夏山のタグまとめ

夏山」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには夏山に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「夏山」タグの記事(178)

  1. 山小屋にこもって・・・① - tabi & photo-logue vol.2

    山小屋にこもって・・・①

    ヒメサユリ毎年のことなんですが、、、梅雨が明ける瀬戸際の時節になりますと・・・気圧団のせめぎ合い、変動で山は極端に大荒れになったりするんですね平地の好天予報だけで準備もそこそこに山に出かけちゃうと思わぬ失敗に。まあそれはそれとして・・・参院選挙も不在者投票を金曜日に済ませいつもの朝日連峰・天狗小屋に出かけてきましたこの小屋あまり込まないので・・・好き(´艸`)今回もお一人様だそれで案の定高層...

  2. 月山弥陀ヶ原から - tabi & photo-logue vol.2

    月山弥陀ヶ原から

    ヨツバシオガマ原に遊びベンチで時間を忘れ遠い雲を目で追っていると煩わしい日常さえかなたへ吹き飛んでいく行き交う人も少なく静かで飛行機の音が時々邪魔をするトンボさえ我が身の羽を忘れたのか?時の風に浮いたまませわしなく車に乗り込むピークハンターたちを尻目に誰も居なくなったこの原で自分の「翼」をひろげたくなった思いっきり両の腕をひろげ風にかざしたさあっ飛ぶぞ!ひと思いにっ☆古生代からの贈り物ミツガ...

  3. 月山点描 - tabi & photo-logue vol.2

    月山点描

    月山山頂神社御祈祷料は500円だったかな?ついでに三角点は何処にあるのか・・・わかるかな?佛生池小屋のホームページに容易な歴史と謂れがかいてあります三角点についても・・・ごらんくださいこの周りだけでも花の種類は多いハタザオ、キンポウゲ、ヒナザクラ、チングルマ、クロユリ、アオノツガザクラ、ハクサンイチゲ、コマノツメなど代表的な花がたくさん肘折側へ下りていくと石のオブジェがごろごろしているアオノ...

  4. 黒百合Chocolate Lily - tabi & photo-logue vol.2

    黒百合Chocolate Lily

    月山山頂の黒百合年々株数が少なくなってるというのであえてそれだけの為に赴いた登山道わきから確認できただけでも20株以上😥地ネズミの食害に遭ってるそうだが、、、タカ、ワシ、テン、イタチなどの上位動物が減れば連鎖の下位に位置する地ネズミは増える自然の成り行きはどうすることもできない”自然保護”などと叫んでも違和感があるそれより頂上の草原は・・・弁当を食べる、休憩をとるなど...

  5. 弥陀ヶ原から月山山頂へ - tabi & photo-logue vol.2

    弥陀ヶ原から月山山頂へ

    たぶん今日しかないという好天日でした前線が抜け朝から晴れ午後にまた前線がかかってきました天気予報通りの一日でした弥陀ヶ原をぐるっとして月山山頂まで登ってきました。目的は佛生池小屋とクロユリです。弥陀ヶ原から山頂を目指すコースは石や岩がゴロゴロしてとても歩きにくいのですが足首がそれなりに鍛えられるので自分的には満足しているコースです八合目からずうっと横移動ですだらだら坂を行くのですが残雪だらけ...

  6. 鳥海山をどう巡る? - tabi & photo-logue vol.2

    鳥海山をどう巡る?

    次回はニッコウキスゲが風に揺れるころ・・・萬助小屋に泊まって酒を飲んで翌朝はやくに千畳ヶ原にたって青々とした草原を眺めてみたい頂上なんてどうだっていいじゃないか納得するのは自分なんだし味わって降りたいと思っている想いはひとつ大草原に勢いよく風が渡るのを眺めたいどんなに素晴らしいことだろう風を感じるって帰りみちは御浜小屋から長坂道を笙ヶ岳までニッコウキスゲを眺めながらゆったり山を楽しみたいカメ...

