奈良町のタグまとめ

奈良町」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには奈良町に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「奈良町」タグの記事(97)

  1. 2086 刻み込む(2018年12月17日キノプラズマート25㎜F1.5が奈良町を重厚に捉えた) - レンズ千夜一夜

    2086 刻み込む(2018年12月17日キノプラズマ...

    宮崎貞安さんからキノプラズマート50㎜F1.5の復刻版、VarioPrasma50mmF1.5が送られてきたことはすでに報告しました。同時に送られてきた超大口径レンズ、ISM50mmF1.0を早期に返還しなければならない都合上、VarioPrasma50mmF1.5の試写は後回しになっています。その間に、ほぼ同等の条件で撮られたCマウントレンズ、キノプラズマート25㎜F1.5の写真群をご覧頂...

  2. 2082 晩秋(2018年12月6日奈良町とズマロン35㎜F3.5は相性がよかった) - レンズ千夜一夜

    2082 晩秋(2018年12月6日奈良町とズマロン3...

    目を開いて探すと、面白い言葉がいろいろと見つかるものですね。今度見つかったのは彫刻家のイサムノグチの言葉。日本では、人が年老いて最後にたどりつく趣味は石だと言われている。ただの石、自然のままの石が玄人の目にはすでに出来上がった彫刻なのである。しかしこの言い方は完全には正しくない。肝心なのは見る観点だ。どんな物をも、一個の古靴でさえも、彫刻となるものは、その見方と置き方なのである。うれしい言葉...

  3. 2081凄い子供達︎(2018年3月30日奈良町をアポクアリア28㎜F2が重厚にぶっ飛ばし) - レンズ千夜一夜

    2081凄い子供達︎(2018年3月30日奈良町をアポ...

    偶然、凄い子供達をyoutubeで知りました。日本生まれ日本育ちの川上拓土くん(8)【驚愕】倉敷で観光ガイドする子供が凄すぎる!とにかく流暢な本格的英語ガイドです。でも、ただ暗記しているのではありません。外国人ツーリストと当意即妙、ウィット一杯に受け答えして、まるでベテランのガイドさん。拓土くんだけではありません。いくつもビデオがあるようです。どうやら新手の英語力アップの秘法ということらしい...

  4. 2076  威風堂々(2018年11月18日ホロゴン15㎜F8が奈良町を闊歩して) - レンズ千夜一夜

    2076 威風堂々(2018年11月18日ホロゴン1...

    この頃、素敵な言葉がよく見つかります。「藁屋に名馬を繋ぎたるがよし」室町の茶人、村田珠光の言葉だそうです。同種の馬群の中を駈けていると、観る人が観れば分かるのでしょうけど、観る目のない人には、どれが名馬でどれが駄馬か、分からないものです。でも、藁屋にただ一頭繋がれている姿を見れば、誰の目にも名馬のただならぬ輝きには目を見張るでしょう。アートはすべてコントラストが鍵です。というより、この世界の...

  5. 2075  傾国のレンズ(2018年11月17日奈良町のビオゴン21㎜F4.5の足取りは重く) - レンズ千夜一夜

    2075 傾国のレンズ(2018年11月17日奈良町...

    ツァイスの35㎜判用広角レンズの最高峰は、もちろん、hologon15㎜F8。いわゆる35㎜判の広角レンズとして、ツァイスばかりではなく、世界的に見ても、白眉、私はそう確信しています。全部使った訳ではないので、実地に確認したわけではありません。でも、やっぱりそう確信していることは否定できません。ホロゴンほどのレベルではありませんが、使う度に、「これはこれは、やっぱり凄い!」そう感嘆させられて...

  6. 2073小は大を兼ねる(2018年8月8日奈良町でのメオスティグマート50㎜F1は至宝かも?) - レンズ千夜一夜

    2073小は大を兼ねる(2018年8月8日奈良町でのメ...

    久しぶりにチェコのレンズを奈良町に持ち出しました。メオスティグマート50㎜F1どうやら映写機用レンズらしい。絞りもないし、ヘリコイドリングもない。ずどんと、ただの筒型のレンズ。ヨーロッパの知恵者が超硬度の厚紙で作った筒にこれを収めて、ソニーα7のマウントを付けてくれました。なにしろ超大口径で、無限大から超接写まで自由自在の、機能は限定され、周辺光量は落ちますが、その代わり、適材適所で超絶写真...

