奥多摩のタグまとめ

奥多摩」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには奥多摩に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「奥多摩」タグの記事(164)

  1. もうわかったから。 - ride the nature

    もうわかったから。

    夏休みみたいな青空でしたね。ブレーキも入れ替えたし、ガーミンもようやく機能してきてここでもういっちょ浅間尾根だよ。このトイレ、¥6.000万だって。どこが?税金の無駄使い?観光に力入れたらここだったの?地元にお金、落としたかったとか?もっと未来につながる投資をしなさい。箱物しか浮かばないその脳みそは、学歴社会で鍛え上げた脳みそですか?人の心に、感情に寄り添う行政が、その大自然に囲まれているあ...

  2. 五月の日差し多摩川 - 風の香に誘われて 風景のふぉと缶

    五月の日差し多摩川

    2019年5月5日NIKOND7000東京都青梅市櫛かんざし美術館にて(写真の無断転載はお断り)

  3. 多摩川川遊び - 風の香に誘われて 風景のふぉと缶

    多摩川川遊び

    2019年5月5日NIKOND7000東京都青梅市(写真の無断転載はお断り)

  4. 奥多摩枯山水庭園 - 風の香に誘われて 風景のふぉと缶

    奥多摩枯山水庭園

    2019年5月5日NIKOND7000東京都青梅市玉堂美術館にて日本画の巨匠、川合玉堂の名画(日本画)が展示されている美術館。開運、お宝探偵団にも度々取り上げられている、巨匠である。(写真の無断転載はお断り)

  5. 2019年5月 - 青梅から花鳥風景

    2019年5月

    5月上旬冬鳥たちは北の故郷に旅たち、夏鳥たちが故郷日本に帰って来る。そして、虫が多く発生する春の日本で卵を産み子育てをする。(写真はクリックで大きくなります。)夏鳥代表各、色鮮やかなキビタキが近所の丘陵へやってきた、散歩の人たち行きかう道近くに。さっそく囀りを森に響かせる、縄張り主張とメスへのアピール。こちらは無口、良い場所か確認中?先日偶然見つけたコサメビタキの巣、もう卵を温めている様子。...

  6. 白丸ダム奥多摩グリーン - 風の香に誘われて 風景のふぉと缶

    白丸ダム奥多摩グリーン

    2019年5月5日NIKOND7000東京都西多摩郡奥多摩町(写真の無断転載はお断り)

  7. 浅間嶺のツルオドリコソウ(良)5月5日撮影 - 野山の花たち

    浅間嶺のツルオドリコソウ(良)5月5日撮影

    奥多摩の中央より南に浅間尾根が東西に横たわっています。「甲州中道」と呼ばれ、江戸と甲州を結ぶ要路でしたが、今は関東ふれあいの道の「歴史の道」となっています。この道を数馬の方から登り、最高点の浅間嶺(903m)を超えて払沢の滝まで歩きました。新緑が美しいなか、奥多摩の三名山のうちの御前山と大岳山を左に眺めながら、心地よい汗をかきながらでした。********* 浅間嶺から御前山を望みます。新緑...

  8. 奥多摩の大要塞 - 風の香に誘われて 風景のふぉと缶

    奥多摩の大要塞

    2019年5月5日NIKOND7000東京都西多摩郡奥多摩町奥多摩工業氷川工場の風景。要塞感や廃墟感が半端ない!(写真の無断転載はお断り)

  9. 眩しい新緑 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    眩しい新緑

    抜けるような青空に森の新緑が眩しく輝いていました。

  10. カエデの新緑 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    カエデの新緑

    登山道の途中、美しいオオイタヤメイゲツの新緑が迎えてくれました。ホトトギスの囀る谷に鮮やかな新緑が眩しく輝いていました。

  11. 新緑の洪水 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    新緑の洪水

    数々の種類の樹木の新緑が、それぞれの色と形で山を覆って輝いていました。

  12. 新緑に包まれて - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    新緑に包まれて

    尾根に登る登山道は新緑に包まれるようにして続いていました。見上げると、ブナの新緑が鮮やかに輝いていました。

  13. 大空に開いた若葉 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    大空に開いた若葉

    大空に向かって開いた大木の若葉、瑞々しい命の季節の始まりのようです。

  14. 大木の目覚め - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    大木の目覚め

    森の主のようなトチノキの大木。今年も目覚めの季節を迎えていました。

  15. 新緑の山腹 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    新緑の山腹

    尾根に続く広葉樹林の山腹は新緑で輝き、山全体が生命の輝きで満ちているようでした。

  16. 新緑の谷 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    新緑の谷

    新緑輝く谷を登ると、小さな体のミソサザエが谷じゅうに響き渡る美しい歌声で囀っていました。

  17. CANYON - ride the nature

    CANYON

    CANYON INFLITEです。シクロクロスという競技のバイクです。よくわかりたい人だけ、検索してください。レーシーな商品です。ぱっと見はロードです。ただタイヤが太いです。少しだけですが。のんびり走ろうっていう商品じゃありません。つまりポジションから、セッティング、メンテナンスなど、F1のそれと同じです。タイヤが少しばかり太いからって舗装路遅いか?っていうと全く関係ありません。爆走できます...

  18. 奥多摩#1~平成の最後は小澤酒造と御岳渓谷~ - magic hour

    奥多摩#1~平成の最後は小澤酒造と御岳渓谷~

    さよなら平成、ようこそ令和。ということで日本中がなんとなくソワソワしながら迎えた10連休。10連休と決まったときには「何しよう?」「どうしよう?」なんてあれこれ考えたりもしたものだけれど、実際に迎えてみれば、私は初日が仕事、娘は10日中6日部活という、悲しいくらいの日常。運動部員にとっては新人戦前の貴重なお休みなので、そりゃ部活に勤しむよね・・・。それでもゆっくりできる休暇は嬉しいし、せめて...

  19. 2019年4月 - 青梅から花鳥風景

    2019年4月

    4月上旬春本番がやってきた。バーダーが心弾ませ色鮮やかな夏鳥の訪日を待つ季節になってきた。(写真はクリックで大きくなります。)ベランダ前の芽吹いたケヤキにやって来たシメ。だいぶ嘴が夏羽の鉛色になっています。青梅丘陵散歩、コゲラが数羽(3羽かも)激しく猛スピードで飛ぶ。メスをめぐりバトルが始まったのだろうか。ヒノキの枝にとまったツグミ。色も濃くなり見つめる先は北国か、帰り支度ほぼ完了。こちらに...

  20. 【奥多摩】新元号発表の最中に高水三山 - 山とカメラと私

    【奥多摩】新元号発表の最中に高水三山

    新元号は発表される最中、私は高水三山を登っておりました。“平成”から新しい元号は“令和”に変わるとのことで、万葉集からの出店。まだ聞き慣れはしないが、そのうち慣れる事でしょう。そんなことより、山手線新駅“高輪ゲートウェイ駅”は一世を風靡した。キラキラネームと言いますが、横文字の乱用と言いますか…世の中の批判を滅茶苦茶浴びるJR東日本のネーミングセンスったら。いや、初めてじゃないんです。酷い名...

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