天文のタグまとめ

天文」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには天文に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「天文」タグの記事(9)

  1. 6月の宵の三日月と金星 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    6月の宵の三日月と金星

     今日は、西の空に金星と三日月が見えていました。日没の頃は雲があったのですが、後、雲が晴れて見られました。 三日月は相変らずきれいに撮れません。カメラの限界です。金星はとても明るかった。この2星の右に、ふたご座のカストルとポルックスが見えるはずなのですが、見られませんでした。 昨夜、寝る前に外を見たら、満天の星空。天頂の近くには夏の大三角が。南の空にはさそり座。その東側に明るい星、土星です。...

  2. 代田と幻日 - マリカの野草画帖

    代田と幻日

    田植えの季節。農道を散歩していると幻日が現れた。太陽の右側にはっきり、そのあと左側にぼんやりと。そして夕暮れの田植えの人影。ヨシキリが歌いモンキチョウが飛ぶ。今年一番のホトトギスの大声も(^^)今日のヒメジョオンの道。

  3. 六月、アンタレスを見た - マリカの野草画帖

    六月、アンタレスを見た

    月を見に出たら家並みの向こうでまだ見えない。木星がギラッと光っている。望遠鏡を持ち出した相棒がてんびん座のアルファ星を捕まえた。てんびん座の二重星、木星の衛星、そしてアンタレス☆街灯が写す影、三つ編みの影まであるんだね。

  4. 球状星団?と宵の明星 - マリカの野草画帖

    球状星団?と宵の明星

    ガマズミかしら?昼間の球状星団といった趣です。夕方散歩はヒバリ、ツグミ、ウグイス、それから模様入り四つ葉のクローバーをいっぱい摘んだ。そして黄昏には月と金星。

  5. 重力波は歌う アインシュタイン最後の宿題に挑んだ科学者たち - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    重力波は歌う アインシュタイン最後の宿題に挑んだ科学者たち

     去年のノーベル賞受賞式の近辺に書きたかった記事です…。 2017年のノーベル物理学賞は、マサチューセッツ工科大学(MIT)のライナー・ワイス(Rainer Weiss)博士、カリフォルニア工科大学のバリー・バリッシュ(Barry C. Barish)博士、キップ・ソーン(Kip S. Thorne)博士に授与されました。◇Nobelprize.org : The Nobel Prize i...

  6. 虹が立った - マリカの野草画帖

    虹が立った

    夕方5時23分から30分間、虹が立った。小雨に濡れながら空を凝視し、高揚した。道行く人が皆、感嘆の言葉を発していた。

  7. 春分の宙 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    春分の宙

     今日は春分。当地は晴れ、そこまであたたかいわけではないですが、穏やかな一日でした。 現在、夕空に金星と水星が見えています。なかなか見るのが難しいと言われている水星。夕暮れ時、西の空を観ると、金星が見えました。まだ空が明るかったせいか、薄雲のせいか、高度のせいか、そこまですごく明るくはありませんでした。水星は、空が明るくて見えず。もう少し暗くなってから再挑戦…金星と水星が見える位置にちょうど...

  8. 天文学者の江戸時代 暦・宇宙観の大転換 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    天文学者の江戸時代 暦・宇宙観の大転換

     大分前に読み終わったのに、感想を書かずにいる本のひとつです…。天文学者たちの江戸時代: 暦・宇宙観の大転換嘉数 次人 / 筑摩書房、ちくま新書 / 2016 江戸時代。日本の天文学は、それまでの中国からのものに加え、西洋の天文学も取り入れ、変化していった。暦の作成、日食や月食の観測と予測、月やさまざまな惑星の観測、最新の宇宙論。江戸時代に活躍した天文学者を紹介しながら、江戸時代に日本の天文...

  9. スーパーブルーブラッドムーン♪ - HAPPY LIFE☆

    スーパーブルーブラッドムーン♪

    こんばんは♪1月31日の皆既月食素敵でしたね(*^^*)月が地球に接近した際に見える月が「スーパームーン」1ヶ月に2回満月になる現象が「ブルームーン」月の表面が赤色に染まる皆既月食が「ブラッドムーン」これら3つが同時に起こることからスーパーブルーブラッドムーンという名前がついていて、実に35年ぶりの大イベントでした(*^^*)天文ファンとしては見逃せない天体ショーに心踊る最高の夜でした♪ヽ(...

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