大覚寺のタグまとめ

大覚寺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大覚寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大覚寺」タグの記事(47)

  1. 「光と影-大覚寺あたり-」 - ほぼ京都人の密やかな眺め Excite Blog版

    「光と影-大覚寺あたり-」

    10989月になりました。夏の終わりの景色を求めて大覚寺あたりへ行ってみました。大沢の池に浮かぶ蓮と雲。1099このあたりは時代劇のロケに使われています。1100大沢の池の畔に立つ心経法塔。1101大覚寺霊明殿の朱の廊下。1102朱に染まる光が面白い。1103土壁に映った松の影。1104夏の傾きかけた陽が大堰川の水面に反射していつもと違う景色を見せてくれました。

  2. 祇園祭の前に - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    祇園祭の前に

    もうそんな季節なんやなぁと、智積院へ先日行ったときにハッとしたのでそれやったら一回見てみたかった、こちらへ。今年3回目の訪問。けっこう好きやったんや、自分。観月台から見る大沢池が蓮で埋め尽くされてる絵をイメージしてたんですが・・・ちょっと早かったようです。せっかくなので、池を一周。瑞々しい沢途中はこんな感じやったけど一番奥まで行くとやっと、少しまとまって見れました。スッと伸びる、ピンクのツボ...

  3. 初夏の京都・奈良(2017/5/23-25)③京都2日目 - HOME★9(ほめ・く)別館

    初夏の京都・奈良(2017/5/23-25)③京都2日目

    京都の2日目は嵯峨へ。駅前からバスで約50分、終点の嵯峨大覚寺前に到着。大覚寺は、京都市右京区嵯峨にある真言宗大覚寺派大本山の寺院で、開基は嵯峨天皇です。嵯峨天皇の離宮を寺に改めた皇室ゆかりの寺院でもあります。後宇多法皇がここで院政を行うなど、日本の政治史に深い関わりをもつ寺院であり、南北朝和解の舞台ともなりました。別名、嵯峨御所。また、嵯峨天皇を流祖と仰ぐ華道嵯峨御流の総司所(家元)です。...

  4. 嵯峨祭 還幸祭 <獅子舞 編> - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    嵯峨祭 還幸祭 <獅子舞 編>

    祭の巡幸に獅子舞はよく見かけますが、こちらの獅子は表情豊かで、活動的で、優しさあふれる振る舞いが特筆ものでした。巡幸では剣鉾と神輿の間にいます。朝の登場は鳴鐶(なりかん)と一緒に。後ろとの対比がスゴイ。中に2人入る「二人立」のスタイルこれが基本姿勢。5~6人で順に交代で中に入ってるようでしたが、後ろ足の役、むっちゃ大変そう。赤とオレンジの2頭いて、色めがカワイイ♥胸のぼんぼりもタマリマセン。...

  5. 嵯峨祭 還幸祭 <剣鉾 編> - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    嵯峨祭 還幸祭 <剣鉾 編>

    神輿渡御を先導し、神様がお渡りになる道を祓い清め、悪霊を鎮める祭具「剣鉾」。左から 牡丹鉾、菊鉾、澤潟(おもだか)鉾、麒麟鉾、龍鉾。剣の下の大きく横に張り出している金属細工「錺(かざり)」の意匠が鉾の名称になっている。平安時代、神泉苑に66本の鉾を建て、疫病退散の祈願が行われた祇園御霊会。この祇園祭の創始が剣鉾の原点です。「剣鉾の保存」と「鉾差し技術の継承」により、今もいくつかの祭礼に現存す...

  6. 京都大覚寺散歩 - シセンのカナタ

    京都大覚寺散歩

    春の京都大覚寺です。華道嵯峨御流の総司所(家元)なのですが門をくぐると展示されています。ここの生花はシブいです、力強い、凛としてカッコいいそう思いました。

  7. 京都ならではの時間が流れる。 - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    京都ならではの時間が流れる。

    小雨降る中、京都へ行ってきた。よく行く京都なのだが、今日は道中が長かった。 自宅から直行で京都駅まで。そしてバスに揺られて1時間と少し。 車中ずーっと居眠り。心地よい揺れに首が痛む。目的地は嵯峨野の「大覚寺」である。 嵐山を経由して嵯峨野へ。何年ぶりだろう!! いや十何年もの時間は経っているであろう。ご存知の方も多いとは思うが、大覚寺は真言宗大覚寺派の本山で心経写経の根本道場。そしていけばな...

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