奥能登国際芸術祭のタグまとめ

奥能登国際芸術祭」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには奥能登国際芸術祭に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「奥能登国際芸術祭」タグの記事(62)

  1. 06 鴻池朋子『陸にあがる』 - BOOKRIUM 本のある生活

    06 鴻池朋子『陸にあがる』

  2. 05 アローラ&カルサディージャ『船首方位と航路』 - BOOKRIUM 本のある生活

    05 アローラ&カルサディージャ『船首方位と航路』

  3. 04 GYOKO YOSHIDA+KINOURA MEETING『海上のさいはて茶屋』 - BOOKRIUM 本のある生活

    04 GYOKO YOSHIDA+KINOURA ME...

  4. 受付7 飯田スメル館 - BOOKRIUM 本のある生活

    受付7 飯田スメル館

    9/11(水)は午前中だけ、閉館したスメル館「シアターシュメール」の受付をしてきました。2回目です。8分半の上映です。朝作品確認のために、前回も今回も上映を見ました。音楽も含めて、素敵な詩的な作品です。砂状の珪藻土がゆっくり降り積もり、記憶や土が蓄積していくような。受付はあと最終日22日に入ります。芸術祭もあと5日です。サポーターで会期前にお手伝いし、始まって約2周作品を見て、受付も何度かし...

  5. 奥能登国際芸術祭 - ひびののひび

    奥能登国際芸術祭

    10月9日(月)昨夜は美味しい珠洲のお寿司を頂き最後のパフォーマンスを乾杯。食事のあとは月に照らされた浜辺へ。夜だと言うのに佇む作品もハッキリと映し出され海は瞬く様に煌々と輝く。 私が子供の頃大好きだった故郷の海は既にコンクリートの防波堤に囲まれている。それに比べて美しい風景の珠洲そして素晴らしい仲間との出会いは人生の宝物になりそう。皆さん本当にありがとう。私は最後まで見届けられないけど22...

  6. 連休の中日は夏を思い出す晴天。 - ひびののひび

    連休の中日は夏を思い出す晴天。

    10月8日(日)作品を見ながら向かう途中スズズカを支えている地域の皆さんの運動会に立寄り少しだけ応援。お年寄りから子どもまで一緒にほのぼのとした中でも真剣に競技に参加している姿が微笑ましい。みんな元気でこれからもスズズカをよろしくお願いします。ラポルト珠洲の芝生の上では小さな市も出来ていて明日の朝食に地の野菜と手作りパンを買う。さあLIVE BONEスズズカラストステージ。写真はLIVE終了...

  7. いよいよ最後の珠洲訪問。 - ひびののひび

    いよいよ最後の珠洲訪問。

    10月6日(金)各出演者と同じルートで開次さんとスズズカ入り。でも他と違うのは既にこの作品は私の手を離れている様に思えること。LIVE BONEは何度も上演してきた分ハラハラせずにいられるけどこの空間とダンスが新しいコラボレーションで科学変化を見せて欲しい。それがダンスそしてライブの使命だと強く思う。

  8. 平日 - ひびののひび

    平日

    10月2日(月)毎週珠洲へ行くのは楽しいけれどそれ以外の仕事をいつもどおりこなすのは大変。普段でさえ7日ある時間をフルに使っているのに今は4日しかない。週の始めは終わらないかもと怖くなって気持ちが不安定になる。被害妄想や焦り。でもそんな時必ず日比野がいる。特に慰めてくれるわけではないけどアクセルを踏みすぎている私にブレーキをかける。でもそろそろ限界かな。LIVE BONEが終わったら休もう。

  9. 16 麻生祥子『信心のかたち』 - BOOKRIUM 本のある生活

    16 麻生祥子『信心のかたち』

    1枚目は芸術祭がはじまった9/3の様子。2.3枚目は10/4の様子です。泡が厚くなって溢れていて驚きました雑誌『能登』で芸術祭の感想を書きました。その半分はこの作品について書いています。

  10. 受付6 飯田スメル館 - BOOKRIUM 本のある生活

    受付6 飯田スメル館

    9/2(月)の受付は旧映画館での展示、南条嘉毅『シアターシュメール』でした。

  11. 昼間のLADY - ひびののひび

    昼間のLADY

    10月1日(日)今日は11時の公演。スズズカの空間は照明がほぼ自然光なので会場の雰囲気もまるで夜とはちがう。昨夜は美味しい能登牛丼を食べながら前半が緊張で固くなっていた事を反省。2度目はすっかりリラックスし観客もノリノリ。会場がHumanoid LADYに魅了されて行くのが手に取るように解る。いつかWONDER WATERと合わせて上演したいと言う気持ちが沸き出している。でもその前に来週はL...

