大原のタグまとめ

大原」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大原に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大原」タグの記事(15)

  1. 本日の京都 - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    本日の京都

    本日の京都雲がありますが 爽やかな風も吹いて心地よい日となっています大原辺りもいい感じですよ(*´∇`*)※スマホ更新です

  2. 格子に若葉 - 髭正's PHOTO LIFE

    格子に若葉

    今、新緑が実に美しい。新緑だけを撮るのもいいし、新緑と何かを組み合わせるのもまた楽しい。新緑を主役に、組み合わせるものを脇役に。脇役として捉える被写体は種々多様。自分の好みを選べばそれで良い。但し、主役を引き立てるものが望ましい。京都・大原 三千院にて※画像をクリックすると拡大します

  3. 火灯窓からの光と影と - 髭正's PHOTO LIFE

    火灯窓からの光と影と

    火灯窓とか華頭窓、あるいは源氏窓と呼ばれる社寺建築などに見られる独特の窓。その窓から入る光が畳と織りなすその光景はまた美しい。その美しい光景は、時間によっても季節によっても気候によってもそれぞれ異なる美しさがある。京都・大原 三千院にて

  4. 初夏にて候 - 髭正's PHOTO LIFE

    初夏にて候

    桜も終わり、紫陽花までの間を埋めてくれるのがこの石楠花。もちろん、この時期には藤であったり、牡丹であったりと様々な花が咲き乱れる。寒い冬が終わり、梅が咲き桜が咲き、やっと春の訪れを感じたらあという間に初夏の訪れ。この分だと、あっという間に夏が過ぎ、秋が訪れ、冬が来る。なんと一年が速いことか。歳を重ねれば重ねるほど一年はあっという間。京都・大原 三千院にて※画像をクリックすると拡大します

  5. 男傘女傘 - 髭正's PHOTO LIFE

    男傘女傘

    男傘・女傘という言い方があるのかは知らない。大きな意味では和傘・番傘に分類されると思うがそれ以上調べようとしないのは、それほど傘の種類には興味が無いから。時々、結婚式の前撮りの小道具としてこの柄の和傘が使われている。当然青い方が新郎用、赤い方が新婦用。京都・大原 大原の里にて※画像をクリックすると拡大します

  6. なごり桜 大原で - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    なごり桜 大原で

    京都大原にて ぽとすさんとパパと一緒に♪桜は残念ながらほぼ没ぐらいちゃんと撮れてなくて・・・orzただこちらは 街中より人も多くなくゆっくり拝観することが出来ましたそうそういつもの帽子を被ったわらべ地蔵さんにも会いました隣にお友だちが増えていて 何となく嬉しそう^^この後雨が降り ランチを取って駐車場へ戻ると 車のフロントガラスに雹が溜まっていましたΣ(ー□ー;)と言うことでかなり寒い1日だ...

  7. 火灯窓からのあかり - 髭正's PHOTO LIFE

    火灯窓からのあかり

    火灯窓、仏教建築には欠かせない窓のひとつ。花頭窓、華頭窓、架灯窓、瓦灯窓と呼ぶこともあるらしい。そこからの光が心地よい。京都・大原 三千院にて

  8. そして誰もいなくなった - 髭正's PHOTO LIFE

    そして誰もいなくなった

    平日は静かな場所も土・日・祝は一気に様相は変化する。やはり平日に来るべきだっと後悔してももう遅い。拝観と共にお抹茶が振る舞われるが殆どの観光客は本堂で手を合わすことすらせずに、適当に見て回りお抹茶をいただきそそくさと寺を後にする。観光って何だろうと思ってしまう。京都・大原 宝泉院にて※画像をクリックすると拡大します

  9. クリスタルな輝き - 髭正's PHOTO LIFE

    クリスタルな輝き

    ザラメ状になった雪が溶けかけて・・・土塀の瓦の上に残ったその雪が逆光で輝く。Photogenicなワンシーン。だと思う。京都・大原 三千院にて※画像をクリックすると拡大します

  10. 大原御幸。──京都 大原 「寂光院」 - Welcome to Koro's Garden!

    大原御幸。──京都 大原 「寂光院」

    大原・三千院を訪れたら、わざわざ足を伸ばしたいのが大原御幸で知られる「寂光院」だ。「壇ノ浦の戦い」で平家は滅亡。入水自殺を図った平清盛の娘・建礼門院は助けられて京都に戻り、ここ寂光院で平家一門の冥福を祈りながらひっそりと暮らしたのだそうだ。三千院から続くのどかな小径を散策しながら「寂光院」へ。。。春を思わせるほどにあたたかな陽射しが降り注いでいるが、空気は冷たい。途中、小さな川を渡り、さらに...

  11. 明かりとり - 髭正's PHOTO LIFE

    明かりとり

    昼間でも薄暗い廊下の足元。足元を照らすために設けられたのであろう、狭い窓が床から立ち上がる。冬場は雪に反射した光が降り注ぎ、より一層足元が照らされる。京都・大原 宝泉院にて

  12. 無音の世界 - 髭正's PHOTO LIFE

    無音の世界

    シーンとしている。冬場は訪れる参拝客も少ない。少ない参拝客もただの観光目当てではない。この宝泉院の雰囲気が好きで訪れる人達ばかり。だから、ザワザワ感がなく落ち着いたゆったりとした時間が流れる。京都・大原 宝泉院にて

  13. 大原の手毬 - 髭正's PHOTO LIFE

    大原の手毬

    確か、お土産屋のショーウィンドウ。おおぴっらに堂々と撮るには気が引けるが、この手のショーウィンドウはなかなか楽しい。時として、撮影禁止ですとたしなめられる。その時は、潔く「すみません」と堂々と引き下がることが大事。間違っても無言で立ち去ってはいけない。京都・大原 三千院前にて

  14. わらべ地蔵 - 髭正's PHOTO LIFE

    わらべ地蔵

    このわらべ地蔵が、雪の上で寝そべっている姿を撮りたくて行ってみたが、雪は全くなし。しかし今頃は、雪の上に寝そべるどころか、雪の中に埋もれてしまっているだろう。自然相手は運頼み。しかしなぁ~、このわらべ地蔵はおっさん顔。わらべのかわいい顔をと、角度をいろいろ探してはいるものの、未だに見つけられずにいる。京都・大原 三千院にて

  15. 五葉の松 - 髭正's PHOTO LIFE

    五葉の松

    毎冬一度は訪れる。真ん中にドーンと五葉の松を入れた額縁庭園は有名だ。余りにもこのシーンは撮られ過ぎてはいるが、行くたびに撮ってしまうシーンでもある。そして、今回気がついた。この松も随分年老いてきたのだなぁと。木の幹の一部が樹医により治療が施され、白い包帯を巻かれたように痛々しくなっている。己の年老いてきたのを棚に上げ、頑張れよと心の中で叫んでしまう。京都・大原 宝泉院にて※画像をクリックする...

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