大分のタグまとめ

大分」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大分に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大分」タグの記事(400)

  1. 心の準備 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    心の準備

    いけ花でもアレンジメントでもそうなのですが、迷いなく 生けられる時もあれば、ああでもないこうでもないと いつまでもしっくり来ない時もあります。年数を重ねたら迷わなくなるかというと、単純にそういう訳でもないんですよね。何度も抜いて迷いながら生けると、お花にも負担がかかってしまいます。頭ではわかっているのですが…先日、ちょっとした気づきがありました。自分の為に ていねいにお茶を淹れた時のことです...

  2. 中津城 - 写真画廊 ナカイノブカズ 2

    中津城

  3. 季節の花あそび♫ - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    季節の花あそび♫

    雨が降ると昆虫が飛んでこない、受粉を手伝ってもらえない。なーんだ、それじゃあ今日は咲くのやめとくか、とはならないのが自然の姿です。虫が来る日もこない日も、人が見ていても誰にも見てもらえなくても、自分のタイミングで淡々とその日の花を咲かせる朝顔やユウスゲなどの一日花。雨の日は、ますます愛おしく感じます。"今日もきれいだね〜""咲いてくれてありがとね〜"最...

  4. 7月7日の一コマ - 写真画廊 ナカイノブカズ 2

    7月7日の一コマ

  5. クルクマ (ウコン)〜お稽古の花〜 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    クルクマ (ウコン)〜お稽古の花〜

    いけ花のお稽古より。花材は、クルクマ、ニューサイラン、かすみ草でした。クルクマは、マレー半島原産 ショウガ科 球根性の多年草です。和名はウコン。そう、"ウコンのチカラ"のウコンです!球根を擦り下ろして乾燥させたものがターメリック(いわゆるウコン)です。透明感のある 苞(ほう)が重なり、たいまつのような形になっていて、本来の花は 苞の中にひっそりと隠れるように咲いています。...

  6. ドウダンツツジ〜お稽古の花〜 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    ドウダンツツジ〜お稽古の花〜

    いけ花のお稽古より。花材は、ドウダンツツジ、カーネーション、ギボウシの葉でした。ドウダンツツジは、漢字で書くと灯台躑躅。結び灯台の脚部に似ていることから、トウダイツツジ 転訛してドウダンツツジになったそうです。結び灯台って何?? 調べてみました。出典 コトバンクより右端にある燭台のことを指しているのですね。ドウダンツツジの枝は、こんな感じ。なるほど!!似ているといえば似ています。ドウダンツツ...

  7. 切り花を長持ちさせるには… - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    切り花を長持ちさせるには…

    梅雨から夏にかけての時期は、切り花が長持ちしません。むやみに切って室内で楽しもうとするより、外で咲いている方がお花にとっても幸せなのかもしれません。が、全く家の中にお花がないのは寂しいので、梅雨や夏でも切り花をなるべく長く楽しむために、私が気をつけていることをいくつかお話します。大切なのは、きれいな水を保つこと。その為にはなんといってもこまめに水換えをすることです。水換えの時に茎まで洗うと ...

  8. 小暑(しょうしょ) 〜二十四節気〜 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    小暑(しょうしょ) 〜二十四節気〜

    小暑(しょうしょ)だんだん暑さが増していく という意味で、梅雨明けも近くなり 湿っぽさの中にも夏の熱気が感じられるようになります。「小暑」と「大暑」を合わせたおよそ1ヶ月を「暑中」といい「暑中見舞い」を出す期間とされています。〜暮らし歳時記より〜日中は夏の熱気を感じますが、朝晩は涼しい風が吹く。朝は夏鳥たちが歌い、夜はカエルの大合唱。季節の変わり目を五感で感じることができる暮らしに感謝です。...

  9. シンプルに☆ - Flower Days ~yucco*のフラワーレッスン&プリザーブドフラワー~

    シンプルに☆

    今月の大分のレッスン☆2種類のお花でシンプルなアレンジメントを作っていただきました(^^♪ヘリクリサム(カイガラソウ)、ダスティーミラー(シロタエギク)・・・ダスティーミラーをこんもりと挿し、ヘリクリサムをいろんな方向へ自由に遊ばせて♪まだヘリクリサムのつぼみが硬いので、開くともっと華やかになるのにな・・・(^^;この花びらの独特のカサカサ感、生徒さんたちは不思議そうに触ってました( *´艸...

  10. 趣味の園芸 - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    趣味の園芸

    お花を見ることや生けることは大好きな私ですが、育てることは あまり得意ではありません。特に増やしたり、年越しさせたり、消毒や肥料のタイミングなど分からないことだらけ。教えてもらってもすぐ忘れてしまうので、なかなか上手く増やすことができず苦労しています(^^;;そんな時に頼りになるのは、実家の母です。鉢植えの花が弱ってきたり枯れそうになったりする度、実家に入院⁈させて 元気にしてもらいます。何...

  11. 自然災害に思うこと - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    自然災害に思うこと

    九州地方は記録的な豪雨が続き、鹿児島・熊本・宮崎の3県では100万人以上に避難指示 勧告が発令されました。同じ九州ではありますが、大分市内は嵐の前の静けさのような状態がずっと続いていて、嵐は来ないまま落ち着き、幸い被害もありませんでした。昨年の西日本豪雨が記憶に新しいですが、こうした災害が起こるたびに思うのは、いま私は たまたま生きているに過ぎないんだなぁということです。今や自然災害は、どこ...

