墓碑銘を等しく雪の隠しけり西面に雪張付くや里の墓地歩地爺・・おまけ昨日の読売しまね文芸山の家銀杏落葉に静もれり歩地爺・今朝の山陰中央新報山陰文芸・海面を走る風紋神の旅...

  4. 萩 東光寺の石畳の道 - ぎゃらりー竹斎堂

    萩 東光寺の石畳の道

    生命の炎の消える時は いつ?「裁判官べビウスは哀れにも、ある訴訟に八日間の猶予期間を与えている間に自分の寿命の期限が切れて死神につかまった。医者のガイウス・ユリウスも患者の眼に油を塗ってやっているところへ、死がやってきて彼自身の目を閉じた。 また、私事をつけ加えるならば、私の弟で二十三歳の隊長サン・マルタンはすでに非常な勇名をはせていたが、ポーム遊びをしている最中に、右の耳の少し上のところに...

  5. 振替公演 - from the nest

    振替公演

    写真はつがの里に併設されている霊園。すり鉢状になった陽が当たる斜面にゆったりとお墓が並んでいて、こういうのもいいなあと思いました。前の芝生でピクニックのようにお弁当を食べているファミリーもいて、故人との関係がとても自然なものに感じます。私の方も夫の方もお墓はお寺にあるので、密集状態です。ちょっと狭いけどお線香の煙とお経が流れている環境は昔ながらの風景でそれはそれで良いものです。最近ではマンシ...

  6. 疑惑の農道 - おじさん秀之進の山中リタイヤ生活

    疑惑の農道

    午前中は風強く寒く、家にこもりきり。午後3時過ぎには少し日も射してきたので、外に出てみました。村の墓地の前を通ったら、木が伐られ、圧倒的に風通しよくなってました。見晴らしの良いこと良いこと!でも、立入禁止になってるのは何故だろう。今までなかった水道も設置されてました。柄杓と桶もちゃんと置かれており、寄付してくれる会社があったのにもびっくり。有り難いことです。感謝。道なき道を歩くと舗装された農...

  7. 難波多平 - 難波一族

    難波多平

    難波多平?~1629寛永五年侑十月十五日死去妙法 了宣信士妻妙法 妙水信女旧墓地に建立されている墓石となります。

  8. 妙運莫尼 - 難波一族

    妙運莫尼

    宝永六年(一七〇九年)己丑八月妙法 妙運莫尼

  9. 涼秋 - 難波一族

    涼秋

    妙法 涼秋 霊位宝暦四年(一七五四年)甲戌七月十五日七月十五日に死去していますが、今のグレゴリオ暦にすると一七五四年九月一日となり、戒名である涼秋の通り、高原地帯の吉川では涼しい秋を迎えていた時期と思われます。

  10. 405. 17時間 / サガダの吊棺 - 世界の建物 awesome1000

    405. 17時間 / サガダの吊棺

    初めてのフィリピン。棚田へ行くできあいの2泊3日ツアーは14人乗りバンにガイド、ドライバーと3人。「好きな席をどうぞ」っていうけど、膝はつっかえヘッドレストもないベンチ席で贅沢なんだか質素なんだか。マニラを朝出ると『バナウェ』で1泊、翌日『サガダ』を目指す。朝7時バナウェイを出る。眼下深く谷が流れ、ところどころ棚田や段々畑があってイイ感じで走っていたら途中で完全に停車した。道路でダンス・フェ...

  11. モノクロで枝垂れ桜 - Desire

    モノクロで枝垂れ桜

    K-S2、SIGMA 8-16mmF4.5-5.6DC HSM

  12. 野外デッサン教室セートの眺めのいい墓地                           le cimetière marin à Sète - atelier cuisine  フランス ナント寄りのブルタ-ニュより うまさ直球のこだわりレシピ

    野外デッサン教室セートの眺めのいい墓地 ...

    セートの眺めのいい墓地Le cimetière marin にて。 対の美しい女性像が印象的な廟を秋空の下デッサンをしてみました。猛暑と蚊に悩まされた日々がうそのよう。急に秋になってしまったここ南フランスは、北風も吹き荒れてる日も。ものすごい気温差で暖房をつけたいくらい。数年前からデッサン+絵画を習っています。最初は娘たちも週1で大人に混じって習っていたのですが、テクニックとか習うのが少し早...

  13. 《彼岸・此岸》 - 『ヤマセミの谿から・・・ある谷の記憶と追想』

    《彼岸・此岸》

    目をつぶると野に白い花がさいている。つぎつぎと無縁墓になりつつある集落の墓地の一つにその白い花が供えられている。目を瞑り白花一輪墓に添え彼岸に白菊。此岸に秋海棠。いづこまで付き来る野犬秋彼岸宇都宮滴水ときに犬さびしきかほの秋彼岸山上樹実雄鯨にも河馬にも秋の彼岸かな三神あすか秋彼岸使者つかひのように蛇泳ぐ佐藤鬼房雲ひとつだに無き里の秋彼岸橋本くに彦

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