大朝のタグまとめ

大朝」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大朝に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大朝」タグの記事(67)

  1. JA広島北部大朝支店ふれあい祭り。 - 大朝=水のふる里から

    JA広島北部大朝支店ふれあい祭り。

    あいにくの雨の中となったが、JA広島北部大朝支店の恒例ふれあい祭りが開かれた。もしかしたらおおあさ初登場かも?の、アルパカやハリネズミ、陸ガメなどの珍しい動物のミニ動物園、JAならではのお米の鑑定チャレンジやら工夫した手作りのイベントが会場一杯に。ステージでは北広島町のゆるきゃら舞太郎(もーたろう)ダンスやコーラス、フラダンスも。子供からおじいちゃんおばあちゃんなど多くの人で賑わっていた。ま...

  2. 今年のマツタケは? - 大朝=水のふる里から

    今年のマツタケは?

    先日、山道やため池の点検に山に入ってみると、思った以上に秋のにおいが漂っていた。ワレモコウが咲き、ガマズミの赤い実、クリも実っている。木陰にはクソナバ(食べれないキノコの総称)もちらほら。最近急に秋の気候になってきたと思ったら、岩手県や長野県からマツタケの便りが届き始めた。食べるにしても採るにしても、マツタケファンがそわそわする季節になってきた。岩手県や長野県は夏が暑かったとは言え、雨も多く...

  3. 柿渋づくり、60年ぶりの復活。 - 大朝=水のふる里から

    柿渋づくり、60年ぶりの復活。

    8月28日、大朝九門明。大朝地区の地域協力隊員の鳥谷(とや)さんと、地元大朝でも数少なくなった柿渋づくり経験者の松江さんが協力して、初めての柿渋づくり体験会が開催された。地域おこしの一環で、一貫張りの普及にあたっている鳥谷さん。柿渋も自分の手で作りたいと思ったのがきっかけとか。幸い講師役の松江さん宅には柿渋に適した渋柿の木も残り、柿渋づくりを若いころ母親に習っていたこともあって、一気に開催す...

  4. 西日本の豪雨災害の被災者の皆さまにお見舞い申し上げます。 - 大朝=水のふる里から

    西日本の豪雨災害の被災者の皆さまにお見舞い申し上げます。

    今年の梅雨は雨が少なく中休みも多く「終わりごろになって帳尻をきっと合わせるぞ」と、思っていたら想像以上に広範囲で未曽有の大水害をもたらした。私の兄弟や甥や姪も直接被害をこうむらなかっただけで、避難したり帰宅できなかったり、逆に親族が避難してきたりと大変な事態であった。交通網も寸断され新幹線以外は高速道路も国道も生活道路もずたずた状態で人の移動も物流も機能不全になっている。4年前の広島の大水害...

  5. 初夏の風景、沖縄と大朝から思う。 - 大朝=水のふる里から

    初夏の風景、沖縄と大朝から思う。

    沖縄の日本軍が崩壊した日とされている6月23日。計り知れない数の兵士やうちなんちゅう、そして米軍人が命を落とした悲劇的な沖縄戦の組織的な戦闘は終わった。沖縄慰霊の日は今年で終戦から73年。いまだに戦争の影を背負う沖縄では、あちこちで戦争犠牲者を慰霊する姿が見られたようである。広島でも一か月半後には73回目の原爆祈念日がやってくる。いつの日か、慰霊の日、原爆祈念日も初夏の風物と語られる日が来る...

  6. 浄土真宗安芸門徒のお盆準備、盆灯籠づくり始まる。 - 大朝=水のふる里から

    浄土真宗安芸門徒のお盆準備、盆灯籠づくり始まる。

    大朝でも、浄土真宗安芸門徒が圧倒的に多い広島市を中心とした広島県の東部地区特有のカラフルな盆灯籠づくりが大朝でも始まりました。いつからどういった経緯で始まったのか定かではありませんが、墓地をカラフルに彩るお盆灯籠です。今は少しづつ少なくなっているとのことですが、それでも広島市の寺町のたくさん並んだお寺の墓地はお盆の数日間はとてもきれいです。少し前までは、夜になるとこの盆灯籠にろうそくに灯かり...

