外国語のタグまとめ

外国語」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには外国語に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「外国語」タグの記事(17)

  1. イ課長、タイ語がんばる【数詞学習編】 - イ課長ブログ

    イ課長、タイ語がんばる【数詞学習編】

    前回の「タイ語がんばる」は車内アナウンスを覚えた話だった。何度も聞いてるうちに覚えるってのは、「がんばる」ってほどじゃねぇだろ?・・と思った人も多いだろう。その考えは確かに正しい。ところがギッチョン。そんなのばっかじゃないの。イ課長だってホントにがんばること、あるの。今年の初め頃だったかな?たまたまタイ語の1〜10の数詞をネットで調べたことがあった。あー、これ覚えられたらイイよなぁ。10くら...

  2. イ課長、タイ語がんばる【車内アナウンス編】 - イ課長ブログ

    イ課長、タイ語がんばる【車内アナウンス編】

    ここ数年、何度も行った東南アジアの中でもタイは訪問回数が最も多い。訪問回数が多ければ現地語を覚える機会も多くなる。意識して覚えなくても、「耳が慣れてくる」という言葉もある。たとえば電車のアナウンス。バンコクで観光すれば、スカイトレインや地下鉄に2度や3度は必ず乗る。乗れば車内アナウンスを必ず耳にする。どっちもアナウンス内容は同じで、タイ語だけじゃなく英語でも言ってくれるから、英語部分と駅名だ...

  3. 外国語のわからないところが② - オリオン出航

    外国語のわからないところが②

    何年か住んでも◯◯語はそれほど上達はしませんでした。 旅をしたり、住むに困らない程度です。私は前述したように基礎英語力がまるでない。かつそれほど他人と積極的に会話できるやうな度胸も熱い思いもない、日本語すらそうそう知らない人とはあまり話せない人間なのでなかなか外国暮らしが長かったとは言ってもあんまり会話はしてないのです。これはもったいないことでしたが、私の総合的な能力を考えるとそんなものだっ...

  4. 外国語カフェ開催します - 出雲国際交流プラザイベント情報

    外国語カフェ開催します

  5. Member Meet-Up 会員交流会 - 関西で楽しく国際交流する会 大阪で国際交流パーティー開催 Kansai Happy International Club(KHIC)

    Member Meet-Up 会員交流会

    《Member Meet-Up》Our members meet-up, nearly every month.Date and time: The 3rd Saturday of nearly everymonth from 3pm to 4:50pm.Location: Umeda area, OsakaFor members only: Program - Self introduct...

  6. 仏語の間違った学習方法 - 人生は楽しむのが一番!

    仏語の間違った学習方法

    中古で購入した仏語学習の本がひどい。前の持主の品性が疑われる。一貫性なく所々に気まぐれに記入があり、それも汚い字で間違いだらけだ。"インターネット予約で必要な語句"だって。あのね、大英帝国のある欧州でインターネットでしょ?、英語併記は必須だよ。あの地域で人がどう動いているかを想像してごらん。ここは勉強しなくてよいよ。まあ、この人は英語も読めず、海外に出たことがないことは、...

  7. 大浴場の暖簾 - 金沢犀川温泉 川端の湯宿「滝亭」BLOG

    大浴場の暖簾

    大浴場の入り口の暖簾を一新いたしました!先代の暖簾はかなり長い間使用していたため、色あせて残念な見た目になっておりましたそんな訳で新しい暖簾を作成した次第でありますお客様にとっても素敵な暖簾があった方が、お風呂に入るときのワクワク感が違いますよね!!ニュー暖簾であります♪なんか思っていたよりも地味でした・・・右下の謎の絵は何なのでしょうかね~今回作成した暖簾には私たちの希望で、外国語の表記も...

  8. 生きているうちにしたいこと - 猫と花と鳥が好き

    生きているうちにしたいこと

    夢を見る年ではないけれど、人生も後半だし、生きているうちにやってみたいことをつらつら浮かべると、1ヶ月とか3ヶ月とか、あるいはそれ以上とか、外国に住んでみたい。イギリス、アメリカ、フランスかな。英語圏が便利だろうな。シンガポールでも可かな。「住む」「生活する」

  9. ヤンゴンは実に不思議な町だった3 - イ課長ブログ

    ヤンゴンは実に不思議な町だった3

    ヤンゴンにボージョー・アウンサンマーケットっていう大きな市場がある。サイゴンにおけるベンタイン市場みたいなもんかな。ここは宝飾品・土産物なんかの一大集積市場で、ガイドブックにも必ず載ってる。ヤンゴンに来た観光客は大体一度はここに土産物買い行くんじゃないか?しかしイ課長みたいに食い物系市場見るのは大好きだけど、雑貨・宝飾系には興味なし、買い物自体にも基本的に興味なし・・なーんて鬼畜外道の観光客...

