天文のタグまとめ

天文」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには天文に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「天文」タグの記事(139)

  1. 九月の道、畑、空 - マリカの野草画帖

    九月の道、畑、空

    道ばたの萩。畑に鶏頭。空のシロナガスクジラ。

  2. 月白から満月まで - マリカの野草画帖

    月白から満月まで

    月の出を見に満月散歩。半時間あまり待っていたでしょうか、東の空がほの明るくなってきました、月白です(18:53)。その20分前の日暮れた西の空(18:33)。東の山際がますます明るくなってきた時、ポチッと何かが光った(18:55)。みるみる光は二点に、そして三点に。わお、木立を通して満月の光、光がこぼれだしたのね♪そして月の出!(18:57) 。昨夜の名月散歩はほぼ雲の中でしたが、今夜は楽し...

  3. 明日は中秋の名月 - 埼玉の空より

    明日は中秋の名月

    明日の9/13は旧暦の8/15。中秋の名月であります。昨日までは台風15号が持ち込んだ暖かい空気で、昼の気温が上がり非常に暑かったのですが、今日は気温がぐっと下がって快適になりました。暦の上ではとっくに秋になっていますが、やっとらしくなってきたと言ったところでしょう。ところで、明日の中秋の名月、満月かと言うとさにあらず、満月は明後日の14日なのです。中秋の名月、つまり旧暦の8/15は必ず満月...

  4. 夜空のサルスベリ - マリカの野草画帖

    夜空のサルスベリ

    早口のマツムシが可笑しくてくすくす笑って空を見上げたら月夜の花にドキリとした。

  5. 星の文人 野尻抱影伝 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    星の文人 野尻抱影伝

    野尻抱影の伝記があったなんて知らなかった。しかも、著者は抱影の弟子で天文学者の石田五郎先生。そんな本があったのか!文庫化に感謝。星の文人 野尻抱影伝石田五郎/中央公論新社、中公文庫/2019(底本は「野尻抱影 ――聞書"星の文人"」(1989、リブロポート))星座の解説や天文エッセイ、日本や世界各地の星の呼び名を収集した野尻抱影(本名:正英(まさふさ))。横浜に生まれた。...

  6. 望遠鏡 ジェイムズ・ウェッブ - 彩色生活

    望遠鏡 ジェイムズ・ウェッブ

    米国がハッブル望遠鏡の後継機を、いよいよ打ち上げるとのニュース。後継機と言っても正確には、赤外線を探知して宇宙を観察する望遠鏡で、ハッブルとはまた違った宇宙へのアプローチなのだとか・・・?赤外線を観測するため、太陽や地球からの赤外線が邪魔にならない様に、遠くの軌道で観測するそうです。赤外線は熱戦だから、極力低温の場所で観測するのだと・・・。距離が遠いほど波長はドップラー効果で長くなる。遠い宇...

  7. 三日月と秋明菊 - マリカの野草画帖

    三日月と秋明菊

    九月、秋明菊が咲き始めたね。

  8. 台風と四つ葉 - マリカの野草画帖

    台風と四つ葉

    日本海側で40度を超えるフェーン現象。台風は去ってもまだまだ暑さは続きます。。。今日は二人のピアニストの誕生日。台風を無事やり過ごした四つ葉を摘んだ。

  9. ペルセウス座流星群を観たい 2019 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    ペルセウス座流星群を観たい 2019

    今年もこの季節がやってきました。ペルセウス座流星群。◇アストロアーツ:【特集】ペルセウス座流星群 2019年今年の極大は13日。しかし、お天気がよくなかった。しかも、今年は月明かりがあり条件が悪い。諦めて寝ていました。今日未明、夜中に目が覚めた。もしかしてと外を見たら、晴れている。快晴。満月直前の月も大分西に傾いて、東の空なら大丈夫そう。極大は過ぎてしまったが、やっぱり今年もペルセ群が観たい...

