大覚寺のタグまとめ

大覚寺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大覚寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大覚寺」タグの記事(47)

  1. 「嵐山に人戻る-大覚寺嵯峨菊展-」 - ほぼ京都人の密やかな眺め Excite Blog版

    「嵐山に人戻る-大覚寺嵯峨菊展-」

    2269昨日からの雨が上がって今日は気持ちの良い快晴でした。紅葉の偵察に嵐山へ行ってきました。思いのほか人が戻ってきていました。いつもと違い、日本の方がほとんどです。2270大覚寺では嵯峨菊展が開催中です。2271まだ先始めの花が多いようです。2272青空に菊の花が映えます。2273勅使門をバックに。2274こちらは大沢の池。2275色づいているモミジもありました。2276こちらは桂川のほと...

  2. 2020 夏旅・蒸暑の京と蝉時雨の巡礼路(その5) - ろーりんぐ ☆ らいふ

    2020 夏旅・蒸暑の京と蝉時雨の巡礼路(その5)

    【二日目巡礼地・六角堂~大覚寺~祇王寺~天龍寺】旅の朝は早いのですが、毎回スカッと目が覚めるから不思議です、いつもこうだとイイのですが(^_^;)窓から見える晴れ渡る空、もうすでにこの日も暑そうな予感です。ホテルを出て、まずは朝食を食べに向かったのはイノダコーヒー本店です。奥深い喫茶店文化がある京都の町、喫茶店でのモーニングも楽しみの一つです。有名な喫茶店巡りも楽しそうですが・・・基本は巡礼...

  3. 観月の宴2つめ - Taro's Photo

    観月の宴2つめ

    今年の観月の宴は乗船者に人数制限がありましたが、入場者数に制限はなかったようです。例年並みの人数が集まったのではないでしょうか。なんであれ、にぎわうのはいいことです。開場は5時半でしたが、気の早い人はかなり前から集まっていて(私もその1人)、検温をすませてから順次入場となりました。並んで待っている間がいちばん「密」だったかもしれません。池に浮かぶ船は2艘あります。こちらが鷁首(げきしゅ)。ニ...

  4. 観月の宴 - Taro's Photo

    観月の宴

    昨日は中秋の名月。大覚寺では観月の宴が行われました。大沢の池に竜頭、鷁首(げきしゅ)の2隻の船を浮かべてお月見をするという催しです。今年はコロナ対策もあって、船に乗る人数やお茶会の参加人数も制限されました。今年は乗ることができませんでした。でも、乗れなかったのは人数制限というよりは、乗船券(?)の発売日に気がつかなかったからですね。去年は乗船券を手に入れるために並びましたから、なんでも情報が...

  5. 二代目中村又五郎/剣客商売 - 鯵庵の京都事情

    二代目中村又五郎/剣客商売

    最初は嵯峨の奥の広沢の池のほとりにセットが建っていたらしいそこから少し奥へ進むと大覚寺があるこの大覚寺がの大沢の池の傍に百姓家が建つと撮影が始まるらしい江戸情緒が京都でしか撮れないのも不思議なものである池波正太郎のもう一つのシリーズが「剣客商売」である剣客商売は愛読書でもあるが、テレビも好きである主人公は秋山小兵衛という小柄な老人特に二代目又五郎(1914-2009)の演じる秋山小兵衛(昭5...

  6. 大覚寺の梅の続き - Taro's Photo

    大覚寺の梅の続き

    昨日(12日)、靖国神社の桜(基準木)が一輪咲いたそうです。5輪咲いたら開花宣言なので、もうすぐということです。関東では、これからは桜ですね。車を運転しながら見ただけですが、隅田川沿いの桜もかなり咲いています。なのに、今日のお題は大覚寺の梅です。大覚寺には竹林が少しあります。

  7. 大覚寺の梅 - Taro's Photo

    大覚寺の梅

    大覚寺の梅林が見頃となっています。3月16日から有料となります。それまでが見頃?桜の方が有名な大沢の池ですが、梅の時季にも見所があるかなと思います(3日撮影)。オマケのコゲラです。梅がらみ、桜がらみの鳥も撮れるのではないかと思います。

  8. 梅にモズ - Taro's Photo

    梅にモズ

    今日のお題は「梅にモズ」です。こちらも、なかなか梅に止まってくれません。でも、なんとか撮れたのがこの画像。モズはジッとしているので比較的撮りやすいのですが、なんか、つまんないですね。梅もあまり美しくない。エナガをおまけにつけておきましょう。京都ではあまり野鳥を撮る機会がありませんでした。でも、鳥がいないというわけではありません。むしろ、どこのお寺でもたくさん見かけます。ただ、望遠レンズを持っ...

