大朝のタグまとめ

大朝」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大朝に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大朝」タグの記事(102)

  1. 大朝東連合会+やすらぎ合同夏祭り - 大朝=水のふる里から

    大朝東連合会+やすらぎ合同夏祭り

    明日8月13日午後6時より、大朝東夏祭り、今年も開催します。大朝東連合会と特養やすらぎが毎年共同で開いている夏祭り。うどん、焼きそば、焼き鳥、おでんなど地元のお母さんや神楽団の皆さんによる露店。少ないながらも花火の打ち上げ、抽選会、みんなで盆踊りを踊り、神楽を楽しむ。お盆の一日、里帰りした地域の担産と一緒に楽しみましょう。なんと、今年は、癌と闘っている奥野勝利君が治療の途中で特別出演します。...

  2. 巨大ナメクジ。 - 大朝=水のふる里から

    巨大ナメクジ。

    久々に巨大ナメクジが出現した。玄関を入ろうとするとびっくり玄関前に巨大なヤマナメクジと思われるナメクジ。何年か前に我が家の裏で見かけたが、山から少々離れているのに時折現れるということは、きっと庭や草むらにのどこかに潜んでいるのだろう。並べたライターが約6.5センチなので20センチ近くはある。ただし動いている途中でほぼ目いっぱい伸びている状態だと思うので多少差し引いても15~16センチはあると...

  3. 大朝・新庄の吉川氏、中世の地頭から戦国大名への道へ。 - 大朝=水のふる里から

    大朝・新庄の吉川氏、中世の地頭から戦国大名への道へ。

    北広島町図書館改修記念の講演会、北広島町出身でちこちゃんに叱られるやタケシの番組で有名な民俗学の大家・新谷尚紀さんによる「大朝・新庄と吉川氏歴代・地頭から国人領主へ、戦国大名へ」が開催された。典型的な農村地帯であった大朝地区に中世鎌倉時代に駿河の国(現静岡県)から地頭としてやってくる。それからの300年間、関ケ原の戦い後に岩国に移るまで大朝・新庄地区を本拠とし小さな地頭が戦国大名にまで上り詰...

  4. 大朝の戦国武将で大朝中興の祖、吉川氏の歴史を知る。講演会のご案内 - 大朝=水のふる里から

    大朝の戦国武将で大朝中興の祖、吉川氏の歴史を知る。講演...

    北広島町図書館改装記念講演会のご案内です。鎌倉時代に大朝の地頭となり、以後関ケ原の合戦までの約300年間、安芸吉川氏は戦国武将としての地位を確立していきました。関ケ原以降は岩国に移りましたが、安芸吉川氏の功績は今の大朝の基盤となるものを築き、繁栄の礎を築いてくれました。吉川氏の史跡の数々は吉川氏の中世遺跡として文化財にも指定され、はやし田や南条踊りなどの芸能文化も伝えています。さらに新庄学園...

  5. コクワガタ来訪。 - 大朝=水のふる里から

    コクワガタ来訪。

    夏前になると、ちょくちょくコクワガタが事務所に来てくれます。今年はメスです。入り口のコンクリートに吐き出しにいました。2センチ3センチほどの小さな来訪者です。たぶん夜中まで事務所に電気を付けているので、どこからかゴソゴソとやってくるのでしょう。しかし、一番近くの山や林まで5百メートル以上離れているので、事務所の近くの庭木やクリの木などを棲み家としているのでしょう。極たまにですが、庭の梅の木な...

  6. モリアオガエル。 - 大朝=水のふる里から

    モリアオガエル。

    日本各地で絶滅危惧種や準絶滅危惧種に指定されているモリアオガエル。今年も産卵しているという情報が届いたので早速見に行ってみた。大朝では何カ所も産卵地があるがそのいずれも卵塊が数個の小さな産卵地である。ここも大きな産卵地ではないので卵塊は6~7個で例年程度。この産卵地は昼間でも簡単にモリアオガエルの姿を見つけることが出来るので、卵塊ではなくモリアオガエルそのものの撮影を目当てに行く。今年は3匹...

