天体望遠鏡のタグまとめ

天体望遠鏡」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには天体望遠鏡に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「天体望遠鏡」タグの記事(72)

  1. Ninja320を久しぶりに使ってみたら - 亜熱帯天文台ブログ

    Ninja320を久しぶりに使ってみたら

    せっかくの休みだが台風の影響で天気はいまいち。こんな時は機材で遊ぶのが一番。というわけで、Ninja320を久しぶりに使ってみた。木星と土星を見てみたらシーイングは最悪。西側の木星はピント合わせにも苦労するほど。撮影は無理。M57を見てみたが、なんだか暗い。もしかしてと思い主鏡をみてみたら、ひどい汚れが!このあと主鏡を洗ったらきれいになった。ブログによると前回洗ったのが2015年11月。その...

  2. 青いラプトル60を入手した - 亜熱帯天文台ブログ

    青いラプトル60を入手した

    数か月前、中古望遠鏡ショップのサイトで青いラプトル60を見つけた。ラプトルの販売元スターライトコーポレーションがSUBARUとのコラボで販売していたものだと思うが、かなり前のことなのでよく覚えていない。その頃ちょっと欲しかったので、今回は買ってみた。中古なので安かったがアイピース類は付属してなかったことを考えると、格安とは言い難いが仕方ない。鏡筒の構造も普通のとまったく同じだから性能は普通の...

  3. 森の宿 - 月の沙漠を

    森の宿

    お、マリモ?と思った栗。土星と木星見せていただきました。。。

  4. 大赤斑を見る会でDOB GOTO16 - 亜熱帯天文台ブログ

    大赤斑を見る会でDOB GOTO16

    大赤斑を見る会を開催したんだが、一般の人に大赤斑を見てもらうための望遠鏡を考えてみた結果、DOB GOTO16になった。できるだけコントラストが高い大口径に限るという結論だ。なんとこの望遠鏡、前に使ったのは去年の火星大接近。実に1年ぶりの登場だ。今回はちゃんと追尾してくれる架台に載ったものが必要。この時点でもっとよく見える50㎝ドブは除外。あれは自分で操作ができるマニア向けなので。しかも屋上...

  5. DOB GOTO8の実力木星を撮ってみた - 亜熱帯天文台ブログ

    DOB GOTO8の実力木星を撮ってみた

    ちょうど一週間前の話だが、ケレス食の翌日、梅雨前線の接近で雲は多いものの木星が見えたので、自動導入ドブソニアンDOBGOTO8の実力を見ようと木星を撮影してみた。展示品を安くで買ったためか高倍率での追尾が水平方向に間欠的で落ち着かないが、眼視ではけっこうよく見えている。ただし追尾がスムーズでなくクッ、クッと木星が横に動くので模様の詳細を落ち着いて見ることができない。それでも何とかなだめすかし...

  6. 梅雨の晴れ間にNEBULITE - 亜熱帯天文台ブログ

    梅雨の晴れ間にNEBULITE

    機能は梅雨の晴れ間で良く晴れたので、NEBULITE50で木星を撮影した。シーイングはそこそこだったが、南中前に急激に悪化した。また、ハードディスクがいっぱいになり最後の方は録画スピードが極端に落ちたため、下の画像は1分間で750コマ程度しか取れなかった。でも画像処理のおかげでそこそこの画像になった。組み立てにもポンセットマウントの扱いにもだんだん慣れてきたせいもある。さてこれからまた撮影だ...

  7. 平成最後の大物買いNEBULITE50 - 亜熱帯天文台ブログ

    平成最後の大物買いNEBULITE50

    令和がスタートしてすでに1か月になるが、平成の区切りとしてこれは書かなくてはなるまい(?)という意味のない書き出しだが、この望遠鏡については興味がある人もそこそこいるような気がするので、記録しておく。ちょっと長くなるがご容赦を。タイトルのものは、先月から木星撮影に使っている50㎝ドブソニアンだ。商品名はネビュライト50、NEBULITE50cm/F3.7と販売店には表記されている。国際光器で...