  9. 梅にエナガ - Taro's Photo

    梅にエナガ

    「梅にウグイス」でも撮ろうかな――そう思って大覚寺に行ってみました。「梅にウグイス」は花札の絵柄として有名ですが、実際にはウグイスが梅に止まることは滅多にありません。たいていはメジロなのです。ところが、今回はメジロもいませんでした(3日)。代わりにいたのがエナガです。でも、ジッとしてくれないので、なかなかうまく撮れませんでした。

  10. 嵯峨山 大覚寺で紅葉を見た(2019) - ほんじつのおすすめ

    嵯峨山 大覚寺で紅葉を見た(2019)

    嵐山、渡月橋から巡ってきた朝の紅葉巡りもここで終了。大覚寺。昨年は、夜の紅葉巡り。この日は、色づき程度だったので、庭園散策は断念。正直バテてきました。皇室ゆかりのお寺ということで。諸堂巡りの中で、紅葉も。村雨の廊下。

  11. 天井絵 - HIGEMASA's Moody Photo

    天井絵

    大覚寺、上を向いて歩こう。天井絵が素晴らしい。それも一箇所だけではない。お堂によって趣が異なる。京都・嵐山大覚寺にて

  12. 「嵯峨菊展-大覚寺-」 - ほぼ京都人の密やかな眺め Excite Blog版

    「嵯峨菊展-大覚寺-」

    秋と言えば紅葉!みんなに見せたい秋の風景ショット20191879三連休の最後はお天気も良く、嵯峨野の大覚寺へ。11月は嵯峨菊展が開催されています。1880宸殿(しんでん)の前庭は嵯峨菊の展示場になっていましたが、まだ花はちらほらという感じです。1881白砂をバックに赤で。1882赤系は青空の方が映える感じです。1883境内の建物の参拝路の側にずっと嵯峨菊が並んでいます。勅使門を背景に。188...

  13. お堂の廊下 - HIGEMASA's Moody Photo

    お堂の廊下

    お堂の廊下には、この様に鉤型になったものもあれば直線のものもある。そこにどのような光が入り込んでいるかによって、写欲が湧くか否かが決まる。京都・嵐山大覚寺にて

  14. 御神籤 - HIGEMASA's Moody Photo

    御神籤

    ここのおみくじはなかなか立派。おみくじを結ぶ箇所も立派。私の認識しているおみくじは白くて薄~い紙に黒字で内容が書いてあるだけ。しかし、最近は様々な形のおみくじが存在するようだ。それを撮ってコレクションにするのも面白いかも知れない。次におみくじのある社寺を訪れた時から開始してみようと思う。京都・嵐山大覚寺にて

  15. 五色幕 - HIGEMASA's Moody Photo

    五色幕

    お寺にはこの五色幕が欠かせない。これはあくまでも私の身勝手な思い。晴れた日に風でたなびくこの幕の美しさ。特に逆光で見る色彩の美しさは何事にも勝る。京都・嵐山大覚寺にて

  16. 観月の夕べ(大覚寺)…③ - Taro's Photo

    観月の夕べ(大覚寺)…③

    大沢の池にせり出した舞台(?)では生け花の実演が披露され、月見団子などがお供えしてあります。暗くて写すのはなかなか難しく、画像はあまりよくないのですが、大覚寺のお月見はこんなものかな、という写真をご紹介しました。

  17. 観月の夕べ(大覚寺)…② - Taro's Photo

    観月の夕べ(大覚寺)…②

    9月14日、観月の夕べについては一度お知らせしました。この日は風もなく、大沢の池が見事な水鏡となっていました。

  18. 観月の夕べ - Taro's Photo

    観月の夕べ

    14日は満月でした。大覚寺では「観月の夕べ」という月見の会が行われました。竜頭鷁首(りゅうとうげきしゅ)の船に乗って管弦を楽しみながら月見をするという平安時代から続く催しです。現在は管弦とかお酒がないかわりに、私たち一般庶民も、並べば船に乗せてもらえるというわけです。一部ライトアップしているのですが、なにしろ月見ですから、あんまり明るくするわけにはいきません。よって、撮影にはとても困難を来し...

  19. 松尾大社と大覚寺 - できる限り心をこめて・・Ⅲ

    松尾大社と大覚寺

    京都観光初日は、お天気が持ちそうなので嵐山へ向かいます。松尾大社で茅の輪くぐりをしたあとは、バスで大覚寺へ移動します。松尾大社鯉渡月橋を渡ります。大覚寺に到着です。『いけばな嵯峨御流』の総司所でもあります。渡月橋

  20. ハス…大沢の池 - Taro's Photo

    ハス…大沢の池

    大沢の池ではハスとスイレンが咲いています。道ばたにこんな花が咲いていました。アガパンサス(ムラサキクンシラン)という花だそうです。ちょっと覚えにくい名前。

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