  10. やり直しドイツ語 - にゃんこと暮らす・アメリカ・アパート

    やり直しドイツ語

    私、先週よりドイツ語のやり直しやってます。ドイツ語(外国語)は大学卒業必須単位だったこともあり、むかーし細々と履修してたんですが、結局必要最低限、二学期分のみ、一年しかやっておらず、話したり書いたりなんてのはまーったく出来ません。わかるのは多少の文法くらいか、、、(~_~;↑そして今はこのアプリで細々と勉強中ーこれが結構楽しいの!ちょっとでもサボっちゃうと永遠に同じ場所にいることになってそり...

  11. ミャンマー語はおもしれぇ - イ課長ブログ

    ミャンマー語はおもしれぇ

    実用情報ばっか続くのもナンだから、お気楽ネタをひとつ。外国人からみるとマレー語とインドネシア語は極めて近いと感じる。「こんにちは=セラマッパギ」は両言語で同じ意味・同じ単語だもんね。タイ語とラオス語も近い。ラオス語で「こんにちは=サバイディー」って言うけどタイ語なら「元気ですか?=サバイディーマイ?」って言う。明らかに言語として似てる。しかしミャンマー語はドコとも似てる感じがしなかった。東隣...

  12. 外国に出ては言葉の重要さを知る - ペンギン先生のひとりごと

    外国に出ては言葉の重要さを知る

    一昨日、日本の友人と一緒にオランダ・ユトレヒトに出掛けてきました。オランダ語の離せない私たちにとっては、勇気をもって「ドイツ語話せますか?」と尋ねる必要に駆られるのですが、これは切ないことです。多くの人は英語が世界共通語で、これさえあれば世界中どこでも旅ができると思っている。でもこの考え方は一面正しく、他面そうとも言えないと私は考えます。なぜなら「英語を話せますか?」と尋ねた瞬間に相手との壁...

  13. にほんのきほん - MUTSUぼっくり

    にほんのきほん

    ブログを書きながらつくづく思う事。日本語って難しいですね。どなたに見て頂く事になっても、失礼のない!できるだけ誤解のない!精一杯正しい表現を!と、心掛けてはいます。が、ちょっとした送り仮名の使い方や、句読点の使い方でさえ悩んで、調べて、書き直して、深夜に悪戦苦闘しているのです。Google先生には大変お世話になっております。外国人の方で、大人になってから勉強して日本語を流暢に使いこなしている...

  14. 会員制度を始めましたただいま会員募集中 - 関西で楽しく国際交流する会 大阪で国際交流パーティー開催 Kansai Happy International Club(KHIC)

    会員制度を始めましたただいま会員募集中

    自分がハッピーになれて他の人もハッピーになる会員募集中 関西で楽しく国際交流する会は(略称:関西ハッピー)は2006年設立の、大阪市立総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル・5階)を活動拠点とする外国人と日本人のための非営利サークルです。梅ウォークや花火鑑賞パーティー等の国際交流イベントを通して異文化理解を深め、国をこえた友情を育む機会を提供することを目的としています。★こんな方にオススメ!...

  15. 「やさしい日本語」を活かす確信へ(2)スピリチュアルな話 - 看護師が「やさしい日本語」を学ぶブログ

    「やさしい日本語」を活かす確信へ(2)スピリチュアルな話

    ひらがな(ふりがな)をふります。(ひらひらのひらがなめがね)今回は、スピリチュアルな話です。前回、なんとか修士論文を書き上げたところまで綴りました。学位授与式が終わり、学位記を父の遺影の前に供えました。修士論文もファイルに綴じて、一緒に供え、「お父さん、結構頑張って書きました」と報告して手を合わせました。すると「ちょっとお父さんの文章も読んでみろ」と言われたような気がしました。工学論文など読...

  16. 【YouTube】今日の日本人 - フランス落書き帳

    【YouTube】今日の日本人

    ▼英語が苦手な日本人ビリヤード選手、世界大会で機転。会場を爆笑の渦に(動画)http://www.huffingtonpost.jp/2017/02/21/naoyuki-oi_n_14922278.html

  17. 第二外国語・ドイツ語 - 遅咲きイングリッシュ

    第二外国語・ドイツ語

    大学には、「第二外国語」の授業があった。私立理系だったせいか、外国語の選択肢はほとんどなく、ほぼ自動的に「ドイツ語」の授業を取ることになった。そこで初めて、ドイツ語には「男性名詞」「女性名詞」「中性名詞」なるものがあると知り、『名詞に性別が?!何それ。』と衝撃を受ける。さらに、その名詞の性別によって、それぞれその前につく定冠詞が異なるというのだから、さあタイヘン。特に、英語の冠詞である「a」...

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