大高源吾のタグまとめ

大高源吾」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには大高源吾に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「大高源吾」タグの記事(5)

  1. 其角「炭屑に」大高源吾は宮本武蔵の孫? - 憂き世忘れ

    其角「炭屑に」大高源吾は宮本武蔵の孫?

    また寝言のような話。じつは自分でも解らなくなってきた。炭屑にいやしからざる木のは哉前の記事に書きましたが、大高源吾・子葉さんは「特別な人」だと思う。厩戸皇子流でしょう。先入観バリバリで解いてみました。とりあえずAだけ。A炭=たん=丹=あか=我が屑=くすく=九=下十=おと=弟す=子に=にい=五=御=みや=やし=資=もと=本から=む=武ざ=三=蔵る=流=長=は=馬=ま木=この=のは=歯=子哉=や...

  2. 其角の「赤穂事件」整理してみた。 - 憂き世忘れ

    其角の「赤穂事件」整理してみた。

    なんかもお、ワケワカメ。ここまでの解読を整理してみます。・饗応役で江戸城に来ていた、赤穂の若殿、長矩くん。・隠れて飲酒。・吉良のオジさんに「コラッ、なんやってんじゃ!」・長矩くんは「癇癪持ち」で病的にキレやすい。・逆恨み、松の廊下で吉良さんに切り掛かった。・梶川さん、羽交い締めで取り押さえる。・長矩くん、その日のうちに切腹。・赤穂の家臣たち「向こうが悪い」・吉良に「お咎めなし」に納得できねー...

  3. 其角「我雪とおもえば〜」ハードボイルドだなあ - 憂き世忘れ

    其角「我雪とおもえば〜」ハードボイルドだなあ

    「寅の刻」です。天邪鬼が忍び寄る時間。我雪と おもえばかろし 笠の上以前の解釈は、「笠の上」=竹わが武器と思えば軽ろし竹槍「笠の上」以外は間違い。「細雪」の「雪」を、「武器」と読むんじゃないかとの発想はこの句から。これも「赤穂事件」俳句は文芸ですから、ロマンチックとゆうか、センチメンタルとゆうか、感情に直接訴えるものと思っていた。この人たちの句は「数式」みたい。超硬派。けれど、これが「史実」...

  4. なんで「忠臣蔵」なんだ?? - 憂き世忘れ

    なんで「忠臣蔵」なんだ??

    思ったことありません?「蔵」って何よ。源吾ちゃんの辞世を解いたついでに、考えてみました。「仮名手本忠臣蔵」仮名=イ反ナ=ない手=て本=怨(オ〜ン)犬の声に掛かる忠臣蔵=忠おみぞう=忠雄三三=忠雄散々泣いて怨(オ〜ン)、忠雄散々大高源吾の本名→大高忠雄あの辞世からの発想です。妄想なので、信じないでね。*追記泣いて怨(オ〜ン)、忠雄散々じゃなく、忠雄散々→忠雄三三→忠雄二下四忠雄逃がし!٩(๑❛...

  5. 落語「犬の災難」源吾ちゃんの恨み節〜♪ - 憂き世忘れ

    落語「犬の災難」源吾ちゃんの恨み節〜♪

    「猫の災難」を「犬の災難」に改作。鯛を鶏に変えた。落語「犬の災難」の舞台を行くhttps://rakugonobutai.web.fc2.com/310inunosainan/inunosainan.htmlめっちゃ難しかった。未だに迷いがあります。芭蕉一門で、其角の仲良し、赤穂浪士の一人、大高源吾のことだと思う。「犬」といえば「隠密」です。「犬の災難」という題名だけでああ〜源吾ちゃん(ˊ̥...

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