  7. 白砂匠庸君、ワールドパラアスリートグランプリで銀メダル。 - 大朝=水のふる里から

    白砂匠庸君、ワールドパラアスリートグランプリで銀メダル。

    大朝在住のアスリート白砂匠庸(シラマサタクヤ)くん。今年の5月6日~13日に中国北京で開催された「2019ワールドパラアスリートグランプリ」のやり投げで、自己ベストを更新して(記録56.12m)見事、銀メダルを獲得しました。しかも、世界選手権派遣記録を突破する記録で目標の60m台も視野に入ってきました。ドバイでの世界選手権、そして念願の東京パラリンピックへ弾みがついています。大朝のちびっこ達...

  8. 田んぼに合鴨。 - 大朝=水のふる里から

    田んぼに合鴨。

    田んぼに水が張られる頃になると、毎年、合鴨が訪れる。今年は我が家のすぐ後ろの田んぼにつがいでしょうか、2羽の合鴨が代掻きの終わった田んぼで水草を食べたり、畦の上でのんびりとくつろいでいる。今年の合鴨は、比較的人を警戒しない。割と近くまで行っても逃げないで、くつろいでいる。愛らしいものである。「水のふる里・大朝」のウエブマップはこちらから「水のふる里・大朝ウェブマップ」兄弟ブログ「繭ノクラフト...

  9. 田植&新緑。 - 大朝=水のふる里から

    田植&新緑。

    この連休は田植えや田植え準備大賑わいの大朝でした。あちこちの家々では、農作業のお手伝いや賑やかしに家族や子供たちが沢山帰郷していました。我が家も恒例の田植えに参加で大勢の家族が集合です。と言っても、大型機械で田植えをするのではっきり言って何もすることはありません。せいぜい、育苗センターに苗を取りに行くのと苗箱を洗うくらいのものです。我が家の家族は、お正月やお盆、お祭りにはちらほらしか帰ってき...

  10. クネクネ枝 - my FHOTO

    クネクネ枝

    枝垂れ桜の後、そこから意外と近かったのでここに再度行ってみる事に。8日も経ってるから、新緑がそろそろ出ているのでは~???そんな期待を込めてです。はい!裏切られました~(笑)何か、猫じゃらしみたいな葉ではなさそうな何かがぶら下がってて逆にそれ邪魔っ!状態でした(;´д`)トホホでも、せっかくここまで来たのだから何か撮らないとっ!!そんな思いに襲われ周りを見渡して撮ったのはキラキラの新緑+。:...

  11. お寺の枝垂れ桜 - my FHOTO

    お寺の枝垂れ桜

    スタートはここからです。通せんぼしているかのように枝垂れてます^^境内に入ると上から覆われているような感覚です。樹齢は約350年だそうです。いや~、見事ですね。少し来るのが遅かった感はありますがお初の枝垂れ桜、良しとしておきます。小さな可愛い花びらの枝垂れ桜でした。

  12. 「わさまち」。自分のこととして人口減少時代の祭りを考る。 - 大朝=水のふる里から

    「わさまち」。自分のこととして人口減少時代の祭りを考る。

    確か1、2年前だっただろうと思う。有名な花火大会が中止になったニュースが流れた。観光客は年々増えていたと聞いたが、維持費の負担が重くなり、継続することが出来なくなってきたのだという。そんな大きな祭りでなくとも、小集落の祭礼はあちこちで廃止や縮小が続いている。祭礼だけならまだ良いかもしれない。母体となる神社そのものが維持できなくなり廃止されたり統合されて神社がなくなることも珍しくない。そういう...

  13. 大朝は一緒に生きる若者を求めている。 - 大朝=水のふる里から

    大朝は一緒に生きる若者を求めている。

    近年、大朝では町の将来を皆で考えようという動きが盛んだ。大朝百人会議、未来プロジェクト、大朝未来委員会、新庄小100人プロジェクト等々。昨年から始まった大朝未来委員会、新庄小100人プロジェクトは、考えるから行動へという動きになってきた。「過疎化がこのまま進行するのを黙ってみているだけはやめよう」「役場任せもやめよう」「自分たちで出来ることは何でもやろう」が基本。そして、まずは若い世代が大朝...

