大原のタグまとめ

大原」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大原に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大原」タグの記事(23)

  1. ちょっと休憩 - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    ちょっと休憩

    静かな季節に静かな三千院へちょっとほっこり行ってみたいですOKINAHOURSいつだって島は、ゆったり時間チーム美らサンゴTEAM TYURA SANGO八重山日報

  2. 大原の彼岸花 - 鏡花水月

    大原の彼岸花

    色とりどりの紅葉&お気に入り秋ショット2018!これも初秋の風物詩

  3. 大原散策 - 鏡花水月

    大原散策

    大原散策

  4. 大原里の駅レストランで展覧会 - 石のコトバ

    大原里の駅レストランで展覧会

    大原の里の駅のお野菜、こんなにたっぷり買っても1200円なり、空心菜やスイスチャードなんて炒めて食べたらいいのかしら…よくわからずも葉物野菜もキュウリも安かった。ちょうど出会ったお友達からなんとチャイのプレゼントまでいただいてよい日曜日。実は昨日からこちらの里の駅の隣のレストランにて大原アトリエの子供たちの作品を展示させていただいています。お店の角のコーナーを占拠です。こちらは月曜日お休みで...

  5. 京都大原の里 - 暮らしを紡ぐ

    京都大原の里

    京都、大原寂光院から三千院まで美しい里山風景を見ながら少し散策しました。日曜、18時、Eテレで放映中の京都大原のベニシアさんの手作りぐらしその舞台になっているのが大原の里山々に囲まれた美しい田園風景と澄み切った空、豊かな自然に恵まれています。高野川のせせらぎ、釣りをしている人もいました。夏の大原の畑、赤紫蘇畑があちらこちらにありました。京都を代表する漬物、「しば漬け」は胡瓜や茄子、生姜に赤紫...

  6. 火灯窓からの光と影と - 髭正's PHOTO LIFE

    火灯窓からの光と影と

    火灯窓とか華頭窓、あるいは源氏窓と呼ばれる社寺建築などに見られる独特の窓。その窓から入る光が畳と織りなすその光景はまた美しい。その美しい光景は、時間によっても季節によっても気候によってもそれぞれ異なる美しさがある。京都・大原三千院にて

  7. 初夏にて候 - 髭正's PHOTO LIFE

    初夏にて候

    桜も終わり、紫陽花までの間を埋めてくれるのがこの石楠花。もちろん、この時期には藤であったり、牡丹であったりと様々な花が咲き乱れる。寒い冬が終わり、梅が咲き桜が咲き、やっと春の訪れを感じたらあという間に初夏の訪れ。この分だと、あっという間に夏が過ぎ、秋が訪れ、冬が来る。なんと一年が速いことか。歳を重ねれば重ねるほど一年はあっという間。京都・大原三千院にて※画像をクリックすると拡大します

  8. 男傘女傘 - 髭正's PHOTO LIFE

    男傘女傘

    男傘・女傘という言い方があるのかは知らない。大きな意味では和傘・番傘に分類されると思うがそれ以上調べようとしないのは、それほど傘の種類には興味が無いから。時々、結婚式の前撮りの小道具としてこの柄の和傘が使われている。当然青い方が新郎用、赤い方が新婦用。京都・大原大原の里にて※画像をクリックすると拡大します

  9. なごり桜大原で - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    なごり桜大原で

    京都大原にてぽとすさんとパパと一緒に♪桜は残念ながらほぼ没ぐらいちゃんと撮れてなくて・・・orzただこちらは街中より人も多くなくゆっくり拝観することが出来ましたそうそういつもの帽子を被ったわらべ地蔵さんにも会いました隣にお友だちが増えていて何となく嬉しそう^^この後雨が降りランチを取って駐車場へ戻ると車のフロントガラスに雹が溜まっていましたΣ(ー□ー;)と言うことでかなり寒い1日だったのです...

  10. 火灯窓からのあかり - 髭正's PHOTO LIFE

    火灯窓からのあかり

    火灯窓、仏教建築には欠かせない窓のひとつ。花頭窓、華頭窓、架灯窓、瓦灯窓と呼ぶこともあるらしい。そこからの光が心地よい。京都・大原三千院にて

  11. そして誰もいなくなった - 髭正's PHOTO LIFE

    そして誰もいなくなった

    平日は静かな場所も土・日・祝は一気に様相は変化する。やはり平日に来るべきだっと後悔してももう遅い。拝観と共にお抹茶が振る舞われるが殆どの観光客は本堂で手を合わすことすらせずに、適当に見て回りお抹茶をいただきそそくさと寺を後にする。観光って何だろうと思ってしまう。京都・大原宝泉院にて※画像をクリックすると拡大します

  12. クリスタルな輝き - 髭正's PHOTO LIFE

    クリスタルな輝き

    ザラメ状になった雪が溶けかけて・・・土塀の瓦の上に残ったその雪が逆光で輝く。Photogenicなワンシーン。だと思う。京都・大原三千院にて※画像をクリックすると拡大します

  13. 大原御幸。──京都 大原 「寂光院」 - Welcome to Koro's Garden!

