夜明けのタグまとめ

夜明け」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには夜明けに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「夜明け」タグの記事(250)

  1. 「証明」 - 光と彩に、あいに。

    「証明」

    ふたりで凍えそうな夜を明かしそれを証明してくれるような朝日を見つめている今日の朝日もそうだけれど朝の光に照らされたお前をこの先忘れないだろう

  2. 「想いを乗せて」 - 光と彩に、あいに。

    「想いを乗せて」

    あの人の喜ぶ顔が見たくて東の空に浮かぶ月を西の彼方に住むあの人の元へと夜通しせっせと運ぶ

  3. 「なにもできなくなってしまう前に」 - 光と彩に、あいに。

    「なにもできなくなってしまう前に」

    ぬるま湯が嫌だからと嘆いていても湯の温度は上がるはずもなくいくら浸かり続けてもぬるま湯である以上温まるはずもなく湯を温める行動を起こすか温かな湯を求めて移動するか腑抜けになってしまう前に

  4. 笠夜明け動画 - toshi の ならはまほろば

    笠夜明け動画

    先日の笠の夜明けのタイムラプス最初は設定変更しながらなのでふらふらと途中もISOを変えながらなので若干変動しますX-T30+XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZこの時は電撃柵もなく真ん中の畑でした撮影日:2019年9月9日

  5. 「せつない朝に」 - 光と彩に、あいに。

    「せつない朝に」

    ぼんやりと寝ぼけた頭で逢えた月に逢えないあなたにちょっと切ないおはようを

  6. 鳥見山残念賞 - toshi の ならはまほろば

    鳥見山残念賞

    久しぶりに鳥見山へ着いてみると車が二台常連さんは居ないこの時点であかんやはりあかんオリオンまたリベンジしますこれからは夜明け時間が遅くなるので少し楽になりますX-T3+XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR撮影日:2019年9月6日

  7. 「何十年、離れていても」 - 光と彩に、あいに。

    「何十年、離れていても」

    付き合うとか関係を持つとか今さら言葉はなんの意味もなさないわだって離れていただけでずっとこころは一緒にいたんですもの

  8. 「無駄ではなかった」 - 光と彩に、あいに。

    「無駄ではなかった」

    戦場さながらの明日さえ見失ってしまいそうな不安と絶望の日々がなければあなたの負の感情を受け止めることはできなかっただろうまして助言だなんてやっとあの暗い時代に光が射し込んだ気がしたよ

  9. 「押すに押せない」 - 光と彩に、あいに。

    「押すに押せない」

    たかがクリック彼の人と出逢うまでは何にも考えずに押していた頃が懐かしい

  10. 「ひとしさ」 - 光と彩に、あいに。

    「ひとしさ」

    僕のつらさ君のつらさイコールだと思っていたよすくなくとも僕はそう思っているよ

  11. 「あいつとの過去だからか」 - 光と彩に、あいに。

    「あいつとの過去だからか」

    過去なんてと苦しめられることはあっても役に立つことはないと思っていたあいつとあってよみがえる過去たちに情けないほどに救われている

  12. 「しょうがないな」 - 光と彩に、あいに。

    「しょうがないな」

    やっぱり独り善がりそれ以上でもそれ以下でもなくそれがしっくりくるようだ

  13. 「今日も」 - 光と彩に、あいに。

    「今日も」

    あしたへ向かうために嗜もうお酒と音楽とちょっぴりお前を

  14. 「三種の神器」 - 光と彩に、あいに。

    「三種の神器」

    強い意志冷めない情熱楽天的思考これらを胸にどこまでもいざ進まん

  15. 「からっぽ」 - 光と彩に、あいに。

    「からっぽ」

    どれだけの歳月が流れただろうどれだけの出来事があっただろう確かに生きてきたはずなのに君を前にするとあの頃と同じ与えられるものが何もない空っぽの自分しかいないんだ

  16. 「ギクシャク」 - 光と彩に、あいに。

    「ギクシャク」

    ちぃさなことでも看過できなくなっているようこれでもかというほどに主張が続く昔はなんともなかったことなのにギアが噛み合わないように変形してしまったのかな油を注せば済むことなのかな

  17. 「近づきすぎず離れすぎず」 - 光と彩に、あいに。

    「近づきすぎず離れすぎず」

    ひとと付き合うって焚き火にあたるようなものだちょうどいい距離感が大事火の強弱によって心地よい距離を探しながら保つように心地よさを求めるあまり近づきすぎて火傷しないように離れてしまわないように

  18. 外さない宮奥 - toshi の ならはまほろば

    外さない宮奥

    やはり外しません峠から下ってくる時目の前が真っ赤いつも焦りますこの日も着くと大勢が既に撮り始めている少しして確認すると90%以上が知合い右を見ておはようございます左を見ておはようございますその都度話して撮る間がないこの時間まで撮ってるのは私だけX-T3+XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR撮影日:2019年9月2日

  19. 「記憶」 - 光と彩に、あいに。

    「記憶」

    どうしてそんなによそよそしいのかどうしてそんなに気をつかうのかその度におまえへの想いがまんま伝わっていないともどかしいズレを感じてしまうおまえはおまえでそのまんまおまえでしかない存在で俺の中にいるのにおまえにではなくておまえにそうさせてしまう何かに何度も何度も苛立たせられていたんだ

  20. 「すべては別れるためになのか」 - 光と彩に、あいに。

    「すべては別れるためになのか」

    出逢って想いを交わしてゆきつく果てはさようなら

総件数:250 件

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