天文のタグまとめ

天文」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには天文に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「天文」タグの記事(109)

  1. 惑星チョコレートを食べてみた - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    惑星チョコレートを食べてみた

    バレンタインデーです。バレンタインが近づくと、店頭に珍しいチョコレートが並び、チェックしに行ってしまいます。ずっと気になっていたのは、数年前から惑星のデザインのチョコレートが販売されていること。しかし、私の住んでいる地域、行動圏内では販売している店はなく。数年前に一度見つけたのですが、ほとんど売り切れ状態で買えず。惑星チョコを買えたらなぁと思っていました。◇sorae:あなたはガイアを食せる...

  2. 天体シリーズ切手第2集 続き 押印機特印 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    天体シリーズ切手第2集 続き 押印機特印

    先日発行の切手「天体シリーズ 第2集」の押印機特印が届きました。◇日本郵便:特殊切手 天体シリーズ第2集・天体シリーズ切手第2集 手押し特印これです。特印の図案に合わせて、地球の切手にしました。地球の切手が大きい…。こんなに大きい切手は今まで見たことがないと、発行日に買った際思っていたのですが、いつもの台紙に貼られたのを見ると大きさがよくわかる。普通の封筒に貼る時はスペースを考えなくてはなぁ...

  3. 天体シリーズ切手第2集 手押し特印 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    天体シリーズ切手第2集 手押し特印

    この切手の発行を楽しみに待っていました。◇日本郵便:特殊切手 天体シリーズ第2集・前回 第1集:天体シリーズ切手第1集手押し押印機 特印前回第1集は星雲が多かった。今回第2集太陽系の惑星や衛星が多いです。スターバースト散開星団(NGC3603、南天のりゅうこつ座の近く)、プレアデス星団(M45、おうし座の「すばる」)と2つの散開星団もあります。あと、シリウス。今の季節に合わせたのでしょうか。...

  4. 立春の空 - マリカの野草画帖

    立春の空

    ため池から飛び立ったミコアイサ♀天使の梯子ため池の立春の空

  5. 晴れた夜明けの空 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    晴れた夜明けの空

    現在、夜明けの東の空に惑星が並んでいます。Stella Theater Webさんよりシュミレート。「明けの明星」の金星、木星、空低くには細い月や土星もあります。しかし、当地は朝は晴れることがまずない。曇りか雪か。そんな中、今朝は晴れました。東の空を確認すると、結構明るくなっていました。金星が明るく輝き、その右上に木星も見えました。月と土星は建物に隠れて見えず。画像も撮ってみましたが、うっす...

  6. 日が長くなった - マリカの野草画帖

    日が長くなった

    夕日に向かって歩く振りかえればでもね今朝は雪が残ってました猩々袴のまだ固い花芽が寒そう

  7. 宇宙はなぜ「暗い」のか? - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    宇宙はなぜ「暗い」のか?

    この本は面白かった。宇宙はなぜ「暗い」のか? オルバースのパラドックスと宇宙の姿津村 耕司/ベレ出版/2017宇宙は何故暗いのか。夜空は何故暗いのか。え?太陽の光が当たってないから?宇宙は真空だから、光が大気で拡散しないから?星が沢山あるのに…星(恒星)はそんなに密集していないから…?宇宙は広過ぎるから…?違うの?この本を読み始めた時、そう思っていました。わからない。考えたこともない。当然じ...

  8. ため池と昼の月 - マリカの野草画帖

    ため池と昼の月

    ため池にダイサギ、オオバン、バン、チドリ。このあとダイサギは左向きになり右足をうまく動かして猟を始めたようだ。いつの間にかオオバンがぴったり後方に。きっとおこぼれ頂戴してるのかも(^^)里山から昇る月。双眼鏡で見ればふしぎな美しさ。

  9. 凩(こがらし):俳句 - always over the moon

    凩(こがらし):俳句

    凩を呑むや肺腑は巻貝に(こがらしをのむやはいふはまきがいに)◇季語:凩、木枯、【冬】・ 天文◇通販生活「俳句生活~よ句もわる句も~(夏井いつき選)」12月兼題『凩』地選(中原久遠)◇写真はハンガリーで撮ったものです。冬の写真を欧州でたくさん取りだめしておいて良かった。次は日本で冬の写真を撮りたいと思っています。あと8日、25日から夫の休暇が始まります。(バンコクに到着するのは31日の予定)北...

  10. 新年の冬の大三角 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    新年の冬の大三角

    この3連休は穏やかな天気でした。今夜は晴れています。年末にもオリオン座、冬の大三角の画像をあげましたが、新年最初の星空写真も冬の大三角です。というか、これが一番私のカメラでも撮りやすいし映える。この間の部分日食は、星空とはまた違うので、別カウントです…。やっぱりオリオンはかっこいいなぁ。昨日感想を書いた、「白河天体観測所」を思い出しました。「光害」は私の住む地域にもあります。しかし、ネオンか...

