大谷翔平のタグまとめ

大谷翔平」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大谷翔平に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大谷翔平」タグの記事(260)

  1. 大谷ファン投票選出ならず、有原誤算 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷ファン投票選出ならず、有原誤算

    エンゼルスの大谷翔平、MLBオールスターのファン投票でDH部門で3位以内に入れず最終投票のステップにすすむことはできなかった。第2回の中間発表で3位の選手と14万票という差がついていただけに挽回も不可能だったようだ。エンゼルスからはトラウトの他にセカンドのポジションでラステラが選出され最終投票のステップにむかうこととなった。そのエンゼルス、昨日のブルージェイズ戦はサヨナラ負けを喫してしまい再...

  2. エンゼルス3連勝、日本ハムは連敗脱出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3連勝、日本ハムは連敗脱出

    エンゼルスはトラウトの大活躍で11-6でブルージェイズに快勝した。2回二死から連打で先制したエンゼルスはトラウトの2ランで3-0とリードを拡げた。しかし先発のヒーニーが3ランを打たれてすぐに同点に追いつかれてしまった。それでもエンゼルスは4回に無死満塁のチャンスをつくりここでトラウトがこの日2本目となる一発をレフトスタンドにはなった。これで7-3とリードしたエンゼルス、トラウト6打点は自身初...

  3. 大谷マルチヒット、藤井七段白星、日本ハム3連敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷マルチヒット、藤井七段白星、日本ハム3連敗

    エンゼルスの大谷翔平の勢いが止まらないようだ。アプトンが復帰したブルージェイズ戦、そのアプトンの一発で同点に追いついたエンゼルスが続くカルフーンの一発であっさりと逆転し、二死から四球を絡めた攻撃で4-1とリード、二死2、3塁で大谷のレフトへの9号3ランで7-1として大量リードを確立した。その後、着実に加点をしていったエンゼルスが終盤に追い上げられはしたものの10-5で勝利し借金返済まであと1...

  4. 最終SSの悪夢、ルマン連覇、大谷マルチ安打 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    最終SSの悪夢、ルマン連覇、大谷マルチ安打

    WRC第8戦ラリー・イタリア サルディニアは最終パワーステージでドラマが待ち受けていた。それまで20秒以上のリードをしていたトヨタのタナックがなんとスピンしてしまった。途中でステアリングがロックしてしまうトラブルが発生してしまったそうでほとんど動かなくなったステアリングをなんとかコントロールしてのゴールであった。これで3連勝、通算4勝目も夢となり5位という結果となってしまった。5位でもドライ...

  5. 大谷サイクル安打、日本ハム逆転勝ち、タナック3位キープ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷サイクル安打、日本ハム逆転勝ち、タナック3位キープ

    エンゼルスの大谷翔平が日本人メジャーリーガー初となるサイクル安打を達成した。メジャー326度目、エンゼルスでは2013年5月21日マリナーズ戦のトラウト以来となる偉業達成だった。日本でも午後から夜にかけてニュースでも取り上げられており、大フィーバー状態であった。エンゼルスの公式ツイッターでも大々的に取り上げられており、過去エンゼルスで達成した打者と達成日一覧なども掲載されていた。打者として超...

  6. 日本ハム引き分け、トヨタはポール、大谷は2試合連発 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム引き分け、トヨタはポール、大谷は2試合連発

    プロ野球交流戦、3連勝を狙って日本ハムの先発は加藤貴之であった。その加藤初回いきなりの連打で失点してしまった。その後も二死1、3塁とピンチをつくってしまったがここは無失点に切り抜けた。打線は広島先発の山口翔にてこずりながら2回に田中賢介の四球、渡邊諒のヒット、平沼の犠牲バントで一死2、3塁のチャンスをつくり、横尾の犠飛で同点とした。しかしその後は山口に抑え込まれてしまった。一方の加藤もヒット...

  7. 大谷前田からも一発、輝星初勝利、ルマン予選1回目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷前田からも一発、輝星初勝利、ルマン予選1回目

    エンゼルスとドジャーズの交流戦第2戦、前田健太と大谷翔平の日本人対決が実現した。約1年前の対戦では三振と凡打に抑えられてしまった大谷であったがこの日は違った。初回二死でぶつかった両者、フルカウントから甘くきたスライダーを打ち返し右中間スタンドに放り込んだ。菊池雄星に続いて前田健太からもホームランは素晴らしいことだと思うし、同一年で別の日本人投手からホームランを打った初の選手となったようだ。こ...

