天龍寺のタグまとめ

天龍寺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには天龍寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「天龍寺」タグの記事(32)

  1. 「天龍寺の花たち」 - ほぼ京都人の密やかな眺め Excite Blog版

    「天龍寺の花たち」

    2376今日も小春日和の温かい日でした。なので、嵯峨野天龍寺へ行ってきました。参道の白梅です。2377建物は回避してお庭のみの入園です。曹源池庭園は結構奥まであって広いです。2378有楽椿の落ち椿。いいですねぇ。2379その上はこんな感じです。2380ちょっと奥の方の有楽椿。2381本堂前の呉服枝垂梅(くれはしだれうめ)です。左側の白い枝垂梅はまだもう少しでした。2382定番の梅の花にメジロ...

  2. 外光が襖雲龍図を照らす - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    外光が襖雲龍図を照らす

    今回の天龍寺では、法堂の天井画は残念ながら見ることはできなかった。方丈の襖雲龍図は、外光が襖を照らし見づらい状況ではあったが、光と雲龍図のコラボレーションによる美しさを楽しませてもらった。 入口の看板には、その龍図は富岡鉄斎の孫弟子にあたる「若狭物外」筆と記されてあった。

  3. 曽源池庭園の滝石組は、日本庭園の最高峰 ! - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    曽源池庭園の滝石組は、日本庭園の最高峰 !

    天龍寺の魅力のひとつに、初代住職で作庭家の夢窓疎石師が造った日本庭園の最高峰といわれる「曽源池庭園」がある。その庭園の北斜面から池の中にかけて組まれている滝石組は庭園のシンボル。その中でも、目に留まったのが池の中にある鋭く突き出た石組である。看板の説明によると、「釈迦三尊石」と称されるものらしい。中央が釈迦如来で、左側の石が文殊菩薩、手前が普賢菩薩と表されている。この釈迦三尊石と類似した石組...

  4. 「莫妄想」。妄想すること莫(なか)れ - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    「莫妄想」。妄想すること莫(なか)れ

    感受性の強い人は妄想癖がある、といわれるが、プラス思考で前に進める人と、真逆にマイナス思考へ流されていく人がいる。その負のスパイラルにはまる人は、思い悩みストレスをためていくケースがよくある。頭の中で、そのストレスがさらに膨らみ体や心に不具合をもたらすことにつながる。そのストレスを溜めない方法はそれぞれにあると思うが、肝要なことは妄想しないこと。禅の教えに「莫妄想(まくもうぞう)」という言葉...

  5. 世界文化遺産 天龍寺の曽源池庭園を守る赤松が無残な姿に - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    世界文化遺産 天龍寺の曽源池庭園を守る赤松が無残な姿に

    世界文化遺産の天龍寺には数々の見どころがある。その一つが池泉回遊式の「曽源池庭園(そうげんちていえん)」。方丈から眺める庭園は、空、山、木々、石、水、風、音などでこの世からあの世を想像(個人観)し連想させてくれる。この庭を作ったのは、初代天龍寺住職であり作庭家の夢窓疎石(むそうそせき)という僧侶である。庭についての詳細は後日紹介させていただく。 今回、スポットを当てたのが、その曽源池庭園の東...

  6. 天龍寺に宿る「達磨大師」の表情に惹かれて - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    天龍寺に宿る「達磨大師」の表情に惹かれて

    京都 天龍寺では、拝観受付の正面に達磨図が飾られている。庫裏の奥にある書院の床間にも達磨図のお軸が掛けられている。筆者は同じ人だと想像はつくが、庫裏の達磨さんは赤の法衣を頭から覆っている。一方、書院の掛け軸の絵は黄色の法衣である。訪ねた際に眺めては手を合わせる。とくに天龍寺の達磨さんはとてもいい表情をされているように思う。昔から睨めっこする相手が達摩さん。勝てる相手ではないにも必死に厳しい顔...

