外国の動物園のタグまとめ

外国の動物園」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには外国の動物園に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「外国の動物園」タグの記事(6)

  1. 中国の広東省の動物園でクロサイ誕生2021.4.3. - ごきげんよう 犀たち

    中国の広東省の動物園でクロサイ誕生2021.4.3.

    中国の動物園でのサイの誕生の情報は英語の記事でなかなか報道されないので把握が難しいが、2021年4月3日に広東省の動物園でクロサイが誕生したそうだ。子サイは、Zu Er と名付けられた。子サイは、誕生時には48kgだったが、生後3ヶ月の7月には124kg に成長している。同じ広東動物園では、2019年にもクロサイが誕生している。参照記事:1.Black rhino cub makes pub...

  2. 横浜生まれのクロサイが米カンザスで出産 - ごきげんよう 犀たち

    横浜生まれのクロサイが米カンザスで出産

    3/1 「サイの日」に金沢動物園のロン&ローラに新たな孫が米国で誕生!ビビは横浜・金沢動物園で、ロンとローラの第2子として1998年1月26日に誕生、2001年10月24日、米カンザス州の セドウィック Sedgwisk 動物園に移動した。今回のビビの出産は、セドウィック動物園のクロサイ担当者にとって予想外のサプライズだった。誕生した子の父親である Klyde は2020年9月に死亡している...

  3. 日本生まれのクロサイ、トシが米マイアミ動物園で死亡 - ごきげんよう 犀たち

    日本生まれのクロサイ、トシが米マイアミ動物園で死亡

    1月16日、米マイアミ動物園は北米で最高齢の43才のクロサイ♂Toshi トシの死亡を発表、哀悼の意を表した。"It is with profond sadness that Zoo Miami announces the passing of “Toshi,” the black rhino, who over the years had arguably become the...

  4. 米デンバー動物園で人工授精のインドサイ誕生 - ごきげんよう 犀たち

    米デンバー動物園で人工授精のインドサイ誕生

    2020年2月27日 米デンバー動物園で人工授精のインドサイ♀誕生!母親は、Tensing 13才、精子は、Henry Doory 動物園のJontu (10才) から採取されたもの。この動物園で生まれた初のインドサイでもある子サイは、Joona と名付けられた。人工授精が成功するまでは長い道のりだった。世界初のインドサイの人工授精の実績のあるシンシナティ動物園の専門家の協力を得て2014年...

  5. シンガポール動物園で24頭目のサイ誕生 - ごきげんよう 犀たち

    シンガポール動物園で24頭目のサイ誕生

    シンガポール動物園で、2019年12月19日に24頭目のシロサイの子♀が誕生した。母 Donsa は、1992年に南アフリカから、父 Hoepel は、2000年に同じく南アフリカからシンガポール動物園に来ている。Donsa にとって、今度の子は12番目だという。公開は誕生8日後の12月27日だった。ブログ内参照記事:シンガポール動物園で誕生したシロサイhttps://sainomimy.e...

  6. クロサイ5頭がヨーロッパの動物園からルワンダの国立公園へ! - ごきげんよう 犀たち

    クロサイ5頭がヨーロッパの動物園からルワンダの国立公園へ!

    来年6月頃に、ヨーロッパの動物園からオス2、メス3の合計5頭、2才から9才までの若いヒガシクロサイが、サイが絶滅したアフリカのルワンダでのサイの再導入のためのルワンダの Akagera National Park に送られることになった。一度に5頭ものサイががヨーロッパからアフリカに移送されるのは前例がないこと。この移送計画はチェコのドブル・クラロベ動物園が中心になって、EAZA(ヨーロッパ...

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