  14. 大朝の春祭り「わさまち」今年も間もなくです。 - 大朝=水のふる里から

    大朝の春祭り「わさまち」今年も間もなくです。

    今年も間もなく、大朝の恒例春祭り「わさまち」が始まります。4月27日が市入り祭。旧商店街周辺で新酒のどぶろく販売(福光酒造)やわさまちシネマ(教信坊)、29日が本祭で、大朝のショッピングモール「わさ~る」を中心に、出し物や路上イベント、盛りだくさんの地元の手作り露店。そばの川ではヤマメの手づかみ大会、役場周辺は子供広場、さらに旧商店街でも地元グルメに特別ショップで賑わせます。桜はだいぶ散って...

  15. ちびっ子たちが土筆採り。子供たちを見ていて思うこと。 - 大朝=水のふる里から

    ちびっ子たちが土筆採り。子供たちを見ていて思うこと。

    桜が散り始めた大朝。春の農作業も始まっているが、まだ田植えにはまだ時間がある。そんなのどかな日、近所の保育園の園児たちが、先生に引率されて田んぼの土手で土筆採りをしています。大朝では、ほぼ誰も土筆を取って食べないので採り放題です。子供たちの歓声が聞こえてきて、なんだか私たちの心も元気になる。全体に子供たちの姿が少なくなっていて、ご近所でも子供たちの数も激減しています。それでも幸い近くに保育園...

  16. 大朝、もうじき満開の桜と、ウグイス。 - 大朝=水のふる里から

    大朝、もうじき満開の桜と、ウグイス。

    昨日の雨で桜が散ってしまわないかと心配しましたが、まだ満開になっていなかったので大丈夫でした。今は、全体で八分咲きくらいでしょう。明日から1週間くらいが見見頃のような気がします。桜を撮影していたら、後ろか「ホーホケキョ」ウグイスのさえずり。近いのだけど藪の中で姿を見せてくれません。飛んでいった先にそ―っと近づき建物の陰からやっと撮影しました。梅に鶯とはいきませんが枯れ枝に鶯です。地味な鳥とは...

  17. シロバナタンポポ。 - 大朝=水のふる里から

    シロバナタンポポ。

    大朝では貴重なシロバナタンポポが咲きました。タンポポは沢山あるのですが、99.9%以上が西洋タンポポで黄色の在来種は、最近見たことがありません。このシロバナタンポポも、昨年咲いていた場所になくなったので絶滅したかと持っていたら、数年前に種をまいたものが生きていたのか、2か所で咲いていました。まずはホッとしています。「水のふる里・大朝」のウエブマップはこちらから「水のふる里・大朝ウェブマップ」...

  18. 大朝の桜も開花。 - 大朝=水のふる里から

    大朝の桜も開花。

    大朝も遅まきながら桜が咲きました。5日に開花、7日の今日は4分くらいにはなっているでしょうか。2日くらいから暖かくなって急激にほころび例年よりも相当早く開花するかと思っていたが、3月中旬から寒くなったので例年よりは数日早い程度です。山ではタムシバやミツマタが満開になっていまでした。6日の状況。今日はここまで咲きました。「水のふる里・大朝」のウエブマップはこちらから「水のふる里・大朝ウェブマッ...

  19. 春の雪。 - 大朝=水のふる里から

    春の雪。

    日本中が新元号発表に湧き、桜も散り始めたところもあるというのに、突然の雪。大朝の桜もやっとつぼみが膨らみ始め、暖かい日が続けば数日でほころぶかなと思っていたら、昨日から急に寒くなり雪が交じり始めた。そして今日、午後からにわかに雪が降りはじめ時折吹雪き大きなボタン雪も降ってきた。大朝では、数年に一度くらいは4月の初旬に雪が降るので、特別珍しいことではないが、例年になく雪が少なく暖かな冬だったの...

  20. ツバメ初見。 - 大朝=水のふる里から

    ツバメ初見。

    最近は、3月末ごろから4月の初旬に初見するツバメが、今年もやってきた。3月30日。ここ数日暖かい日が続き、南風も吹いていたのでその風に乗ってきたのでしょうか。ただ、明日以降ちょっと寒くなるというので、少し心配。「水のふる里・大朝」のウエブマップはこちらから「水のふる里・大朝ウェブマップ」兄弟ブログ「繭ノクラフト」も見てください。ブログ「繭のクラフト大朝の人や文化、四季のいろいろを紹介する大朝...

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