天川村のタグまとめ

天川村」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには天川村に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「天川村」タグの記事(39)

  1. 神童子谷 - toshi の ならはまほろば

    神童子谷

    R309を外れて神堂子谷へ入ります道は狭く瓦礫や穴がありますが注意して進めば石ャ塔程ではありませんここでは毎年このモミジに会いに行きます光線はいいことありませんが綺麗に真っ赤に輝いていました廻りの沢も綺麗ですD3x+28-300、D750+24-120f4撮影日:2018年11月2日

  2. 弥山川の秋は美しく - ratoの山歩き

    弥山川の秋は美しく

    登山口の熊渡(くまわたし)から釜滝まで約一時間の散歩コースです。川沿いなので急登はありませんが水の多いときは渡渉で苦労するかな?釜滝はこんな滝です。この上流に関電の取水口があり発電所に送られますので水量は少ないです。やっぱり撮ってしまう「落ち葉のグルグル」さぁ、帰路のどこで朝日に出会うでしょうか?コケがきれいですね。ここには林業が盛んだった頃に飯場があったんでしょうね。一升瓶の残骸がゴロゴロ...

  3. 弥山川の秋は美しく - ratoの山歩き

    弥山川の秋は美しく

    カメラマンや紅葉狩りの観光客で賑わうR309から一歩だけ山に入ると・・・そこは貸し切りの世界が広がる。ほんの少し歩くだけなのに静かな自分だけの世界に出会える。このところ天川村詣でが続いている。四季を通じて素晴らしいところです。可能なら余生はこんな静かな場所で過ごしたい。しかし、年老いて過疎の村に住むのは不便も多い。弥山川の紅葉は素晴らしかった。もう少し上流まで歩きましょう。

  4. 天川村小坪谷からナメゴ谷へ - ratoの山歩き

    天川村小坪谷からナメゴ谷へ

    大峰へのアプローチは複数あります。小坪谷から天川辻に出るルートは未踏です。紅葉が散って霧氷の季節になったら行ってみたい。その入口の紅葉が見事でした。そして一躍、全国区になってしまったナメゴ谷へ。有名になるのはいいことです。全国の皆さんに奈良のいいところを知ってもらえたらうれしい。でも、それによって弊害もあるかもしれません。よくボヤいている人がいますよね。自分も有名地に行ってるのに人が多いとボ...

  5. 天川村神童子谷の秋 - ratoの山歩き

    天川村神童子谷の秋

    まさか山の秋が深まった11月に冷たい沢の水に浸かるとは思いもよらなかった。撮影会の下見でke-nさんと早朝の天川村に入りました。御手洗渓谷は暗いうちに通過です。もっと冷え込んだら紅葉と霧氷のコラボ・・・なんて考えていました。でもこの日は少しだけ冷え込みが足りません。とりあえず布引谷まで川迫川を上がってみたけど思わしい景色には出会えません。いや、紅葉はすごくきれいでしたよ。そこでke-nさんが...

  6. R309 - toshi の ならはまほろば

    R309

    R309を上北山村から天川村へトンネル辺りはピークでした残念なのはトンネル付近が崩落で行けなかったことこの日はミタライはまだでした雨は最高の演出をしますD3s+24-70f2.8、D750+24-120f4撮影日:2018年10月24日

  7. 稲村ヶ岳は霧の中・・・(2) - ratoの山歩き

    稲村ヶ岳は霧の中・・・(2)

    山頂で待っていても一向にガスは晴れそうにありません。今回の目的である大日のキレットに移動して待機することにします。登山者が行き交う狭い登山道でカメラを持ってウロウロしていたのは私たちです(笑)ジャマをして申し訳ございません。m(__)mガスがほしいカメラマンは大峰に登るといいです。好きなだけガスに出会えますよ。度重なる台風で痛めつけられたとは言え、紅葉は綺麗だった。。そりゃぁ、近くでマジマジ...

  8. 稲村ヶ岳は霧の中・・・ - ratoの山歩き

    稲村ヶ岳は霧の中・・・

    紀伊山地の紅葉前線がどんどん降りてきました。今年は春先から季節の変わり目が唐突で写真家泣かせです。厳しく雪が多かった冬があっという間に春になって桜が咲いて・・・すぐに夏になって、やれ酷暑だ~猛暑だ~って言ってたら、もう紅葉ですって。紅葉が散ったらすぐに霧氷がついて雪が降って・・・一年なんてあっという間です。天川村洞川地区にある母公堂から稲村ヶ岳に出発です。500円をお支払いすると車の前に領収...

  9. 晴天の弥山(みせん)で遊ぶ後半です。 - ratoの山歩き

    晴天の弥山(みせん)で遊ぶ後半です。

    終日の好天でした。弥山小屋で小休止のあと山頂の弥山神社にお参りを済ませると一路、狼平へと下ります。途中に「何段、あるね~!」というくらいの階段を激下りです。弥山山頂から近畿最高峰の八経ヶ岳を見る。なんて青い空なんだ!こんなゴーストは初めてかも(笑)小一時間で狼平です。初めて来ました。いつも写真で見て憧れていた景色が目の前にあります。厳冬期に周回してみたい。ここから今日の登山の本題です。弥山川...