  8. 大谷3安打2打点、女子ダブルスのみ戴冠、ピットインミスで15位 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷3安打2打点、女子ダブルスのみ戴冠、ピットインミス...

    MLBでの花巻東OB対決は後輩の大谷翔平が先輩の菊池雄星を打ち崩した。とはいっても初回の初打席での結果次第ではどうなっていたかわからないものだった。二死無走者で打席にたった大谷、打った打球はボテボテの2塁ゴロであったが飛んだ位置がよく内野安打となった。勝負に負けた大谷であったが、結果はヒットであった。幸運なヒットはエンゼルスに続き、二死2、3塁からライトへのタイムリーなどで初回に3点を奪った...

  9. 大谷2日連発、大堀惜敗、日本ハムカード勝越し - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷2日連発、大堀惜敗、日本ハムカード勝越し

    エンゼルスがアスレチックスにサヨナラ勝ちして連敗をストップした。大谷翔平は連夜の活躍で3回にトラウトの一発で3-7と追い上げた直後の打席は右前ヒットで出塁するとカルフーンの内野ゴロで4点目のホームを踏んだ。そして4回には二死1、2塁のチャンスで1-1からの3球目を打つと、前日と同じ放物線を描いての逆転3ランとなった。試合はその後は緊迫した戦いとなったが8回にアスレチックスに逆転されてしまった...

  10. 大谷マルチ安打、大堀初戦突破、輝星1軍7日に1軍登録 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷マルチ安打、大堀初戦突破、輝星1軍7日に1軍登録

    エンゼルスの大谷翔平が地元でのアスレチックス戦に3番・DHで先発出場した。初回にいきなり中前ヒットで出塁した(結果は次打者が併殺打)。続く第2打席は凡退したが、0-4で迎えた第3打席、トラウトが13球粘って死球で出塁した直後、初球を振りぬくと左中間に一直線の第4号2ランとなった。トラウトが粘って出塁し、相手投手が落胆したところを大谷が打ち崩す、トラウタニ効果がでたと思える一発であった。試合は...

  11. トラウタニ連続弾、王柏融も一発、タナックは首位死守 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トラウタニ連続弾、王柏融も一発、タナックは首位死守

    エンゼルスのトラウト、大谷翔平の連続ホームランがでたが試合は3-4で敗れてしまった。この試合、大谷は2打席凡退後の第3打席、トラウトの1発が出て反撃ムードが高まる中で打った打球は超低空でレフトに設置してあるエンゼルスのブルペンにはいった。10試合ぶりの一発であったが大谷本人によれば最近打球があがらずに打ったときも入るかどうかわからなかったという。ただ8回の第4打席もレフトにタイムリーを放って...

  12. 大谷勝ち越し打、日本ハム3連勝、錦織も3回戦へ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷勝ち越し打、日本ハム3連勝、錦織も3回戦へ

    エンゼルスの大谷翔平がアスレチックス戦の9回に勝ち越し打を放ち、6-4でエンゼルスが勝利しアスレチックスの連勝をストップさせた。2回に投手カバーが遅れた結果、幸運な内野安打となった1本のみでこのところタイミングが合わない打撃が続いていたが、9回は甘くはいったストレートを完ぺきなタイミングで打ち返してのタイムリーであった。本人も当然、タイミングのズレは把握しており、試合後のインタビューでも「打...

  13. 大谷負傷、ニキ・ラウダ逝去 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷負傷、ニキ・ラウダ逝去

    エンゼルスの大谷翔平が地元でのツインズ戦で負傷してしまった。事故は8回裏、1-3とリードされた場面、それまで3打席2三振と抑え込まれていた大谷翔平の第4打席、左腕ロジャースのツーシームを右手薬指に受けてしまった。スイングしていたために三振となってしまったが、打席付近で膝をつき苦悶の表情を浮かべていたのがTVでも確認できた。すぐにトレーナーがでて、グラウンドを去ったがかなり痛がっていただけに怪...