  7. 可愛川アユ漁解禁。 - 大朝=水のふる里から

    可愛川アユ漁解禁。

    6月9日、江の川本流の可愛川(えのかわ)でもアユが解禁になった。解禁日には早速たくさんの釣り師がアユ釣りに来ていました。私はアユ釣りをしないのでわかりませんが、さて、釣果はいかがだったのでしょうか。「水のふる里・大朝」のウエブマップはこちらから「水のふる里・大朝ウェブマップ」繭のクフトやわら筆などのネットショップ「手の譜」はこちらからどうぞ。ショップ手の譜兄弟ブログ「繭ノクラフト」も見てくだ...

  8. 初夏の山は白い花咲かり。 - 大朝=水のふる里から

    初夏の山は白い花咲かり。

    5月6月。フジやツツジの花が終わり、初夏を迎えると山にはヤマボウシ、エゴノキ、うつぎなどなどの白い花が咲きほこる。道すがらだけでも10種類近くの白い花が見られる。色とりどりの派手さはないものの、それぞれ個性的で楚々としていて味わい深い。「水のふる里・大朝」のウエブマップはこちらから「水のふる里・大朝ウェブマップ」繭のクフトやわら筆などのネットショップ「手の譜」はこちらからどうぞ。ショップ手の...

  9. 大朝、春景色。 - 大朝=水のふる里から

    大朝、春景色。

    5月3日、昨日の雨も上がり、爽やかな風が吹いています。「薫風」「五月晴れ」がふさわしい天気です。町を取り巻く山々は杉やヒノキの濃い緑ともえぎ色の新緑が美しいコントラストを描いている。里では田植えの準備が急ピッチで進む。今年は冬の雪が多かったので、渓流の水量も充分。若葉の間で滝の水がキラキラと輝いている。心も洗われる思いです。明日、明後日、天気も良さそうなので美しい田園風景の中をドライブされて...

  10. ツバメ初見と白い月。 - 大朝=水のふる里から

    ツバメ初見と白い月。

    大朝ではまだ梅さえも満開になっていないのに、陽気だけは春を通り越してしまいそうです。ツバメもこの陽気に乗ってか、普段よりも1週間から2週間早く飛来してきました。本日初見です。昨年は4月7日、一昨年は4月4日が初見です。あくまで私が見て確認しただけなので正確ではありませんが・・・。ついでに、ここのところ毎日、晴れた空にこのところ白い月がはっきりと見えます。三日月から少しづつ大きくなって半月より...

  11. ミッキーをみ~つけた。この山はどこでしょう。 - 大朝=水のふる里から

    ミッキーをみ~つけた。この山はどこでしょう。

    あれ!民家の向こうに見える山のあれミッキーじゃないか?見える見えるあの山の植林がミッキーに見える。いつも見ている山なのだが、今まで気が付かなかった。山の頂上にテレビアンテナや携帯の中継所がある。なんてことはない、あの植林地は私も組合員の森林組合で植林した山だ。この春には境界検分で歩くところだ、確か・・・。皆さん、探してみてください。「水のふる里・大朝」のウエブマップはこちらから「水のふる里・...

  12. -16℃、今年一番、観測史上3番めの低温。 - 大朝=水のふる里から

    -16℃、今年一番、観測史上3番めの低温。

    昨日が快晴だったので、今朝は放射冷却で冷え込むだろうと予想していたが予想以上に冷え込んだ。北海道や東北から見ればまだまだ可愛いものかもしれないが、今年一番の低さで観測史上でも3番目(一番は-18℃)の-16℃。我が家は昔の家で寒い。エアコンもないのでストーブを消すと室内も冷凍庫状態になる。で、洗面所、流し、洗濯機、風呂の水道(井戸水)や温水器が凍みないように夜通し水を少しずつ流しておく。念の...

  13. 久々の冬の晴れ間。 - 大朝=水のふる里から

    久々の冬の晴れ間。

    今日は久々の晴れです。雪の反射もあって一段とまぶしい。ゆっくりと近所を見渡してみると、80センチほどの積雪だが、1月半ばからの大雪でたまった雪もあって、家が埋もれてしまいそうにも見える。同じ町内の八幡地区では積雪が2メートルを超えている。80,90センチほ0度の積雪が二、三度あっただけで辟易しているのに八幡の知人友人も困っていることだろう。ただし、年配の方々は38年豪雪を知っているので大変だ...