  7. 奈良町散策~春鹿さんへ。 - 暮らしをつむぐ。* 暮らしごと・日々のこと*

    奈良町散策~春鹿さんへ。

    週末の桜散策は、朝、なんと9時半に集合して利き酒会へ。これもお酒好きならでは?の発想だったりですよね。それにしても美酒なるひとときに本当に楽しい奈良町散歩となりました。まずは純米超辛口。お造りに合うような癖のないお酒でした。辛口好きにこれは美味しい。透明感のあるお酒でしたよ。次は白滴。純米吟醸です。次にいただいたのは桜ラベル。純米です。次は木桶仕込みの四段仕込み酒。そして最後は大吟醸しろみき...

  8. 春酔い散策。 - 暮らしをつむぐ。* 暮らしごと・日々のこと*

    春酔い散策。

    この週末、奈良はとても暖かくてお散歩日和。桜の花もちょうど、満開でしたよ。そんな中。。。Hanaさろんさんと素敵な奈良散策楽しんできました。朝、9:30に近鉄奈良集合!そこから奈良町を廻って、ささやきの小径を抜けて春日大社の参道を横切って若草山方面へ。で、お昼は若草山のキッシュ屋さんでランチ✨よく歩いたお散歩でしたがとっても楽しい時間をご一緒していただきました。タイトルの<春酔い散歩>でわか...

  9. 2070 いつもの風景(2018年11月13日奈良町に久しぶりトポゴン25㎜F4が鋭く切り込み) - レンズ千夜一夜

    2070 いつもの風景(2018年11月13日奈良町に...

    久しぶりにトポゴン25㎜F4を使いたくなりました。ちょっととぼけた語感とは裏腹に、極めて敏感に斬り込んでくれるレンズです。コロッセウム風のすり鉢型形状がとても美しい。剛健な仕事レンズ風デザインのツァイスレンズの中では、ライカ専用ホロゴンと並んで、もっともアーティフィシャルなデザインと言えそうです。ご承知かどうかは知りませんが、私はどんなレンズも開放でしか使いません。近頃、21㎜レンズをホロゴ...

  10. やっぱり本革でないと - ここはな OFFICIAL

    やっぱり本革でないと

    遊び感覚のクリアバッグもやっぱり本革使用でないと実は遊びではなくとことん本気なんです

  11. 2066 幽暗(2018年9月19日奈良町の秋をキノプラズマート20㎜F1.5がどっぷりと)一つの終わり - レンズ千夜一夜

    2066 幽暗(2018年9月19日奈良町の秋をキノプ...

    写真家吉田正さんが指導する写真教室の受講を続けて4年経ったと思います。とうとう写真教室を卒業する日が来ました。もとより、私が写真教室に通うこと自体が、いわば自己矛盾に近い異常事態でした。私はとっくの昔に、写真家としての表現行動など無縁の人間になっていたのですから、今更写真を勉強するもなにもあったものではない。でも、無理を承知で写真教室に通い始めたのは、長年続けてきた稼業から足を洗って引退した...

  12. 2063 商店街(2018年8月28日エルマー35㎜F3.5が奈良町の人たちをやさしく眺め) - レンズ千夜一夜

    2063 商店街(2018年8月28日エルマー35㎜F...

    ライカの広角レンズ、エルマー35㎜F3.5は、1930年から1950年まで、なんと20年間にわたり、約4万2500本製作されたそうです。後継機種はズマロン35㎜F3.5です。1946年から1960年まで14年間にわたり、と、こちらも息の長いレンズで、約6万本から8万本製作されたそうです。一方、カルティエ=ブレッソンがライカを手に入れたのは、1932年のことだそうですが、まことに異例なことに、...

  13. 奈良町町家再生計画納屋工事2 - 国産材・県産材でつくる木の住まいの設計 FRONTdesign  設計blog

    奈良町町家再生計画納屋工事2

    納屋の工事が進んでおり、工事半ばです。外壁の焼杉板張りの施工も終わりました。納屋の外壁の仕上げは、土壁+板張りなども検討しましたが、屋根のケラバの出があまり長くないので風雨にさらされるため、土壁では若干不安が残り、全面板張りがメンテナンスもし易いため焼杉板張りの仕上げにしました。施工前。右半分は鉄板が張られていて、左半分は土壁の上にモルタル塗り、仕上げは全体に浮いていました。鉄板を取ったとこ...