  12. Humanoid LADY - ひびののひび

    Humanoid LADY

    9月30日(土)心配していたチケットも色んな方の協力で満席になりました。本当にありがとうございます。たった2回しか見れない踊れないそして2回とも何がおこるか解らない。この時間を共有して下さる事に心から感謝。スズズカのパフォーマンスは秋がすっかり顔を出し会場は早く暗くなるけど会場は熱気で暑い。ちいさな子供達も沢山いたのに皆がLADYに釘付けになっていました。始まる前に泣いていた赤ちゃんまでピタ...

  13. 『能登』 - BOOKRIUM 本のある生活

    『能登』

    年4回発行される雑誌『能登』の秋号が発売になりました。今号は特集I〈珠洲って何だ⁈ 「奥能登国際芸術祭2017」の地を行く〉として、芸術祭全作品紹介、珠洲市市長・北川フラムさんのインタビュー、珠洲の各地区の地図・伝説・歴史、塩田・珠洲焼・珪藻土など珠洲の壺コラム、珠洲に移住定住した若い人たちの紹介、巻末は馬緤町の梨山の大蛇伝説と珠洲盛り沢山です。芸術祭が始まってから、webや雑誌で紹介されて...

  14. LADY - ひびののひび

    LADY

    9月29日(金)羽田空港出発に引間さんがギリギリでヒヤヒヤ。意外に小さいゴジラ岩を見つつ。小さな町だから食事をするお店やボランティアの人が声をかけてくれて暖かい芸術祭。でもその度に公演の宣伝をしながらスズズカに向かう。踊る衣装が変わるので展示の吊りかえをしながらバルーンにヘリウムを入れるのが段々慣れて来た。引間さんは始めての空間と始めて着る衣装もあり音と衣装の順番を覚えるだけで大変。5時から...

  15. 受付5 見附海岸 - BOOKRIUM 本のある生活

    受付5 見附海岸

    9/30(土)の受付は、見附島前のリュウ・ジャンファ『Drifting Landscape』でした。写真は今日のものではないけど、2回行ったときのもの。一日中波音を聞きながら受付です。自分の作ったものが混じってるな、と思って写真。これはあの人が作ったとか、別のたのしみがありました。天気や時間で表情が変わります。まるで漂着したかのような景徳鎮、白磁、珠洲焼の向こうに、海が広がります。海の向こう...

  16. ドキドキハラハラ - ひびののひび

    ドキドキハラハラ

    9月26日(火)WONDER WATER が終わっても気が休まらない。今週末上演なのにHumanoid LADYの音はまだフィックス出来ていない。川瀬さんを信頼していてもハラハラは胃をキリキリさせる。でも演出家の大変さが解って良かったと思うしかない。そう思いつつ届いた音を聞けばどの曲も素敵。音に合わせ衣装を追加し新体操のボール演技も演出に組み込み結果、衣装12着をきこなすパフォーマンスに。そ...

  17. 夏の終わり - ひびののひび

    夏の終わり

    9月24日(日)東京からもパフォーマンスを観るために駆けつけてくれて嬉しい。いろんな場所からそして能登のいろんな人が集い笑顔で場が満たされて行く。WONDER WATERのラストステージは私の夏の終わりでもあった。最後に少しだけみんなで木の浦の満天の星空に流れ星を見送ったり岩場で溜まりの中の海の生き物を探す。小魚を見つけるとテーマソングが頭に流れてくる。来週のパフォーマンスは珠洲の夏から秋を...

  18. 雨の東京を抜け出して珠洲へ。 - ひびののひび

    雨の東京を抜け出して珠洲へ。

    9月23日(土)何故か良く出発が雨の日に重なるけど珠洲は今日も晴れ。来る度にハッキリと秋めいている。田んぼは黄色く稲穂が重い。青空の雲はちぎれウロコに。日本海の海は少しグレーがかり。スズズカの庭には美しいコスモスが咲く。そして4回目のWONDER WATERが終わる。ホワイトアスパラガスの二人は珠洲滞在で地域の人との距離感を縮めていてくれていた。まだスタートを切ったばかりだけれど芸術祭のもう...

  19. 明日からまた珠洲へ。 - ひびののひび

    明日からまた珠洲へ。

    9月22日(金)6回目。まだ数えられる。東京にいる時間に他の仕事を片付けるのは精神的に焦る。その分集中しまめに動いてクリアーさせるのが良い。ただアイデアが出ないと時間は足りなくなるけど時間が会ったからベストとも限らない。昨夜は流石に夜中1時を超えたけど気にいったアイデアが生まれた。どうぞオーケーが出ます様に!

  20. 夕暮れの漂着神 - BOOKRIUM 本のある生活

    夕暮れの漂着神

    『最涯の漂着神』の作品解説文の木箱が建っていると人から聞いて、今日夕方見に行ってみました。漂着した木材で作ったと思われる箱に、作家の言葉で作品の解説、制作での奇跡、感謝が綴られていました。初日の舞踏についても書かれていたので、それ以降に建てたのだと思います。初日以降に見に来ても見逃してました。これを読んで、より作品が好きになりました。夕暮れの誰もいない穏やかな浜に漂着した寂しい感じも好きだな...

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