奇跡講座のタグまとめ

奇跡講座」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには奇跡講座に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「奇跡講座」タグの記事(22)

  1. 備忘:「子供達は恐ろしい幽霊や怪物や魔物を知覚して、恐怖に怯える。 - 奇跡講座 Diary (Personal Records)

    備忘:「子供達は恐ろしい幽霊や怪物や魔物を知覚して、恐...

    だが、もし彼らが、信頼できる誰かに自分の知覚しているものの意味を尋ね、自分の解釈を手放して現実を受け入れようとするなら、彼ら音恐れはその解釈と共に消え去る。子供が「幽霊をカーテン」に「怪物」を影に、「魔物」を夢に解釈し直せるよう助けてもらうとき、彼はもはや恐れることなく、自分自身の恐れを陽気に笑いとばす。私の幼子よ、あなたは兄弟たちと父と自分自身を恐れている。しかし、あなたは単に彼らについて...

  2. 仮面のメリット - Living in GOD

    仮面のメリット

    Sさんという兄弟の再度無視という知覚によって悲しさ、惨めさ、無価値感を感じている。「なんて子供じみた行為をするのだろう」「夏に起きたことのループじゃないか」「どれだけバカにされれば良いんだろう」「以前のように、自分の意見など言わなければ良かった」「思ってもいない相槌や同意を続けていれば、こんなことにならなかったのに」「これからは、腹を割り切って行きたいと言われた事に、私も同意しただけなのに」...

  3. 自分の今生での根本原因がわかった! - 奇跡講座 Diary (Personal Records)

    自分の今生での根本原因がわかった!

    船戸先生の「がんが消えていく生き方」と並行して読んでいた、というかまだ半分しか読み終わっていない本がある。「身体が『ノー』と言うとき抑圧された感情の対価」(ガポール・マテ)。今まで読んだがんの本どれもが、感情の抑圧がよくないと言っている。なので、この本も読み出したわけだ。この本は医師である著者がさまざまな難病の患者への観察、そして対話を通じて、難病それぞれの患者の心理的特性をまとめたもので、...

  4. 体によいことが見えてきた - 奇跡講座 Diary (Personal Records)

    体によいことが見えてきた

    このところ読んでいる本:喜びから人生を生きる!ー臨死体験が教えてくれたこと(アニータ・ムアジャーニ←末期がんの臨死状態から生還。同時にがんが消えた)もしここが天国だったら?あなたを制限する信念から自由になり、本当の自分を生きる(同上)ガンが自然に治る生き方(ケリー・ターナー←世界中にいるがんが寛解した1,000人以上からヒアリングを行った)がんが消えていく生き方(船戸崇史←医師で、自身もがん...

  5. 「結局、全ては自分自身の問題なのです」 - 奇跡講座 Diary (Personal Records)

    「結局、全ては自分自身の問題なのです」

    先日からガンの寛解について書かれた本を読み続けている。今は「がんが消えていく生き方」。船戸さんという外科医が書いた本。自身もガンになり13年たった今、初めて書ける克服法、とのこと。その中で、今日、響いた言葉。「結局、全ては自分自身の問題なのです」(「がんを治す鍵も自分自身が握っているのです」と続く。)その前に、患者さんにあなたはどうしてガンになったと思うかと聞くと、たいてい「ストレス」と返っ...

  6. リビングミラクルリトリート~「帰り道」一日目 - Living in GOD

    リビングミラクルリトリート~「帰り道」一日目

    リビングミラクルの全3日間のリトリートが始まった。今まで聞いてきたはずの内容が、全く新鮮に思えた。こんなに具体的に語ってくれたこと、あった?!というような。すごく具体的で、優しくて一歩一歩導いてくれる感じがした。7月の終わりから繰り返し兄弟を通じたりインスピレーションで来るメッセージがまた今回のリトリートで語られて、今まで本当にこれを聞いてきたんだろうか?と思った。「その苦しみの本当の原因は...

  7. ラファエル3 - Living in GOD

    ラファエル3

    ラファエル滞在2日目の夜、ラファエルに急にインスピレーションが来たという映画を観ることになった。「これが2人に必要だという感じがするんだ」と、その映画のタイトルは「Always」だった。アメリカの1989年の映画。聞いたことがある、と思っていたけれど観終わって驚いた。旦那さんと、借りて来て観たことのある映画だった。結末に、私は苦しくてちょっと「好きじゃない」と言ったけれど、旦那さんは泣いてい...

  8. ラファエル2 - Living in GOD

    ラファエル2

    ラファエルと話すことになって、何より衝撃だったのが「ガイダンスに従っていれば、他には何にも要らない」ということ。内なる教師に隠し事をせず包み隠さず全部打ち明けること、そしてチューニングして、従うこと。それは、先生レベルの方々は出来るかもしれませんが、私には無理です。と、マジでここんとこ思い始めていた。「祈ってない。出来るわけないんだよね」それは、謙虚でもなんでもなくエゴそのものの声でしかなか...

  9. ラファエル - Living in GOD

    ラファエル

    大天使じゃない方だけれど、私には大天使よりもギフトなラファエルが家に来た。(どっちも一緒なんだろうけれど笑)息子が数ヶ月前に言った「ラファエルが家に来る気がする!」って言った時、ザワつきと「んなわけないじゃん」って気持ちから「宮崎には来ないよー」って言ったのだけど、実現した。リトリートに参加する事になった息子彼は父親をなくすまで、ハートに従って生きてきた私には分からないハートのバーストの中、...

