天文ガイドのタグまとめ

天文ガイド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには天文ガイドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「天文ガイド」タグの記事(19)

  1. 黎明に染まる蕎麦の花 - **photo cafe**

    黎明に染まる蕎麦の花

    Nikon D810ASigma 14 f/1.8 ISO4000,f/1.8,15sec天文ガイド天文ガイド2020年12月号月例コンテスト掲載蕎麦の花と星座を撮りたいと願い続けて数年満開と休日と晴天が揃わず、今年ようやく撮影することができました。普段利用しない高速道路を使った甲斐あり・・・嬉しい掲載となりました。

  2. 黎明のカノープス - **photo cafe**

    黎明のカノープス

    Nikon D810+tamron 15-30 f/2.8天文ガイド2020年1月号月例コンテスト掲載標高2925mの中央アルプス中岳から見た中央アルプス南方面の稜線越しのカノープスです。薄明の優しい空の色に輝くカノープスの美しさにしばし寒さを忘れ見惚れました。前日までの暴風雨が嘘のようにすっきり晴れた未明からの空。諦めず登って良かった!・・・※Selectedの掲載漏れをUPしています。

  3. オーロラまとう北斗七星 - **photo cafe**

    オーロラまとう北斗七星

    Nikon D810ASigma 14mm f1.8天文ガイド2019年12月号月例コンテスト掲載非常に分かりにくいですがオーロラの隙間に北斗七星見えます。今年のアラスカ遠征では雲に日々泣かされましたが、ひとまず毎晩オーロラを見ることができたので満足でした。山並みのふもとにあるのは原油のパイプライン。いつかパイプラインに沿って北極海まで行ってみたいな。・・・※Selectedの掲載漏れをUP...

  4. 束の間の曲線 - **photo cafe**

    束の間の曲線

    Nikon D810+tamron 15-30 f/2.8天文ガイド2019年10月号月例コンテスト掲載あまりに晴れない週末が続いたので、諦めてトレッキングに出掛けた裏磐梯。帰りに雲間にちらちらする月が美しくて、急遽、猪苗代湖畔で車を停めて月没撮影開始。残念ながら雲に沈んだ月でしたが、月の残照が美しい空によく見ると北斗七星が・・・さらにアークトゥルスとスピカも覗いてくれました。カメラ持ってい...

  5. 見つめ合う剱岳と北斗七星 - **photo cafe**

    見つめ合う剱岳と北斗七星

    Nikon D810+tamron 15-30 f/2.8天文ガイド2019年7月号月例コンテスト掲載日没撮影後、稜線に残って撮影しました。薄暮の美しい空の色にもう夢中。ぎりぎりまで寒さに耐えての撮影だったので、掲載で報われたような気がします。

  6. 桜交信 - **photo cafe**

    桜交信

    Nikon D810+Sigma 14mm f/1.8天文ガイド2019年7月号月例コンテスト掲載桜越しに飛ぶ白鳥がお気に入りの一枚です。雑誌掲載記事をいくつか更新していませんでしたので、今更な感じですが、備忘録としてアップさせて頂きます。

  7. 嬉しやカレンダー♪ - **photo cafe**

    嬉しやカレンダー♪

    Nikon D810A+Nikkor 8-15 f/3.5-4.5天文ガイド1月号付録の2019年カレンダーの表紙になったこちら、このレンズのファーストショットでした。さりげなくカノープスの写っていたりしてお気に入りの一枚です。カレンダーには他にも数枚使って頂けて嬉しいのですけど、本当に私ので良かったのでしょうか・・・^^;恥ずかしくないように、来年はさらに気合入れて撮影したいと思います。天...

  8. 雲間に羽ばたく - **photo cafe**

    雲間に羽ばたく

    Nikon D810+tamron 15-30mm f/2.8天文ガイド2019年1月号月齢コンテスト掲載2つ前の記事の写真と同じ夜の写真です。う~ん・・・2つ前記事写真のほうが天の川も星座もはっきりしていて良いような。なぜそちらを送らなかったのか。おそらくソフトフィルター無しを敢えて選んだのでしょうね。2か月前の記憶が・・・^^;ちなみにこれが2つ前記事写真。比較しやすいように再度貼付。↓...

  9. 天の川流れる星 - **photo cafe**

    天の川流れる星

    Nikon D810+sigma 14mm f/1.8天文ガイド2018年11月号月齢コンテスト掲載どこも雲が多い予報だったけれど、ダメもとで上がってみた乗鞍畳平で、思うがけずペルセウス座流星群が撮れたのでした。諦めないで良かった。今月はありがたいことに天文ガイドと星ナビに掲載して頂きました。お仲間と一緒に誌面を飾れて、さらに嬉しい♪

  10. 春の呼び声 - **photo cafe**

    春の呼び声

    Nikon D810+sigma14mm f/1.8天文ガイド2018年6月号月例コンテスト掲載オーロラとしては地味だし、山岳写真としては中途半端、でも、どうしても春の大曲線を収めたかった。そんな我儘な一枚をピックアップして頂き、とてもありがたいです。さらには今月の天文ガイド6月号、表紙開くとspitzchu部長の記事が・・・私にはハードル高いタイムラプスですが、いつかは・・いつかは挑戦して...