  7.  2020年秋の京都へ⑦天龍寺庭園をお散歩 - ハチドリのブラジル・サンパウロ(時々日本)日記

    2020年秋の京都へ⑦天龍寺庭園をお散歩

    クリスマスですが、天龍寺散策をそのまま続けさせて頂きます。このお寺の石庭は本当に素晴らしく、隅々まで良くお手入れがされています。草木の間にちょっとお花が見えるだけで和みます。足摺野路菊の可憐な白いお花が可愛らしい。曹源池へと回ってみましょう。下方から見る池や庭園もまた趣があってステキです。皆でグルーっと半周し、方丈を眺めました。かなりの人出でしたが、皆マスク&ソーシャルディスタンス。天龍寺で...

  8.  2020年秋の京都へ⑥天龍寺をゆっくり散策 - ハチドリのブラジル・サンパウロ(時々日本)日記

    2020年秋の京都へ⑥天龍寺をゆっくり散策

    天龍寺(世界遺産京都嵯峨嵐山臨済宗大本山天龍寺)は、これまで何度も参拝した大好きなお寺です(2014年・2019年)嵐山を代表するような天龍寺は、この3連休でかなりの人出があったようです。我々も5人で入場料を支払って中に入りました。写真多め、解説少な目で面白くないかもしれませんが、見たままをお伝えしたいと思います。まずは天龍寺手前右手に位置する「飛雲観音」に参拝。飛雲観音は、世界平和と航空安...

  9. 2020秋の京都&沖縄離島めぐりの旅vol.2~紅葉の嵯峨野と京懐石~ - 十勝・中札内村「森の中の日記」~café&宿カンタベリー~

    2020秋の京都&沖縄離島めぐりの旅vol.2...

    京都を訪れるのは何と25年振りでしょうか?シンガポールやバンコク、上海、ソウルの方がよく訪れている?という事ですね。長年、北海道に住んでいると京都はほとんど外国みたい!京阪三条駅の近くにあるホテルから鴨川沿いを散策しながら、阪急河原町へ向かいます。京都観光、まずは定番の嵐山嵯峨野方面へ行ってみる事にしました。阪急河原町から大宮まで乗車、嵐電に乗り換えて嵐山まで。京福電鉄嵐山本線、通称らんでん...

  10. 京都へ行ってきました - クレッセント日記

    京都へ行ってきました

    先日のことですが、京都に行って来ました。紅葉の時期に合わせて、大分前から予約してあったようですが、コロナの第三波の勢力が拡大しつつあるときなので、キャンセルしようか随分迷いました。でも、京都は感染者が少ないし、自分は引きこもりなので感染していないはずだし(なんて身勝手な理屈家族は引きこもりじゃないし、自宅お稽古もしてるのに)、車で行くし、密な場所は避けるし、と言い訳満載で出かけました。京都に...

  11. 京都紅葉2020<嵐山~仁和寺> - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    京都紅葉2020<嵐山~仁和寺>

    大阪モデルに赤信号点灯。あらためて、個人でできる感染対策をしっかりせねば。先月のお出かけ記録を続けます。.................................................やはり外せない、嵐山へ。今年のTOKKも鮮やか!阪急電車のこのグリーンの座席、好きやなぁ。アンゴラヤギの毛を使用し、毛足が長く肌触りのいい天然素材。何気に、途中の上桂駅では桜の紅葉が印象的だっ...

  12. 秋を求めて天龍寺2 - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    秋を求めて天龍寺2

    曹源池庭園へは一度外へ出て別の入口から入ります空を見上げると大きな木がいっぱいで沢山の紅葉が降り注いでいました高台の方へ上がって行くと落葉した木々が目に入りますがこれは枝垂桜今は少し寒々しく感じますが春には沢山の桜の花が咲き華やかな庭園へと変わっていきますお天気が良く雲一つ無い空の下高台では京都の街が垣間見られ東山の優しく緩やかな稜線も目にする事が出来ましたよ見どころ沢山で2時間ほど滞在して...