  11. 白河天体観測所 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    白河天体観測所

    数々の星座や天文の本を出版している藤井旭さん。その藤井さんたちが作った「白河天体観測所」という私設天文台がありました。所長の「天文犬」チロで有名でもあります。その50年を綴った本です。白河天体観測所 : 日本中に星の美しさを伝えた、藤井旭と星仲間たちの天文台藤井旭/誠文堂新光社/2015天文好きな美大卒の藤井さんは、雑誌のイラストを描いて生活しつつ、天文同好会の観測小屋で天体観測をする日々だ...

  12. 昼の月、冬の鳥 - マリカの野草画帖

    昼の月、冬の鳥

    木の下、藪を自由に出入りするのはカシラダカ、ホオジロ、アオジ、ジョウビタキ。風が冷たいけど青空に誘われて足を伸ばしてよかった。この冬初めてのツグミにも遇ったしね。

  13. 路地のお月さま - マリカの野草画帖

    路地のお月さま

  14. 【2019.1.6】部分日食を見よう! 雪雲で絶望からの… - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    【2019.1.6】部分日食を見よう! 雪雲で絶望からの…

    ・準備編:【2019.1.6】部分日食を見よう! 準備編さて、部分日食当日です。今日の観望レポを。当地は朝から雪。空一面雪雲。これは無理か…と思いつつ、食が始まる時間を待ちます。待てども、雪は収まる気配がない。収まるどころか、さらに強く降っている…。これはダメだ。今回はダメだ。この季節は仕方ない。食の始まっている時間ですが、出かけることにしました。ただ、バッグには日食メガネを入れておきました...

  15. 雪降りの部分日食2019.1.6 - 北東北お天気BLOG

    雪降りの部分日食2019.1.6

    今日は部分日食。天気は、あいにくの雪模様。雲フィルターで肉眼でも見える感じでした。下はスマホで撮影。雪片が雰囲気を醸し出しています。●9:54 ↓ところが後半戦、晴れ間が広がってきます。さすが、大館盆地!大館だけ晴れているじゃないですか!!●アメダス日照時間分布図気象庁HPより↓ここから本格撮影に入りました。●10:19↓●10:29↓●10:40 ↓●11:02 ↓●動画はこちら↓

  16. 【2019.1.6】部分日食を見よう! 準備編 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    【2019.1.6】部分日食を見よう! 準備編

    明日、1月6日は日本全国で部分日食が観られます。食分も深めなので楽しみにしています。皆既月食は何回かあったが、私の住んでいる地域でも条件のいい日食は久しぶりじゃないか?2012年5月21日の日食(金環日食)の時以来かも。随分間が開きました。記事をもっと早くに書いておくべきだった…。今からでも遅くないので予習と、日食の観察に関しての注意書きを。◇国立天文台:部分日食(2019年1月)◇アストロ...

  17. 明けの明星、枯蓮と幻日 - マリカの野草画帖

    明けの明星、枯蓮と幻日

    早朝しぶんぎ座流星群を見ようとしたらすでに天文薄明、星はちっとも飛ばずでも新月間近の月と木星、金星が素適に光ってた。午後は白鳥を見ようと出かけたらいつもの池は水を抜かれてシギかチドリのみ。帰りのバスの時間まで、古墳の濠を巡り枯蓮をつくづく眺める。去年の今日はここで白鳥と幻日を見たんだと、西方を見やると一瞬幻日が現れびっくり。しばらくすると夕日から厳かな光芒です!

  18. 1月6日の日食 - 北東北お天気BLOG

    1月6日の日食

    1月6日は日食があります。晴れてほしいですね~。大館樹海ドームでの見え方は下記のとおり。食の始め:8:44:42食の最大:10:10:18 (太陽高度24°)食の終わり:11:43:33最大食分:0.497(面積比0.378)上記は、NASAのEclipse Web Site ( https://eclipse.gsfc.nasa.gov/JSEX/JSEX-index.html … ) で...

  19. ヨーゼフ・シュトラウス「天体の音楽」 +「金星(宵の明星)の軌道」その後 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    ヨーゼフ・シュトラウス「天体の音楽」 +「金星(宵の明...

    年の初めから、色々な音楽を楽しんでいます。聴いた音楽のことを少しずつ書けたらいいなと思います。まず、元日のウィーンフィル・ニューイヤーコンサート。指揮はクリスティアン・ティーレマン。落ち着いた感じで、音も重厚。いい感じだなと思いました。演奏曲目を見て、この曲が入っていて嬉しいと思ったのが、ヨーゼフ・シュトラウスの「天体の音楽」(Sphärenklänge)op.235.「天体の音楽」とタイト...

  20. 大晦日 - マリカの野草画帖

    大晦日

    日暮れ前の山茶花が、お日様に照らされ、次々小鳥もやってきた。寺の鐘楼前には焚き火用意、108の鐘を待ってるのね。今年最後の夕日から、天上に向かって光の帯!みなさん、どうぞ良い年を(^^)

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