    大原御幸。──京都 大原 「寂光院」

    大原・三千院を訪れたら、わざわざ足を伸ばしたいのが大原御幸で知られる「寂光院」だ。「壇ノ浦の戦い」で平家は滅亡。入水自殺を図った平清盛の娘・建礼門院は助けられて京都に戻り、ここ寂光院で平家一門の冥福を祈りながらひっそりと暮らしたのだそうだ。三千院から続くのどかな小径を散策しながら「寂光院」へ。。。春を思わせるほどにあたたかな陽射しが降り注いでいるが、空気は冷たい。途中、小さな川を渡り、さらに...

  14. 無音の世界 - 髭正's PHOTO LIFE

    無音の世界

    シーンとしている。冬場は訪れる参拝客も少ない。少ない参拝客もただの観光目当てではない。この宝泉院の雰囲気が好きで訪れる人達ばかり。だから、ザワザワ感がなく落ち着いたゆったりとした時間が流れる。京都・大原宝泉院にて

  15. 大原の手毬 - 髭正's PHOTO LIFE

    大原の手毬

    確か、お土産屋のショーウィンドウ。おおぴっらに堂々と撮るには気が引けるが、この手のショーウィンドウはなかなか楽しい。時として、撮影禁止ですとたしなめられる。その時は、潔く「すみません」と堂々と引き下がることが大事。間違っても無言で立ち去ってはいけない。京都・大原三千院前にて

  16. 五葉の松 - 髭正's PHOTO LIFE

    五葉の松

    毎冬一度は訪れる。真ん中にドーンと五葉の松を入れた額縁庭園は有名だ。余りにもこのシーンは撮られ過ぎてはいるが、行くたびに撮ってしまうシーンでもある。そして、今回気がついた。この松も随分年老いてきたのだなぁと。木の幹の一部が樹医により治療が施され、白い包帯を巻かれたように痛々しくなっている。己の年老いてきたのを棚に上げ、頑張れよと心の中で叫んでしまう。京都・大原宝泉院にて※画像をクリックすると...

  17. 風に吹かれて - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    風に吹かれて

    もしかしたらもう咲いてるんじゃないかって大原と北嵯峨をぶらり残念ながらこれからみたいですでも少しだけ咲いてくれていたコスモス(大原人の畑)と彼岸花(広沢の池隣)が見られたので良かった~^^どちらもまだまだ人が少なくとてものんびりこの季節の京都もお奨めです♪そして恵みの秋新米早く食べたいな~OKINAHOURSいつだって島は、ゆったり時間チーム美らサンゴTEAM TYURA SANGO八重山日報

  18. 京都へ16(大原-8)2017.GW - 風の中で~

    京都へ16(大原-8)2017.GW

    さてさて大原の宝泉院の西側の庭園を見学して、表に出ようとして、ふと東側を見ると何やら石段が続いている。足を踏み入れると、石段が奥に続いている。こ…これは!!石好きにはたまらない。歴史の中を生き抜いた石畳たちが木漏れ日をあびて、ひっそりと輝いていました。つづく

  19. 六月の風景♯4 - あ お そ ら 写 真 社 

    六月の風景♯4

    大原バスターミナルから国道沿いをいったん南に歩き寂光院への参道を歩きます。35.117534, 135.82706735.119856, 135.824995途中は川と畑と田圃に囲まれながらの散策なので野鳥が多く見られました。有名な観光地ですが本当にひっそりしてます。歩いて散策するには丁度良い季節&時間帯だけど、公共交通の便が余り良くないのでこんなもんでしょう。宿の電球色の灯りと魚を焼く美味...

  20. 大原の田園風景に癒されます(。-_-。) 寂光院 京都 - marutake-ebisu 京都一景

    大原の田園風景に癒されます(。-_-。) 寂光院 京都

    いつもブログをご覧くださいましてありがとうございます。大原街道を西に1キロ程のところにある、寂光院の画像です。平清盛の娘、建礼門院徳子が、平家一門と我が子安徳天王の菩提を弔い終生を過ごした地です。樹齢千年という姫小松は枯れてしまっていますが本堂西側の庭園は「平家物語」に書かれた当時のままだそうです。

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