大原のタグまとめ

大原」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大原に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大原」タグの記事(10)

  1. 火灯窓からのあかり - 髭正's PHOTO LIFE

    火灯窓からのあかり

    火灯窓、仏教建築には欠かせない窓のひとつ。花頭窓、華頭窓、架灯窓、瓦灯窓と呼ぶこともあるらしい。そこからの光が心地よい。京都・大原 三千院にて

  2. そして誰もいなくなった - 髭正's PHOTO LIFE

    そして誰もいなくなった

    平日は静かな場所も土・日・祝は一気に様相は変化する。やはり平日に来るべきだっと後悔してももう遅い。拝観と共にお抹茶が振る舞われるが殆どの観光客は本堂で手を合わすことすらせずに、適当に見て回りお抹茶をいただきそそくさと寺を後にする。観光って何だろうと思ってしまう。京都・大原 宝泉院にて※画像をクリックすると拡大します

  3. クリスタルな輝き - 髭正's PHOTO LIFE

    クリスタルな輝き

    ザラメ状になった雪が溶けかけて・・・土塀の瓦の上に残ったその雪が逆光で輝く。Photogenicなワンシーン。だと思う。京都・大原 三千院にて※画像をクリックすると拡大します

  4. 大原御幸。──京都 大原 「寂光院」 - Welcome to Koro's Garden!

    大原御幸。──京都 大原 「寂光院」

    大原・三千院を訪れたら、わざわざ足を伸ばしたいのが大原御幸で知られる「寂光院」だ。「壇ノ浦の戦い」で平家は滅亡。入水自殺を図った平清盛の娘・建礼門院は助けられて京都に戻り、ここ寂光院で平家一門の冥福を祈りながらひっそりと暮らしたのだそうだ。三千院から続くのどかな小径を散策しながら「寂光院」へ。。。春を思わせるほどにあたたかな陽射しが降り注いでいるが、空気は冷たい。途中、小さな川を渡り、さらに...

  5. 明かりとり - 髭正's PHOTO LIFE

    明かりとり

    昼間でも薄暗い廊下の足元。足元を照らすために設けられたのであろう、狭い窓が床から立ち上がる。冬場は雪に反射した光が降り注ぎ、より一層足元が照らされる。京都・大原 宝泉院にて

  6. 無音の世界 - 髭正's PHOTO LIFE

    無音の世界

    シーンとしている。冬場は訪れる参拝客も少ない。少ない参拝客もただの観光目当てではない。この宝泉院の雰囲気が好きで訪れる人達ばかり。だから、ザワザワ感がなく落ち着いたゆったりとした時間が流れる。京都・大原 宝泉院にて

  7. 大原の手毬 - 髭正's PHOTO LIFE

    大原の手毬

    確か、お土産屋のショーウィンドウ。おおぴっらに堂々と撮るには気が引けるが、この手のショーウィンドウはなかなか楽しい。時として、撮影禁止ですとたしなめられる。その時は、潔く「すみません」と堂々と引き下がることが大事。間違っても無言で立ち去ってはいけない。京都・大原 三千院前にて

  8. わらべ地蔵 - 髭正's PHOTO LIFE

    わらべ地蔵

    このわらべ地蔵が、雪の上で寝そべっている姿を撮りたくて行ってみたが、雪は全くなし。しかし今頃は、雪の上に寝そべるどころか、雪の中に埋もれてしまっているだろう。自然相手は運頼み。しかしなぁ~、このわらべ地蔵はおっさん顔。わらべのかわいい顔をと、角度をいろいろ探してはいるものの、未だに見つけられずにいる。京都・大原 三千院にて

  9. 五葉の松 - 髭正's PHOTO LIFE

    五葉の松

    毎冬一度は訪れる。真ん中にドーンと五葉の松を入れた額縁庭園は有名だ。余りにもこのシーンは撮られ過ぎてはいるが、行くたびに撮ってしまうシーンでもある。そして、今回気がついた。この松も随分年老いてきたのだなぁと。木の幹の一部が樹医により治療が施され、白い包帯を巻かれたように痛々しくなっている。己の年老いてきたのを棚に上げ、頑張れよと心の中で叫んでしまう。京都・大原 宝泉院にて※画像をクリックする...

  10. 三千院 2008 - Hare's Photolog

    三千院 2008

    123455K20D & FA 31mm F1.8AL Limited 撮影日:2008.11.15

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