  11. オリオンに呼ばれて・・・ - **photo cafe**

    オリオンに呼ばれて・・・

    Nikon D810A+tamron15-30mm f/2.8天文ガイド2018年5月号月例コンテスト掲載海辺で冬のダイヤモンドなどと戯れ、帰ろうとしたら、大先輩がこの場所でまだ撮影中だったので、自分も少し撮ろうと3枚程撮影。その中の1枚にまさかの火球でした。大御所お二人に申し訳ないやら、感謝やら・・・流星運のない私。一生分の運を使い果たしたかもしれません。

  12. 流星を捕まえて! - **photo cafe**

    流星を捕まえて!

    天文ガイド2017年9月号月齢コンテスト掲載灯台に寄り添うような北斗七星が可愛らしく、撮影を始めたら、流星が飛び込んでくれました。柄杓のイメージなら流星キャッチャーですけど、おおぐまだとお尻イタタ・・ですね。GW遠征、四国入りする前に立ち寄った三重の海で撮影。結局、長いGW遠征でこの夜が一番快晴・・・ダイレクトに四国入りしなかったのが幸いしました。

  13. 横岳登るおおぐま - **photo cafe**

    横岳登るおおぐま

    天文ガイド2017年3月号月齢コンテスト掲載最優秀作品に選んで頂きました。行者小屋から阿弥陀岳にむかうルート上で撮影。荒々しい横岳の稜線に飄々と佇む北斗七星に愛おしい気持ちが溢れて撮った一枚です。最優秀ということで1ページ記事を書きました。慣れないことなので苦労しましたが、一生の記念です。

  14. 眠るペルセウス、目覚める甲斐駒ケ岳 - **photo cafe**

    眠るペルセウス、目覚める甲斐駒ケ岳

    雑誌掲載&入賞作品紹介シリーズ第10弾天文ガイド2016年10月号月齢コンテスト掲載小仙丈ケ岳山頂からの一枚。仙丈小屋に泊まるも夜通し曇天でした。諦めて、夜明けを小仙丈で迎えようと小屋を夜半に出発。雲が多いながらも夜明け間近の空が美しく、微かに輝く星が消えていく様子に見入ってしまいました。満天の星空も、夜と朝の間の空も星空はいつも心に沁みるものです。

  15. 力くらべ - **photo cafe**

    力くらべ

    雑誌掲載&入賞作品紹介シリーズ第9弾天文ガイド2016年7月号月齢コンテスト掲載本郷の滝桜です。しし座と老桜が競い合っているようなイメージを持ったのでこのタイトルに・・・木星の輝きが無かったら、ちょっと寂し気な写真になっていたかもしれません。昨年は新月近くに撮影に行きましたが、開花は7分咲き程で、花の色がいまひとつ表現しきれませんでした。遠いので開花と月齢のベストタイミングで行くことは難しい...

  16. 烏の止まり木 - **photo cafe**

    烏の止まり木

    雑誌掲載&入賞作品紹介シリーズ第8弾天文ガイド2016年6月号月齢コンテスト掲載枝に止まろうとするからすに、驚くような樹形がユーモラスで、にやにやしながら撮影しました。同時に20分露光も撮影したので、どちらを投稿するかかなり悩みました。

  17. 冬空に眠る天文台 - **photo cafe**

    冬空に眠る天文台

    雑誌掲載&入賞作品紹介シリーズ第7弾天文ガイド2016年3月号月齢コンテスト掲載この頃、1か月の間に3回も行ってしまったほどはまった場所。決して近くないのですけど・・・最近はご無沙汰しています。雪景色を見てみたいけれど、そもそも降る場所なのか?チャンスがあったら、近々行ってみたいと思います。

  18. 池塘泳ぐさそり - **photo cafe**

    池塘泳ぐさそり

    雑誌掲載&入賞作品紹介シリーズ第6弾天文ガイド2015年11月号月齢コンテスト掲載苗場山山頂にて。池塘に溶け込むような天の川が印象的でした。熱中症か、高山病か、ブヨに刺され過ぎたか、激しい頭痛と吐き気に襲われながら、やっとの思いで撮影した写真。そんなときに限って、一晩中晴れているという・・・一枚撮っては木道に倒れこんで呼吸整える。撮れ高5枚自分登山史上一番辛かった山行でした。

  19. 北斗七星西穂高岳登頂 - **photo cafe**

    北斗七星西穂高岳登頂

    雑誌掲載&入賞作品紹介シリーズ第4弾天文ガイド2015年6月号月齢コンテスト掲載前年の同じ時期に同じ空に出会ったものの、凄まじい強風で立っていることもままならず、泣く泣く敗退した西穂丸山手前。この年はリベンジ叶いました。自分の山力では到底登頂することは出来ない西穂高岳にどや顔で登る北斗七星。誇らしげな雄姿が印象的でした。

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