  8. ドーム内気流が撮影の邪魔をしている(気がする) - 亜熱帯天文台ブログ

    ドーム内気流が撮影の邪魔をしている(気がする)

    先日、満月を撮影した後に、天気が良かったので木星を撮影した。屋上に出したドブソニアン(ニュートン反射)とドーム内のシュミカセの両方で撮影した。まずはドブソニアンの画像。これはポンセットマウント(ポンセマウント?)に載せてあるので、一応追尾はしている。しかし極軸が合ってないので、撮影中に木星はどんどん下がっていった。木星を拡大しすぎたので、写野に収まっているのは10~15秒くらい。それ以外は上...

  9. SE-AT100N vs マルチファンクションGOTOマウント比較してみた - 亜熱帯天文台ブログ

    SE-AT100N vs マルチファンクションGOTO...

    同クラスの自動導入架台が手元にあったので、比較してみた。どちらもジャンクを購入したので、新品と同じとは限らないのは最初に断っておく。名前が長いので、ここではSEATとマルチFに省略することにする。さて、どちらも口径10㎝以下の反射鏡筒に使うことを想定していると思われる。なぜ反射かというと、長い屈折鏡筒は構造的に天頂に向けることができないからだ。とにかくアームが短すぎる。特にマルチFの方はアー...

  10. SE250N+折りたたみドブソニアン架台で月を撮る - 亜熱帯天文台ブログ

    SE250N+折りたたみドブソニアン架台で月を撮る

    非常に天気が良かったが満月前なのと翌日も仕事だったので南十字はあきらめ、月を撮影した。雲も少なく透明度は最高だったので月さえなければ南十字は確実に見られたと思うのだが、満月前の強烈な月光では無理だろう。今回はケンコーの25cmニュートン反射鏡筒、SE250Nを久しぶりに使った。シャープな月面を撮影しようと思ったから。しかしこれに見合う架台は赤道儀だとロスマンディZなどの重くて大きくて準備に時...

  11. スマホと望遠鏡でリゲル(二重星)を撮ってみた - 亜熱帯天文台ブログ

    スマホと望遠鏡でリゲル(二重星)を撮ってみた

    昨日は小規模な観望会があって、スカイウォッチャーのDOBGOTO10(25cm反射)を出して月を見てもらった。月を見たらほとんどの人が帰ったので、望遠鏡のテストでシリウスを見たが200倍では伴星は見えず。でもリゲルの伴星はちゃんと見えたので私の低価格スマホで撮影してみたらちゃんと写った。こういう場合はスマホのカメラ性能よりも望遠鏡の性能が大きくものをいう。あと撮影技術。今回の画像はリゲルが画...

  12. AZ-GTiで遊ぶ(9) ミード150Makを載せてみる - 亜熱帯天文台ブログ

    AZ-GTiで遊ぶ(9) ミード150Makを載せてみる

    晴れたので、久しぶりにミードの15㎝マクストフカセグレン、150Makを載せて使ってみた。販売元のデータでは5.1kgだが、2インチ天頂ミラーが重いのでもう少し重いはず。経緯台の搭載重量を少し超えるので、最初からバランスウェイトを使った。かなり重そうだが、とりあえずちゃんと動く。自動導入で目標天体はファインダーの視野内には十分入るが、アイピースの視野内には入ったり少しずれていたり。焦点距離が...

  13. ジャンクのSE-AT100nで撮影してみる - 亜熱帯天文台ブログ

    ジャンクのSE-AT100nで撮影してみる

    久しぶりに晴れたので、ジャンクで買ったSE-AT100nで月などを撮影してみた。今回はAZ-GTiにも載せてみたが、相性ぴったり。鏡筒が非常に軽いので架台への負担も少なく、天体導入の精度が上がったような気がした。そのままではピントが合わず直焦点撮影ができないので、接眼部のアイピースホルダーを外してデジカメを接眼部に押し当てて撮影。そうすることでフランジバックの短いミラーレスなら撮影可能になる...

  14. SE-AT100n鏡筒をまた買った - 亜熱帯天文台ブログ

    SE-AT100n鏡筒をまた買った

    またSE-AT100n鏡筒を買ってしまった。いや、前のは少し前に手放してしまった。そうなってからまたほしくなるというのはよくあることで、たまたまケンコーのネットショップでジャンクの決算セールをやっているものだから、つい。しかも安かった。決算瞬間最大風速的な価格で税込8200円。買ったのは鏡筒だけで、写真の架台は前から持っているビクセンのミニポルタ。鏡筒と架台がちょうどいいバランスだ。架台とセ...