  10. ムカムカヒリヒリグルグル - Living in GOD

    ムカムカヒリヒリグルグル

    あまりにもたくさんのことがあって、胸がぐるぐるする。自己憎悪と捏造、幸せと破裂しそうな拡張ずっと勘違いしていたこの道への決めつけの訂正間違った学びの学び直しずっと受け取っていたメッセージに受け取っていたメッセージと思い込んでいたものの、あまりにも大きいそれ以上のメッセージそして「祈り」はどの状態からも必ず届くという力強い言葉あまりにも自分に厳しくて、あまりにも人の批判的意見を鵜呑みにしたくて...

  11. なりふり構わず。二人羽織。 - Living in GOD

    なりふり構わず。二人羽織。

    つべこべ言わずに、祈る。つべこべ言わずに、助けて欲しいと言う。「なりふり構わず」なんだよ、それが必要だよ。と、最近ずっとインスピレーションが来る。私の準備が、とか現在の状態がどうの、とかそれこそが「私の」と主張していれば神から離れていられる主張だった。「癒してください」「私はこんなみすぼらしい状態だと、この肉体が私だと信じてしまってるので助けてください」が、恥ずかしいぐらいに思っている。汚い...

  12. わかったフリ - Living in GOD

    わかったフリ

    悟りがおで「知ってたよ」って顔本気で分かりたくも分かりたくも分かろうともしてない自分を隠して隠してることも気づかずに「分かるよ」って、顔。そこに隠れる「実践してない」けど「頭では想像がつく」から「分かるよ」だから「質問しないよ、分かってないのを晒してしまうの嫌だから」ってやつをやってそれやってる最中に気づかない他人事のようにポカンとする邪魔してるのは僅かに見える巨大な薄っぺらいプライド「人よ...

  13. 回顧録つぶやきと吐き出し。 - Living in GOD

    回顧録つぶやきと吐き出し。

    子供のころから、頭の中は殆ど葛藤しかなかった。葛藤するために生きているのか、生きているから葛藤しているのか全く分からなかった。「いつか、神の中に溶け去りたい」とか、「私は必ずひざまずくだろう」とか。なんで浮かぶのかわからなかった。スピリチュアルも、最初は(当時はわからなかったけど)逃避だったと思う。この世界以外に幸せのカギがあるのでは?と。この世界を直視するには、嫌な事・人だらけで、そっちに...

  14. 決意か捨て鉢か。 - Living in GOD

    決意か捨て鉢か。

    「お母さんアメリカって気がする。ずっと未来じゃないよ。すぐに行きそうな気がする。」パパの看病中に、病院を抜け出して気晴らしに、イオンに行った。その道中に、「もしも」という話になった。パパはベッドの上で眠ることが多くなったというのに。なぜか一番避けたい話題を、息子としていた。「もしも、パパがいなくなってしまったら」それは一番避けたかった話題だったのに。なぜそうなったのかは、わからない。ある意味...

  15. コースのスタディ・グループをやりたい - ひかりのはな

    コースのスタディ・グループをやりたい

    日本にしばらくいるような気がするので(なぜか、10月にスリランカに行くのではないか、という気がしています)、その間、月に2回ほど、スタディ・グループができたらいいな、と思っています。オンラインではなくて、対面でやりたい、という気がして、そうすると静岡市での開催になるかなあ、と思うのですが、もし、ここを見てる方で、近くに住んでいて、「参加したい」と思われる方がいらしたら、ご連絡ください。参加希...

  16. 奇跡講座の勉強 - Living in GOD

    奇跡講座の勉強

  17. あらゆる問題と見えるもの - Living in GOD

    あらゆる問題と見えるもの

    全てが悲惨だ。本当にバケツをひっくり返したようになっている。聖霊と一緒にいなければ、完全に地獄だ。仕事関係で、正直にいることで、好かれないで良いところにいたら敵ばかりみたいになってしまった妹家族にも姪っ子のことと、体罰教師のことで嘘が言えず、私はこう思うを言ってしまって義弟にチンピラまがいに脅され、妹からは近所にあらぬ噂を流され、ほぼ絶縁状態になっている(私が思考と同一化し怒り沸騰の時にLI...

  18. 実践するということ。 - Living in GOD

    実践するということ。

    https://youtu.be/3kkMf_9jy3w休みで引きこもっていようが、レッスンは来る。その完璧さにただただ脱帽する。ひれ伏す。そして、憎悪を見つめて捧げている最中、ずっと見たくて見られなかった(色んな意味で)動画を見た。「まじか・・・」という体験があった。おいおい、これは・・・言葉で表せないから、奇跡講座のテキストを言葉が浮かぶままに繰っていった。まさか。と思いながら、聖霊イエ...

  19. 完全に信頼していなさい。 - Living in GOD

    完全に信頼していなさい。

    全てに対する意味付けや解釈がいかに無駄かを思い知っていく一方、現在のレッスンは、「私」というシナリオの自分の好物ばかりがこれでもか、と続いている。エゴはどうしてもどうしても世界を「私に危害を加える、油断ならない恐ろしいもの」として拒絶することで「私」を死守しようとするという感じ。「どれもこれも、うまくいかない」という解釈。でも、飛びつかずにいると、「すべて完璧」なことが本当にわかる。私が飛び...

  20. この世界の「常識」からとことん引き下がる - Living in GOD

    この世界の「常識」からとことん引き下がる

    最近の心の叫びが、あまりにも大声で、直視する必要があると感じる。ここで「良い子」を演じると、レッスンは形を変えて、人を変えて廻る。だから、ここでしっかり見つめて、どんな無を信じて兄弟ということにした自分自身を裁き倒し続けようとしているかを見る必要がある。息子の彼女を精神的にも身体的にも追い詰めた、バスケ顧問を赦せない。どうして赦せないと叫んでいるか、をここで見つめる。私たちのこの世での最も正...

総件数:22 件

似ているタグ