大月市のタグまとめ

大月市」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大月市に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大月市」タグの記事(27)

  1. 最近の口癖──親が丈夫に産んでくれた人はうらやましい - 暗 箱 夜 話 【弐 號】

    最近の口癖──親が丈夫に産んでくれた人はうらやましい

    今年は肝機能の減退に凹んだ一年となった。もっぱら自らの不摂生に起因するのだが、同じように呑んでいるイエノモノにあっては、γ-GTPは限りなく一桁台に近い二桁だし(それはそれでどこか悪いんじゃないのか)、不整脈もなく、いたって健康。丈夫に産んでもらっている。このところ、心臓や肝臓だけでなく、あちこちガタがきている。仕事で根をつめると夕方まで持たない。ことに夏場は辛かった。肩こりがひどく冷房にあ...

  2. 鶴峠を越えておうちまで 2018年11月10日 - 暗 箱 夜 話 【弐 號】

    鶴峠を越えておうちまで 2018年11月10日

    松姫峠大月側立ち去りがたし、それにしてもどんどん落ち葉が溜まっていくことだなぁ。廃道と呼ぶにふさわしくなってしまうのか・・・ここまでは楽に来れるとしても景色のいいところで写真を撮って引き返すのがおりこうさん多少の未練を残しつつ・・・。落ち枝が多くてはもう降りれまい(吹き溜まりが問題かと)。上の道を峠に戻る峠から小菅側に降りる道すがら。初夏だとハルゼミしぐれに驚嘆するあたりもう少し降りて小菅側...

  3. 松姫峠へ、今年3回目 2018年11月10日 - 暗 箱 夜 話 【弐 號】

    松姫峠へ、今年3回目 2018年11月10日

    おなじみ松姫峠。今年はこれで3回目。GWに通行止になっている大月側を降りることができたのだが、今回はどうか。さしあたりゲートをくぐって、最後のヘアピンまで行ってみる。今年の台風、大量の枝葉を落としていった。最後のヘアピンまで大した距離はないのだが、スポークを傷めたくないので押し歩きを何度か。こんなことは今までになかったことだ深山橋渡ったところの蕎麦屋。入ってみたいと思いつつ・・・県境にて。東...

  4. [小菅村 小旅その1]小菅村へ行ってきた - 俺の居場所2

    [小菅村 小旅その1]小菅村へ行ってきた

    ふと、山梨県小菅村に行ってみようかと思い、翌日旅程決行。行ってきました。本当に思い付きです。青春18きっぷシーズンですが、JR線の行程的に元が取れそうになかったので18きっぷは使っていません。参考に時刻と運賃を掲載しますが、接続等保証はしませんのであしからず。中央線八王子駅(7:24)[673T中央特快(各駅停車区間)高尾行き]高尾駅(7:31)こんな朝早い時間に八王子駅に来るのは初めて。ま...

  5. 山梨紫陽花散歩猿橋公園あじさい祭り18.06.24_07:23 - スナップ寅さんの「日々是口実」

    山梨紫陽花散歩猿橋公園あじさい祭り18.06.24_0...

    お気に入りの夏ショット私の花火写真! 【PR】山梨の、中央高速渋滞ポイントで有名、日本三大奇橋の猿橋であじさい祭り開催の日。

  6. 30年6月の富士(7)大峠の富士 - 富士への散歩道 ~撮影記~

    30年6月の富士(7)大峠の富士

    撮影地:山梨県大月市真木大峠撮影日:30年6月13日夜明けの朝焼けのあと赤富士となり時の経過とともに薄く張りついていた雲が消え去り富士山に棚引く雲がつかず離れず梅雨の晴れ間の青い空に浮かんでいるこの棚雲は何処へ往くのだろう・・まさに富士山にはドラマがある・・・そして夢があるだから富士山に逢いに行く梅雨の晴れ間にPART3「初夏の青空に」

  7. 30年6月の富士(6)大峠の富士 - 富士への散歩道 ~撮影記~

    30年6月の富士(6)大峠の富士

    撮影地:山梨県大月市真木大峠撮影日:30年6月13日天空が色づいたあとに太陽の光を浴びそれをエネルギーに変えるかのような赤く染まった富士が聳え立っている梅雨の晴れ間にPART2「山肌染めて」PART3へ続く