  15. 観望会用に Skywatcher DOB GOTO8 を買った - 亜熱帯天文台ブログ

    観望会用に Skywatcher DOB GOTO8 ...

    最近、SkywatcherのDOB GOTO8の展示品を見つけ、急いで買った。口径20㎝のニュートン反射で、架台はドブソニアンタイプの自動導入経緯台。このタイプを買うのは5台目で、時々使うものも含めれば口径20㎝から40㎝までのシリーズのすべての機種を使ったことになる。手放したものもあるが、重すぎてめったに使わない40㎝もまだ持っている。以前この架台だけを買ってケンコーの20㎝を載せて使って...

  16. 天体望遠鏡メンテナンス② - 『幸せ趣味日記!』 : ・・・・・・・・・・・・・・・自転車、カメラ、登山、オーディオ、楽しい趣味と日々の報告会なのです。

    天体望遠鏡メンテナンス②

    前回の続きとなります。望遠鏡・シュミットカセグレンの補正盤のクリーニングです。前回までは補正盤を外す前の事前準備まで、今回の後半はいよいよ補正盤を取り外します。って、とにかく初の試み。もしも、組み立てが出来なかったら!とか、割れたりとか!キズを作ってしまったとか!心配は尽きません。まぁ~やれるところまで頑張ってみます。↓補正盤を押さえているリングを外します。↓抑えリングが外れました。2時の方...

  17. 天体望遠鏡メンテナンス - 『幸せ趣味日記!』 : ・・・・・・・・・・・・・・・自転車、カメラ、登山、オーディオ、楽しい趣味と日々の報告会なのです。

    天体望遠鏡メンテナンス

    今日は天体望遠鏡のお話を・・・・・・。私は天体観測の趣味も少しばかり。ホント、少しばかりなのです。活動と言えば、月・土星などの衛生・惑星観望。カメラでは彗星の撮影。最近はメシエ天体の有名どころを観望。・・・・・・そのくらい。そして今日は機材の一つ望遠鏡のメンテナンスのお話し。私の望遠鏡はMEADE社製のシュミットカセグレン。(D-254㎜f-1600F-6.3というチョッと変わり種のスペック...

  18. スマホで月面がくっきり。 - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    スマホで月面がくっきり。

    スマホで月面がはっきりわかる写真を撮ることができた。昨夜、西宮ガーデンズの野外広場で天体ショーのイベントが行われていた。月や火星を眺める望遠鏡など20台ほどが設置されていた。自由に覗き、天体に詳しいガイドさんの説明を聞きながらなので子供から大人までが楽しめるものだった。その一台がスマホ撮影できる望遠鏡だった。この写真が、この一枚である。月面のクレーターまでがくっきり。いささか感動ものだった。

  19. 修理したスカイメモRSをテストした - 亜熱帯天文台ブログ

    修理したスカイメモRSをテストした

    しばらく天気が悪かったが、少しだけ晴れた夜があったので、修理したスカイメモRSをテストしてみた。帰宅が遅くなったのでテスト開始時にはすでに月が昇っていたが、気にせずテスト開始。どうせ自宅は光害ひどいし。オリオン座がいい位置にあったので、カメラはE-P5、レンズはマイクロフォーサーズ用の廉価版ズームを使用。ズームの望遠側、150mmで撮影。フルサイズなら300mm相当。露出時間は1分。オリンパ...

  20. MEADE LX-70-150Mak で満月を撮る - 亜熱帯天文台ブログ

    MEADE LX-70-150Mak で満月を撮る

    前から覗いてみたかった望遠鏡を、やっと手に入れた。マクストフカセグレンだ。本当はスカイウォッチャーの18cmマクストフカセグレンが欲しかったのだが、かなり高い。同じスカイウォッチャーの20cm自動導入ドブより高い。ドブは架台付きなのに。で、中古もなかなか出ない。先週の協栄産業大阪店の中古コーナーにミードの15cmマクカセが出ていたのを見つけ、15cmも18cmもあまり変わらなさそうだし(メー...

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