  7. 夏山花と雲と鳥海と - tabi & photo-logue vol.2

    夏山花と雲と鳥海と

    夏山の感じをどうして表すか苦心したカッと照り付けるような日差しコントラストがあれば良かったんだろうけど・・・6時から8時でこんな水蒸気感が強いのでまだまだ梅雨空的感じに終始した笙ヶ岳八丁坂を行く隊列。。。大学生にしては小ぎれい過ぎ?、もしかして機動隊の新人訓練かもしれないけど??昨日は鳥海の北西斜面で滑落停止の訓練を繰り返していたこういっちゃなんだが・・・まだヘボイ(*´艸`)ガンバレカ...

  8. 鳥海の海夕景 - tabi & photo-logue vol.2

    鳥海の海夕景

    土曜朝早くに仙台を出て大崎古川から鳴子、新庄を越え酒田に出た酒田からさらに北上して遊佐町までいって休憩空は雫を垂れていたブルーライン大平山荘に着くころは濃霧でしかも寒かった日本海にある移動性の前線、その端っこが東北北部にかかっている為だ鉾立の駐車場は明るい兆しが出るまでウェイティング車輌が10台ほど僕はこれ幸いと向かいの食堂で腹ごしらえした天寿のワンカップも買った11時になって好天の兆しが見...

  9. 日本海方面、暑かったぜ~ぃ(;´д`) - tabi & photo-logue vol.2

    日本海方面、暑かったぜ~ぃ(;´д`)

    撮影時刻18:45というわけで、、、予定を天気予報に合わせて組んだら鳥海山になっていた夕間詰と朝間詰両方できた事に感謝です「焼け」が足りなかった・・・、なんて贅沢はいいませんですハイ。酒田港から象潟漁港まで真下に見えて釣り船と沖行く大型船とが黒い海に光を灯す街の灯りがとてもきれいねヨコハマブルーライト・ヨコハマあなたと二人しあわせよ~♪と唄ったのはいしだあゆみあのハスキーな声がよかったなぁ(...

  10. どこに登ろか夏山思案2 - tabi & photo-logue vol.2

    どこに登ろか夏山思案2

    尾瀬ヶ原の夕景小屋での夕食を終えほろ酔いの足で木道を至仏山を眺めながら散歩カメラを持ってるが何を撮るでもないただブラブラする、気持ちいいのだ普段こうはいかないからねサラリーマンとなると・・・平ヶ岳は思ってる以上にゆったりとした山だった、現役のころと違って山の味わい方が少し変わったのだろう平ヶ岳は記憶に残る山だった20数年ぶりの再会の山さてと、、、次はどの山に登ろう、、、?かつて登った山で再訪...

  11. 姫ノ池夕景 - tabi & photo-logue vol.2

    姫ノ池夕景

    ほんの数分だけの、、、オレンジの氾濫今日という日は、この山のために在った20数年前に在るべきだったが20数年後の今日になってしまった昨夜はテントを登山口に張ろうとしたがやや強い雨で絶たれた弱い前線の通過で朝には止むでも・・・はなからテントを濡らしたくない車を移動し、清四郎小屋四代目の主に一晩の泊まりを申し出た夕刻7時を過ぎていたが諾された息子は東京に出たまま戻ってこねえ、、、どこかで聞いたよ...

  12. 塗桶山、久弥が認ずる「名山の資格」 - tabi & photo-logue vol.2

    塗桶山、久弥が認ずる「名山の資格」

    会津駒中門岳のずっと左手から太陽が上がってくる越後側で「平ヶ岳」、上州側で「塗桶山」ヌリオケヤマと呼んでいたそうな。。。燧の裏側 中世の姫の横顔に見えてきて美しいラインだと思うが・・・いかが?纏った朝霧がほどけ長い髪を横たえた姫の寝姿がそこにあるこれが荒々しい燧の横顔ベールがとれていま目が醒めたよう・・・景鶴山の方に霧が流れる「あの忌まわしい屑類一つなく、汚されない自然のままの美しさで広々と...