  10. 晴天の弥山(みせん)で遊ぶ - ratoの山歩き

    晴天の弥山(みせん)で遊ぶ

    弥山はなんて発音するか?表題に書きましたが「みせん」と読みます。大峰山脈の真ん中。標高は1895mで奈良県下では八経ヶ岳に次ぐ2位です。さて、本来なら今ごろはテントを担いで登っているはずでした。しかし、この日の弥山行きで汗冷えしたのか体がだるくて軟便が続いている。これではテント泊は無理・・・ということで家でおとなしくしています。みんなバカンスに出かけちゃいましたね(^^)では弥山の記事に戻り...

  11. 神童子谷遡行仲間たち - ratoの山歩き

    神童子谷遡行仲間たち

    すべてスマホ写真です。手ブレ、被写体ブレ、色合い等お見苦しいかもしれません。さぁ、準備はOKかな?「へっついさん」に飲み込まれる3人岩肌から伏流水が流れ落ちる。めっちゃ冷たいですよ。赤鍋滝です。まだ陽が差す前です。深い谷にも朝日が徐々に来ました。大雨のたびに地形が変わるのかな?大きな岩のような石も流されるほど水の勢いはすごいのでしょうね。突然の人工物に驚きました。林業の小屋があったのかな?滝...

  12. 神童子谷遡行 - ratoの山歩き

    神童子谷遡行

    紅葉の素晴らしい神童子谷の夏は透き通ったエメラルドグリーンだった。フォトクラブ大峰のM会長、ke-nさん、Nakakuboさんと4名で神童子谷へ。私以外は登山のスペシャリストたちです。足手まといにならぬよう気を引き締めて沢に入ります。遡行を始めてすぐに「へっついさん」です。そして赤鍋滝に着きます。ここは巻き道で先へと進みました。帰路にはハプニングがあったのですが・・・^^;流れが急に穏やかに...

  13. 洞川温泉花火大会 - duke days

    洞川温泉花火大会

    奈良県天川村2018年8月3日写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。

  14. 避暑地おすすめ(松浦) - 柚の森の仲間たち

    避暑地おすすめ(松浦)

    先週のブログの実家の犬は、一時涼しくなったのもあり、体調は復活しました去年も行きましたが、先日奈良県吉野郡にある天川村へ行ってきました到着した11時過ぎの気温は26℃でめっちゃ快適~🎵😍🎵去年は行けなかった、面不動鍾乳洞という所へ行ってきました。ここへ行くには、山道を登るか、有料のトロッコがあるので迷わずトロッコで(笑)...

  15. ダメ元で寄ってみたら - toshi の ならはまほろば

    ダメ元で寄ってみたら

    昨年は7月中旬、野迫川からの帰りダメ元で寄ってみたら・・・花が小さく寄れない、岩が白い、ので少し花を強調しています。今年は行きたい川原へは梯子がなく降りれませんでした。D3x+28-300撮影日:2018年7月1日

  16. * ひ・と・と・き * - 心写心癒  ~心の鏡~

    * ひ・と・と・き *

    初雪を求めて深い山々へ水の音雪の音色聞こえて来るのはそれだけ雪少し降りすぎかな・・・もう少し抑えて・・・cameraにも積もってる遠くに見える木々に視線を送りながらひとり時間を忘れる山々に囲まれた神社気分はまだお正月静かすぎる境内不意に屋根から落ちる雪の音にひやり・・・南天の紅い実は雪に埋もれて綺麗だった・・・寒さより心安がやぐひ・と・と・き

  17. 弥山は遠かった・・・ - ratoの山歩き

    弥山は遠かった・・・

    総勢6名で弥山を目指しました。目指したものの弥山・八経ヶ岳は雲に隠れて見えやしない。やはり大峰は手強いな~さぁ、国道309号線の冬季閉鎖前の日曜日は弥山と決めていた。新雪も降ったことだし・・・喜々として出かけた。登り始めてすぐに朝日が新雪の山々を照らした。このまま山頂までひとっ飛びしたい気分。すぐに上空は黒い雲に覆われだす・・・青空がほしいわ~釈迦ヶ岳・大台ヶ原・明神平に続いて4回目の冬山も...

  18. ミタライの森雨は降り続く・・・ - ratoの山歩き

    ミタライの森雨は降り続く・・・

    そろそろ機材が心配なので帰りましょう。雨に打たれっぱなし・・・防塵防滴は当てにしてはいけません。防水と防滴は違いますから。13年前に歩いた遊歩道は通行止めになっていた。ロープが張られている。この日、出会ったのは数人だけ。こんな日のミタライの紅葉に出逢えたことを感謝です。来た人だけの宝物です。

  19. ミタライの森流れる水は大峰ブルー - ratoの山歩き

    ミタライの森流れる水は大峰ブルー

    何も言うことはありませんでした。雨の日の紅葉ほどきれいなものはありません。青空がいいですか?そうですね・・・青空も悪くありません。でも、この日は雨の紅葉が一番だと思ってしまいました。優柔不断なんです。あまりにもきれいだったので、もう一回ミタライをやろうかな~

  20. R309行者還4 - toshi の ならはまほろば

    R309行者還4

    布引谷からミタライへ向います。平日でもお昼頃になると車が多くなり、対向も難しいヶ所もあります。この時期と春、平日でも駐車場は満車。ミタライ辺りはこの週末が丁度ではないでしょうか。人は多いでしょうが・・・D3s+24-70f2.8、D800+TAMRON15-30f2.8撮影日:2017年11月6日

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