  8. 30年6月の富士(5)大峠の富士 - 富士への散歩道 ~撮影記~

    30年6月の富士(5)大峠の富士

    撮影地:山梨県大月市真木大峠撮影日:30年6月13日梅雨のつかの間の晴れ間を狙い出撃夜明けを迎え陽が昇りだすと空が色づきその後富士山の山肌が染まりしばらくすると初夏の青い空へ変わっていったほかに誰も居ない大峠で暁から曙へそして青の世界へと時は流れていった梅雨の晴れ間にPART1「天空色づく」PART2へ続く

  9. 奥多摩第二弾・松姫峠から 2018年5月4日 - 暗 箱 夜 話 【弐 號】

    奥多摩第二弾・松姫峠から 2018年5月4日

    松姫峠まで来ると、いつも市境のゲートをくぐって大月側・ワッフルヘアピンまで降りて景色を眺める。景色を見終わったらゲートをくぐり直して、小菅側=来た道を降りることが、このところ多かった・・・大気の状態が不安定という予報の割に、穏やかな晴天。風もなしワッフルヘアピンからの富士は裾野が見えない。白い頭だけ出している(市境からの富士と比べると少し左方)同じ位置でズームダウン・・・で、降りて・・・旧道...

  10. コミック「ヤマノススメ」舞台探訪014  H291207入山規制解除の岩殿山へ(百十一、百十二合目) - 蜃気楼の如く

    コミック「ヤマノススメ」舞台探訪014 H29120...

    コミック「ヤマノススメ」舞台探訪014 H291207入山規制解除の岩殿山へ(百十一、百十二合目H300107探訪)コミック「ヤマノススメ」百十一、百十二合目に大月市の岩殿山が登場しました。早速と思ったのですが、平成29年8月7日の台風5号による大雨の影響で岩殿山は入山規制となっていました。ようやく平成29年12月7日に入山規制が解けたとの情報を大月市観光協会のホームページで確認しました。...

  11. 29年11月の富士(20)大月市の富士 - 富士への散歩道 ~撮影記~

    29年11月の富士(20)大月市の富士

    撮影地:山梨県大月市大峠撮影日:29年11月16日冬季閉鎖になる前にと訪れた林道から晩秋の朝陽が注ぐ遠望富士を撮る「晩秋の黎明」

  12. 今年5回目、松姫峠・奥多摩ガッツリコース 2017年11月12日 - 暗 箱 夜 話 【弐 號】

    今年5回目、松姫峠・奥多摩ガッツリコース 2017年1...

    今年は4月30日、5月21日、6月23日、10月9日、11月12日の5回、松姫峠を訪れた。いずれも小菅村・小永田からR139旧道のピストン。峠の大月側にはゲートがあってその先は通行不可なのだが、ちょっとゲートをくぐって眺めのいい最上部のヘアピンまでお邪魔するのを楽しみにしている。今回は富士山は見えなかったものの、呑気な雲がぽっかりと立ち上がり、風の音・鳥の声もない無音の世界。冬支度をしていく...

  13. 鶴・松 終了、小菅から帰る 2017年6月24日 - 暗 箱 夜 話 【弐 號】

    鶴・松 終了、小菅から帰る 2017年6月24日

    お気に入りの場所はやはり立ち去り難し。ま、腹も減ってきたので道の駅こすげに降りるか。次は少し涼しくなってから・・・11:33@松姫峠大月側最終ヘアピン手前11:40@松姫峠大月側最終ヘアピンワッフル、また来ます11:42@松姫峠大月側最終ヘアピンから小金沢連嶺(メリハリなく同定しづらい)11:50@松姫峠の同定盤、ご参考まで。この絵もわかりにくいかと12:00、小菅側へ下る。第2ヘアピン手前...