  10. 流星と水星とカネタタキ - マリカの野草画帖

    流星と水星とカネタタキ

    水星を見ました(写真は4:21)。2013年アイソン彗星と一緒に見た時以来です。昨夜は日付が変わる前から広場で星見。人も車も通らず月はよく輝き空を通るのは飛行機が二機ペルセウス流星二つ、相棒も別の二つのみ。夜明け前カストル、ポルックスの双子とマーキュリー。キラリと光る水星が太陽を先導してすこ〜し明るくなってきたその時カネタタキが鳴いた♪

  11. 黄昏の獏 - マリカの野草画帖

    黄昏の獏

    鐘楼の獏の木鼻、暑い一日が暮れるね。

  12. 春時雨(はるしぐれ):俳句 - always over the moon

    春時雨(はるしぐれ):俳句

    春時雨おっつけ狐蕎麦がくる(はるしぐれ おっつけきつねそばがくる)・◇季語:春時雨(はるしぐれ)【春】・天文◇角川俳句8月号「令和俳壇」五十嵐秀彦 選 秀逸(中原久遠)◇昨日、バンコクの紀伊國屋に注文してあった角川俳句を取りに行きました。先月に続き、五十嵐秀彦選者の秀逸に採って頂けていたとは。びっくりしました。8月号では、他にも二句、採って頂きました。更にびっくり!季節外れですが、順次投稿い...

  13. 真夏の夕涼みのISS - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    真夏の夕涼みのISS

    夏真っ盛りです。当地も昼間は暑いですが、朝夕は涼しい風が心地よく感じます。そんな夕涼みのISSです。まだ空が明るい時間だったので、30秒の撮影だと長かった。ISSは、うしかい座のアルクトゥールスの下を通過。アルクトゥールスから上へ、ネクタイのような形に星が並んでいるのがうしかい座。うしかい座は春の星座ですが、この時間にはまだ見えています。この後、南の空に明るく輝く月、木星、土星のそばを通り過...

  14. 天文台の古切手 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    天文台の古切手

    先日、アンティークもののイベントでこれを見つけました。東京天文台…国立天文台の前身です。その創立75周年の記念切手。天文台の切手だ、と惹かれてそのまま買いました。1953年10月に発行されたものだそうです。図案は、国立天文台三鷹キャンパスにある、「第一赤道儀室」。◇国立天文台:第一赤道儀室ドーム内にあるのは口径20cmの望遠鏡。黒点のスケッチ観察のために使われました。もう10何年も前に、三鷹...

  15. 木星と土星 - マリカの野草画帖

    木星と土星

    しばらく星を見なかったけど今夜は晴れ。明るく光る木星を望遠鏡で見ると衛星ひとつ、でも相棒は三つ見えるらしいけど。そして土星。輪っかが良い感じでこれはもう天空の天使ですね。

  16. ISSと夏の小さな星座たち - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    ISSと夏の小さな星座たち

    今度の20日はアポロ11号の月面着陸から50年。記念の特集が様々なメディアで組まれています。明日が満月で部分月食があります(九州・沖縄、中国地方と四国の一部で満月が欠けたまま沈みます。それより東の地域では見られません)。今夜は満月直前の大きな月がきれいに見えています。1969年7月20日の月齢を調べてみたら、5.5、ほぼ半月。月を見て、その月に初めて人類が降り立つのを、地上の人々はどんな気持...

  17. 夕焼け散歩 - マリカの野草画帖

    夕焼け散歩

    夕焼けはいいね、湿度で重くなったこころが軽くなる。夜もいいね、土星と月、木星、アンタレス、アルクトゥルス、星が光るとこころもピカリッ!

  18. ヒトはなぜ宇宙に魅かれるのか 天からの文を読み解く - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    ヒトはなぜ宇宙に魅かれるのか 天からの文を読み解く

    国立天文台の縣先生の新刊です。ヒトはなぜ宇宙に魅かれるのか ― 天からの文を読み解く縣 秀彦/経済法令研究会、経法ビジネス新書/2019宇宙・天文に関する様々な話題が増え、宇宙・天文に関心を持つ人が増えている。人類は古代から星空を見つめ、星、天体とは何なのか、宇宙とは何なのか、何があるのかと読み解こうとしてきた。20世紀になると人類は宇宙に行く手段、技術を得、無人・有人で宇宙を探査したり、宇...

  19. 月とツバメ - マリカの野草画帖

    月とツバメ

    昨日より太くなった月ともの静かなツバメのツーショット。

  20. 夕焼け - マリカの野草画帖

    夕焼け

    小さな川が暮れてゆく

総件数:139 件

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