  13. 秋を求めて天龍寺 - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    秋を求めて天龍寺

    朝の天龍寺この日はとても良いお天気(京都市は最高気温26℃)11月30日まで早朝参拝が始まっているのを知らず通常の9時から拝観に向かってしまいましたちゃんと調べて行かなかった事を後悔・・・それでもまだそんなに混み合っていなかったのでそこはラッキーだったのだと思いますまずは大方丈・小方丈から庭園を拝見嵐山や亀山を借景にしたお庭は見ごたえたっぷりですそして立派な回廊の先にある多宝殿正面に後醍醐天...

  14. 2020 夏旅・蒸暑の京と蝉時雨の巡礼路(その6) - ろーりんぐ ☆ らいふ

    2020 夏旅・蒸暑の京と蝉時雨の巡礼路(その6)

    【二日目巡礼地・六角堂~大覚寺~祇王寺~天龍寺】京都や奈良だと、最近では大体二度目三度目とか多いのですが、この寺は初めてになります。奥嵯峨の「祇王寺」です。奥嵯峨は更に奥に入れば、化野念仏寺など興味深いお寺があるのですが、今回は祇王寺のみとしました。最初は行く予定でしたが、思いのほか暑さにめげて、ゆったり巡礼へと切り替えましたのです。また次と言うことで楽しみの先送りです(^_^)さて、祇王寺...

  15. 店頭の萩 - HIGEMASA's Moody Photo

    店頭の萩

    京都・嵐山の天龍寺。その山内にある精進料理の店、「篩月(しげつ)」その店頭に植えられた萩がちょうど見頃だった。萩の花だけでは撮らなかっただろうし、店構えだけでも撮らなかっただろう。店構えと萩の花に魅せられた。この料理屋さん、天龍寺の庭園拝観料を払って庭園に入らないと入店できない。京都・嵐山天龍寺にて

  16. Go To トラベル - HIGEMASA's Moody Photo

    Go To トラベル

    京都に観光客が戻ってきたとメディアは伝えているけど、なんのなんの!確かに、コロナ禍真っ只中の他府県移動の自粛規制の頃に比べればの話であってこのコロナ騒ぎが勃発する以前に比べれば、まだまだ1/10ぐらいと私は感じる。ここ最近のコロナの新規陽性者数はほぼ一定数で安定している。減りもしないし増えもしない。まさに「with Corona」だ。コロナを怖がって萎縮するのではなくコロナと共存する生活様式...

  17. 写経場 - HIGEMASA's Moody Photo

    写経場

    一度は経験してみたい写経。以前から思っているが、なかなか実現しない。要は踏ん切りがつかないのだ。何時、何処で!特に何処で?で決めかねている。寺によって写経場の雰囲気がまるで異なる。同じするなら好きなお寺でと思うかもしれないが雰囲気が自分の好きな写経場とは一致しない。これが一番悩むところだ。京都・嵐山天龍寺にて

  18. 花の庭。 - advance

    花の庭。

    こんな季節に訪れたことはなかったお寺..こんなに花が咲くとは思いもしなかった

  19. 「春を待つ花たち-天龍寺百花宛-」 - ほぼ京都人の密やかな眺め Excite Blog版

    「春を待つ花たち-天龍寺百花宛-」

    2015三連休の最後は春のような晴天でした。嵐山も今なら少しは人が少ないだろうと、久しぶりに天龍寺を訪れました。流石にお隣の国の人々は少ないようでしたが、嵐山の人出はいつもとかわらない様子でした。2016天龍寺の庭園は広くて、色々な草木があります。これは呉服枝垂梅(くれはしだれうめ)。2017奥の百花宛へ。椿が見頃です。有楽椿。2018木瓜の花。それぞれの草木に名札があり、とても勉強になりま...

  20. 嵐山嵯峨野にてⅠ - 今日のいちまい

    嵐山嵯峨野にてⅠ

    私にとって恒例の紅葉の京都。毎年ほぼ同じコースで周ります。AM7:40まずは天龍寺から。ド真ん中で三脚で撮影しているのは外国人。何処へ行っても境内は三脚使用禁止です。早朝から訪れる人は結構います。庭園等の有料の所は9時からなので参道の所だけ撮影して次へ向かいます。いつもご訪問・イイネありがとうございます。

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