  14. 大谷地元で一発、アロンソ予選落ち、スディルマン杯はじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷地元で一発、アロンソ予選落ち、スディルマン杯はじまる

    エンゼルスの大谷翔平が今季第2号ホームランを放った。地元でのロイヤルズ戦、2-0とリードした6回の第3打席、一死1塁の場面、初球の直球を打った打球は高々とあがり、ライトスタンドに落下した。今季地元での初アーチであった。MLBサイトによると打球の初速は111マイル(約178.7キロ)、最高到達点152フィート(約46.3メートル)、飛距離は393フィート(約120メートル)だったという。高々と...

  15. 大谷猛打賞、藤井七段辛勝、有原月間MVP - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷猛打賞、藤井七段辛勝、有原月間MVP

    エンゼルスの大谷翔平がツインズ戦で3安打の固め打ちでMLB通算100安打を達成した。試合は3-4で敗れてしまい、未明に行われた試合も7-8と連敗してしまった。打撃では昨年の好調時のイメージに近づいてきた感はあるが走塁面ではまだもう少し時間がかかりそうだ。3-4で負けてしまった試合では走塁面で2度、アウトになってしまう場面があり、判断面で感覚がもどるにはあと少しの試合経験が必要かと思う。ただ、...

  16. 目的地はモントリオールなのだけど乗り継ぎのミネアポリスで一泊したのはもちろんこのため。大谷選手今季初の3安打観たよー! - ツァーリング・バス(飛び出そうぜこの街を明日の朝早く)

    目的地はモントリオールなのだけど乗り継ぎのミネアポリス...

  17. 大谷復帰第1号、日本ハム大勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷復帰第1号、日本ハム大勝

    エンゼルスの大谷翔平がツインズ戦で復帰第1号の特大弾を左中間に打ち込んだ。初回四球を選んだ大谷翔平、その2打席目は3回無死3塁、1-2とリードされている場面であった。外野フライで同点というある意味気楽な打席であったとコメントしていたが並みの打者ではなかった。3-1から甘く入ったストレートを強振すると打球は一直線に左中間スタンドの看板を直撃する130m弾となった。3-2と逆転したエンゼルスは4...

  18. 大谷マルチ、名古屋2位キープ、トヨタ優勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷マルチ、名古屋2位キープ、トヨタ優勝

    エンゼルスの大谷翔平が2試合ぶりの安打を放った。前日の試合の最終打席、結果はフライアウトであったが打ち方がよかったそうで、この日の大谷は第1打席から好調に思えた。結果はでなかったが第3打席ライナーでレフト前ヒットを放って出塁すると後続打者のタイムリーで得点をあげた。そして9回の第5打席ではライト前に運ぶタイムリーヒットでチーム7点目をあげた。オースマス監督も「今日の大谷が1番良かったと思う。...

  19. 藤井七段勝利、ラリー・チリシェイクダウン、大谷復帰初安打 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段勝利、ラリー・チリシェイクダウン、大谷復帰初安打

    将棋の第69期大阪王将杯王将戦一次予選が行われた。令和となって初めての対局となった藤井聡太七段、北浜健介八段との対局であった。後手番となった(相変わらず振り駒による先手後手決定では後手番を引いてしまう!)が北浜八段の中飛車に対していつものように居飛車からの攻めを繰り出した。中盤から有利に手をすすめた藤井七段が終盤は追い上げられてしまったが冷静に詰みを読み切り96手で勝利し一次予選決勝に進出し...

  20. 大谷勝利に貢献、豊島二冠王手、錦織苦戦、輝星無失点 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷勝利に貢献、豊島二冠王手、錦織苦戦、輝星無失点

    エンゼルスの大谷翔平が219日ぶりにグラウンドで躍動した。トミージョン手術からのリハビリを経て大谷翔平がタイガース戦に3番DHで復帰した。5打席中4打席が左腕との対戦、無安打に抑えられてしまったが最終打席では四球を選ぶなど徐々に調子をあげていくと思われる。3回の一死2、3塁では内野ゴロをはなって追加点をアシストするなどエンゼルスの勝利に貢献するパフォーマンスを魅せてくれた。日本ハムの吉田輝星...

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