  14. 強烈な寒波と雪紋。 - 大朝=水のふる里から

    強烈な寒波と雪紋。

    気象庁が警報を出すだけのことはあります。今度の寒波はなかなか強烈です。と言っても今のところここ数年に一度あるレベルですが、東京は大変なようですね。大朝では昨日から台風並みの風で、昨日は飛ばされた雪が美しい雪紋を描いていました。雪が降る量以上に風が強いので、道路上にはそれまでに融けて水が浮いていたところに急激な冷え込みと飛ばされた雪がくっつき、面白い雪紋を描いている。雪が積まれたところでは波の...

  15. 穏やかな冬から一転。突然の大雪に雪かき。そして・・・なんて日だ‼ - 大朝=水のふる里から

    穏やかな冬から一転。突然の大雪に雪かき。そして・・・な...

    つい数日前まで、雪も少なく穏やかな冬だねと言っていたのに、二日前から突然の大雪で、あっという間に80センチオーバーの大雪。昨日の朝は25センチ、今朝は75センチ、夕方には80センチオーバ―。明日の朝が怖い。町内全域そして高速道路も除雪が間に合わず高速は不通。我が家に入る道も、早朝に除雪車が入ったものの午前中で通行不可状態。人間が通れるだけ除雪して幹線道路までは出入り出来るようにするのがやっと...

  16. 2018 明けましておめでとうございます。 - 大朝=水のふる里から

    2018 明けましておめでとうございます。

    「水のふる里・大朝」のウエブマップはこちらから「水のふる里・大朝ウェブマップ」繭のクフトやわら筆などのネットショップ「手の譜」はこちらからどうぞ。ショップ手の譜兄弟ブログ「繭ノクラフト」も見てください。ブログ「繭のクラフト大朝の人や文化、四季のいろいろを紹介する大朝地域協議会のブログ大朝いろ

  17. 新発想「食べる赤米茶」。飲む、食べる、赤米の潜在力と利用法。 - 大朝=水のふる里から

    新発想「食べる赤米茶」。飲む、食べる、赤米の潜在力と利用法。

    もう10年くらい、大朝の岩戸地区で宮島大聖院の古代米(弥山弘法米=赤米)を地元の農家さんと一緒に栽培している。その赤米の活用も合わせて考えてきた。赤米は赤米ポリフェノールの他栄養価も高く通常は白米と混ぜて炊き、お赤飯のような赤米ご飯にするのだが、赤米は玄米なので芯まで柔らかくなりにくく、好き嫌いがあって中々一般化しなかった。そこで考えたのが、一旦蒸して乾燥させる乾燥米の「赤米ごはんの素」。同...

  18. 12月の二日連続の真冬日は珍しい。 - 大朝=水のふる里から

    12月の二日連続の真冬日は珍しい。

    どうやらこの秋から冬にかけての気温は低いらしい。なぜか実感が伴わないのだが、昨日今日と二日連続で最高気温が0度以下のようだ。西日本の広島県北広島町大朝は、確かに寒い地域だが、12月に二日連続で真冬日というのは近年なかったこと。この冬最強の寒波が来ているとのことだが、雪もさほど多くなく10センチ余り。最低気温は-3~4度と特別な寒さではないのに日中の最高気温が0度以下というのは極寒期の1月2月...

  19. 宮島・厳島神社の注連縄づくり。 - 大朝=水のふる里から

    宮島・厳島神社の注連縄づくり。

    大朝注連縄会が毎年製作し奉納する厳島神社の注連縄。今年もその時期になった。大朝の各地域の達者連が寄り集まり、厳島関連全ての注連縄、最長35メートルから30センチほどの小さなものまで大小合わせて215本を製作する。この注連縄用に丈が長く栽培の難しいもち米の稲を育て、穂が出始める8月の上旬に刈り取り準備をする。種まきから始めて10カ月の成果なのである。今日9日は一番大きな厳島神社本殿用などの大き...

  20. 新庄学園野球部雪の中でもロングラン練習。 - 大朝=水のふる里から

    新庄学園野球部雪の中でもロングラン練習。

    巨人の田口投手、日本ハムの堀投手と相次いでプロ選手になったおかげで、一挙に全国区になった北広島町大朝の新庄学園。野球部は来年の選抜には行けなかったものの夏を目指して猛練習中。雪深い山間部の小さな町なのでこれからは雪の中での練習になる。今日も夜中からの雪で数センチの積雪。幸い道路は融けたので野球部はロングラン練習。次の田口、堀選手を目指して日々頑張っています。「水のふる里・大朝」のウエブマップ...

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