  14. 2059 はんなりと(2018年7月19日奈良町をおぼろに歩くダルメイヤー25㎜F1.9) - レンズ千夜一夜

    2059 はんなりと(2018年7月19日奈良町をおぼ...

    昨日、ほんのちょっとした気持ちがそよいだのでしょうか?銀塩フィルム時代に作った写真集の1冊を開いてみました。「※※写真選集17太宰の故地金木で想うはやはり太宰のこと」なんて、「太宰」ならぬダサい題名が恥ずかしげもなく、黒生地の布装の背表紙に、白字の型押しで刻印されています。2005年に大阪長居の雲雀屋製本所で完璧に製本してもらった、たった1冊の私家版写真集。これが凄いのです。製本したときのま...

  15. cervo bianco - 暮らしをつむぐ。* 暮らしごと・日々のこと*

    cervo bianco

    初詣の帰りにチェルボビアンコさんへ寄ってきました。ピザのお店ですがカフェも充実していてジェラートがいただけます。娘はショコラを夫はピーナツ。。。私は奈良産のみかんをいただきました。お茶はカモミールミントを。ハーブティーあります😊店内は鹿さんのグッズでいっぱいです。ちょっと中庭が望めて落ち着いた雰囲気です。ジェラートのカップにも可愛い鹿さん。ジェラート、奈良産の食材をふ...

  16. 奈良町へ。 - 暮らしをつむぐ。* 暮らしごと・日々のこと*

    奈良町へ。

    春日大社を後に奈良町へ。有名な漢方薬局さんの前を通って奈良資料館さんの方向へ。大きな身代わり猿の庚申さんが目印。。。そこを過ぎてどんどん歩いていくとかの陰陽町へ。日本の陰陽師発祥の地です。この日の目的地。。。奈良町からくりおもちゃ館。江戸時代などのからくりおもちゃで遊べる貴重体験をするために伺いました。独楽はもちろん。。。米つき車、からくり天狗、鯉の滝登りなど様々なおもちゃに触れられ実際に遊...

  17. 近鉄奈良(きんてつなら)散歩写真 - 牛の散歩写真・関西版

    近鉄奈良(きんてつなら)散歩写真

    奈良県奈良市、近鉄奈良線近鉄奈良駅界隈にて。マニアック度=☆

  18. 奈良地域デザイン研究所年末カフェ。 - 暮らしをつむぐ。* 暮らしごと・日々のこと*

    奈良地域デザイン研究所年末カフェ。

    昨日は奈良町の奈良資料館さんで地域デザイン研究所の定例カフェと忘年会に参加してきました。元帝塚山大学学長のI先生はじめいつもの刺激的メンバー。奈良の街づくりや地域活性にご尽力されている皆さんです。この日は陰陽道の起源は奈良時代の官僚・吉備真備だと伝えられるお話やetc 興味深い奈良町についても伺えることができました。今年はあまり参加できなかった奈良地域デザインフォーラムですが来年はさらに積極...

  19. masakoさんのぱんとこといろさんと。 - 暮らしをつむぐ。* 暮らしごと・日々のこと*

    masakoさんのぱんとこといろさんと。

    週末に久しぶりに masako先生とお打合せ。来年の香草菓子のレッスンのミーティングでした。お土産にとっても美味しいパンをいただきました😊自家製酵母の食パンとチーズとブラックペッパーのもっちりパン。温かなスープととともに朝ごはんにいただきました。ごちそうさまです😊奈良町にある古民家Café<こといろ>さんのプリンも✨スイートポテトのプレンも美味...

  20. 2034 散歩(2018年3月26日マクロスイター26㎜F1.1が奈良町をのびのびと)5我流ロボグラフィ - レンズ千夜一夜

    2034 散歩(2018年3月26日マクロスイター26...

    マクロスイター26㎜F1.1シリーズの最終回です。かなり奇怪な写真が並んでいますね。文章をご覧になったら、即座にお分かりのように、撮影者は極めて平凡な人間です。生涯にいかなる意味でも非凡な才能、才覚、資質に恵まれず、地道に、と言っても、私のやりたいようにですが、生きてきた、普通の人間です。それなのに、写真と来たら、意味不明のものを撮って、奇怪な色のままに、めったやたら並べまくっている。もっと...

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