  14. そしておなじみの鶴・松へ 2017年6月24日 - 暗 箱 夜 話 【弐 號】

    そしておなじみの鶴・松へ 2017年6月24日

    西原で自販機休憩後、あとはただただ登りと向き合うばかりで、淡々と漕いで行く。いつ来ても鶴峠はしごかれますね。アリバイ撮影後、惜しげもなく稼いだ高度を降りていく。タイヤ痕がすごいな。で、松姫峠。旧道に入る小永田からハルゼミの合唱のシャワー。R139旧道小菅側はいつもタイムを取っているのだが、好調と思うわりにそれほどのタイムでもなかった。サドルの座り心地が良かったのであまり立ち漕ぎを入れなかった...

  15. 29年6月の富士(23)大峠の富士 - 富士への散歩道 ~撮影記~

    29年6月の富士(23)大峠の富士

    撮影地:大月市真木大峠撮影日:29年6月16日大月市には富士山のビュースポットの山が数多くあるその起点となる峠からの湧き出した雲をアクセントに山並み越しの富士「白雲棚びく」

  16. 29年6月の富士(22)大月からの富士 - 富士への散歩道 ~撮影記~

    29年6月の富士(22)大月からの富士

    撮影地:大月市真木撮影日:29年6月16日大月市内から北へ約5キロの山間の集落に桜と富士山の撮れるお寺があります新緑を求めて訪れてみました鐘つき堂の間から富士山が望めます大晦日に除夜の鐘を富士山に向かって鳴らしてみたい・・・「鐘楼と富士」

  17. ハルゼミ聞き納め? 松姫峠 2017年6月24日 - 暗 箱 夜 話 【弐 號】

    ハルゼミ聞き納め? 松姫峠 2017年6月24日

    日曜は終日雨、土曜はまだなんとか行動できそう──という予報。梅雨の合間を縫ってというと、練った計画を実行するというよりは、状況に応じてというか、雨が降りそうならすぐ戻るつもりで、とりあえず大垂水峠を越えてみる。富士山は見えない。何度も上り下りしている鶴峠、県道18号は上野原から通しで漕いだことがなかったので、下(上野原)から行ってみるか。R18ではいつもしごかれる田和峠。この田和峠省略のコー...

  18. 飽きずに奥多摩ライド-4 2017年5月21日 - 暗 箱 夜 話 【弐 號】

    飽きずに奥多摩ライド-4 2017年5月21日

    R139旧道、小菅側の起点・小永田へ来た道を戻る。お猿さんがたくさん。往路、林の中でなんとなくガサガサ音がしていたのは彼らだったようだ。松姫トンネルは楽チン。勾配があってほとんど漕がずに深城湖へ。逆コースは苦しかろう。新しいトンネルのわりに路側は狭い。センターラインは音の出るやつが埋めてある(ランブルストリップス)タイプ@小永田@小永田、新道から。鶴峠へはこの谷を100m下って、そこから20...

  19. 飽きずに奥多摩ライド-3 2017年5月21日 - 暗 箱 夜 話 【弐 號】

    飽きずに奥多摩ライド-3 2017年5月21日

    GW(4月30日)にも訪れている松姫峠。オートバイの爆音に苛まれ続けた奥多摩周遊道路からやってくると、このR139旧道の静けさがとても有り難く感じる。いつも旧道入口からタイムを取っている。今回は少し時間がかかってしまった。不調の左足先をかばったせいか、フォームのバランスが悪かったのかも。右前腿が少し吊りそうな雰囲気。峠に到着、この日は富士山は見えなかった。人の眼もないので、ゲートをくぐって、...

  20. 山笑う・奥多摩ライド-3 2017年4月30日 - 暗 箱 夜 話 【弐 號】

    山笑う・奥多摩ライド-3 2017年4月30日

    松姫峠、貸切だった。富士急バスが止まっていたが、運ちゃんは昼寝中?ハルゼミの大合唱そして、ミソサザイが爆鳴きするのはまだまだ先、今はひたすら無音。雲ひとつなく富士がちらり。何度も来ている割にこの奥ゆかしい富士山が見えることはあまりないようなこの桜の色が出ない。葉桜だけどお昼前に松姫峠着。よもぎ大福で至福タイム見晴らし台付近の雑木が多くて見えなかったような気もする。刈ってくださったのかも峠のゲ...

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