  12. 小さな器に花を生けよう - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    小さな器に花を生けよう

    「花を生けるということは目からのくすり」と以前、書いたことがありました。https://shunsouan.exblog.jp/28349692/気軽にお花を飾る第一歩として、小さな器に生けることをおすすめします。これならできそう!と思えるくらい、小さな入れものに生けてみてください。花瓶がなければ小さなビンやコップなど…。置く場所は、光と風が入るところが良いと思います。水道から近い場所であれ...

  13. 琴音庵(日田市豆田町) - 今日は何処まで

    琴音庵(日田市豆田町)

    先日行ったばかりなのですが・・・今度は別の友人たちと行ってきました(;^_^Aお店の入り口とは逆の方にも琴音庵の看板がありました。知らなかったー。ふと見ると交差点の名前は「咸宜園」。そういえば場所は咸宜園の交差点の角だったのでした。教えるときにはそれを言えばいいですね。土曜だったためか、番号札を出す機械が置いてありました。この前来たときはご案内できますとの立て札が置いてあったのに。やっぱり土...

  14. 旅に出れば - ふらりぶらりの旅日記

    旅に出れば

    ちょっと遠出しても、ご当地メニューを食べたくなります。その土地に行ったという気持ちになるんですよ。それが高速のSAで食べたとしても(笑)一味こんなにかけちゃだめって?最近は舌も目も耳も頭も衰えてきてますからね。このくらいが丁度よくなってます。

  15. セイヨウニンジンボクで暑さをしのぐ - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    セイヨウニンジンボクで暑さをしのぐ

    梅雨から夏にかけて生育旺盛で、さわやかな薄紫色の見た目と香りで 暑さを紛らせてくれる「セイヨウニンジンボク(西洋人参木)」ヨーロッパ南部原産のシソ科 落葉低木です。※クマツヅラ科と分類されることもあります葉がチョウセンニンジンに似ていることからニンジンボクと名づけられたそうです。花茎に小さな花を円錐状に咲かせます。これからお花が少なくなる時期に9月頃まで次々と咲くので、長く楽しむことができま...

  16. 梅雨入り - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    梅雨入り

    一昨日、九州北部もようやく梅雨入り。しとしと…というより、スコールのようにザバーッと降ってカラリと晴れて の繰り返しで、蒸し暑いこと蒸し暑いこと。不快指数が一気に増しました。雨が止んでいる時に庭に出てみると、ひと雨で植物がグンと成長していて、"雨〜!待ってたよ〜!!" と喜んでいるのが伝わってくるようでした。毎日 水道水を使って水やりしているのですが、朝顔の蔓や葉蘭(はら...

  17. 子どもの時の感覚を思い出そう - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    子どもの時の感覚を思い出そう

    親子でフラワーアレンジメントの教室に通ってくださっている生徒さん。いつもは、お花屋さんに注文したお花でお母さんが作り、庭の花など身近な草花で子どもさんが作る というスタイルだったのですが、先日は子どもさんもお母さんと同じ花材でいつもより大きめのアレンジメントを作ってみたい!とのことで 挑戦していただきました。出来上がりをイメージして、こんな風に作りたい…というところから生け始める大人に対して...

  18. 盛り花、投入れ、格花の三本立て - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    盛り花、投入れ、格花の三本立て

    いけ花のお稽古では、剣山を使って水盤に生けたり 花瓶に生けたりします。水盤に生けるものを「盛り花」、花瓶に生けるものを「投入れ」と呼んでいます。「盛り花」と「投入れ」は、基本的な三方向の型に沿って生けますが、その他のお花の位置などに決まりはありません。法華寺御流では、もうひとつ「格花(かくばな)」といって、かきつばたや花しょうぶ、フトイと睡蓮、葉蘭や檜葉(ひば)、若松や万年青(おもと)、水仙...

  19. ユウスゲはなぜ夕方に開花するのか? - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    ユウスゲはなぜ夕方に開花するのか?

    1つの花が咲いてから 萎むまで、およそ1日しかない花のことを 一日花(いちにちばな)といいます。朝顔、芙蓉、ハイビスカス、ツユクサ、ギボウシ、シャガ など 一日花には 初夏に咲くものが多いような気がします。先週あたりから、庭にある一日花のユウスゲが咲き始めました。その名の通り、夕方開花し、翌朝午前中にはしぼんでしまいます。なんともはかなく潔い!暗くなると特に、レモンイエローが鮮やかでよく映え...

  20. 足元にある小さな花たち - 自然を見つめて自分と向き合う心の花

    足元にある小さな花たち

    近くの公園に ネジバナの花が咲いているのを見かけるようになりました。ネジバナは、ラン科日本原産の多年草です。螺旋状にねじったように花をつけるからネジバナ。名前のつけ方もそのまま(^_^;) ピンク色が目を惹く小さくてかわいいお花です。足元にある草花の中には、めずらしい形やかわいいお花がたくさんあります。通勤の途中、駐車場で、ゴミ出しに行く時、草取りをしながら、小さないのち ぜひ探してみてくだ...

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