  13. 露点を越えた湿原 - tabi & photo-logue vol.2

    露点を越えた湿原

    件の翌朝、登頂意欲が削がれ、残り雨のしとふる中を失意の下山・・・のはずが???なんと!栂の林で二人の?女性たちが全裸で「森の雫」シャワー( `・∀・´)ノヨロシク体を洗っているではないか!はじける肢体に焦った!焦っちまった!横に張ったタープじゃ二人分は隠しきれないようだ黒い森に白い肌ふたつはしゃぎ合ってる、、、上部登山道からはすっかり丸見えなのだがもうなんも悪びれる様子もなく雨の中スッポンポ...

  14. 恋ノ岐・・・面影はいずこ? - tabi & photo-logue vol.2

    恋ノ岐・・・面影はいずこ?

    残念ながら・・・天を焦がすほどには焼けてくれませんでした。。。青空もあるけど・・・おおかた梅雨空であるわけで・・・しかたなく山頂をぶらぶら、似たような写真を何枚も撮り過ぎちゃいましたが(;´д`)そうでもしないと意気込んで登ってきた身にとってクールダウンの術がない・・・わけで時間ばかりがオーバーフローしちゃって・・・わかってくださいやるせなさ( `・∀・´)ノヨロシクじつはこの場所・・・↑2...

  15. 3回目で初お目見え玉子石平ヶ岳 - tabi & photo-logue vol.2

    3回目で初お目見え玉子石平ヶ岳

    翌早朝、左に至仏山を従え堂々の平ヶ岳朝の撮影が全てでした夏を感じていただけるかな?平ヶ岳とりあえず写真だけ・・・というかこの山3回目なんです恋ノ岐沢から過去2回とも悪天、雷雨でたまご石まで行けず今回初の夏道、高気圧にすっぽり・・・味方され初・夏道登山( `ー´)ノイマシカナイたまご石の不思議さに出会ってきた思い出?エピソード?がいっぱいあり過ぎて・・・話を整理するだけでも大変な山なんです(´...

  16. 花の不忘山へ - tabi & photo-logue vol.2

    花の不忘山へ

    ハクサンイチゲ「世の中の正しい休日を山や花に宛がう」など近頃では数回しかないなぁ、、、中でも花を観る、愛でる・・・となると花期と休日がピタリと合致するなんて滅多にないなぁ、、、昨年なら焼石岳と乳頭山と月山がそれに当てはまるのかな?うち、「休日」に的を絞った花鑑賞登山は焼石岳と月山だった。「努力」が加味されないとラッキーは引き寄せられないのだろう今年のように花期が早まるとなればドンピシャはさら...

  17. 懐かしいな、乗鞍岳!2 - あ お そ ら 写 真 社 

    懐かしいな、乗鞍岳!2

    乗鞍写真の第二弾もちろん古い写真たちです。標高2700m地点はもちろん京都には存在しない陸地!空と呼ばれる高さ!!此処は日本で一番高い所にある道路・長野県道84号線でもあります。乗鞍岳には高所にも関わらず、いくつかの池があり、初夏には雪が多く残されているので、コントラストと色彩の美しさを楽しめます。眼下に雲を眺めながら、まさに「雲上散歩」の一時。肩の小屋とコロナ観測所までの道は整備(未舗装)...

  18. 懐かしいな、乗鞍岳!1 - あ お そ ら 写 真 社 

    懐かしいな、乗鞍岳!1

    今年のお盆は郡上八幡と乗鞍高原を訪れたいと思っていたのですが行くことが出来ませんでした。なので古いフィルム写真を引っ張りだしてきて・・・。2002年以前の夏の乗鞍岳です。まだ畳平駐車場に車を停められる頃・・・懐かしいな。この時は畳平駐車場から肩の小屋までチャリで上がりました。標高2700mを超えた場所でチャリにまたがる写真が欲しかったから!なのですが今では良い記念です。レッドのキャノンデール...

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